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PROTO CORPORATION

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ディスカバリー4と
7シリーズの車種比較ページ

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車種

ランドローバー ディスカバリー4

2009年6月〜2013年11月

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BMW 7シリーズ

2022年4月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

674〜796万円

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1,460万円

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中古車価格帯

184〜428万円

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748〜1248万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4850mm

  • 1920mm

  • 1890mm

  • 5390mm

  • 1950mm

  • 1545mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

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JC08モード燃費 5.8~5.8km/l 16~17.7km/l
排気量 4999~4999cc 2992~2998cc
駆動方式 フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【所有期間や運転回数】 新車で購入して8年目7万キロ走りました。 【このクルマの良い点】 最小回転半径5。5メートルなので近所のスーパーの地下駐車場もスイスイです。  5リットル375馬力あるので車重が重くても全く問題ありません。高速道路もゆったり走れます。  ボディーは大きいですが見切りが良いので狭い路地や駐車場でも不自由ありません。 意外と重宝しているのは、汚れ防止加工がされているカーペットです。コーヒーをこぼしても、汚れたキャンプ用品を積んでも、簡単に拭き取れます。 また予想外に経年変化以外に重大なトラブルがないこと。 【このクルマの気になる点】 みなさん指摘されているように、燃費56キロ・リットル。 7万キロ走行までに、交換したものは、5万キロ付近で右フロントエアサスからエア漏れがあり交換、続けてエアサスポンプ交換、6万キロ付近でフトント左右ロアアームとブレーキローター、といったところです。そのた 【総合評価】 他に欲しい車がないのでおそらく10万キロ以上乗り続けると思います。

4.7

【所有期間または運転回数】 オフの時に乗る 【総合評価】 満足、前々から乗りたかったので、嬉しいです。 【良い点】 ゆったりできて、落ち着いた雰囲気が良い 【悪い点】 燃費や税金関連。。。。。

4.3

【所有期間または運転回数】 オフの時しか乗らないため、まだまだこれからだが楽しみ?\; 【総合評価】 満足、もっと走破性を楽しみたい 【良い点】 ラグジュアリー感が良い、 【悪い点】 使い慣れてないため、操作がわからないことが。。。

4.9

【所有期間または運転回数】 納車されました 【総合評価】 お気に入り 【良い点】 使い勝手がよい 【悪い点】 燃費が気になる

3.7

【総合評価】  超プレミアムSUV、レンジローバーの弟分にあたるカジュアルSUVとして登場したディスカバリーですが、3代目、そして''09年登場の4代目モデルになって、装備やパフォーマンスは兄貴分に匹敵するほどになりました。キャラクターの違いは、こちらは3列シートの7人乗りであること。初期型は5.0lV8などというとんでもないユニットを搭載していましたが、''14年モデルからは3.0lV6スーパーチャージドにダウンサイジング。それでもV8に負けないパワフルな走りを披露します。 【良い点】  見切りのいいスクエアなボディ、独自のドライビングポジションも見切りや視界のよさに貢献しています。3列目シートは分割式でフラットにたため、ラゲッジルームの収容力もこのサイズのSUVではトップクラスです。デコボコの地形でも粘り強いグリップを生むクロスリンク・エアサスペンションや、駆動力を電子制御するテレインレスポンスなど、ハイテク技術も満載! 【悪い点】 ''14年モデルから、本格オフロード車の証とも言えるローレンジ・トランスファが廃止されました。電子制御で走りはカバーできる、という考えからでしょうが、オフロードファンには寂しいかぎり……。

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4.6

【このクルマの良い点】 乗り味など総合して素晴らしい車です。レクサスLS460からF01後期型への乗り換えです。比較すると高速道路の直進安定性、タイヤの振動の吸収など秀逸です。コーナーリングに関してもかための足回りでトレースできます。座席クッションや足回りは固くなっていますが車体がぶれないため疲れは少ないです。そのため東京から福岡まで運転しましたが三半規管のブレによる降りた際のふわふわ感がほとんどありません。素晴らしい。アクティブクルーズコントロールも前者に追随してスピードをコントロールしてくれ、渋滞時にも停止してくれます。再開は軽くアクセルを踏むだけで再スタートしてくれ渋滞時の疲れを大幅に軽減してくれました。燃費に関して街乗りがLS460で5.5Km/Lぐらいでしたが7Km/L位出てくれます。高速道路では12〜13Km/Lくらいまで伸びます。社内スペース、トランクについてはLSより一回り小さくなっています。 【総合評価】 すばらしい!

3.3

【このクルマの良い点】 水廻り、ホース、パイプなど含めて劣化しやすい素材で製造されており、工賃含めて高額修理(50万以上)になる点が凄く良い! また、エアサス廻りの劣化も素晴らしくこちらも4本交換すると高額修理!!! 【総合評価】 水廻りとエアサスが要修理の可能性が120%ある。

4.4

【このクルマの良い点】 流石のV8、4000ccの乗り味は、昨今のハイブリッド車しか乗ったことのない人に是非一度 味わってもらいたいと思います。 高速道路での路面に吸い付くような走りや5時間ぐらい長距離を走っても疲れないシート。 日帰りで九州から近畿まで往復1200〜1300キロを4回ぐらいしたことがあるが、 次の日にも全然疲れが残らなかったトルクのある余裕の走り。 仕事にも使っていたので街乗りが殆どだったので燃費はそれ程よくはないと思いますが、 それでもリッター平均6キロから7キロはキープしていました。 安全性、静粛性は抜群で余程の回転数じゃないとBMWのV8エンジンのサウンドは聞けません。 あえて、高速でサンルーフを開けてエンジン音を楽しむのもこの車の魅力です。 装備関係は音声コマンドや使い慣れたら便利な機能満載です。 【総合評価】 トータル的に文句のつけようのない車だと思います。 確かに高級車なので故障した場合はそれなりに高額な修理代になることもありますが、 国産でも壊れるときは壊れますので、輸入車だから壊れやすいと感じたことはありません。 それ以上に所有している満足感や作りの悪い車と比較したときの高級感は乗ってみないと わからないと思います。 燃費を気にして乗る車ではないですが、大排気量ガソリン車が減ってきてますので、 乗りたいと考えている人は早めに乗られるのをお勧めします。

4.6

【このクルマの良い点】 大きなサイズを感じさせない操舵感。 パワーあります。 室内は高級感たっぷり。 このクルマの悪い点 燃費を食う、だけでしょう。 【総合評価】 はじめてのBMWでしたが大きいサイズの割には運転がとても楽な車でした。

3.9

一度立ち寄ると、ほしい車がスグにある。 今回もふらっとよっただけだけど、おっという車を見つけ、 大事にしていたハイエースを売って買ってしまった。 よく見るといいことあるかも。

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