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PROTO CORPORATION

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アルファ155と
ハリアーの車種比較ページ

選択している
車種

アルファロメオ アルファ155

1992年9月〜1998年5月

車種を選択

トヨタ ハリアー

2020年6月〜2026年8月

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購入価格

新車価格帯

339〜518万円

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299〜470万円

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中古車価格帯

109.9〜299万円

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190.5〜657万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4445mm

  • 1730mm

  • 1425mm

  • 4740mm

  • 1855mm

  • 1660mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1830mm

  • 1350mm

  • 1180mm

  • 1880mm

  • 1520mm

  • 1215mm

WLTCモード燃費 ―km/l 14.7~15.8km/l
排気量 1969~2492cc 1986~1986cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

ついこの間、半年くらい前にアルファ155からアルファGTVに乗り換えたんだけど、いくらアルファGTVが刺激的で魅力ある車だからと言ってもねぇ・・・自分自身が20歳代の若い頃に「DTM」や「BTCC」(知ってる?)で真っ赤な「アルファ155」がメルセデスをブッ倒してぶっちぎりのパフォーマンスを見せてくれたので(異名が「赤い稲妻」だったっけ?)アカン、155に心を奪われてるからどうしてもGTVじゃ満足出来なかったんだよねぇ。もうガマンできなくて155に戻ってしまったズラよ。やっぱし浮気はあかんね。一筋じゃなきゃ。※でも155が新車当時、V6は値段が高くて手が出せなかったよ。 【総合評価】 155TSに15年近く乗っていたけど155V6は今回が初めて。でもやっぱしV6だからGTVに似たフィーリングだね。しかしまったく違うのはターボエンジンとNA(自然吸気)エンジンの違いなのかエンジンの回転がやけにスムーズ。高回転まで回りまくるのは両車両とも同じだが、NA=「素直なフィーリング」ターボ=「古典的ドッカン」の大きな違いがあるわ。だけどこれは好みだね。オイラは基本的にターボエンジンは性に合わん。 【良い点】 1 エンジン音コレに尽きるわ。なんだこの甲高い澄み切った音色。コレだけは国産には出せんと思う。イタリアンフィーリング良いですわ。ついつい回しちゃうわ。 2 室内が広いなぁ・・・156とかより遥かに広くて使いやすいわ。※コレはTS・V6共に満点。 3 エアコンが効く。国産程じゃないけどこれは良いですよ。※155はリアガラスにサンシェードが付いてんだけど真夏にコレを使うと効果大!お試しあれ。 【悪い点】 1 燃費が悪い。→アルファ乗りは基本エンジンをガンガンに回しちゃうから結果的、燃費が悪くなる。※TSは回しても結構、燃費良かったが・・・まぁしょうがねぇ。 2 小回り効かない。→アキラメロン。これはどの(この時代の)アルファ乗っても小回り効かん。   3 大きな故障は殆んど無いが、ツマンナイ訳分からん所が突然壊れる。→笑って許してw

3.6

【総合評価】楽しい。155→156とツインスパークに乗り継ぎました。 【良い点】スタイルとイメージ 156もジュリアを彷彿とさせるディテールがありきれいでしたが155はアルファらしくない角ばったスタイルとDTMイメージにつきますね。 156より足回りも固く楽しかったです。 【悪い点】とにかく電装系が弱すぎ。リレーとか笑えるくらい壊れました。 壊れてもかわいいと思える人しか無理です。 でもやっぱり今もう一度欲しい^^;

3.7

【総合評価】 官能的な加速をする車。 運転が楽しい。 【良い点】 運転する楽しさはどの車にも負けない。 コーナーを思い通りのラインで曲がれる。 【悪い点】 ハイオクが指定されているので燃費が割高

3.9

【総合評価】 良くも悪くも痘痕に笑窪。 V6エンジンの燃費の悪さに目をつぶれば 十分なイタリア的な実用車。 【良い点】 アルファロメオのV6と言えばやはり音。 個人的にはDOHよりもSOHCのほうが 音もフィーリングも好み。 これ一台で趣味と実益を兼ね備えた一台。 ファミリーカーしても十分使えます。 注意すべき点さえ怠らなければ、 まずは、そうそう壊れません。 【悪い点】 私は割り切っていますが、やはり燃費の悪さ。

3.3

【総合評価】 スタイリングと日本では希少な色「ノルドブルー」に惹かれて購入しました。 いろいろ弱点も多い車ですが、割り引いてもなお楽しく実用性のある車だと思います。 【良い点】 今となってはネオクラシックの部類に入るかと思いますが、独特の角張ったスタイリング、ツインプラグエンジンの音(145に比べると少しおとなしいですが)それと意外なほど良く曲がるハンドリングととても広い室内とトランク。元々がファミリー向けセダンなので、そのあたりもよく考えられています。 【悪い点】 燃費の悪さ(と言っても2Lクラスで10Km/Lも走れば、昔の車としては合格点だと思います。あくまで今の車と比べての話です)と、内装の耐久性の低さ(経年劣化であちこちのプラスチック部分がべとべとに・・) エアコンや電装系の故障率の高さもこの時期に生産されたイタリア車であれば避けて通れないですね・・特にコンソールのボタン・ディスプレイ類は故障していないものを探すのが難しい気がします。  また補修部品も欠品が出たり、あっても円安の影響も重なって高騰しているので、専門店とうまくつきあって中古部品などで安く済ませられるようにしています。

アルファ155のクルマレビューをもっと見る
4.0

【このクルマの良い点】 TOYOTAのハリアーは、1997年にデビューしたTOYOTA渾身の中型SUVです。 無骨でタフな見た目でありながら、快適装備や上質な乗り心地、使い勝手の良い車内空間で多くのユーザーからの支持を受けています。2020年に4代目としてフルモデルチェンジを果たし、9,000台を超える受注数を記録したことでも話題となりました。 ハリアーの良いところは、見た目よりも室内空間が広いことです。 外から見ると室内空間が狭いように感じますが、車内高はトヨタ RAV4よりも高く、後部座席に座ってもシート間に余裕があります。 長時間ドライブでも快適に過ごせる室内空間が魅力です。 さらに、4代目の外観は、高級感のある流麗なフォルムを採用し、より高級感を演出しています。 ハリアーのエンジンタイプは、ガソリン車とハイブリッド車、プラグインハイブリッド車の3種類を採用しています。 目的や求める走行性に合わせて、エンジンタイプを選べるのも大きなメリットといえるでしょう。 【総合評価】 TOYOTA渾身のSUVであるハリアーは、スタイリッシュなエクステリア、そしてプレミアム感あふれるインテリアが特徴です。 都会のSUVらしいエクステリアは、都市部を走行しても、他の車に引けを取らないゴージャスさがあります。 また、グレード構成も幅広く、予算や求める機能性に応じてグレードを選べるのも、人気の理由といえるでしょう。 2022年に新しくリリースされたPHEVでは、ガソリン車とハイブリッド車に加えて、2WD、4WDも選択できるのが特徴です。 さらに、新型ハリアーには、様々な安全装置機能を搭載されており、安心して車を走行できるのも魅力です。 自動ブレーキ機能である「プリクラッシュセーフティ」や白線などはみ出さないようにサポート機能である「レーントレーシングアシスト」、さらには車間距離を保ちながら先行車についていく機能の「レーダークルーズコントロール」など、幅広い機能を搭載しています。 このように、TOYOTAのハリアーは、スタイリッシュさと機能性、走行性を兼ね備えたSUVとして、おすすめの一台です。

3.7

【このクルマの良い点】 ラグジュアリー感が感じられるプレミアムなSUV。そんな表現がぴったりなトヨタのハリアー。 パッと見ただけでも高級感の感じられるボディデザインは、ハリアーの大きな魅力のひとつでしょう。洗練されたデザインからは、スポーティーさも感じられます。 そして、ラグジュアリーな要素は内装からも感じられます。馬の鞍をイメージしたセンターコンソールは高級感たっぷり。 また、パノラマルーフでは自然光を感じることもでき、快適な車内空間が実現されています。長距離ドライブが楽しくなるほど、ドライバーも同乗者もくつろげるハイクラスな空間ですね。 また、安全性能もハイクラスなハリアー。Toyota Safety Senseには、高度なセンサーによる衝突防止性能が備えられています。カッコいいだけでなく、安心して運転できる要素もしっかりと装備。 今回のレビュー車はフルタイム4WDで、荒れた路面も走破してしまう走行性能も持っています。 マイナス面がほとんど見られない、優等生といえる車ではないでしょうか? 【総合評価】 トヨタのハイクラスSUVハリアーは、洗練されたボディデザインが街中でもひときわ目立つ人気の車種。 全体的に高級感が感じられる分、販売価格は少々高めの設定ですが、価格に見合うだけの魅力や性能が詰まった車といえるでしょう。 ボディデザインや車内空間から感じられるラグジュアリー感は、ハイクラスな車を運転している実感が感じられるはず。 高性能なセンサーを使用した安全性能も充実しており、トヨタならではの最新技術もしっかりと感じられます。 中古車市場でも流通量は多く、さまざまな条件のハリアーを見定めることができるはず。 人気の車種だけあって、程度の良いものは中古車でも高価な設定です。 高級感が目立つハリアーですが、SUVとしての性能も評価は高いでしょう。 通勤や家族との時間、買い物や旅行など、さまざまな時間にオールラウンドで対応してくれるふところの広いハリアー。 高級感とSUVの魅力をたっぷりと感じたい方にはおすすめの一台ですね。

4.1

【このクルマの良い点】 ちょっと冒険をして、内装はディープボールドを選択しました。現物を見ずに購入したのですが、納車時、現車に乗り込んだときはかなりテンションが上がったことを覚えています。 シート本体のブラック基調に対し、インパネまわりやドアトリムなどに施されたディープボールドの鮮やかさは他に類を見ない、独特な室内空間! レザー部分については、色使いの他にも、手触りはもちろん、きっちりとしたステッチの効いた仕上がりなど、非常に質感の高い仕様でしたから。 また、シフトまわりにはウッド調のパネルがワンポイントで使われており、とにかく内装の造りに関しては大満足でした。 外装デザインについても、フルモデルチェンジで、非常にシャープな印象となったのが良かったですね。モデルチェンジを重ねながら、進化を続けている車だと思います。 自己満足はもちろんですが、この車を見た家族や車好きの友人たちの反応も上々だったので、本当に買って良かったです。 【総合評価】 何かとデザイン面に目が行くハリアーですが、車の使い勝手や乗り心地に関しても非常にレベルは高いです。ボディサイズも大きすぎず、小さすぎずのサイズ感になっているので、たいへん取り回しが良い! その上、目線の高さも相まって、視界が広く感じるので目も疲れませんし、非常に運転しやすくて助かります。 そして広大かつフラットなリアのトランクルームは、少々の荷物であればざっくり積み込んでも、問題はありません。我が家の共通している趣味はツーリングなのですが、折りたたみ自転車であれば余裕で2台積めたくらい。 走りに関して欲を言えば、もう少しパワー(トルク)が欲しいところですかね。そうは言っても、走り重視の車と思っていないので、そこまで気にはなりませんでしたが。あと、走行時の静粛性に関しては非常に高くなっていると感じました。 ハリアーは、日頃の通勤から休日のドライブや買い物まで、いろんな用途に対応することができる優秀な一台です!

5.0

車選びから購入までの流れがとてもスムーズで親切でした。 大変満足です! これからは大事に乗って行きたいと思います。

5.0

【所有期間や運転回数】 乗り始めてたばかりですが、すごく乗りやすいです。 【このクルマの良い点】 中が広く、圧迫感がない 【このクルマの気になる点】 特になし。 【総合評価】 、

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