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PROTO CORPORATION

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XKと
ディスカバリー4の車種比較ページ

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車種

ジャガー XK

2006年7月〜2015年5月

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ランドローバー ディスカバリー4

2009年6月〜2013年11月

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購入価格

新車価格帯

1,130万円

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674〜796万円

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中古車価格帯

175〜518万円

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130〜428万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4790mm

  • 1895mm

  • 1322mm

  • 4850mm

  • 1920mm

  • 1890mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

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  • ----mm

  • ----mm

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JC08モード燃費 6.6~7.1km/l 5.8~5.8km/l
排気量 4196~4999cc 4999~4999cc
駆動方式 FR フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 ーこのセクシーな外観の素晴らしさ、現代の新車では見つかりません。 ーこの高級家具のような内装デザインの素晴らしさ、ウォールナットとコノリーレザー、現代の新車ではもうありません。 ーこの外観と内装だけで価格のほとんどの価値がある車です、他の事はもうおまけ程度。 ー乗車せずに、幌と4つの窓全て開閉ができる。 (この車の悪い点) ーこれで4リッター?と思うほどめちゃくちゃ出足が遅い!3台持ち私のMR−S(それほど速くない車だが)よりも遅く、軽のラパンターボよりも遅い。チャージャー付きのXKRであればこれほどひどくないが。しかし慣れてしまうとこういう車なのだなと納得してしまいスピード出す気分がなくなり、安全運転には良いかと思った。 ーセンターコンソールがばかでかいので、左足は窮屈でやや内股気味に座らないといけない。右足は普通に置ける。 ーとってもちっちゃなシート。大柄な人でなくても、お尻がはみ出てる気分です。 ーアメリカ向け自動車税の理由から無理矢理4人乗りにしたので、後席は子供も座れない(横向きに座って3人乗車は可)。 ーV8の4リッター、わかっちゃいるけど、燃費がひどい。(街中3リッター、高速で8リッター) 【総合評価】 この50年間で約50台国産車欧州車所有してきました。ジャガーはミッションが壊れるという評判から諦めてましたが、近所にXK8専門店を最近見つけて早速見に行き、整備をめちゃくちゃ万全に考えている社長さんだったので話してから20分で購入支払いをしました。アストンもいいがメンテが大変です。ポルシェボクスターはいい車でしたが退屈な車で内装もとても安っぽく半年で飽きてしまい売却しましたが、このジャガーXK8は外観のうっとりするデザインと内装のレトロな美しさその2つだけで、少なくとも半年は飽きないかなと予想してます。以前所有してたBMW7台やメルセデス2台とパワーで比較したらいけない車と思います。英国車は2台目ですが以前はローバー623だったのでほとんどホンダです。MR−Sもそうなのですが車体が低いため早朝と夜間が前方の車と後方の車のヘッドライト(特に最近の車はLEDが強い光で車高の高いSUV車多いので)がとてもまぶしくて辛いので、なるべく車の少ないエリアを選んでドライブしてます。ジャガーのディーラーの整備はイマイチなので信頼できるジャガー整備専門店が近くにある方にのみこの車をお勧めします。

4.4

【このクルマの良い点】 乗り心地の良さとハンドリングの良さ、サイドビューの美しさは絶品!日本では実力を評価されていない、希少な存在、そこがいいところ。意外と丈夫で皆さんが想像するより故障は少ないと思います。 【総合評価】 抜群のスタイルとファニーな顔つき、肩ひじ張らないで乗るとキマル最高のクーペ。最初にある程度お金をかけて整備すれば安心して維持ができる車です。

3.9

【所有期間または運転回数】 2年3ヶ月 【総合評価】 直前に所有していたBMW840Ciと比べると動力性能は劣りますが、上質なインテリアと細部にまで配慮が行き届いたディテールは流石にイギリス車、私の認識を新たにしてくれました。このようなデザインのクルマはもう二度と量産されないだろうと思うと、死ぬまで大切に保有していたいと思わせてくれます。 【良い点】 初夏の晴れた日にトップを開けて走ると、最高の気分に浸れます。低くグラマラスなフロントビューやヒップアップのリアビューは、名車E−Typeを彷彿させます。以前にトライアンフTR−7を所有していた経験などから信頼性が心配で、ジャガーはオイル漏れがあるとかの風評も気になっていましたが、この世代からのジャガーはそういった心配は無用のようです。アメリカのeBayなどからパーツも豊富に手に入るので、屋根付きの車庫で大切に末永く乗っていくには最高のクルマだと思います。 【悪い点】 デザインとのトレードオフとは思いますが、意外と車内が狭いこと。あと、街中の燃費は相当に悪いです。高速ではそこそこなので、平均すれば、まぁいいかなっと。あと、色も含めてマツダのユーノス系ロードスターに見間違えられるのが、ちょっと寂しい気がします(笑)。

4.3

【所有期間または運転回数】 購入後1か月以内 【総合評価】 ジャガーに乗りたいとずっと思っていましたが、このたび縁があり、夢が実現しました。 1997年式 XK8コンバーチブル ブリティッシュレーシンググリーンで、オープンカーの購入は 初めてです。 20年前に生産されたクルマなので古さはありますが、たたずまいや、V8エンジンの存在感、 落ち着いた内装、オープンにしたときの解放感など、これまで所有したクルマとは違う 魅力があります。運転していると、何となく気持ちが落ち着きます。 ジャガー、いいです! できるだけ長く、大切に乗ろうと思っています。 【良い点】 イギリス車、ジャガーらしいデザイン。 今のところ普段使いに特に支障はありません。 運転席右側にあるサイドブレーキが、よいです。 【悪い点】 燃費は6キロ程度。 将来的に、維持費が心配ではあります。

3.9

【所有期間または運転回数】 2年〜 【総合評価】 4・5 【良い点】 500馬力を超える鋭い加速と運動性能が抜群に良いです。 ポルシェやマセラティとも迷いましたが、スポーティーな中に高級感もある内装に惹かれ購入を決意しました。 一応4人乗りなので、毎回トランクにいれず、リアシートに鞄を置いておけるのも魅力です。 4人乗りと書きましたが、リアシートには大人は乗ることは出来ません。 小学生低学年までのお子様なら座ることも可能かと思います。 マフラーもバルブの切り替えが出来、重厚感のあるv8サウンドを楽しめます。 シートの調整の稼働箇所が多く、自分の体に合わせてしっかりとホールド感のあるシートに調整する事も可能です。 また、車でよく音楽を聴く為、b&wのアンプ、スピーカーは純正のままでも高音から低音までしっかりと鳴り、重低音に関しては、サブウーファーを積んでいるかの様に窓がビビる位鳴ります。 【悪い点】 この年式で、ナビゲーションがhddではなく、テレビも見れない。 (スポーツカーなので、必要最低限の装備で車重を軽くしているのかもしれませんが。。。) こういう車なので、燃費が悪いのは当たり前なので、悪い点に書くのもどうかと迷いましたが、 燃費は非常に悪いです。リッター何キロとかを考えて乗る車ではないです。 電装系がとにかく壊れました。 この2年で壊れたパーツですが、 ハイマウントランプ点灯不良 リアブレーキランプ点灯不良 リアランプ玉切れ ヘッドライトウインカー点灯不良 室内灯スイッチ接触不良

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3.7

【所有期間や運転回数】 新車で購入して8年目7万キロ走りました。 【このクルマの良い点】 最小回転半径5。5メートルなので近所のスーパーの地下駐車場もスイスイです。  5リットル375馬力あるので車重が重くても全く問題ありません。高速道路もゆったり走れます。  ボディーは大きいですが見切りが良いので狭い路地や駐車場でも不自由ありません。 意外と重宝しているのは、汚れ防止加工がされているカーペットです。コーヒーをこぼしても、汚れたキャンプ用品を積んでも、簡単に拭き取れます。 また予想外に経年変化以外に重大なトラブルがないこと。 【このクルマの気になる点】 みなさん指摘されているように、燃費56キロ・リットル。 7万キロ走行までに、交換したものは、5万キロ付近で右フロントエアサスからエア漏れがあり交換、続けてエアサスポンプ交換、6万キロ付近でフトント左右ロアアームとブレーキローター、といったところです。そのた 【総合評価】 他に欲しい車がないのでおそらく10万キロ以上乗り続けると思います。

4.7

【所有期間または運転回数】 オフの時に乗る 【総合評価】 満足、前々から乗りたかったので、嬉しいです。 【良い点】 ゆったりできて、落ち着いた雰囲気が良い 【悪い点】 燃費や税金関連。。。。。

4.3

【所有期間または運転回数】 オフの時しか乗らないため、まだまだこれからだが楽しみ?\; 【総合評価】 満足、もっと走破性を楽しみたい 【良い点】 ラグジュアリー感が良い、 【悪い点】 使い慣れてないため、操作がわからないことが。。。

4.9

【所有期間または運転回数】 納車されました 【総合評価】 お気に入り 【良い点】 使い勝手がよい 【悪い点】 燃費が気になる

3.7

【総合評価】  超プレミアムSUV、レンジローバーの弟分にあたるカジュアルSUVとして登場したディスカバリーですが、3代目、そして''09年登場の4代目モデルになって、装備やパフォーマンスは兄貴分に匹敵するほどになりました。キャラクターの違いは、こちらは3列シートの7人乗りであること。初期型は5.0lV8などというとんでもないユニットを搭載していましたが、''14年モデルからは3.0lV6スーパーチャージドにダウンサイジング。それでもV8に負けないパワフルな走りを披露します。 【良い点】  見切りのいいスクエアなボディ、独自のドライビングポジションも見切りや視界のよさに貢献しています。3列目シートは分割式でフラットにたため、ラゲッジルームの収容力もこのサイズのSUVではトップクラスです。デコボコの地形でも粘り強いグリップを生むクロスリンク・エアサスペンションや、駆動力を電子制御するテレインレスポンスなど、ハイテク技術も満載! 【悪い点】 ''14年モデルから、本格オフロード車の証とも言えるローレンジ・トランスファが廃止されました。電子制御で走りはカバーできる、という考えからでしょうが、オフロードファンには寂しいかぎり……。

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