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PROTO CORPORATION

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ギブリと
ジープ・グランドチェロキーの車種比較ページ

選択している
車種

マセラティ ギブリ

2013年12月〜2025年7月

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クライスラー・ジープ ジープ・グランドチェロキー

2022年10月〜2026年4月

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購入価格

新車価格帯

834〜2,553万円

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785〜892万円

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中古車価格帯

149.8〜1197万円

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490.9〜745万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4971mm

  • 1945mm

  • 1461mm

  • 4900mm

  • 1980mm

  • 1810mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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JC08モード燃費 6.8~7.6km/l km/l
排気量 1995~3799cc 1995~1995cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【所有期間または運転回数】約1年、ほぼ毎日家族で使用、10,000km 【総合評価】 4ドアセダンとして日本車やドイツ車にない流麗なスタイルが気に入っている。 真っ赤な革の内装もイタリアならではのデザインで素敵だと思う。 家族全員が運転すること、駐車場に大きさ制限があることから4ドアセダンの ギブリを選んだが、マセラティの魅力を実感するためにはグランツーリスモを 選ぶべきだろう。 駐車場で始動の際にかなり大きなエグゾースト音を発するので気を遣うが、街 を走っているときにはなかなか心地よい響きになる。 スポーツカーではないので速さを競う車ではないが、不足のない加速と程よい サウンドで快適なドライブができる。 乗り心地はお世辞にも良いとは言えないが楽しい車だと思う。 【良い点】 4ドアセダンとして内装外観ともにルックスが良い。 特別速くはないが、街乗りでは不足のない加速。 そこそこ良いエグゾースト音。 【悪い点】 道路の段差や轍によりハンドルを取られる。 始動時にハンドルを切ると末切音(ゴトンゴトン)がでる。 室内の数箇所から振動音やカチャカチャ音がする。

3.9

【所有期間または運転回数】 ギブリ ノーマル(左H) 15年2月〜 6000km 【総合評価】 車愛好家として初めてのマセラティ  現在900万ですが834万で オプション150万  社外60万 「マセラティ」というブランドにしては安く乗れると思います。エントリーモデルのスタンスかな。 とは言え同じ層の高級車メーカーの車と比べてランニングコストは高いと思います。   オイル交換は正規 35千円 エレメント交換 10千円 GSでオイル交換2万ですが マセラティなので点検の意味でなるべくディーラーでするのが吉かと ベンツとかだと3年間オイル周り全部無料故障修理も無料ですから そういった意味では 1200万円ぐらいのベンツもいいかもしれませんね しかし、マセラティオーナーという感覚はなんとなしに気分がいいです ライトは光量が弱いので バック灯ナンバー灯室内灯はLEDに交換がオススメ。 車のカスタムは例にディーラーでウィンドウスモークで30万、キャンパー塗装が30万ですが ちゃんとしたとこでも8万、12万とかでできますので社外でカスタムがオススメです マセラティギブリという車は中々満足してますが 日本においてマセラティ社はマセラティジャパンを設立し最近コーンズから独立 ちょうどそんな最中に買ったのですが 買う時この人なら信用できると思って買ったのにその担当者は目黒・紀尾井町移され整備士含めそれが4回 今や信頼しにくい人がついてます。 関東圏で買うなら目黒・紀尾井町のディーラーで、それ以外はやめた方がいいと思います。 たぶん、マセラティを買うことはもう無いと思います。 【良い点】 なんと言ってもデザインです。格好良すぎます!流石イタリア人の感性はすごい! 特に夜になり暗くなればなるほどその格好良さが癖になります。 カーブは曲がりやすいです。 故障は納車された時に一回だけですが他のメーカーもよくあることですし故障はしにくい車かと。 【悪い点】 スポーツモードと言っても3Lエンジンなのでターボの出力をMAXにするため常時1800回転以上にしてるのとギア比を変えてるだけでレクサスポルシェみたいにステアリングががっしりしたりサスが固くなる等は無いです。 あるのかもしれませんが体感出来ないのでたぶん無いです。 ノーマルだとかなり加速はもたつきますw とは言えスポーツモードだと加速はいいですがアクセルを普通に踏んでも4,5千回転ぐらい出てしまうのでそのままアクセル離せば急激な高圧縮比によるエンジンブレーキがかかり回転数を上げないようにまた神経を使います。 これはディーラーから点検した結果で通常らしいですが ブレーキを踏むと止まる直前にがくんがくんと身震いしてから止まります。 別にハンドルががたがたする訳でも無いのでローターブレーキパッドには確かに異常は無いんでしょうが 乗り心地としては最悪です。

3.4

【総合評価】 デザインは、流石マセラティーと思える優雅さとスポーティーさを兼ね備えている。 乗り味について、形はセダンであるがスポーツ志向に可也振られている感じがし、常用粋では乗り心地は今一つ。加速も上まで回せば気持ちいいが、ウエイトレシオからか加速に重たさも感じた。 しかし他の輸入車とは明らかに違いがあり、所有する喜びは得られる一台。 【良い点】 デザインとサウンドは素晴らしい。 【悪い点】 加速時のもたつきや低速での乗り心地は改良の余地あり。 味付けの為だと思うが、ラグジュアリースポーツとしては室内への排気音は思いのほか大きい。 もう少しラグジュアリに味付けをしたほうが、この車のよさが際立つ気がした。

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3.0

【このクルマの良い点】 輸入車、SUVで4WDと言う観点では、全体的にバランスが取れていて、コストパフォーマンス的には良いのではと思います。 【総合評価】 アメ車ですので、日本車、ドイツ車などと比べると作りがおおざっぱで、購入後いろいろとシートの構造(特に後部座席)、ドア、トランク周り、車体の下回りの処理など少しビックリしました。アメ車と割り切り、慣れればこんなものかと言う感じで、輸入車である事と、そこそこの装備と価格を考えれば納得できる感じです。4年乗っていますがトラブルも全くなく、フルモデルチェンジをしましたが、そこまで古く感じないデザインも良いのではないかと思います。走っている台数もそこまで多くないのも良いと思います。後、エアサスは結構便利で、乗り降りの際に車高を下げられる事、高速時は車速反応で自動Aeroモードになり車高が下がり安定感が増します。3段階の車高調整は使う事はないですが・・・。乗り心地もボチボチで、本革シートで質感も良く、パワー的にも街乗りでは十分、もう少し燃費が良ければ更に良いのにと言う感じです。トータルバランスが取れた車と思います。

3.7

【このクルマの良い点】 良い点:イメージよりそんなに大きくない。初代のZJ/ZG型はRav4よりコンパクトです。 過去に2台同じ車を所有しましたが、取り回しで苦労することはほとんどありませんでした。 4リッターの直6モデルでもトルクが十分すぎるので、街中や地方の県道などでも1500回転以上回すことがほとんどありません。信号の少ない場所なら純正状態で10から11km/l走ったこともあります。 アメ車のほとんどは本国より日本のガソリンのオクタン価が高いのでレギュラーガソリンで走ることができますのでその点は助かります。 5インチリフトアップ、32インチタイヤ+鉄チンビードロックホイールの状態で走っていても5.5km/lくらいですが、この数字はアルファードのV6(ガソリンエンジン)と変わらず、レギュラーを考慮したらこんなもんです。 悪い点:デスビやプーリー、ポンプ類などの部品が国内でも減ってきたので、確保しておくと良いかもしれません。本国から仕入れるならドル円が100円台だった2022年頃の為替だと仕入れやすいです。ちなみにOEMならそこそこ残っています。 右HだとO/Dスイッチが見えないので手探りで操作します。 【総合評価】 大きすぎないボディに「ボールナット式ハンドル、四輪リジッドアクスル、フレーム+モノコック、縦置きエンジンとLOWレンジ付きフルタイム4WD」というパッケージングで言うと個人的にはベストな一台だったのですが、恥ずかしながら壊してしまいました。 ZJは一番好きな車なので人生で三台目のZJとして、左Hの5.2Lか5.9L V8モデルを探しています。 XJチェロキーより後席が少し余裕がありますが、XJの後席が狭いのはフェンダークリアランスを広く取るためで、その点タイヤを大径に変えても許容してくれて、オフロードの機能性を考えているJeepらしいところだと思います。 ステーションワゴンとして乗るのも便利で良いですし、後席を外して1ナンバー貨物登録にして、好きなように足回りをいじって乗るのも楽しいです。 ちなみにZJ型まではホイールPCDが114.3の5Hで種類が豊富に選べます。 ZJは私が過ごしていた90年代の雰囲気をそのまま残しているスタイルと、大雑把さがたまらなく好きな一台ですのでおじさんにも、若者にもおすすめです。 ラングラーも欲しいのですが、恩師が乗っていたのもあって私はまたZJを探して乗ると思います。

3.4

【このクルマの良い点】 もともとジープ・グランドチェロキーでは、以前からリミテッドを購入しようと考えていました。ですがその矢先、エアサスの有無だけで価格が20万円近く安くなるエアサス無しのリミテッドが登場したので、こちらに変更。知人がエアサスのついている車に乗っているのですが、エアサスがあるだけで定期的なメンテナンスが必要な上に、結構なコストもかかると言っていたのでこのグレードにして正解でした。 車体の幅が1,935mmとかなり広いので運転する際は結構苦労するかなと思っていましたが、実際に運転してみると予想外に運転しやすくてびっくり。めちゃくちゃ狭い道を走行しない限り、困ることはありませんでした。その上、小回りも利くので、駐車場に停めるときも比較的ラクです。 自分は買い物に行くとまとめ買いをしたいタイプなので、ワンプッシュで開けられるパワーリフトゲートがついているのはとても便利ですし、役に立っています。買い物をしたあとに荷物で両手がふさがっているときは本当に助かる装備です! 【総合評価】 維持費がとにかく高いところは、ジープ・グランドチェロキーの残念なポイントなのかなと思います。ある程度覚悟はしていましたが、街乗りだととにかく燃費が悪い! でも長距離運転だと燃費はそこそこ良いと聞くので、遠出する際に期待してみようと思っています。このコロナ禍もあって、ジープ・グランドチェロキーを購入してからなかなか遠出できていないので。あとは排気量が3,604ccもあるので、税金も高くなってしまうところが気になる点でしょうか。 正直エアサス無しのリミテッドを購入したことで乗り心地はあまりよくないのでは、とも思っていましたが、あからさまに悪いわけでもありませんでした。これも座りやすくて快適なシートを装備しているおかげですかね。 荷室も広いですし、リアシートを倒せば大容量の荷物を積み込むことができるので、かなり実用的な一台です!

4.0

【所有期間や運転回数】 購入後、半年経過 【このクルマの良い点】 やはり、迫力のある外観、余裕のあるエンジンで満足度は高いです。運転もしやすく乗ってて全然疲れません。 車体の大きさの割には小回りが効くので意外に駐車場入れは楽です。 ちょっとぶつかったぐらいでは車内までは到底及ばなさそうな頑丈そうな車体で安心感が違います。 また、変な車に煽られることはなさそうな車なのでそこも安心です(笑) 【このクルマの気になる点】 当方、寒冷地ですが外気温が3度以下のエンジンスタートでシートヒーターとハンドルヒーターが自動でつきます。オフにはできるのですが車内が温まった状態でエンジン再始動すると外気温が低ければまた自動でつきます。デフォルトでOFFにできないようなので毎回OFFにするのが面倒です。 U−CONNECTは評判通り良くないです。ナビはApple Car Playがあるので全く使って使ってません。 にも関わらず一時停止前や急カーブ?の前などで「ポン」と電子音が鳴ります。これは正直うざいし都度音楽などの音量を下げて音が鳴るので気に入った音楽を聴いている時などは耳障りです。これも解除できないとのこと。 ECOスイッチがあるのですがこれがデフォルトでON(というよりOFFのスイッチになっている)でこれも変更できない。 すでにリリースから10年が経っているので最近の年式の情報がネットに少ないです。上記情報は主にディーラーに聞きました。 【総合評価】 輸入車歴は長いですが初めてのアメ車、初めてのSUV(RV?)購入。 モデル末期ですがなんとなくその方が故障面が安心かなと気にせず購入しました。 色々な快適装備や安全装備などは充実していますが、10年経過のモデルということもありところどころ無理矢理感もあります。 個人的には熟成の車って感じで嫌いではないですが。 燃費は想像よりは悪くなかったです。長距離郊外で9−10kmぐらい、市街地で6km前後です。 決して燃費が良いとは言えませんがこの辺はしょうがないと思っています。 こういう大きな車を初めて所有したのでタイヤの大きさ、重さに驚きました。非力な私にとってはとても一人では扱えません(笑) 冬タイヤは預かってもらうことにしました。

4.6

【所有期間や運転回数】 ダッジチャージャーSRT8、ダッジチャージャーSRTヘルキャットからの乗り換え。3台目のアメ車は少し趣を変えようと敢えてトラックホークに。まだ所有歴5か月でコロナによる自粛等の為あまり遠出ができず、もう少しで3000キロというところ。東京近郊のドライブ等でもっぱら過ごしているところ。 【このクルマの良い点】 思っていたよりも電動パワステが軽すぎず、質感も予想より良かった。動力性能も満足。コロナ収束したら色んな所へドライブに行きたいと考えている。 【このクルマの気になる点】 燃費は先に述べたダッジチャージャーSRTヘルキャットからの乗り換えなので覚悟はしていたが、燃料タンクが大きいので給油に関しても特に気にはしていない。パワーがあればそれなりの燃費になるのは当然と思ってるので多くの人が燃費の悪さを挙げているが、自分は必要以上に気にはしない。 【総合評価】 もう少し乗ったら変わるかもしれないが、圧倒的な動力性能で満足しています。

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