閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

MINIと
205の車種比較ページ

選択している
車種

ローバー MINI

1989年4月〜2001年10月

車種を選択

プジョー 205

1989年9月〜1995年4月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

139〜359万円

0
50
100
200
300
400
500~

188〜316万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

89.8〜499万円

0
50
100
200
300
400
500~

198万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ハッチバック・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3075mm

  • 1530mm

  • 1330mm

  • 3705mm

  • 1590mm

  • 1380mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1640mm

  • 1155mm

  • 1120mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 9.7~14.5km/l km/l
排気量 999~1271cc 1360~1904cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 自動車史上屈指の名車であるミニ。現代のミニもおしゃれな感じがいいですが、やはり私はローバー時代のミニが好きですね。 「大人4人が無理なく乗れ、十分な性能と優れた経済性を両立させる」というコンセプトのもと開発されたミニは、横置きエンジンによるFF駆動という現代のスタンダードを築いた一台です。 見た目としてはかなりコンパクトボディなのに、問題なく4人で乗車することができました。しかも、全く狭さを感じないから驚きです。 最大の魅力は、なんといってもその愛らしいデザインでしょう。誰が見てもミニとわかる外観は高いアイデンティティを示しており、ミニのイメージは現代のBMWミニにも受け継がれていると思います。 ミニのパワートレインは時期によって異なりますが、ローバー時代のMINIには1271ccの直列4気筒OHVエンジンが搭載されました。 エンジン自体にパワフルさはありませんでしたが、車重720kgという軽さのおかげでそれなりの加速感は味わえます。 【総合評価】 歴史的名車であるミニを評価するにあたり、2020年代の車と比べるのは少し野暮なことかもしれません。ローバー時代のミニは、もはやクラシックカーに分類される車だと思うので。 絶対的な走行性能が劣るのはやむを得ず、販売期間中に何度もエンジン排気量が拡大していったのも、パワーが十分でなかった証拠でしょう。さきほども挙げましたが、車体自体が軽いのでそんなに加速が必要な運転をしない限りは、1271ccでも十分だと思います。 あと、この時代のミニはAT車のシフトパターンが極めて個性的でした。 残念だったのは、車体が錆びやすいことです。自宅に停めるときは車庫があったので問題ありませんでしたが、外出時屋外に駐車したときに突然降った雨で錆が発生することも多々ありました。

4.3

【所有期間または運転回数】  一生物  毎日 【総合    やっと出会った一台 良かった  【良い点】  かっこいい  可愛い 【悪い点】  ハイオク ルームランプがいない!

3.7

【所有期間または運転回数】  1日、1回 【総合評価】  良い 【良い点】  1300ccと排気量は小さいが、ボディが軽くキビキビ走る。 【悪い点】  古い車なので、オイル管理や走行中の水温に気をつけなければならないらしい。

4.1

【所有期間または運転回数】まだ2回 【総合評価】今の車にない良さがある。レトロ感満載の相棒。  【良い点】デザインが良い。細い道も楽々。 【悪い点】ある程度は維持費はかかりそう。

3.9

【所有期間または運転回数】購入したばかり 【総合評価】大満足 【良い点】今のBMWミニには無い、キュートでクラシカルで、高級な雰囲気の内装。 【悪い点】購入時、エアコンの調子が悪く修理してもらったが今後のメンテナンスが少々不安。

MINIのクルマレビューをもっと見る
3.6

【このクルマの良い点】 205というとモータースポーツで活躍したターボ16やホットハッチとして名高いGTI、カブリオレタイプのCTIが有名です。その中でも、隠れた名車といえるのがXS AUTOだと思います。 この車は自分ではなく、祖父が所有していたものでした。免許取りたての頃、車の運転に慣れるために祖父が度々貸してくれていたので、数えきれないほど乗ったことがある非常に思い出深い車です。 エンジンスペックは最高出力59kW(80ps)、最大トルク(132.4Nm)13.5kgmという平凡なものでしたが、当時のコンパクトカーでは珍しい4速ATとの相性も良好だったと思います。 全長も3705mmとそこまで大きくなかったですし、車体重量も900kgにも満たない軽量さが相まってとにかく運転しやすかったという印象です。 運転初心者だった自分が感じたほどなので、きっとベテラン運転手はもっと扱いやすい車だと感じるのかもしれません。 また、ピニンファリーナとプジョーのコラボによるデザインも、すっきりとした印象を受け、スタイリッシュでお気に入りでした。 【総合評価】 プジョーの205という車名からスポーティーなイメージを受ける人も多いかもしれませんが、XS AUTOはあくまでベーシックな実用車です。GTIやCTIより排気量が300cc小さく、点火方式も旧態依然としたキャブレター式。 しかし、他のグレードにはない特徴として、5ドアが設定されていたのは特筆すべき点だと思います。リヤスペースが同じ広さでも、リヤドアがある5ドアハッチバックの使い勝手は、見た目以上のメリットがありました。 205は全長3705mm、全幅が5ナンバー枠に収まるコンパクトサイズも特徴で、車としての扱いやすさは抜群です。現代のコンパクトカーが3ナンバーサイズ、全長も4000m前後という事実と比べれば、いかに205がコンパクトだったのかがわかります。 荷室や車内空間の広さに関してはお世辞にもいいとは言えないですが、日常で買い物や通勤に使うにはちょうどいいサイズ感です。

4.4

【総合評価】 いろんな車を乗ってみたが、この車は本当に良い車だと思う。ピニンファリーナデザインで飽きが来ない。私はこの車以外に乗り換えるつもりはない。 【良い点】 パンチ力の有る加速。キビキビしたハンドリング。コーナーでも破綻しない安定性。トルクの有るエンジンで街中でも楽。路面情報などがハンドルを通じ伝わってくる。これは車を乗る上で重要な感覚。 【悪い点】 内装が粗末でとにかくプラスティック製品がよく破損する。何かとマイナートラブルは多いので、素人や女性は無理。但し、エンジンが完全に止まるとか致命的なトラブルはタマにしか無い。エンジンの調子など音を聞きながら判断できる人でないと無理。

4.6

【総合評価】 走りの楽しいいい車でした。 【良い点】 ビュンビュンに走ったいい車でした。 【悪い点】 エアコンが壊れて、苦労しました。

205のクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ