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Fタイプと
M4の車種比較ページ

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車種

ジャガー Fタイプ

2013年5月〜2026年9月

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BMW M4

2021年1月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

794〜2,363万円

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1,298〜2,918万円

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中古車価格帯

264.8〜1768万円

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834〜1870万円

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ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4470mm

  • 1925mm

  • 1315mm

  • 4805mm

  • 1885mm

  • 1400mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 8.4~10.7km/l 9.6~10.1km/l
排気量 1995~99999cc 2992~2993cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 2~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 2000ターボで300馬力、ジャガーにしては普通。3000や5000に比べて物足りなさはありますが、エクステリアデザインは似てるからいいと思ってリア見たら超ショボいマフラー?ボクスター?かっこいいテールが台無し。マフラーは考えるべき。このくらいだと国産なら4本だしだが。ジャガーならかっこよさが命なのに。 【良い点】 ジャガーの一員。 【悪い点】 まだまだジャガーの信頼度は悪い。 英国車はリセールバリューが非常に悪く価格が高い。外国車はタイヤ径をやたら大きくして見栄えはいいがタイヤの買い替えが大変。これでジャガー得意のディーゼルなんか積んだらスポーツカーがダサダサになる。

5.0

【所有期間または運転回数】 1日 3回 【総合評価】 90点 【良い点】 パワフル 【悪い点】 視認性が悪い。室内が狭い。

3.7

【総合評価】  FタイプのAWDモデルは雪の上でどんな走りをするのか? それを確かめるためにウインタータイヤを履かせてテストコースを含む雪道を走ってきました。もっとも驚いたのはその攻めのハンドリング。AWDだからどんな状況でも安定志向……なんてことはなく、走行制御をダイナミックモードに入れてスタビリティコントロールを「トラック」にすればまるでFR車。腕に覚えがあれば、アクセルコントロールで自由自在にコーナリング姿勢を作れます。動きが俊敏で車体の重さを感じないのはさすがですね。 【良い点】  雪の上でも楽しめる軽快なハンドリング。エンジンを掛けると同時に「ブォン!」とはじまり、加速時も減速時も豪快に響く排気音の演出は相変わらず楽しくなってきます。 【悪い点】  1000万円オーバー級のスポーツカーとしては定番とはいえない立ち位置のせいか、新車で買うとライバルに比べてリセールバリューが若干低いようですね。逆にいえば中古車はお買い得……と言えそうですが。

4.3

【所有期間または運転回数】納車2週間です 【総合評価】僕は5です 【良い点】 1000万ぐらいでこのスポーツカーに乗れるのは安いです 【悪い点】 室内狭いとか、内装がチープだとか装備が少ないとか言われますが、       フェラーリやアストン、ランボなどあの価格であんなもんです。       何を優先するかでしょうね

3.4

【総合評価】  走行性能はV6モデルでも十分すぎるほどですが、クルマ好きにはV8をお勧めしたいと思います。その理由は音。V8モデルが奏でるエンジン音や排気音ははっきりいって「爆音」ですが、音質はなんともいえない快音。この音を聞くためにV8を買う価値は十分二あります。ビバリーヒルズのセレブのように、クーペではなくオープンカーでドライブを楽しみたいですね。 【良い点】  美しいスタイルとゴキゲンな音。スポーツカーとして大きすぎないボディ。 【悪い点】  ラゲッジスペースは狭くて実用性は高くありません。それから2015年モデルだと、V8エンジン搭載車はV6に対して468万円も高くなってしまいますね……。

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5.0

今回初めて輸入車を購入したのですが、スタッフの皆さんが笑顔で迎えていただき、とても気持ちよく買い物が出来ました。 輸入車に乗るのも初めてのことなので、いろいろな不安を尋ねても的確に答えていただきました。これからもよろしくお願いします。

4.6

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 5点満点 【良い点】 ハンドリング、加速等、走りに関しては完璧 【悪い点】 ミッションの切り替わりのクセが少しある

3.9

【総合評価】  もう説明はいらないでしょう。先代で言うM3クーペで、BMWの走りの気持ちよさを具現化した1台です。たくさんのハイテクが盛り込まれていますが、走らせるとそんなことはどうでもいいんです。とにかく気持ちいい。爽快なコーナリング、力強い加速、そして頼れるブレーキ。クルマを運転させることに喜びを感じられる人なら、病み付きになります。ターボエンジンですが、回すほど元気になる味付けはさすがですね。 【良い点】  走りはもちろん、その美しいスタイルには惚れ惚れします。そして音をはじめとした外装のディテールなどスポーティ感の演出も巧み。全開にしなくても運転する悦びのエンドルフィンは出まくりです。 【悪い点】  悪い点なんかありません、手の届かない価格を除けば。

4.4

【総合評価】   3シリーズのクーペ系が4シリーズへと発展したのにともなって、BMWのスポーツモデルの金看板であるM3クーペはM4クーペに移行した。だが、マニアにとっての気がかりは、名称変更よりもエンジン変更だろう。最後のM3クーペの心臓は4L・V8で、このE92までの歴代モデルはすべて自然吸気エンジンだったが、新世代のF82はツインターボで武装した3L・直6が与えられた。これで、「M」の心臓もすべて直噴ターボになってしまったわけだ。  ルックスに関しては、「M」はやはり特別な仕立て。専用のワイドボディや、カーボン製ルーフ、スポイラー一体型カーボントランクリッドなどを採用してレーシーなムードを演出するとともに、軽量化や低重心化も行っている。「さすがMモデル」の印象だ。 【良い点】  大きく進化したのは加速の迫力。ターボならではのビッグトルクがカギを握る点で、わずか2000回転ほどであっても、右足を「グイッ」と踏み込めば……目眩くような力感に満ちた加速を楽しませてくれる。ハイチューンターボというと、応答の遅れを心配する人もいるだろうが、M4のターボはシングルではなくツイン。鋭敏なレスポンスも自慢だ。  そしてシャシー。オプションの19インチタイヤ装着車はとくに顕著だが、さらにコーナーが速くなった。フットワークはターンインからシャープで、姿勢のコントロールも思いのままといった印象。アダプティブMサスペンション装着車(オプション)の場合は、凹凸やうねりの処理にも長けていて、どんな場面でも痛快なコーナリングを可能にしている。そうした高度な能力を考えれば、コンフォートモードにおける日常の乗り心地は「驚くほど快適」と表現することができる。 【悪い点】  速さの進化は疑いようのないモノ。さらに、ターボ化は環境性能の改善ももたらした。しかし、突き抜けるような高回転域のフィールとサウンドの官能性、そして応答性のリニアさについては、自然吸気時代のM3に軍配があがる。「M」専用の3Lツインターボのレブリミットは7600回転と高く、サウンドもシングル・ツインスクロールターボのユニットとは別物の迫力。だが、それでも消失感のような気分を抱いてしまうのは、たんなる過去への郷愁だけではないような気がする。

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