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PROTO CORPORATION

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アルファGTVと
ムラーノの車種比較ページ

選択している
車種

アルファロメオ アルファGTV

1996年1月〜2006年4月

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日産 ムラーノ

2026年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

396〜492万円

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796万円

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中古車価格帯

108〜240万円

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-万円

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ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4295mm

  • 1780mm

  • 1320mm

  • 4900mm

  • 1980mm

  • 1725mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1965mm

  • 1640mm

  • 1230mm

WLTCモード燃費 ―km/l ―km/l
排気量 1969~3179cc 1997~1997cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【所有期間または運転回数】週に2〜3回 【総合評価】5点満点中3.5点 【良い点】1、街中でやたらと目立つ。          2、エンジンそのものががまるで生きてるみたいな躍動感を感じる。            3、意外とエアコンが効く。            4、ガンガン高回転まで回りまくる官能性 【悪い点】1、燃費が悪い。(リッター4キロ〜5キロ)満タンで300乗れれば御の字だ!      2、やたらと乗り降りがしにくい。       3、開閉時、ドアがクソ重たい。           4、まったく信用ならねぇ気まぐれなメーター類。

4.0

【所有期間または運転回数】 10年 【総合評価】 よいです。 【良い点】 子供が生まれる前に購入したのですが、その時は「ちょっとしたぜいたく」な位置づけでした。生まれた子供二人が、車酔いしやすく、バスではすぐアウト。家の車だと平気です。 離島へ旅行に行ったときのレンタカー、ママ友と乗り合わせの国産車では、本当にすぐ車酔いしてしまします。 子供の脳への振動の影響も気になりますし、結果として良い買い物だったと思います。 【悪い点】 燃費の悪さでしょうか。乗せてあげると、車好きな男の子がはしゃいでしまって困ることです。

4.7

【総合評価】 他人が何と言おうと、エエもんはエエ。好きなもんは好き。 文句なしにかっちょええ! 【良い点】 流麗そのもののデザイン、恍惚感さえ覚えるサウンド。加速。 運転が楽しくて仕方ない。 特に、僕のはNeroなので、ワイルドそのもの。 【悪い点】 トランクは、無いに等しい。マイナートラブルは、結構ある。 でも、それもまた楽し。ドラ息子が一人いるような感じ。

5.0

【総合評価】 自身の所有者としては、初号機。 故に、長所短所すべてが魅力。 キャタ無で乗っていたが、その時の音は 表現が困難なほど快音。 SZを所有する現在でも、上玉の欧州仕様があれば 思わずほしくなる。 【良い点】 英国の「The Car」誌曰くの 「遠くで聞くGPカーの音」と表現された 量産エンジンとは思えない超快音。 ショートホイールベース(2400ミリ)の割には優れていた直進安定性 (メーター読みで220キロ迄試しました)。 燃費の悪さには定評のあるアルファV6としては 望外によかった、150キロ付近の燃費性能。 ジウジアーロによる美しいデザイン。 【悪い点】 旧車のため仕方無いけれどステアリング、ブレーキ、その他 運転にはとにかく力が必要。 箱根に行くと筋肉痛になってしまった。 160キロ付近から明らかにボディリフトを感じる 空力の悪さ。

3.9

【総合評価】 エンジンをかけるだけで盛り上がる音と雰囲気。 「ドッドッドッ」と低いエキゾースト音は上手く演出されており、まるでリアエンジンの車の様に後ろから響いてくる。 オールレザーの内装はシンプルで男らしく、フロントシート周りは以外なほど広い。 【良い点】 演出だけで無く、意外と速く安定した走り。見た目は似た車が無く、超個性的。日常の足にも、週末の特別な車としても十分使える。中古価格が安いので、満足度はかなり高い。 【悪い点】 同じデザインのスパイダーとは違い、バッテリーがリアトランクにあるため、リアからエンジンルームに長いケーブルが伸びており、その間の電力の自然放電が大きく、バッテリーあがりを起こしやすい。 ちょくちょく乗って充電されていれば問題ないが、たまにしか乗らないと、いざと言う時バッテリーが上がりに泣かされる事も。 リアトランクはおまけ程度なので、荷物はリアシートに入れて、実質2シーターと割り切る必要がある。

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4.3

【このクルマの良い点】 上質な素材と個性的なデザインが際立つインテリア 広々としたリアシート 快適なフロントシート 【総合評価】 ムラーノは、従来SUVが苦手としてきたいくつかの分野で優れています。まず、クーペのようなシルエットと、ドラマチックな急角度で構成されたエクステリアデザインがひときわ目を引きます。 私が今まで運転したり、乗ったりした車の中で最も快適な車です。私が欲しいものがほとんどすべて付いています。家まで運転して帰りましたが、惨めな思いはしませんでした。

3.4

【このクルマの良い点】 ムラーノは2002年に北米で販売を開始した日産のSUVです。その2年後の2004年に日本でも発売が開始されました。 2004年当時としては大型で車内空間が広く、多少のラグジュアリー的な雰囲気もあり、人気を誇っていた車です。 フロントマスクのデザインには好みが別れそうですが、ランクルやジープのようなカクカクしていない流線形状のクロスオーバーSUVは スタイリッシュなイメージがありました。 現在は中古車でしか売ってませんが、他のSUVと比較してもスタイリッシュでしょう。個人的にはトヨタにハリアーがあるなら、日産にはムラーノという感じでした。 車内空間や荷台は広く、アウトドアやファミリーキャンプにも対応できます。背が高いSUVなので、見通しが良くて、高速道路などでの運転は非常にしやすいです。 ただし、あまり見かけない車種なので、人とはちょっと違うデザインのSUVが欲しい人にとっては、おススメでしょう。 【総合評価】 流線形を施した車体デザインと独特のフロントマスクに惹かれてしまうのがムラーノでしょう。 車内空間は広くて、荷台も大きいため、どんな荷物でも気兼ねなく運ぶことができます。 週末のファミリーキャンプや釣りなどのアウトドアでも活躍してくれます。 走りに関しては、排気量が2500ccなので多少車体が大きいものの、ストレスなく運転することができます。 高速道路への進入口や追い越し車線でもエンジンに大きな負荷をかけることなく、スムーズに乗れるのはいいですね。 ただし、燃費に関しては正直いいとは言いにくいです。20年前の車ということもあり、ハイブリッド車はなく、低燃費とは言い難い車です。 さらに安全装備も現在の車のように衝突安全サポート機能や高速道路での追尾機能などはありません。 そのため、中古車市場の価格は車体や車自体のランクに対して、割安感はあるのではないでしょうか。 人とは違ったSUV車に乗ってみたいという人は候補のひとつに入れてもおもしろいでしょう。

4.0

【所有期間や運転回数】 . 【このクルマの良い点】 特にリヤのデザイン。 Z51後期になり、かなり良い。 そして思いのほか、燃費の良い点。 峠越えでも、平均して9.台後半を維持。 レギュラー仕様なのもgood。 【このクルマの気になる点】 荒れたアスファルト路面走行時の足元からのゴツゴツ感とタイヤノイズ。 ドアミラー付近の死角。古い設計につき、やむなし。 【総合評価】 ついに購入することが出来た。 マツダ車を乗り継ぎ早や20年超。 久々のNISSAN復活。 Z50の鮮烈なデビュー時から購入したいと思いながら、価格や車格から手が出なかったが、 やっと手頃な価格となって、usedカーとして手に入れることに。 この間の思い入れもあり、納車となって、感極まるものあり。 ひとこと。wonderful! よって、総合評価は、あまりにも主観的なごら、最高のクルマです。

3.7

【所有期間または運転回数】 所有期間7年 5万キロ使用 【総合評価】 平成18年式走行8万キロ、メーカーOP HDDナビ、ミュージックサーバー、地デジチューナー付き車両。 とにかくカッコ良し。 車高調と22インチホイールの為に乗り味は最悪に。 でもひたすらカッコ良し。 車検が近づいてき、13年落ちとあちこちのガタでZ51型に入れ替え。350XVのパワーバックドア付きがなかな出てこず250XVに泣く泣く決定。Z52型の日本導入を夢見て貯めてた貯金が吹っ飛びました。今時点であと1週間でお別れです。 【良い点】 とにかくエクステリア、インテリアのデザインが逸品。 全てが無駄にデカい。だがそれが良い。 しかしかなり運転はしやすい。7年乗りましたが自分も嫁も1度もぶつけることはなかった。 V6 3.5リッターのフィーリング。中高回転でのトルク感。 最後まで壊れなかったCVT 【悪い点】 とにかく装備がヘタレ。電動シートならメモリー機能を付けなさい。なぜ割愛してる?不便すぎました。 もちろんクルコンも付いてない。 シートの座面サイドが破れる持病。なぜ負担のかかるところを合皮にした? BOSEシステムの音質設定の狭さ、音量調整のアバウトさ。 最終年式のZ50にしたかったがシートのメモリーが無いのがどうしても耐えれずデザインはあまり好きでは無いZ51に乗り換えます。Z51に待望のシートメモリーはありますがもちろん標準装備ではなく、パワーバックドアのセットOPゆえ探される方はご注意を。

4.4

【総合評価】 日本発売2004年の初代から一目惚れのそのデザイン、いつかは乗りたいと思いつつもなかなか機会がないままはや14年、やっと手に入れることができました。 【良い点】 二代目になっても受け継がれた圧倒的な存在感。それにつきます。 【悪い点】 無理に探すとすれば、やはり燃費でしょうか? でも、コンスタントに2桁km/リットルならば、良しでしょう。

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