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458イタリアと
キャデラックエルドラドの車種比較ページ

選択している
車種

フェラーリ 458イタリア

2010年3月〜2016年10月

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キャデラック キャデラックエルドラド

1991年10月〜1999年11月

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購入価格

新車価格帯

2,830万円

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597〜745万円

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中古車価格帯

2258〜3486万円

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119.8〜259万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4527mm

  • 1937mm

  • 1213mm

  • 5110mm

  • 1925mm

  • 1395mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1880mm

  • 1470mm

  • 1110mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 4499~4499cc 4564~4892cc
駆動方式 ミッドシップ FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【総合評価】 オートモードでは、これがフェラーリなのか・・・と思うほど普通車と運転感覚が変わらない。 運転初心者でもゆっくり走れば問題なく運転可能。 なので日常使いならドイツ車でもいいってこと。(数台持っています) フェラーリに乗るのはガソリン代の無駄です。 一方 オートモードを解除しアクセルを踏むと別物。 コントロールを失わないよう細心の注意を・・・・。 ミッドシップで重心が車の中心にあるため、簡単にスピンアウトします。 一般道で逆ハン切っても反対車線にはみ出すので要注意です。 と言うことで、車を使い分けし、テンションを上げて乗る時だけフェラーリ458にと言った使い方がいいかなあ。 【良い点】 デザイン。力強さ。 日常使いでも問題ない安心感。 一般道で快走すると、確実に免許取り消しです。 【悪い点】 レザー部分は問題ないのだが、それ以外のフロアマットやバックレスト裏などの荒いフェルト地のところが安っぽい。 スイッチ類も安っぽい。 走りに関係無い部分は安っぽくていいのかもしれないが、お金を掛ける部分と掛けない部分のギャップが凄い。 各内装パーツの質感や造形も もっと考えて欲しいと思うレベル。 嫁にも「アウディだとこんなこと無いよね」と言われる始末。 「これはレーシングカーだ」と言い返すと「お父さん右に寄りすぎ」と言う会話が延々と続く。 まあ 目立つし楽しい車です。 私の運転だと リッター 7キロ ぐらいで走りますよ。

4.1

【総合評価】 4.3 【良い点】 加速がしやすくてめっちゃくちゃいい 【悪い点】 乗り心地が悪い

5.0

【総合評価】 とにかくかっこいい!知り合いに自慢出来る! 【良い点】 全部!見てよし!乗ってよし!言うことなし! 【悪い点】 なし!見てよし!乗ってよし!言うことなし!

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4.3

【所有期間や運転回数】 19歳〜23歳まで所有所有していました。 当時は見たことない車だったのでかなり目立ったのを覚えています。 【このクルマの良い点】 ・なによりデザインがかっこよく、とにかく目立つ。(女をドライブに誘って断られたことがないw) ・左ハンドルなんて関係ないくらい運転しやすい。 ・95エルドラドは4600ccで、80〜120キロまでの加速がとてつもなくスムーズ。アクセルを踏みたくなる。 ・メルセデスのエンジニアも言ってたが、直進走行時の乗り心地だけはベンツSクラスを超えていたと思う。 ・燃費はリッター6キロ。(エアコン使用時の都内走行時はリッター3キロ) 【このクルマの気になる点】 ・ドアが長すぎて、都内の狭いパーキングだと乗り降りしづらい。 ・カーブだらけの首都高はケツが振られる(FFだから?) ・7万キロ超えたあたりから壊れる。(4年間の修理費用は100万弱) ・ブレーキが劇的に効かないw 【総合評価】 ノーススターエンジンのエキゾーストサウンドは本当に最高だった。 もう少し年齢を重ねてから、完璧に整備したエルドラドをもう一度乗りたい。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 愛車遍歴でエルドラド登場で感動。 排気量8200でリッター800メートルのよき時代のアメ車。キャデからインパラ、コルベットなどなどアメ車の黄金期はやはり素晴らしい。見てるだけで楽しくなる君臨は数少ない。 今も、これぞ、アメ車、魅力ありすぎ。 【良い点】 優雅。 デカイ。 エスカレードに受け継がれていて大排気量アメ車健在。 【悪い点】 清里キャデハウスのピンクキャデラックが走る姿は圧巻てしたが、今では絶滅危惧車。

3.6

【総合評価】  大統領にハリウッドスターにロッケンローラー……すべてのアメリカンドリームの先にあるクルマ、といえばキャデラックです。とくにラグジュアリーモデルとしての伝説が始まったのが1953年登場のエルドラド。2ドアのパーソナルモデルで、豪華で繊細な装備群、流麗なボディ、大排気量エンジンなど、その存在はもはや伝説、といえるでしょう。 【良い点】  写真のモデルは''70年式、エルドラドとしては7代目もモデルで、500 V8エンジン(8.2l)という、歴代でも最大の排気量をもつユニットを搭載しています。最高出力は400馬力! それでも燃費は5km/lを切りません。ウッド&レザーのインテリア、モケットシートなど、室内はゴージャス、かつ広々! 【悪い点】  全長は5.6mにもなり、走る場所を選びます。ランニングコストも、覚悟が必要でしょう。2ドアなので、4ドア車に慣れた身では使いにくい面も。

4.1

【総合評価】 やっぱりアメ車はかっこいい!! 【良い点】 見た目の厳つさがかなり男っぽい 【悪い点】 燃費があまりよくない

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