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アルファスパイダーと
ジュリアの車種比較ページ

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車種

アルファロメオ アルファスパイダー

2006年10月〜2011年8月

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アルファロメオ ジュリア

2017年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

450〜615万円

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446〜2,198万円

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中古車価格帯

62.8〜307.5万円

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83〜1110.9万円

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ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4400mm

  • 1830mm

  • 1380mm

  • 4635mm

  • 1865mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 km/l 8.7~17.2km/l
排気量 2198~3195cc 1995~2891cc
駆動方式 FR、FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 2~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 なんと言ってもこのスタイリング! フロントマスクはジウジアロー・リアのデザインはピニンファリーナが手がけるとゆう中々珍しいモデル! フロントは159・ブレラと同じ3眼独立のヘッドライトに伝統の盾型グリル。リアは少しグラマラスな丸みを帯びたデザイン。私はこのお尻に魅了されちゃいました。笑 正直見た目が良いから走りはどうでも良いやと思ってましたが気付けば早6年。長いこと所有してもまだ飽きず完全にアルファロメオ中毒者にらなっています。FFですがコーナーも不思議と食い込むように曲がっていきます。とにかく気持ち良い!見た目良し、走って良し。2人しか乗れないとか狭いとかそんなんどうでも良い事と思います。笑 【総合評価】 乗れるんだったらMTがオススメ! セレスピ。いわゆるセミATは運転が難しい。 むしろMTより難しいと個人的には思います。 クリープがないのでアクセルワークだけでバックで駐車とかホント気を使う。そして故障が多いときたらMTでしょ!ただ3.2だとトルコンATが設定されている為こっちのATならありかもしれません。ただやっぱりこうゆうクルマはMTで走る方が何倍も楽しいのは間違いないと思います。 その他書ききれない事山ほどあります。

4.4

【所有期間または運転回数】 通勤用に中古車で購入。ドイツ車最新モデルと併用。 【総合評価】 幌の開閉には部品をいたわるために人の手のちょっとした介添えが必要。 悪名高い とされる セレスピードも乗り方の問題でなるべく負担をかけないようにいたわりながら、注意しながら乗ればとても楽しいミッションです。 素人ドライバーが その気になって独りよがりの「熱い走り」をしてしまうと壊れる。自分も素人ドライバー。他の車との競争など絶対しない。細心の注意を払いながらシフト操作をしてます。ほんとうに買って良かったです! 【良い点】 欠点、難点を帳消しにするくらい 美しくカッコいい内装と外装。父親の車から始まり今まで8台60万キロ運転してきたが一番美しい車。ボディはユルめ、走ると飛行機乗ってるみたいにあちこちからギシギシ、ミシミシ音がするがそれも好き。2.2エンジンは必要十分。2シーターだが座席の後ろのスペースはすごく便利。トランクも思うよりも広い!好きな人は程度のいい車があるうちに買ってください。 【悪い点】 解っていたことだがエアコンの吹き出し口など内装のプラスチック部品の劣化。あとは特に無し。

4.1

【所有期間または運転回数】 高速走行と市街地走行、少々。 【総合評価】 見た目は、1千万円オーバーの車ほどの派手さはないと思いますがそこがちょうどいいように思います。 しかし、燃費だけは、1千万円オーバーの車なみです。 走らせていても、運転しやすく、けっこう面白いので、ガソリンがみるみる減っていきます。 【良い点】 ちょうどよい派手さ。 赤のオープンカーですが、不思議とそんなに派手な感じはしません。 後期型のレザーインテリアの内装車ですが、ダッシュパネルのステッチ色がシートカラーに合わせてあったりと、雰囲気満点です。 【悪い点】 燃費。以上。

4.7

【総合評価】 登場当時は尻下がりのスタイルが受け入れられず「格好いい」とも「欲しい」とも思いませんでしたが、今、ようやく時代が追いついた?と言うより自分の財布が追いついた?この価格でこんなに格好いいオープンカーに乗れることは幸せです。 走り出せば決して快速では無いのですが、古き良き時代のアルファロメオに通じるエクゾーストノートを奏でるツインスパークとFFであることを忘れるハンドリングは峠道で本気を出しても楽しいです。Z4やTTには無いイタリアンデザインとアルファサウンドを今、安価に楽しむことが出来ます。 【良い点】 ピニンファリーナ(エンリコフミア)による独特のデザイン、クラッシックなツインスパークサウンド、軽快なハンドリング、適度な風の巻き込みによる開放感。 【悪い点】 ドライブを楽しむ為のスポーツカーなので、少しの不便さは走り出せば全て帳消しなのですが、敢えて書くなら・・・ 小回りが効かない。若干堅すぎる乗り心地。長くて分厚いドアで狭い場所での乗り降りが不便。電動幌の開閉が遅い。いつ壊れるか分からない電動幌への不安。イケメンではない僕が幌を下げて走っている姿を想像すること。

3.9

【総合評価】 ジョルジェット・ジウジアーロ(前)+ピニンファリーナのコラボレーションのデザイン(後)が最高で、どの角度から見ても飽きない。 オープンにした時の爽快感は格別です。 【良い点】 幅は大きいですが、乗るとコンパクトに感じて、とても運転がしやすいです。 3.2L V6はAWDのため重量はありますが、重厚感のある走りで不満のないエンジンパワーです。 【悪い点】 3.2Lの燃費はかなり悪い。 ドアは意外と重いです。 156GTAと比べると官能的なサウンドではない。

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4.9

【このクルマの良い点】 家族4人で、乗り心地や室内空間などを我慢せずに乗れて、これほど運転手を楽しませてくれる車が他にあるでしょうか? とにかくコーナーを運転している時に、ジュリアさんから「私の実力はこんなものではないわ。もっとアクセルを踏みなさい」と訴えてきます。 艶やかにしなるジュリアさんと過ごす、官能的な時間。 【総合評価】 おすすめは2021年までのモデルです。 半導体不足と円安とヨーロッパの物価高が本格化する前なので、隠れコストダウンされていません。 二年半乗っていますが全く壊れません。 「快適性能がー」とか「室内の収納がー」とか「燃費がー」とか「静粛性がー」とか、ゴチャゴチャ言わない人は是非買って下さい。 ドイツ車と違ってヒエラルキーがないのも良いです。

3.9

【このクルマの良い点】 日常使いや高速走行でも、ジュリアに乗っていて力不足を感じるシーンはありません。発進や停止が繰り返される都市部でも、走り出しが軽やかなため、ストレスなく快適なドライブが楽しめました。特にヴェローチェはFRレイアウトを採用しているので、低重心かつ足回りも硬め。ジュリアは、まさにスポーツセダンという乗り味が味わえる一台だと思います! アルファロメオの盾型グリルを活かした、迫力のあるフロントマスクなどのデザインもお気に入りです。おかげでイタリア車にしかない官能的な印象を感じることができました。 個人的には、乗り心地のよさもバツグンだと思っています。座席のホールド性も高く、長時間座り続けてもそんなに疲れることがなかったので、優秀な部類でしょう。長距離運転が必須となる遠出ドライブなどでも重宝しますよ。 燃費に関しては、良くも悪くもなくといったところですね。過去にこの車よりも燃費が悪い車を乗ったことがあるので、それと比べると標準な気がします。 【総合評価】 個人的にジュリアは、非常に完成度の高いスポーツセダンだと思っています。動力性能にデザイン、ボディ剛性など、車の細部までしっかりと作り込まれているからです。 それにハンドリング性能が他車種と比較して、頭一つ抜けているような気がします。少しのステアリング操作で、ドライバーの意のままに車両をコントロールできますから。ワインディングロードでの走行でこそ、ジュリア本来のポテンシャルを感じられると思っています。 価格面では、あまりいい評価はできないかもしれません。500万円を超えるというか、むしろ600万円に近い価格ですからね。自分の場合は中古車で購入したものなので、もう少し安く手に入れることができました。 ただ、中古車で購入したことが仇となったこともあります。エアコンのコンプレッサーが壊れてしまったことがあり、そのときの修理代はかなり高くなってしまいました。パーツの取り寄せ、工賃などなど。こればかりは外国車だからしょうがないと覚悟していましたが、実際支払うとなると高いな〜と思ってしまいましたね。

3.7

【このクルマの良い点】 アルファロメオが誇る代表的なスポーツカーです。ドア数は4枚のスポーツセダンですが、単なるセダンではありません。 四つ葉のクローバーが施されたクアドリフォリオは由緒正しきアルファロメオの血統の証です。 アルファロメオの中で最もスポーティにチューニングされたクアドリフォリオは、ベンツのAMGやBMWのMシリーズに引けをとらない仕様になっています。 デザインもアルファロメオらしく、きれいな流線型を描いており、スポーティでオシャレな外観もベストです。 足回りは街乗りにしては硬いですが、ハイパワーな車を扱うならばこれくらいでちょうどいいかと思います。 アクセルを踏めばすぐに反応するレスポンスの高さは評価でき、ワインディングでもしっかりと路面を掴む足回りとロールが少ない剛性はさすがさすがアルファロメオといった感じでした。 実用性は4枚ドアらしく高くて、大人5人が問題なく乗れる居住空間を作り出しており、トランクも意外に広いのがいいですね。 【総合評価】 デザインや走りの性能的には価格以上のものを感じてしまう車です。他のドイツ勢の競合車と比べても大きく引けをとることはないでしょう。 ただし、街中メインで乗る人にとってはパワーがありすぎて持て余すことが多いかもしれません。 FRゆえにアクセル操作を誤って、交差点でスピンしてしまったという人がいるとディーラーの人が話していました。 また、カーナビが使えません。iPhoneを接続してナビ代わりにするのですが、1,000万円以上の車なのにそれはちょっと。。。と思ってしまいました。 正直いって、燃費は期待しないほうがいいでしょう。トランクが広いのはちょっと意外でした。 しかしながら、一度乗ってみるとそれらの欠点をも吹き飛ばしてくれるほど、アルファロメオのジュリアは愛着のある車になってくれるでしょう。 オシャレでスポーティさもあって、他の人が乗っていない車に乗りたい人にはもってこい車だと思います。

4.3

【所有期間または運転回数】 1カ月 【総合評価】 一見普通のセダンに見えるが、実はそうではない能力が魅力 【良い点】 乗り心地が良くパワフルでいつでも加速でき、自由に曲がり、且ついつでも止まれる 【悪い点】 燃費が悪い

4.6

【所有期間や運転回数】 納車から早10ヶ月、大きなトラブルも無く機嫌良く走ってくれています。前車のVWボーラV6も素直な良い車だったのですが、刺激的ではありませんでした。 このジュリア程所有する悦びを与えてくれる車は今までありません。晴れた休日が待ち遠しい毎日です。 【このクルマの良い点】 ハンドリングのダイレクト感は、アルファロメオの最大の美徳です。国産車にこれを求めるのは不可能ですね。正に『ドライビングプレジャー』を与えてくれるマシンです。 【このクルマの気になる点】 欧州車はこれを含め2台目ですが、ブレーキダストの量が多いこと多いこと。洗車の際の手間が大変です。 【総合評価】 直線の介在しないイタ車デザイン、恐ろしくよく曲がるハンドリング、それを支えるQ4AWDシステム、吹かせばカンツォーネを奏でるエンジン 、全てがバランス良くコンポーズされた私にとってのベストバイカーです。

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