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ディスカバリーと
ジープ(商用車)の車種比較ページ

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車種

ランドローバー ディスカバリー

2017年5月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

779〜1,330万円

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173〜199万円

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中古車価格帯

314〜1130万円

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68〜330万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4985mm

  • 2000mm

  • 1895mm

  • 3455mm

  • 1665mm

  • 1910mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 11.3~11.3km/l km/l
排気量 2992~2997cc 2659~2659cc
駆動方式 フルタイム4WD パートタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 軽油
乗車定員 5~7名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 ランドローバーのディスカバリーは、一言で表せないほどさまざまな顔を持つ車で、あらゆるシーンでかっこいいと思わせる魅力があります。 本来であれば軍用として使えるだけのスペックを持っているので、ワイルド・ゴツいといったイメージが先行しがちですが、なぜかおしゃれでかっこいい雰囲気を合わせ持っている車です。 正直、誰が乗ってもおしゃれになるディスカバリーは、SUVの見本とも呼べる車と言えるでしょう。 3リッターV6ディーゼルエンジンを搭載しているが、驚くほど高性能のエンジンに仕上がっていて、乗っているときの快適性は群を抜いています。 電子制御式エアサスペンションも搭載され、悪路では車高を上げ、乗降時は車高を下げるといった超快適なシステムを持っています。 8段オートマチック、フルタイム4WD、450Nmのトルクと、走りに関してなんら不安を感じない仕様なのも魅力です。 オンロードでもオフロードでも一切物足りなさを感じない車。 【総合評価】 ランドローバーのディスカバリーは、オフロードの走行性能を搭載しながらオンロードでも、軽快にそして堂々と走れる車で、世界から愛されている車です。 スペックだけ見れば、イカツイ仕様になっていますが、車全体のデザインはモダンかつ洗練されたスタイルで、ラグジュアリーさと優雅さも感じられるエクステリアな点が魅力。 車体全体も丸みを帯びたデザインに一新されたことで、都会派のSUVとして象徴されるかのような外装に仕上がっています。 また、ボディには初のアルミモノコックを使用し、これまでとは比較にならないほど軽量化に成功しているので、車体の大きさのわりに軽快に走れる車になっています。 パワートレインは申し分ない内容で、スーパーチャージャー付きで抜群のパワフルさを誇る仕様です。 悪路走行ではATPCが搭載されたことで、ドライバー側と車体側に役割分担ができるようになったので、より雪道などを安全に走れるシステムもこの車の魅力でしょう。

4.1

【所有期間や運転回数】 購入してもうすぐ3年、車検を迎えます。 【このクルマの良い点】 圧倒的存在感。トルクフルなエンジン。ディーゼルとは思えない社内静粛性。高速繋ぎ目、道路のへこみ通過時に感じるエアサスの乗り心地の良さ。プラスチック感のない車内高級感。3列目シートの広さ。エンジンON/OFF、エアコンON/OFF/温度調整、ドアロック、3列目シートの自動格納、位置情報取得が全てスマホで出来る先進性。大変満足しています。 妻の説得材料としては、想像以上に燃費が良く、故障が少ない為、維持費が国産とさほど変わらない点。乗降時にエアサスが自動で車体を下げてくれる点。視界が良く、大きさのわりに運転がしやすい点が挙げられます。 【このクルマの気になる点】 お値段以上の満足感はあるが、やはり高い。 【総合評価】 Gクラス、GLS、GLE、Q7、X7、X5、ランクルを検討する人にとっては大きさは気にならないはず。大変満足できる車です。

3.6

【総合評価】 ちょっと奮発して本格4WDを選びましたがわくわくがとまりません。 【良い点】 ボディの大きさは迫力がありますがおとなしめのデザインでとても好感が持てます。 日本と同じ左側通行のイギリスの車だけあって操作部も日本車と変わらず操作間違いをする心配がありません。 悪路は当然得意でわざとぬかるみに入ってもそこで立ち止まることなく進む走破性は立派。 【悪い点】 メンテナンス性は高めですがやはり部品入手は若干困難なうえ高い。

3.6

【総合評価】 思ったより故障もなく、今までに乗ったクルマのなかで、一番満足度が高い。 【良い点】 乗っている人が少ない。無骨ながらも上品なデザイン。視界が良く、ボディもスクエアなので見切りが良い。大きさの割に運転しやすい。 【悪い点】 燃費が悪い(街乗りで5L/Km、高速でも7L/Kmくらい)。

4.0

【総合評価】 4駆好きとしては一度は乗ってみたいと思っていました。 車高が高く、視界もよいです。 【良い点】 意外とファミリー向けにも良いと思います。人気のワゴン系に比べてもたくさん荷物も積めるし、子供たちにはリアの折り畳み式の座席がウケます。子供の友達も連れて出かけるときなどは席の奪い合いです。 【悪い点】 やはり燃費は悪いですね。 それは割り切った上で買ったので問題視はしていませんが…

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3.7

【所有期間または運転回数】 ジープに乗り出してまだ1か月。ジープの前はジムニーに乗っていたが、50才を過ぎてどうしても一度はジープに乗っておかなければと思い、グーネットですべてのジープに目を通して自分の条件にあう一台にたどり着きました。今は通勤と週末のドライブでジープ生活を楽しんでます。 【総合評価】 必要最低限の装備しかないワイルド仕様が魅力 90点 【良い点】 他の車では決して味わえないオンリーワンな車 【悪い点】 幌の修理が必要になってくるのが悩みどころ

3.4

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 三菱ジープを最新やたら街中でお目にかかるのはジープ大人気だからか。究極のSUVのジープ、自衛隊車両では見かけましたが、一般車としてドレスアップしているジープは超かっこいい。ラングラーやゲレンデ以上に存在感があり今風の車とは比べられない価値観。 【このクルマの気になる点】 迫力ありすぎでジムニーシエラと三菱ジープの比較が楽しいが? 【総合評価】 アメリカからの発進ジープ、やはりアメリカンなスタイルやかっこよさは別格。若い方々運転のジープやジムニーをよく目にするのは最近の車に魅力がないから。ジープのオーラは計り知れない存在感。

4.3

【総合評価】 唯一無二といった個性的な車だと思う、運転するのに集中力が他の車を運転する時よりも必要とされます。 兎に角頑丈で丈夫です、安心感を感じます。 運転している時は楽しい意外ありませんが少し扱いにくい部分もあります、室内はうるさいです横の人と会話できないくらいの時もあります。 クーラーが無いので夏は暑いですね、冬の凍った路面にはむいていません。 車内の掃除がしやすい、悪路にめっぽう強いアウトドアにはもってこいです。 【良い点】 個性的なデザイン。 丈夫で頑丈。 運転が楽しめる。 車内の掃除がしやすい。 悪路にめっぽう強い。 【悪い点】 エンジン音が大きく運転中室内がうるさいです。 クーラーが無いので夏は室内が暑い。

4.0

【総合評価】 乗用車として考えると最悪だが、道具として考えれば、これ以上のものはない。 シティーオフローダーには乗ってほしくなく、オフロードのわかる人だけが乗ってほしい車。 【良い点】 オフロードでの走破性は◎ オープン時には視界がよく車両の見切りがしやすい。 丈夫で長持ち 【悪い点】 ガソリンタンクが小さい。 夏は暑く、冬は寒い。(ヒーターは良く効くがすき間風が・・・) 結局あと付で、パーツを購入してしまうため、出費かかさむ。

4.0

【総合評価】ジムニー30から乗り換えましたが、とにかく慣れるまでは 大変でした!が、乗りなれるともうJEEP以外考えられません!! 注目度も抜群で、今では嫁さんも気に入ってくれています! 【良い点】 注目されます!ワイルド!操作にコツがいりますが手放せなくなります! 【悪い点】 興味で寄ってくる女子は一回乗ったら次乗ってくれません! 野郎にはもてます!

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