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ディフェンダーと
ダッジ・チャージャーの車種比較ページ

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車種

ランドローバー ディフェンダー

2019年11月〜[発売中]

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ダッジ ダッジ・チャージャー

2007年6月〜2010年10月

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購入価格

新車価格帯

491〜6,400万円

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598〜651万円

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中古車価格帯

486.2〜2098万円

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63〜2370万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4945mm

  • 1995mm

  • 1970mm

  • 5100mm

  • 1895mm

  • 1520mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

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WLTCモード燃費 8.3~11km/l km/l
排気量 1995~5000cc 5654~6059cc
駆動方式 フルタイム4WD FR
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 ディフェンダーは車体のサイズ感や見た目でワイルド感満載の車ですが、よく見ると小動物にも見えてくるフロントを持っているので、どこか憎めない独特のデザインを持っている車です。 ヘッドライトは特に特徴で、丸型ではなく上部をカットした半円型になっていて、他の車にはないかっこよさと道徳な雰囲気を持ち合わせた車と言えます。 ディフェンダーはなんといっても、同じようなジャンルの車には搭載しているラダーフレームを採用せず、モノコックボディを新開発し、最先端モデルに仕上がっています・ とにかくディフェンダーは重厚感を軽快さの両方を合わせもち、どんなシチュエーションでも使いこなせる部分は非常に魅力なポイントです。 フルタイム4WDでパワーも抜群なので、どんなオフロードでもガンガン走れてしまうでしょう。 おしゃれかつワイルドに、そしてアウトドアにも使いたい方にぴったりの車ですよ。 購入して後悔は絶対に起きない車でお薦め。 【総合評価】 ディフェンダーはあまりにも人気を集め過ぎていることから、納車まで1年以上かかる状態です。 デザインと機能性の高さから人気爆発中でシェアを格段に拡大しています。 重量があるにも関わらず、いざ乗ってみると意外と軽快に走れる点も魅力です。 走行性能も非常に高く、高速では安定した走行で衝撃も感じさせない設計。 これだけ車体も大きく、パワーもある車なので、ある程度のエンジン音を覚悟するかと思いきや、驚くほど静かで静音性の高さにも驚きは隠せません。 8速オートマトランスミッションを積んでいて、変則ショックを感じることなく、ギアの入れ替えも非常にスムーズです。 オフロードの走破性も抜群で、どんな悪路でもマルチに対応できる車なので、大型SUVであり、スポーツカーでもあるといった超ハイグレードの車と言えるでしょう。 正直、価格は簡単に買えない領域にいるが、思い切って高級車も視野に入れた買い物をするのであれば、ディフェンダーも視野に入れておくのがオススメです。

3.9

【このクルマの良い点】 本格的なクロスカントリーカーであるディフェンダーの良い点は、高級車のような質感を持ちながら、どんな道でも進んでいけるパワフルさを備えていることです。エンジンは最高出力300ps の2000ccのターボエンジンを搭載しており、最大300馬力を発生するので大きくて重い車体でも軽々と突き進んでいきます。 オフロードでの走行はもちろん、高速道路での加速も申し分ないスペックです。 オフロード走行を想定して作られているため、室内も工夫が凝らされています。乗員が掴まるところが多く、揺れる車内でも姿勢をキープできます。内装もシンプルで、操作系のボタンが指先だけで扱えるアナログタイプを採用しており、運転中に視線を外す時間を短縮できます。 また、車高が高くボンネット全体がよく見えるので車両感覚を掴みやすい上に、360度カメラ、エマージェンシーブレーキ、アダプティブクルーズコントロールなどの安全装備も充実しているため、小柄な妻でも安心して運転できると言っていました。輸入車ですが右ハンドルですので、日本で所有していても不便に感じることはありません。 【総合評価】 スクエアでいかついボディと、きりっとしたフロントマスクがチャームポイントのディフェンダーシリーズ。先代モデルから引き継がれているオフロードの走破性はお墨付きで、舗装されていない山道などでも難なく走り抜けていきます。また、7つの走行モードを切り替えられるようになっており、「オフロードモード」を選べば、最低地上高が291mmに設定できます。岩場や雪などで段差が大きい悪路で重宝する機能です。 また、3列目シートを倒すことができるのでトランクルームの広さは非の打ち所がありません。2列目シートを倒すとフルフラットになるので、車中泊もできます。そのため、長期連休の際には、あえてホテルを予約せず、車1台で各地を旅行する車中泊旅に夫婦でハマっています。 今回はガソリン車のディフェンダーを選びましたが、3000ccのディーゼルエンジンモデルも気になっているので、そのうち乗り換えるかもしれません。

4.4

【このクルマの良い点】 上質な乗り心地、見切りの良い車体、オフロードでの走りの良さはもちろんのこと、オンロードでの走りの良さが予想以上です。 【総合評価】 大柄なボディーサイズがOKの方であれば非常にバランスが良く多くのシーンで活躍できます。RV車にありがちな大味な粗雑さがありません。常時トレーラーをけん引することのない方なら P300(ガソリンの2000cc)でパワー的には充分だと思います。

4.7

【このクルマの良い点】 本格四駆のライバルは多々あれど、ファミリーで街乗りもこなせるものはあまりない。 家族も満足する乗り心地と静粛性。 【総合評価】 イギリス車は壊れる?昔の話し。 今のところノントラブル。

2.7

【総合評価】  世界でただ1つの四輪駆動車専門メーカーであるランドローバーですが、レンジローバーやディスカバリーなど、近年は乗用車化&高級車化が著しくなっています。そんな中、オフローダーとして最後の砦を守るのが、ディフェンダー。フレーム付きボディやローレンジ付き4WDシステムなど、メカニズムは伝統を堅守。最新モデルでもヒンジムキだしのボディを採用するなど、マニアにとってはたまりません! 【良い点】  昔ながらのスペックを守るストイックな「四輪駆動車」。トラック然とした独特の乗り味は、洗練さからはほど遠いものですが、そこがまた魅力。今年いっぱいで生産打ち切りのウワサもあり、購入するなら最後のチャンスかも? 中古車市場でも、物件は探しにくくなっています。 【悪い点】  今どきのクルマとしての進化を忘れたか、のような存在。耐久性や、肝心のオフロード性能という点でもライバルに比べ、見劣りがします。レンジやディスカバリーもいいけれど、こちらにも進化の手を差し伸べてほしかった……です。

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3.4

【このクルマの良い点】 人気映画「ワイルドスピード」でおなじみのダッジチャージャーは、アメリカンマッスルカーの代表的な存在です。 ダッジチャージャーは力強いスタンスとダイナミックなデザインが特徴的。その大胆なフロントグリルやマッスルカーらしいボディラインは、まさにスポーティな走りに見合ったデザイン。 内装に入ると、スポーティさと快適さが融合した空間が広がります。運転席はドライビングポジションが低く設定されているため、操舵感と一体感を味わえます。また、質感の高い素材や適切な配置のコントロールパネルは、使い勝手も良く大満足。4ドアセダンなので後部座席も寛げるスペースを確保できています。 ダッジチャージャーはパフォーマンスも素晴らしいです。パワフルな6.2リッターV8スーパーチャージャーエンジンと、スポーツチューニングされたサスペンションが組み合わさっており、アクセルを踏めばかなりのGを感じながら一気に加速。スピードを上げるたびに車体が安定し、迫力ある走りを楽しめます。日本ではスピードをそこまで出せませんが、200kmまであっという間に加速できるポテンシャルを秘めている車です。 【総合評価】 総合的に見て、ダッジチャージャーはアメリカンマッスルカーの魅力を存分に味わえます。 その迫力ある外観、スポーティな内装、パワフルなパフォーマンスは、スリルを求めるドライバーにとって魅力的な選択肢となるでしょう。映画の世界でも大きな存在感を放っていた車なので、街乗りしているだけで、自身もアクションスターのような気分に浸れます。実は、自分もこの車を思いっきり走らせてみたくて、ドラッグレースに出場しちゃいました。おかげで今はカスタムにハマってます。 ただし、取り回しや燃費には少々難あり。全長5100mm×全幅1895mm×全高1520mmという巨体なので、小回りが聞きにくく、慣れないうちは車庫入れに苦労しました。街乗り時の燃費が5〜8km/Lほどだったので、信号にひっかかりまくったときはガス欠しないかヒヤヒヤ。 とはいえ、アメリカンマッスルカーの魅力を追求したいのであれば、ダッジチャージャーは間違いありません。

5.0

【所有期間または運転回数】 納車されて1週間、毎日8気筒のエンジン音を楽しみながら走っています。 【総合評価】 私にとっては最高の車です。よって、最高評価です。 【良い点】 高速でも安定した走りであり、安全性も担保された車だと思います。 【悪い点】 やはり、維持費かもしれません。燃費が悪いのは気になりますし、税金も気になります。でも、夢のある車です。

3.9

【所有期間または運転回数】 2年 【総合評価】 近所の方がまっ赤なチャージャを購入。 でかくてオーラがありやはりアメ車のマッスルカー、超かっこいい。前はメルセデスSクラスからの乗換えはびっくり。アメ車は最高。 【良い点】 迫力満点。 これぞアメ車、健在。 【悪い点】 時代に反するが、やはり大排気量車は魅力。 肉食系なアメ車、草食系なハイブリッドばかりでは面白みなし。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 かっこよすぎ、さすがアメ車。 時代に反しても魅力あるエクステリアデザイン。日本国内では不評ですが世界ではまだまだ人気がある。アメリカの感性はいまだ健在で素晴らしい。 【良い点】 迫力満点でV8は健在。 エンジン音、排気音が最高。 実燃費もそこそこよくなってきた。 【悪い点】 現代版はコンパクトだがそれでもデカイ。 いまだに左バンドルしかない。

4.9

【所有期間または運転回数】 2回 【総合評価】 運転が楽しい車 【良い点】 力強い加速、高速走行中でも意外と車内が静か 【悪い点】 サイドミラーが手動開閉、ルームミラーが分厚いため後付けの拡張ミラーが取り付けれない

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