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PROTO CORPORATION

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クアトロポルテと
オリジンの車種比較ページ

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車種

マセラティ クアトロポルテ

2013年4月〜2025年7月

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トヨタ オリジン

2000年11月〜2001年3月

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購入価格

新車価格帯

1,175〜2,569万円

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700万円

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中古車価格帯

152.2〜933万円

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288〜729万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5262mm

  • 1948mm

  • 1481mm

  • 4560mm

  • 1745mm

  • 1455mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1950mm

  • 1465mm

  • 1185mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 2979~3799cc 2997~2997cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 イタリアンデザインとエギゾーストノート! ・外観は言わずと知れたピニンファリーナのデザインが目を惹きます。イカツイ訳じゃなけど紳士的で唯一無二の端正な顔立ち。ボディーラインもキュートで惚れ惚れします。 ・音はなんと言ってもフェラーリのような乾いた高音!アクセルを踏むのをやめられなくなる中毒性の高い心地良いサウンドを奏でます。 【総合評価】 この後期モデルは前期のデュオセレクトからトルコンATに変更され操作や維持がだいぶ楽になりました。私の経験上とんでもない金額の修理になる事はあまりありません。しっかり整備している車両も多いので走行距離は気にせず一目惚れしたら買った方が良いと思います。 できれば4.7リッターモデル特にGTSはお勧めです! 必ずこの官能的な音に酔いしれると思います。

2.9

【所有期間や運転回数】 3年,ほぼ毎日。3200GTアセコルからの乗り換え。4ドアの利便性を重視。 【このクルマの良い点】 Sクラスに匹敵するサイズにもかかわず,ハンドリングが巨体を感じさせない。ATはダメでしょう。QPに乗るなら,カンビオコルサ(デュオセレクトとか言われている)でしょう。ってか,ATに乗るなら,メルセデスにした方がよい。QPの良さが全く損なわれます。クラッチ交換が気になるようなら,QPには乗らん方がええ。現行モデルには全くマセラティの良さが反映されてないので,全く買おうとは思わない。 【このクルマの気になる点】 燃費もそこそこだし,特に気になる点はない。イタ車やから,壊れるでしょうとかいう人もおるけど,クラッチ系以外は,メルセデスとかBMWと大差ない。繰り返しなるが,カンビオコルサは,やっぱり交換周期が早い。乗り方次第という人もおるが,例えば,坂道発進が多いとか,駐車するときに切り返しが多いとか,渋滞が多いような地域だと,やっぱり,半クラ状態が多くなるので,どんなに気を付けても,20000KMくらいが限度。なので,その点は,やっぱり維持費はかかるので,覚悟して購入した方がエエと思う。200万以下で売っている場合は,下手すると1ヶ月もせんうちに,さらに最低でも60万でクラッチ交換が待っているので,そのつもりで購入した方が良い。 【総合評価】 可変マフラーは必須。可変じゃないと,やっぱり,買い物とかのときとか,うるさすぎて迷惑だし,ちょっと恥ずかしいかも。ただ,ノーマルでも十分とかいう人もおるけど,Ferrari 430とベースが同じエンジンやし,クラスジークさんとかパワークラフトさんとかにお世話になる方が良い。22インチにインチアップしてました(笑)。ケド,その必要はない。ノーマルの20インチで十分。スカイフックはやめて,車高調は入れた方が良いかも。せっかくのPininfarinaのデザインだから,変なエアロは付けん方が良い。エアロつけたければ,Sクラスとかでオラついている方が良いと思う。

4.3

【所有期間または運転回数】 中古で購入して早5年。 【総合評価】 ほぼ満点の最高評価! この車以外に欲しい車は無い! と言えるほどに満足しいます。 外装・内装・機関すべてが理想的な、 車好きにはたまらないモデル。 エコな時代の流れからも、二度と現われないであろう傑作。 この車はセダンではなく、4ドアのスーパースポーツです☆☆☆ 【良い点】 ピニンファリーナ時代のケン奥山氏の手掛けた秀逸なデザイン! フェラーリ直系のシビレるエンジンフィールとサウンド! トランスアクスルのセミATと理想的な重量配分! ポルトローナフラウの上品で艶っぽい内装! エンジンがベルト駆動ではなくチェーン駆動な点! フェラーリと比べて高いコストパフォーマンス! ボディサイズが大きく押し出しが利く! 【悪い点】 ボディサイズが大きく駐車場を選ぶ。 車重が重い事による弊害(燃費やタイヤなどランニングコストの消費)。 折角のフェラーリサウンドを封印しているノーマルマフラー。 この頃までのイタリア車特有の「室内のべたつき」が発生する点。 デュオセレクト(M/T)純正のシフトフィールは遅くぎこちない為、CPUチューニングがお勧め。

3.9

【総合評価】  ライバルはBMW 6のグランクーペやメルセデスのCLSあたりでしょうかね。しかし、それらとはキャラがぜんぜん違います。見た目は伊達だけど芯はマジメなドイツ車勢に対し、クワトロポルテはハートまでモテ路線。インテリアなんてまるでオシャレなレストランかホテルのようなセンスで、女性を口説き落とすことを狙ってデザインしているとしか思えません。走りもそう。なんだか「力強いけど一線を越えたら危険そう」な雰囲気が、時々顔を出すんです。色気ってやつでしょうか。そして、それが楽しいのなんのって。ヤバいですイタ車の上級サルーン。 【良い点】  マジメなドイツ車とは違う、遊び人オーラ。内外装だけでなく走りにも漂う色気が凄い。エロと刺激を求める人にぜひ。ドイツ車では決して味わえない、楽しい世界が垣間見られますよ。走りのエキサイティングさもさすが、ラテン。いうなればアルファのロメオの超高級バージョンってところでしょうか。 【悪い点】  ダサい格好では乗れないところ。マセラティとの生活は、オシャレも楽しまないといけません。

3.6

【総合評価】 全体的に良い。 【良い点】 高速走行も安定しており、走っていて楽しい車である。 【悪い点】 足回りが固いため、乗り心地が良いとは言えない。

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4.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】満足度100% 【良い点】20年経過しても色褪せないデザイン、内装。幾重にも塗装を繰り返して生まれた色合い。 取り回しの良いサイズ、ストレスのないエンジンとしなやかな足回りが提供してくれる極上な乗り心地。 【悪い点】特になし

5.0

【総合評価】 良い 【良い点】 希少車 【悪い点】 ボデー塗装状態の保持に気を使う

4.7

【総合評価】 洗練された美しいデザインが最高だ、外装塗装に漆塗りの技術が採用されているらしく美しいです。 内装も木目パネル、本皮シートと高級感が漂っていて良い。 生産台数が少ないので良く目立つのも良いとこではないかと思います、観音開きのドアが良いですね。 室内は静かで乗心地も申し分なし、馬力はそれほどありませんが必要十分以上の走行性能を持っています。安全装備も充実していて安心できます。悪い点はないですが、あえて言えば故障したときなどに部品が高いのと車体が重いので慣れるまで扱いにくいことがある。 【良い点】 洗練された美しいデザイン。 内装に高級感がある。 希少価値がある。 静粛性が高い。 【悪い点】 故障したときなどに部品が高くつく。 車体が重いので慣れるまで扱いにくいところもある。

4.7

【総合評価】 世界的に愛されてるSUVですから疑う余地のない最高商品。外国産SUVを何台も乗ったが最終的にはやっぱりランクルですね。そしてワイルドとラグジュアリーを兼ね備えた100が間違いなく ランクル史上最高商品!! 【良い点】 見た目のインパクト、走行性能には文句のつけようがない! 【悪い点】 悪い点はないが強いて言えば燃費だけ。ただランクル乗りはそんなことを気にしないのが当たり前なはず!

4.4

【総合評価】 希少車なので目立ちます。 乗り心地は問題なし、運転もし易く良い車です。 【良い点】 サイズはクラウンよりも小さく、小回りがきき運転し易く、3000ccあるので加速も問題なし。 【悪い点】 外観はこだわった作りになっているが、内装はプログレそのまま。

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