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PROTO CORPORATION

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コンチネンタルと
9−3シリーズの車種比較ページ

選択している
車種

ベントレー コンチネンタル

2024年6月〜[発売中]

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サーブ 9−3シリーズ

2003年1月〜2014年3月

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購入価格

新車価格帯

3,367〜4,901万円

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314〜654万円

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中古車価格帯

195〜4686万円

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65〜174万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル オープン・カブリオレ・コンバーチブル・セダン・SUV・クロスカントリー・ライトクロカン・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4895mm

  • 1966mm

  • 1397mm

  • 4650mm

  • 1800mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1810mm

  • 1470mm

  • 1185mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 3996~3996cc 1984~2792cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【所有期間や運転回数】 ベントレー売れている 【このクルマの良い点】 ベントレーが最近増えてきているのはエクステリアデザインのかっこよさが一番?女性的フォルムの美しさや内装の美的センスは世界最高峰の芸術作品。エッジのきいたディテールで惚れ惚れするスタイル、圧巻。V8ターボの出来がよくマフラーのハチ文字は好印象。ひとつひとつにコダワリがありベントレーのスピリッツが伝わる。静かに走りぬける超高級車はやはり最高。 【このクルマの気になる点】 オーラがありすぎで国産車とは比べられない、比べては駄目。他社が角目や薄いライト系を採用するなか、丸目は新鮮でオリジナル感がありセンスの塊で国産も見習うべし。 【総合評価】 世界の超高級車ベントレー、コンチネンタルの美しさは別世界。贅沢作品でもベントレーの思想、でかくて他を圧倒する作品としてガワ、ベントレーのエクステリアで中身はEVとして車作りをしてほしい。

4.3

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 新型コンチネンタルGTのV8ツインターボの走りやスタイルは魅力的センス抜群。マフラーの8ツインは素晴らしいデザイン。全体のフォルムは国産車とは似ても似つかない美的の塊。内装も凝りに凝っていて別世界。 【このクルマの気になる点】 贅沢三昧な車が作れるベントレー、英国のいい時代の象徴ですが、現代にも繋がる高級車。 【総合評価】 やはり基本は丸目が最高。 グラマラスボディやディテールのコダワリはさすが英国貴婦人。 乗ると他社にはまずない移動空間でドライバーズカーの証。やりすぎ、できすぎでも納得なベントレー。

4.1

【所有期間や運転回数】 ベントレーオール試乗 【このクルマの良い点】 ベントレーコンチネンタルはオープンとして超最高級車。なにもかも別世界で静寂性、加速力、内装の英国らしいモダンな作りに感動。全てに高級で上品。国産車も真似てもいいからベントレーに近い車があれば?グリルばかりでかくして下品になる車が多い国産車、見習ってハイブリッドやEVの世界に取り入れてほしい。ドイツ車ばかりに似せてもイマイチ価値観がない。 【このクルマの気になる点】 超贅沢なオープンカー、実燃費がリッター2〜3キロでも満足いく強者で魅力的?楕円テールライトと楕円マフラーはイケてるがあとヒネリあれば。ベントレーEVがあれば無敵。 ミルザンヌが生産中止でもフライングスパーやベンテンガがあればEV時代到来も生き残れる。ミルザンヌは未来車としてデビューするはず?ル・マンのコース名は不滅。 【総合評価】 ドライバーズカーベントレー、運転する楽しさは天下一品車。アクセルに足を少しだけ置いとくだけで走るベントレー、超疲れない高級オープンカー。美的センスとエッジは素晴らしいデザイン。価格以上を味あえる貴婦人。

3.9

【所有期間や運転回数】 街中 【このクルマの良い点】 都会の街中でベントレーをよく見かけます。最後の化石燃料車ベントレーの存在感は芸術品。ゆったりゆっくりと走るベントレー最高級車。 【このクルマの気になる点】 贅沢三昧な高級車、最後の喘ぎ。ひとつひとつのパーツは価格高いがベントレーの特権? 【総合評価】 EV車到来前の走り、エンジン音を味わいたい方々は多い?

4.1

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 コンチネンタルGTコンバーチブル、エクステリアデザインは超美しいスタイル。内装もパーフェクトな作りやデザインでこれぞイギリスの超高級車。走りもW12ターボでベントレーの中でも車重が一番軽く超速い。全てに完璧な貴婦人スタイルで見ていても惚れ惚れする。価格も超一流ですが内容からしての価格設定に納得。内装に時間をかけて作り上げた本物の木目には感動。輝かしい操作類も上品で国産の派手派手なメッキ調とは大違いで、超高級車ベントレーの車作りは素晴らしい。ロールスロイスとのデザイン共通がなくなり、ベントレーらしが爆発しかっこよすぎ。フォルクスワーゲンとBMWのもと、伝統の2台はエンドレスで生きている。 【良い点】 超一流なデザインと内装。 コンバーチブルのオープンスタイルは最高にかっこいい。 リアのスタイルはイチモク置く存在。 燃料消費以外はパーフェクト。 【悪い点】 時代に反して超贅沢車。 中身をEVにしても似合いそうなスタイル? 実燃費リッター2キロは、超高級車の証?

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3.6

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 愛車遍歴で滅多にお目にかかれないサーブ拝見で感動もの。ボルボが主流でもサーブファンは多い。独特なデザインから高級感は他にない芸術。テールデザインは最高なサーブの証。 【このクルマの気になる点】 サーブの復活は?EVで感動的なデザインでデビューしてほしいが。 【総合評価】 名車はいつ見ても素晴らしいデキ、デザイン、先駆車の宝は今の時代に感動。

3.7

【所有期間や運転回数】 11年目、5回目の車検を通しました。 【このクルマの良い点】 ボディがゴツい。シートがしっかりしている。オーソドックスなセダンなので斜め後ろ等の視界が良い。FFなので直進性が良く、高速道路では安心感がある。エアコンの効きが良い。前席は快適。トランクが広く、トランクスルーも後席倒さずでき実用的、ワゴンやHBの必要性感じないセダン。中間加速が良い。タイミングチェーンなのでその部分はほぼメンテフリー。海外からなら比較的パーツが取り寄せやすい。DIYで修理の参考になる動画が海外動画ではある。イグニッションコイルが一本ずつ単独になった。ATはアイシン製の5速。大味な乗り味。 【このクルマの気になる点】 後席膝前は狭い。フロントヘビー。純正17インチだとファミリー使用だと硬い乗り心地。整備の際に特殊な工具が必要な箇所がある。国内正規パーツが値段が高い。修理を受けてくれる業者が少ない(結局ほとんどDIYになる)。エンジンは素晴らしいのだが、プラスチックパーツ類は驚くほどチープな作りな部分もある。ホイルサイズがPCD110の5穴、インセット41と特殊。ブレーキダスト汚れがひどい。小回りがきかない。大味な乗り味。 【総合評価】 良いと思いますよ。じっくりと付き合える車です。

4.4

【所有期間や運転回数】 10年所有しました。途中単身赴任の際には、金沢東京間を快適に走行してくれました 【このクルマの良い点】 まずは他人と被らない事。性能としては、高速になればなるほど車体が安定しスピードを感じない快適さがあります 【このクルマの気になる点】 燃費です。 【総合評価】 とても気に入ってました!メーカーがなく修理パーツが充実していれば乗り続けていました

4.6

【総合評価】 かなりいいかんじ、手放さない (長距離最高) てごろなサイズでどこでも安心なので、ストレスが無いです。幅が1.71メートルしかない。 どこまでも家族をのせて走りたい車なんです、毎週旅したい。 室内は広いし、音響もいいので快適な空間です。安くていい車に出会えました。 結構年甲斐もなく感動してます。中古車の値段の手ごろさと、おすすめです。 タイヤ性能に依存していない、高い走行性能があります。足回りは単純な前輪はストラット式サスペンション(マクファーソン式) 後輪は単純なトレーリングアーム式です。 複雑なサスペンション形式では無く大衆車向けの、安上がりサス形式だからこそ。 きっちり欧州大衆車の要望を満たしています、プレミアムセダンとして。 北欧の砂利道、雪道、凍結道路、悪路。 欧州の石畳、アウトバーン、雨の道。 大衆車として、長距離を家族や荷物を積み込み長距離を走破できる設計になっています。 タイヤ自体が細かい路面の凹凸を吸収して、残りをブッシュが負担してる感覚です。 コイルサスとショックアブソバーは、路面のうねりや段差を長いストーロークで対応してくれます。 標準仕様の布シートです、最高の座り心地なんです(蒸れない、滑らない) 【良い点】 良く動く単純なサスペンション 良く聴くブレーキ 細いタイヤでも、良く曲がる 経済的で心地がいいです 高速でも安心 操作感覚が高速でも低速でも、積載しても、しなくても安定している。 消耗品や、故障に対するコストが経済的 改良が約20年された最終年式だからこそ、完成形。(やりつくした) ターボが低速から効き、実用的 フロントガラスは立っていて全ての方向視界も良く、安全性も高いです。 【悪い点】 ハイオクで68?\;タンクは心臓に悪い時がある(笑)

4.1

【所有期間または運転回数】 所有してから2年程経ちます。週1回は乗っています。 フロントマスクの一新した9ー3エステート、エアロを乗っています。ルーフレール付。 【総合評価】 見ない車体ですね。 バランス、デザインの曲線は美しいです! 室内はシンプルですが、人間工学を考えた機能です。 サーブは自然に人に優しい部分を重視した造りです。 スマートで大人しいのに、突出した出力と動力性能を持っています。 それ故燃費は良くないと現在の価値と矛盾しているところがダウンサイジングターボの先駆けですがなかなか無い良さを感じます。 シートは最高。地味ですが不思議と疲れも感じません。 トランクは使いやすく十分な奥行と高さがあります。 航空機会社のせいか、機能性、操作性を考えている気がしますし、安全性、強固な堅実さはSUBARUの車と似ています。 本国では王国産の代物ですが、VOLVOに負けてしまっているところが大衆社会の定めでしょうか? とにかく素直で美的に溶けてしまいそうな車です。 【良い点】 とにかく見ない…そして美しい。 他になくスマートな誠実さと強さの持つ車。 【悪い点】 一長一短ですが、それは燃費に反映します。

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