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3200GTと
ステルヴィオの車種比較ページ

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車種

マセラティ 3200GT

1998年11月〜2003年10月

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アルファロメオ ステルヴィオ

2018年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

1,100万円

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589〜2,010万円

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中古車価格帯

250〜528万円

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119〜710万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4510mm

  • 1822mm

  • 1290mm

  • 4690mm

  • 1905mm

  • 1680mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 km/l 8.1~16km/l
排気量 3216~3216cc 1995~2891cc
駆動方式 FR フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【所有期間や運転回数】 5年,ほぼ毎日。趣味やドライブで使うなんてせんで,日常の足で使ってたで〜。クルマは乗ってナンボでしょ。 中古で500万で購入後,それと同じくらいの維持費がかかったな,たぶん。知らんけど。 【このクルマの良い点】 なんせ,カッコイイ。とにかく,カッコイイ。内装・外装ともかっこよすぎ。なので,変なエアロなんかつけたり,インチアップなんかしたらアカン。それと,絶対に6MTで乗るべし。ATじゃ,このクルマの良さはわからん。ベースのATにもどっちも乗ったことがあるんで,断言できるで。 【このクルマの気になる点】 あまりにも壊れる。壊れないと言っている人もいる様ですが,絶対に壊れる。そして,修理費・維持費はマジ半端ねぇ(爆) 警告灯がよく点灯する。「そんなもんですよ」とかいう人もいるようだが,ほっとかないで,専門の修理店にもっていくべき。ちなみに,マセラティ〇〇に持っていっても,直してくれないことがある・・・。今の没個性(メルセデスかよ!って感じの)マセラティの修理なら 問題ないようだが…。パーツは,本国や海外からの輸入となることが多いので,イギリスとかアメリカのパーツ屋から自分で買えるくらいの語学力があると,ちょっと安心して維持できるかも。 【総合評価】 漢ならぁ,一生に一度は乗るべきやな。あのブーメランテールは,唯一無二のカッコよさ。ベースでも十二分だが,アセコルは,ベースとは別次元なので,もし見つけたら,即買した方がええで。20年落ちやけど,ベースでもMTだと希少だから400万以上とかで売っているところもあるが,アセコルでも300万くらいが妥当でしょう。完全無欠の状態まで整備されているならまだしも,購入後の維持費も販売店さんは考えて売ってもらいたい。

4.1

【総合評価】 ターポの加速は怖いぐらい!イタリアの逸品です!! 【良い点】 スタイリング!室内インテリア!車がかもし出す存在感! 【悪い点】 走行性能!ドイツ車のようにはいきません!パーツが高価!

3200GTのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 ステルヴィオの魅力は、非常に優れた動力性能だと思います。搭載されているエンジンは、直列4気筒の最高出力210馬力のディーゼルエンジン。これは同社のジュリアにも採用されていたものですが、ジュリアよりも加速スピードが速かったはずです。高速走行時には、とにかくスポーティーな運転を楽しめました。 ディーゼル車といえばエンジン音が気になることがありますけど、ステルヴィオの場合は特に気になりませんでしたよ。そんなにうるさくなかったのも評価できます。 アルミ製のエンジンブロック、サスペンション、ボンネットなど、全体的に軽量素材を採用していたので、ボディが軽量化されていたのも良かったです。背が高い大柄な車とは思えないほどのコーナリングができたので、初めて乗ったときはかなり驚きました。 一番気に入っているのは、やはりデザインです。特にインテリアがかっこいい! レザー仕立てのシートとダッシュボードによって高級感が味わえるのでお気に入りです。 【総合評価】 ステルヴィオは、非常に完成度の高いSUVだと思っています! 動力性能は、同社のジュリアと遜色ありません。実際に街中やワインディングロードを走行しても、さまざまなシーンに対応してくれました。運転席からの視認性も優れており、体感はまるでスポーツカーを運転しているようで、背高感を感じることもありません。 これだけ良い車なのでかなり高評価をつけたいところなのですが、価格は高いのがマイナスポイントですね。国産SUVであれば300万円前後から購入できるので、ステルヴィオの車両本体価格を知ったときは本当に高いなと思いました。それでもデザインがかなり自分好みだったので、購入を決意。もうちょっと安ければオプションもあれこれつけたかったですが、さすがにこの高さじゃ無理でしたね。 ステルヴィオには今現在も乗っているのですが、足回りのセッティングがかなり硬めの印象を受けています。スポーティーな走行が可能な分、悪路などでは突き上げ感を強く感じたところも少し残念です。

4.7

【このクルマの良い点】 ALFAならではの芸術的で美しいエクステリアとインテリアだけではなく、とにかくスポーティな運転を楽しめるSUV!快適性や安全性も充実しており高級車としての一面も併せ持っています。排気量は2200cc、しかもディーゼルエンジンで経済的にも優れています。話題の安全装備も充実しており、スマホと接続してCarplayも利用可能!もう普通のSUVには戻れません。 【総合評価】 SUVの機能性とスポーツカー走りを両立!120点!

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