閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

3200GTと
C70の車種比較ページ

選択している
車種

マセラティ 3200GT

1998年11月〜2003年10月

車種を選択

ボルボ C70

2006年12月〜2013年9月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

1,100万円

0
50
100
200
300
400
500~

469〜599万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

250〜550万円

0
50
100
200
300
400
500~

55〜119.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4510mm

  • 1822mm

  • 1290mm

  • 4615mm

  • 1850mm

  • 1405mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 3216~3216cc 2434~2521cc
駆動方式 FR FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【所有期間や運転回数】 5年,ほぼ毎日。趣味やドライブで使うなんてせんで,日常の足で使ってたで〜。クルマは乗ってナンボでしょ。 中古で500万で購入後,それと同じくらいの維持費がかかったな,たぶん。知らんけど。 【このクルマの良い点】 なんせ,カッコイイ。とにかく,カッコイイ。内装・外装ともかっこよすぎ。なので,変なエアロなんかつけたり,インチアップなんかしたらアカン。それと,絶対に6MTで乗るべし。ATじゃ,このクルマの良さはわからん。ベースのATにもどっちも乗ったことがあるんで,断言できるで。 【このクルマの気になる点】 あまりにも壊れる。壊れないと言っている人もいる様ですが,絶対に壊れる。そして,修理費・維持費はマジ半端ねぇ(爆) 警告灯がよく点灯する。「そんなもんですよ」とかいう人もいるようだが,ほっとかないで,専門の修理店にもっていくべき。ちなみに,マセラティ〇〇に持っていっても,直してくれないことがある・・・。今の没個性(メルセデスかよ!って感じの)マセラティの修理なら 問題ないようだが…。パーツは,本国や海外からの輸入となることが多いので,イギリスとかアメリカのパーツ屋から自分で買えるくらいの語学力があると,ちょっと安心して維持できるかも。 【総合評価】 漢ならぁ,一生に一度は乗るべきやな。あのブーメランテールは,唯一無二のカッコよさ。ベースでも十二分だが,アセコルは,ベースとは別次元なので,もし見つけたら,即買した方がええで。20年落ちやけど,ベースでもMTだと希少だから400万以上とかで売っているところもあるが,アセコルでも300万くらいが妥当でしょう。完全無欠の状態まで整備されているならまだしも,購入後の維持費も販売店さんは考えて売ってもらいたい。

4.1

【総合評価】 ターポの加速は怖いぐらい!イタリアの逸品です!! 【良い点】 スタイリング!室内インテリア!車がかもし出す存在感! 【悪い点】 走行性能!ドイツ車のようにはいきません!パーツが高価!

3200GTのクルマレビューをもっと見る
4.1

オープンカーは6台目の所有に成り、2台持ちでこの車は週に3.4回使用しています。4人乗れるオープンは少なく、このクラスにしてはリアシートもマアマアの広さかな? やはりメタルトップのオープンカーは安心感がありとても良く落ち着いてゆったり乗れる車です。 気に成るところは、車重が重くかったるいときが有ることと、バックに入れたときにサイドミラー下向きに成ってくれると良いですね

4.1

【所有期間または運転回数】 所有後、ほぼ毎日乗車 【総合評価】 万能選手 高級セダンとしての機能(大人4人乗車、必要充分な加速とハンドリング、快適な乗り心地、広いトランク)を備えつつ、いつでもオープンにできる多機能性 細かな弱点は、屋根が開けば、些細な事です。 冬はシートヒーターと暖房が強力に効くので割と楽しまめます。 しかし、日差しの強い夏の日は帽子を被っても耐え難い時があります。 【良い点】 屋根を閉めていれば、スタイリッシュな2ドアクーペ 屋根を開ければ、大人が4人乗れるオープンカー トランクが広くゴルフバッグが少なくとも3つ搭載可能(オープン状態でも1つ搭載可能) 疲れず、腰の痛くならないシート プレミアムサウンドの音質はとても良い オープン時の爽快感、希少性、ステイタス感は中途半端な高級車より断然目立つ 【悪い点】 車重が重く発進加速は鈍い(ターボが効くので中間加速は良い) 燃費は悪い (高速14、中心市街地5、平均8) ドアが大きく厚く重たい 電動オープンに30秒かかり、停車時のみ作動 オートワイパー(レインセンサー)機能があるのにオートライト機能がない 車幅灯の消し忘れ防止機能がない

3.6

【総合評価】 4人乗れて、オーディオのよい(デンマークのDYNAUDIO社製)、オープンカー で決定しました。 【良い点】 1:なんといってもデザインとあまり街中でたくさん見かけないこと。 普通の人が見るとまさかオープンカーとは気づかないようです。 2:しっかり4座すわれること。多少狭いですがちゃんとすわれる実用的な後席だと思う 3:どの席に座ってもサウンドが素晴らしくよい。 2013モデルからはプレミアムサウンドが標準装備になったのでクラシックもジャズもロックも圧倒的な高音質で聴けます。 【悪い点】 1:オープンにするのに完全に停車していないとできないこと。 安全面で必要、とのお返事でしたが、停車できない状況で開け閉めしたいこともあるとおもう。。 2:あとは雨の日にドアを開けるとしずくが必ず室内に落ちてくる。 ちょうどシートの電動スイッチのあたり、、、

4.0

【総合評価】あのボルボがよくぞここまでスタイリッシュなデザインにまとめたと関心します。クーペでも綺麗にまとまっているし、オープンにした時のデザインも上手です。(特に後ろナナメからのデザイン) 2台の車を所有している感覚です。 【良い点】車体が重い割りに燃費がいいです。10km/lを切るのは、エアコンを使用する夏場くらいでした。車体のしっかり感はさすがボルボです。屋根を開けてもしっかりしています。 【悪い点】オートライトが無い事。 雨の日に屋根から垂れる水滴でシートが汚れる事。

3.9

【総合評価】 ハードトップのコンバーチブルタイプの国産は殆どなかったので買いました。走りはボルボということも有りイマイチですが、大人なドライブを楽しみたい方にオススメ。 【良い点】 とにかくコンバーチブル。剛性も高く安全。外車としては中堅クラスだがコストパフォーマンスは良い。 【悪い点】 ハードトップなため、車体が重くて出だしが遅い。内装がシンプル過ぎる。

C70のクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ