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PROTO CORPORATION

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アルファスパイダーと
ビートの車種比較ページ

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車種

アルファロメオ アルファスパイダー

2006年10月〜2011年8月

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ホンダ ビート

1991年5月〜1995年10月

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購入価格

新車価格帯

450〜615万円

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138〜145万円

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中古車価格帯

62.8〜307.5万円

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28〜298万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4400mm

  • 1830mm

  • 1380mm

  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1175mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 915mm

  • 1215mm

  • 1015mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 2198~3195cc 656~656cc
駆動方式 FR、FF、フルタイム4WD ミッドシップ
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 2~2名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 なんと言ってもこのスタイリング! フロントマスクはジウジアロー・リアのデザインはピニンファリーナが手がけるとゆう中々珍しいモデル! フロントは159・ブレラと同じ3眼独立のヘッドライトに伝統の盾型グリル。リアは少しグラマラスな丸みを帯びたデザイン。私はこのお尻に魅了されちゃいました。笑 正直見た目が良いから走りはどうでも良いやと思ってましたが気付けば早6年。長いこと所有してもまだ飽きず完全にアルファロメオ中毒者にらなっています。FFですがコーナーも不思議と食い込むように曲がっていきます。とにかく気持ち良い!見た目良し、走って良し。2人しか乗れないとか狭いとかそんなんどうでも良い事と思います。笑 【総合評価】 乗れるんだったらMTがオススメ! セレスピ。いわゆるセミATは運転が難しい。 むしろMTより難しいと個人的には思います。 クリープがないのでアクセルワークだけでバックで駐車とかホント気を使う。そして故障が多いときたらMTでしょ!ただ3.2だとトルコンATが設定されている為こっちのATならありかもしれません。ただやっぱりこうゆうクルマはMTで走る方が何倍も楽しいのは間違いないと思います。 その他書ききれない事山ほどあります。

4.4

【所有期間または運転回数】 通勤用に中古車で購入。ドイツ車最新モデルと併用。 【総合評価】 幌の開閉には部品をいたわるために人の手のちょっとした介添えが必要。 悪名高い とされる セレスピードも乗り方の問題でなるべく負担をかけないようにいたわりながら、注意しながら乗ればとても楽しいミッションです。 素人ドライバーが その気になって独りよがりの「熱い走り」をしてしまうと壊れる。自分も素人ドライバー。他の車との競争など絶対しない。細心の注意を払いながらシフト操作をしてます。ほんとうに買って良かったです! 【良い点】 欠点、難点を帳消しにするくらい 美しくカッコいい内装と外装。父親の車から始まり今まで8台60万キロ運転してきたが一番美しい車。ボディはユルめ、走ると飛行機乗ってるみたいにあちこちからギシギシ、ミシミシ音がするがそれも好き。2.2エンジンは必要十分。2シーターだが座席の後ろのスペースはすごく便利。トランクも思うよりも広い!好きな人は程度のいい車があるうちに買ってください。 【悪い点】 解っていたことだがエアコンの吹き出し口など内装のプラスチック部品の劣化。あとは特に無し。

4.1

【所有期間または運転回数】 高速走行と市街地走行、少々。 【総合評価】 見た目は、1千万円オーバーの車ほどの派手さはないと思いますがそこがちょうどいいように思います。 しかし、燃費だけは、1千万円オーバーの車なみです。 走らせていても、運転しやすく、けっこう面白いので、ガソリンがみるみる減っていきます。 【良い点】 ちょうどよい派手さ。 赤のオープンカーですが、不思議とそんなに派手な感じはしません。 後期型のレザーインテリアの内装車ですが、ダッシュパネルのステッチ色がシートカラーに合わせてあったりと、雰囲気満点です。 【悪い点】 燃費。以上。

4.7

【総合評価】 登場当時は尻下がりのスタイルが受け入れられず「格好いい」とも「欲しい」とも思いませんでしたが、今、ようやく時代が追いついた?と言うより自分の財布が追いついた?この価格でこんなに格好いいオープンカーに乗れることは幸せです。 走り出せば決して快速では無いのですが、古き良き時代のアルファロメオに通じるエクゾーストノートを奏でるツインスパークとFFであることを忘れるハンドリングは峠道で本気を出しても楽しいです。Z4やTTには無いイタリアンデザインとアルファサウンドを今、安価に楽しむことが出来ます。 【良い点】 ピニンファリーナ(エンリコフミア)による独特のデザイン、クラッシックなツインスパークサウンド、軽快なハンドリング、適度な風の巻き込みによる開放感。 【悪い点】 ドライブを楽しむ為のスポーツカーなので、少しの不便さは走り出せば全て帳消しなのですが、敢えて書くなら・・・ 小回りが効かない。若干堅すぎる乗り心地。長くて分厚いドアで狭い場所での乗り降りが不便。電動幌の開閉が遅い。いつ壊れるか分からない電動幌への不安。イケメンではない僕が幌を下げて走っている姿を想像すること。

3.9

【総合評価】 ジョルジェット・ジウジアーロ(前)+ピニンファリーナのコラボレーションのデザイン(後)が最高で、どの角度から見ても飽きない。 オープンにした時の爽快感は格別です。 【良い点】 幅は大きいですが、乗るとコンパクトに感じて、とても運転がしやすいです。 3.2L V6はAWDのため重量はありますが、重厚感のある走りで不満のないエンジンパワーです。 【悪い点】 3.2Lの燃費はかなり悪い。 ドアは意外と重いです。 156GTAと比べると官能的なサウンドではない。

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3.7

【このクルマの良い点】 ビートは人車一体の走行を体験できるクルマです。エンジンがクルマの後側にあるミッドシップレイアウトで、前後43:57の優れた重量バランスを確保し、コーナリングの切れが抜群。クイックなステアリングギアのおかげで、少しのハンドル操作でも機敏に反応してくれます。さらにレーシングカーに近いエンジンコントロールシステム「MTREC」によって、レスポンスもスムーズ。 また、ホンダらしい高回転型エンジン・660cc MTREC 12バルブエンジンを搭載しており、レブリミットは9000回転にも上ります。高速走行を続けてもヘタる感じはありません。走りの楽しさという点であれば「ABCトリオ(AZ−1,Beat, Cappuccino)」の中でも随一と言えるでしょう。「クルマを走らせる愉しみ」を五感で感じられる一台です。 【総合評価】 ビートの最も魅力的なポイントは走行性能。小排気量NAということもあって直線の速さはそれほどでもありませんが、いざワインディングロードに持ち込めば、ハンドリングやアクセルに即座に反応するコーナリング性の高さに驚きます。背中から聞こえてく盛大な吸気音なども気分を高めてくれるので、クルマ好きな人なら確実に虜になると思います。 ただ、ビートはポップなデザインを採用しているため、人によってはやや安っぽく感じてしまうかもしれません。スーパーカーを彷彿とさせる前開き式ボンネットや、ミッドシップならではのボディサイドのダクトなど各所にデザインのこだわりは詰まっているものの、どことなくおもちゃっぽさを感じてしまうのが本音です。 また、ビートはオープンカーなので、開放感にあふれたドライブを楽しめる反面、季節によっては快適さを損なうことも。幌(ほろ)をつけても冬はすきま風が入ってくることもあります。また防音材や断熱材の類も取り付けられていないため、ポップな見た目とは裏腹にエンジンやミッションの音、風切り音などが入ってくるスパルタンなクルマと言えるでしょう。(それが良いとも言えますが)

3.6

【このクルマの良い点】 軽自動車のオープンカー。かつ、スポーツ走行を意識した味つけ。そして、ミッドシップエンジンのリア駆動! 小さなボディには、ドライバー心をくすぐるたくさんの魅力が詰まっています。 幌(ほろ)は、簡単に開閉できるシンプルな造り。青空が気持ちの良い日は、フルオープンにして走ってみたくなります。 ただの見た目重視の軽自動車ではなく、中身のこだわりも注目度が高いですね。 最高出力64馬力のエンジンは、軽量なボディとの相乗効果で心地良い加速感を感じさせてくれます。 ハンドリングも軽快で、MRらしい走行特性が運転する楽しさを感じさせてくれるでしょう。 また、運転席もなかなかにスポーツ感のあるデザイン。視点が低いのもあり、ドライバーの心を高揚させてくれます。 この車に乗ったら、思わず遠回りしてドライブしたくなるかも。そんな運転の楽しさが存分に感じられるはずです。 たくさんのこだわりが詰まった軽自動車ビート。小さくても凄いやつなんです。 【総合評価】 軽自動車初のMR駆動を採用した、革新的な車です。外観にはスポーツ感を意識しつつ、オープンカーの要素を加えるという振りきりよう。 この組み合わせが刺さる方には、欲しくてたまらない軽自動車でしょう。 走行性能も、一般的な軽自動車とはあきらかに違う味つけ。軽自動車の枠内ながらも、トルクフルなスポーツ性能が感じられます。ドライバービューも低く設定してあるので、より一層スピード感も体感できるでしょう。 パワーを振り絞った代償が燃費にきているのかと思いきや、意外にもなかなかの燃費性能。17.2km/Lの数値を実現しています。(10モード/10・15モード) しかし、あくまでドライビングを楽しむことに振りきった軽自動車。2シーターや積載スペースの無さは仕方のないところ。 ファミリーユースや大人数のレジャー、大量の買い物などには不向きです。 ですが、それを上まわる「運転の楽しさ」を持つのがビートという車でしょう。

4.0

【所有期間や運転回数】 所有5年、月1〜2回程度乗ってます。 【このクルマの良い点】 車高が低くアイポイントも低いので、低速でもそれなりの速度感があります。季節の良い時期にフルオープンで山道を流すと爽快です。古い車ですが、そこそこ部品もあり、維持費も高くありません。自分でメンテナンスできる幅も広く、ビギナーにも楽しめるかな?マニュアル車入門にいかがでしょうか。私はバイク感覚で乗ってます。 【このクルマの気になる点】 趣味で所有してますので、不満はありません。嫌だったら乗りません。人間が車に合わせれば良いのでしょうね。ただ、長く所有したいのであれば、幌車なので屋根付き車庫は必須です。 【総合評価】 大型バイクも所有しておりますが、バイクと同じ感覚で所有しております。維持費も安く、長く所有していきたいです。

3.6

【所有期間や運転回数】 S660を購入した友人から5年前に譲り受けました。 【このクルマの良い点】 8000回転まで回るエンジンとカチッとしたシフトフィーリング、オープンでのドライブは最高に気持ち良い。 高く評価したNSXと同時期に発売のスポーツカー。大きさやパワーは違っても楽しさは同じです。 オープンで走る爽快感はS660とは比較になりません。幌で走っている人が多いのが不思議です。 【このクルマの気になる点】 シマウマ模様のシートは好みではありませんが、シートカバーを被せればOKです。中古車の価格が20〜120万以上と幅広いのが気になります。あまり完璧な個体より、50〜60万円位でバランス良く経年劣化した車両を選ぶのが良いと思います。30年近い車両なので必ずトラブルは発生しますが、経験豊かなショップは多くあります。東京、埼玉の方へはホンダツインカムがお薦めです。 【総合評価】 軽自動車でこんなに楽しいクルマはありません。速度が低くても速い気がするので楽しいオモチャです。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】久々のマニュアル車 最初はチョットビビったけど、慣れたらクラッチワークも難しくなく、遅いけど、あーあっ自分で操作してるって感じがてイイ! 【良い点】駐車場で20代位の女性に、小さくてかわいい!私もあんなのいいな!って言われておじさんは嬉しかった。私より似合っているかの知れない。 【悪い点】

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