閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ディスカバリーと
3200GTの車種比較ページ

選択している
車種

ランドローバー ディスカバリー

2017年5月〜[発売中]

車種を選択

マセラティ 3200GT

1998年11月〜2003年10月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

779〜1,330万円

0
50
100
200
300
400
500~

1,100万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

285〜1130万円

0
50
100
200
300
400
500~

293.7〜518万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4985mm

  • 2000mm

  • 1895mm

  • 4510mm

  • 1822mm

  • 1290mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 11.3~11.3km/l ―km/l
排気量 2992~2997cc 3216~3216cc
駆動方式 フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~7名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 ランドローバーのディスカバリーは、一言で表せないほどさまざまな顔を持つ車で、あらゆるシーンでかっこいいと思わせる魅力があります。 本来であれば軍用として使えるだけのスペックを持っているので、ワイルド・ゴツいといったイメージが先行しがちですが、なぜかおしゃれでかっこいい雰囲気を合わせ持っている車です。 正直、誰が乗ってもおしゃれになるディスカバリーは、SUVの見本とも呼べる車と言えるでしょう。 3リッターV6ディーゼルエンジンを搭載しているが、驚くほど高性能のエンジンに仕上がっていて、乗っているときの快適性は群を抜いています。 電子制御式エアサスペンションも搭載され、悪路では車高を上げ、乗降時は車高を下げるといった超快適なシステムを持っています。 8段オートマチック、フルタイム4WD、450Nmのトルクと、走りに関してなんら不安を感じない仕様なのも魅力です。 オンロードでもオフロードでも一切物足りなさを感じない車。 【総合評価】 ランドローバーのディスカバリーは、オフロードの走行性能を搭載しながらオンロードでも、軽快にそして堂々と走れる車で、世界から愛されている車です。 スペックだけ見れば、イカツイ仕様になっていますが、車全体のデザインはモダンかつ洗練されたスタイルで、ラグジュアリーさと優雅さも感じられるエクステリアな点が魅力。 車体全体も丸みを帯びたデザインに一新されたことで、都会派のSUVとして象徴されるかのような外装に仕上がっています。 また、ボディには初のアルミモノコックを使用し、これまでとは比較にならないほど軽量化に成功しているので、車体の大きさのわりに軽快に走れる車になっています。 パワートレインは申し分ない内容で、スーパーチャージャー付きで抜群のパワフルさを誇る仕様です。 悪路走行ではATPCが搭載されたことで、ドライバー側と車体側に役割分担ができるようになったので、より雪道などを安全に走れるシステムもこの車の魅力でしょう。

4.1

【所有期間や運転回数】 購入してもうすぐ3年、車検を迎えます。 【このクルマの良い点】 圧倒的存在感。トルクフルなエンジン。ディーゼルとは思えない社内静粛性。高速繋ぎ目、道路のへこみ通過時に感じるエアサスの乗り心地の良さ。プラスチック感のない車内高級感。3列目シートの広さ。エンジンON/OFF、エアコンON/OFF/温度調整、ドアロック、3列目シートの自動格納、位置情報取得が全てスマホで出来る先進性。大変満足しています。 妻の説得材料としては、想像以上に燃費が良く、故障が少ない為、維持費が国産とさほど変わらない点。乗降時にエアサスが自動で車体を下げてくれる点。視界が良く、大きさのわりに運転がしやすい点が挙げられます。 【このクルマの気になる点】 お値段以上の満足感はあるが、やはり高い。 【総合評価】 Gクラス、GLS、GLE、Q7、X7、X5、ランクルを検討する人にとっては大きさは気にならないはず。大変満足できる車です。

3.6

【総合評価】 ちょっと奮発して本格4WDを選びましたがわくわくがとまりません。 【良い点】 ボディの大きさは迫力がありますがおとなしめのデザインでとても好感が持てます。 日本と同じ左側通行のイギリスの車だけあって操作部も日本車と変わらず操作間違いをする心配がありません。 悪路は当然得意でわざとぬかるみに入ってもそこで立ち止まることなく進む走破性は立派。 【悪い点】 メンテナンス性は高めですがやはり部品入手は若干困難なうえ高い。

3.6

【総合評価】 思ったより故障もなく、今までに乗ったクルマのなかで、一番満足度が高い。 【良い点】 乗っている人が少ない。無骨ながらも上品なデザイン。視界が良く、ボディもスクエアなので見切りが良い。大きさの割に運転しやすい。 【悪い点】 燃費が悪い(街乗りで5L/Km、高速でも7L/Kmくらい)。

4.0

【総合評価】 4駆好きとしては一度は乗ってみたいと思っていました。 車高が高く、視界もよいです。 【良い点】 意外とファミリー向けにも良いと思います。人気のワゴン系に比べてもたくさん荷物も積めるし、子供たちにはリアの折り畳み式の座席がウケます。子供の友達も連れて出かけるときなどは席の奪い合いです。 【悪い点】 やはり燃費は悪いですね。 それは割り切った上で買ったので問題視はしていませんが…

ディスカバリーのクルマレビューをもっと見る
4.0

【所有期間や運転回数】 5年,ほぼ毎日。趣味やドライブで使うなんてせんで,日常の足で使ってたで〜。クルマは乗ってナンボでしょ。 中古で500万で購入後,それと同じくらいの維持費がかかったな,たぶん。知らんけど。 【このクルマの良い点】 なんせ,カッコイイ。とにかく,カッコイイ。内装・外装ともかっこよすぎ。なので,変なエアロなんかつけたり,インチアップなんかしたらアカン。それと,絶対に6MTで乗るべし。ATじゃ,このクルマの良さはわからん。ベースのATにもどっちも乗ったことがあるんで,断言できるで。 【このクルマの気になる点】 あまりにも壊れる。壊れないと言っている人もいる様ですが,絶対に壊れる。そして,修理費・維持費はマジ半端ねぇ(爆) 警告灯がよく点灯する。「そんなもんですよ」とかいう人もいるようだが,ほっとかないで,専門の修理店にもっていくべき。ちなみに,マセラティ〇〇に持っていっても,直してくれないことがある・・・。今の没個性(メルセデスかよ!って感じの)マセラティの修理なら 問題ないようだが…。パーツは,本国や海外からの輸入となることが多いので,イギリスとかアメリカのパーツ屋から自分で買えるくらいの語学力があると,ちょっと安心して維持できるかも。 【総合評価】 漢ならぁ,一生に一度は乗るべきやな。あのブーメランテールは,唯一無二のカッコよさ。ベースでも十二分だが,アセコルは,ベースとは別次元なので,もし見つけたら,即買した方がええで。20年落ちやけど,ベースでもMTだと希少だから400万以上とかで売っているところもあるが,アセコルでも300万くらいが妥当でしょう。完全無欠の状態まで整備されているならまだしも,購入後の維持費も販売店さんは考えて売ってもらいたい。

4.1

【総合評価】 ターポの加速は怖いぐらい!イタリアの逸品です!! 【良い点】 スタイリング!室内インテリア!車がかもし出す存在感! 【悪い点】 走行性能!ドイツ車のようにはいきません!パーツが高価!

3200GTのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ