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PROTO CORPORATION

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アルファ155と
シビックの車種比較ページ

選択している
車種

アルファロメオ アルファ155

1992年9月〜1998年5月

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ホンダ シビック

2021年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

339〜518万円

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319〜617万円

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中古車価格帯

118〜198万円

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189.8〜888万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4445mm

  • 1730mm

  • 1425mm

  • 4595mm

  • 1890mm

  • 1405mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1830mm

  • 1350mm

  • 1180mm

  • 1915mm

  • 1545mm

  • 1145mm

WLTCモード燃費 km/l 12.5~24.2km/l
排気量 1969~2492cc 1496~1995cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

ついこの間、半年くらい前にアルファ155からアルファGTVに乗り換えたんだけど、いくらアルファGTVが刺激的で魅力ある車だからと言ってもねぇ・・・自分自身が20歳代の若い頃に「DTM」や「BTCC」(知ってる?)で真っ赤な「アルファ155」がメルセデスをブッ倒してぶっちぎりのパフォーマンスを見せてくれたので(異名が「赤い稲妻」だったっけ?)アカン、155に心を奪われてるからどうしてもGTVじゃ満足出来なかったんだよねぇ。もうガマンできなくて155に戻ってしまったズラよ。やっぱし浮気はあかんね。一筋じゃなきゃ。※でも155が新車当時、V6は値段が高くて手が出せなかったよ。 【総合評価】 155TSに15年近く乗っていたけど155V6は今回が初めて。でもやっぱしV6だからGTVに似たフィーリングだね。しかしまったく違うのはターボエンジンとNA(自然吸気)エンジンの違いなのかエンジンの回転がやけにスムーズ。高回転まで回りまくるのは両車両とも同じだが、NA=「素直なフィーリング」ターボ=「古典的ドッカン」の大きな違いがあるわ。だけどこれは好みだね。オイラは基本的にターボエンジンは性に合わん。 【良い点】 1 エンジン音コレに尽きるわ。なんだこの甲高い澄み切った音色。コレだけは国産には出せんと思う。イタリアンフィーリング良いですわ。ついつい回しちゃうわ。 2 室内が広いなぁ・・・156とかより遥かに広くて使いやすいわ。※コレはTS・V6共に満点。 3 エアコンが効く。国産程じゃないけどこれは良いですよ。※155はリアガラスにサンシェードが付いてんだけど真夏にコレを使うと効果大!お試しあれ。 【悪い点】 1 燃費が悪い。→アルファ乗りは基本エンジンをガンガンに回しちゃうから結果的、燃費が悪くなる。※TSは回しても結構、燃費良かったが・・・まぁしょうがねぇ。 2 小回り効かない。→アキラメロン。これはどの(この時代の)アルファ乗っても小回り効かん。   3 大きな故障は殆んど無いが、ツマンナイ訳分からん所が突然壊れる。→笑って許してw

3.6

【総合評価】楽しい。155→156とツインスパークに乗り継ぎました。 【良い点】スタイルとイメージ 156もジュリアを彷彿とさせるディテールがありきれいでしたが155はアルファらしくない角ばったスタイルとDTMイメージにつきますね。 156より足回りも固く楽しかったです。 【悪い点】とにかく電装系が弱すぎ。リレーとか笑えるくらい壊れました。 壊れてもかわいいと思える人しか無理です。 でもやっぱり今もう一度欲しい^^;

3.7

【総合評価】 官能的な加速をする車。 運転が楽しい。 【良い点】 運転する楽しさはどの車にも負けない。 コーナーを思い通りのラインで曲がれる。 【悪い点】 ハイオクが指定されているので燃費が割高

3.9

【総合評価】 良くも悪くも痘痕に笑窪。 V6エンジンの燃費の悪さに目をつぶれば 十分なイタリア的な実用車。 【良い点】 アルファロメオのV6と言えばやはり音。 個人的にはDOHよりもSOHCのほうが 音もフィーリングも好み。 これ一台で趣味と実益を兼ね備えた一台。 ファミリーカーしても十分使えます。 注意すべき点さえ怠らなければ、 まずは、そうそう壊れません。 【悪い点】 私は割り切っていますが、やはり燃費の悪さ。

3.3

【総合評価】 スタイリングと日本では希少な色「ノルドブルー」に惹かれて購入しました。 いろいろ弱点も多い車ですが、割り引いてもなお楽しく実用性のある車だと思います。 【良い点】 今となってはネオクラシックの部類に入るかと思いますが、独特の角張ったスタイリング、ツインプラグエンジンの音(145に比べると少しおとなしいですが)それと意外なほど良く曲がるハンドリングととても広い室内とトランク。元々がファミリー向けセダンなので、そのあたりもよく考えられています。 【悪い点】 燃費の悪さ(と言っても2Lクラスで10Km/Lも走れば、昔の車としては合格点だと思います。あくまで今の車と比べての話です)と、内装の耐久性の低さ(経年劣化であちこちのプラスチック部分がべとべとに・・) エアコンや電装系の故障率の高さもこの時期に生産されたイタリア車であれば避けて通れないですね・・特にコンソールのボタン・ディスプレイ類は故障していないものを探すのが難しい気がします。  また補修部品も欠品が出たり、あっても円安の影響も重なって高騰しているので、専門店とうまくつきあって中古部品などで安く済ませられるようにしています。

アルファ155のクルマレビューをもっと見る
4.1

【このクルマの良い点】 K20Aエンジンは最高です。低域から太いトルクで、ツインターボかと思うくらいの出力特性があります。 【総合評価】 古い車なのでいつ電装系が壊れるかわかりませんんが、何よりエンジンが良いので最高です。

4.1

【このクルマの良い点】 −シフト位置がステアリングの近くでかつショートストロークなので素早い動作が出来る、クラッチも適度な重さと短めのストロークであり、純正のままでスポーツ走行のための絶妙なセッティングがされている。 −MOMOステ・RECAROが純正でついており、付け替える手間が不要。 −いつも外製マフラーに変更するのだが、この車はVTECのシャウーンという乾いたサウンドがレーシングカーと同じ音質で気持ちが良いので、純正マフラーのまま乗る。 −後席広々、トランクもでかい、かなり実用的。 −なんといっても走りはとても豪快でエキサイティングだ。 −街中でもトルクがあり運転が楽。 −コックピットのような内装かっこよい。 −10モード12.4だが実燃費はもっと良かった。 (この車の気になる点) −EP3は顔不人気の理由だが、性能はEK9よりはるかに上。 −インパネシフト、はじめびっくりしたが、1日で慣れてしまい、フロアよりもスポーツ走行には最高と思う。 −EK9のVTECと違ってEP3はi−VTECなのでハイカム切り替え時の音はEK9のようにドカンとは聞こえない、しかしハイカムに入ってない回転数でも官能的なサウンドだ。 【総合評価】 50台以上所有した人生で最初の車はホンダ1300クーペだった事を思い出し、タイプRまだ持ったことが無い、自分はホンダ好きなはずだ!という事でEK9検討したが関東には1台もないし、EK9は販売中のほとんどが修復歴ありなのでやめ。FDも検討したが4ドアは重く軽快さがないだろうとやめて、いろいろ探したら岐阜の有名なホンダ専門整備のお店でメンテされていたEP3の程度良好車を発見、購入した。いつも購入してから着座位置など慣れるまで1週間ぐらいかかるが、この車はさすがホンダ、さすがタイプR、乗りはじめて1時間でしっくりOKとなった。タイプRなどのような車は最近はどんどんアメリカのマニアに買われているので価格が高騰してますね。EP3は不人気車、よく言えば通が選ぶタイプRと言われてますが、わたしは通ではありませんがこのEP3は素晴らしいです!ポルシェBMWアルファ、国産セリカ、カプチーノ、インプなど所有してきましたが、やはりホンダのスポーツカーはホンダらしい独特な味があり、エンジンも車も素晴らしいと50年前に最初の車を購入した時の喜びを思い出しました。このEP3はしばらく長く乗るだろうなと感じてます。

4.3

【このクルマの良い点】 シビック e:HEVは、パワートレインにホンダが新開発した「スポーツ e:HEV」を搭載したハイブリッド車です。乗ってみてまず驚いたのは、その加速力の良さ。エンジンは2L 4気筒のターボ、かつモーターだけで最高出力184馬力を出せるため、少しアクセルを踏み込むだけでスムーズに力強い加速を実現してくれました。また、動き出しがとてもなめらかで上質感たっぷり! 乗り心地も抜群です。 燃費性能も格段に上がっています。平均燃費は20km/Lを軽く超えており、どんどん遠出したくなるくらいの感動的な燃費性能で、街中であればほぼEV走行できるのではないかと思えるレベルです。エンジンの静粛性も高く、エンジンがかかったことに気づかず、助手席の妻に指摘されたこともありました。 ハンドリングも非常になめらかで、細かなハンドル操作に対しても素早く忠実に反応してくれました。ガソリンモデルよりも車両重量が増えている分、ハンドルを握ったときにずっしりとした重厚感があり、そこもまた魅力的です。 【総合評価】 ホンダのシビック e:HEVは、足回りも秀逸です。小さな段差をスムーズに乗り越える設計になっており、ボディに届くショックは少な目。以前のモデルもレンタルで乗ったことがありますが、乗った時のゴツゴツするような衝撃はかなり減少されたと思います。一方、さすがに大きな路面のゆがみがあるとわずかな揺れを感じますが、低い重心のおかげで、頭が大きく動くことはほとんどありません。 エンジンをスタートしてから加速してハンドル操作するまでの一連の動きもなめらかでスムーズ。パワー、加速性能、ハンドリングといずれも申し分のない出来です。オーディオの音質が良いところも気に入っています。ただ、車高が少し低いため、乗り込むときに多少の乗りにくさはありますが、シートの座り心地が快適なので、乗り込んでしまえば何も問題ありません。総合的にみて、とてもハイレベルなハイブリッド車です。

4.4

【このクルマの良い点】 新型シビックはいつみても癒されて超かっこいい。特にブラックは最高。若い方々が運転してるシーンがあり頼もしい存在。運転すれば走りと乗り味は最高。疑似音の排気音も素晴らしい演出でホンダしている。 【総合評価】 エヌエスエックスの貼っていない本物塗装のマッドブラックや4本集合マフラーなどなどホンダはやることが違う。トヨタの名車、土屋さんのエーイーハチロクは今見てもかっこよくて素晴らしい。5ナンバーサイズで軽量、今ではあり得ない貴重な個体。アッパレ。

4.3

【このクルマの良い点】 この車は各所から大絶賛されているだけあり、機能やデザイン、乗り心地まで最高峰の車といっても過言ではない。 まるで街中をレース間隔で走れるような爽快さがあり、エンジンと進化したハイブリッドユニットを組み合わせたe:HEVで、加速性や走行時の音は車好きにはたまらない仕様になっています。 6速MTでは、スポーティーかつダイレクト感のあるシフトフィールになっているため、こちらも走り好きにはたまらない仕様でしょう。 デザインもピカイチで、スポーツタイプの王道ともいえるプロモーションで、洗練された雰囲気があります。 いかにも「走れる車」を感じられるエクステリアになるため、デザインだけで惚れ込んで購入するユーザーもいるでしょう。 内装にもこだわりが満載で、赤いシートとフロアカーペットを使用しているので、乗っていて高揚感を抑えきれないユーザーも多いはず。 当然最新装備が付き、安全運転支援システムを標準装備しているのは嬉しい点です。 【総合評価】 ホンダを代表する車の一つとして上がるのがシビック。 先代も非常に人気があったが、今回のタイプRも発売前から評価が高く待ち望んでいたユーザーも多い形です。 なんと、発売からすぐに申し込みは殺到しているレベルで、受注数の半分をすぐに達成したというのだから驚き。 私としては走行性能の高さにくわえて、デザインが非常に魅力的です。 スポーツタイプの王道といえるデザインですが、高級感を存分に感じられる雰囲気で、流れるプロポーションがたまりません。 内装もこだわりが強く、シートも乗り心地と見た目の両方が揃っているので、乗っていて飽きがきません。 走りのパワフルさ・加速性は当然申し分なく、軽くアクセルを踏み込んだだけでも爽快なスピードを出してくれます。 ドライブしていて、「ずっと乗っていたい」と思わせてくれる車はシビックだけかもしれません。 ちなみに4ドア仕様になるため、考えようによってはファミリーカーとしても使えるので、家族がいる方でも楽しめる車といえますね。

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