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PROTO CORPORATION

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XKと
RC Fの車種比較ページ

選択している
車種

ジャガー XK

2006年7月〜2015年5月

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レクサス RC F

2014年10月〜2025年5月

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購入価格

新車価格帯

1,130万円

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953〜1,700万円

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中古車価格帯

142.1〜540万円

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326〜1699万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4790mm

  • 1895mm

  • 1322mm

  • 4710mm

  • 1845mm

  • 1390mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1835mm

  • 1520mm

  • 1120mm

JC08モード燃費 6.6~7.1km/l 8.2~8.2km/l
排気量 4196~4999cc 4968~4968cc
駆動方式 FR FR
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 ーこのセクシーな外観の素晴らしさ、現代の新車では見つかりません。 ーこの高級家具のような内装デザインの素晴らしさ、ウォールナットとコノリーレザー、現代の新車ではもうありません。 ーこの外観と内装だけで価格のほとんどの価値がある車です、他の事はもうおまけ程度。 ー乗車せずに、幌と4つの窓全て開閉ができる。 (この車の悪い点) ーこれで4リッター?と思うほどめちゃくちゃ出足が遅い!3台持ち私のMR−S(それほど速くない車だが)よりも遅く、軽のラパンターボよりも遅い。チャージャー付きのXKRであればこれほどひどくないが。しかし慣れてしまうとこういう車なのだなと納得してしまいスピード出す気分がなくなり、安全運転には良いかと思った。 ーセンターコンソールがばかでかいので、左足は窮屈でやや内股気味に座らないといけない。右足は普通に置ける。 ーとってもちっちゃなシート。大柄な人でなくても、お尻がはみ出てる気分です。 ーアメリカ向け自動車税の理由から無理矢理4人乗りにしたので、後席は子供も座れない(横向きに座って3人乗車は可)。 ーV8の4リッター、わかっちゃいるけど、燃費がひどい。(街中3リッター、高速で8リッター) 【総合評価】 この50年間で約50台国産車欧州車所有してきました。ジャガーはミッションが壊れるという評判から諦めてましたが、近所にXK8専門店を最近見つけて早速見に行き、整備をめちゃくちゃ万全に考えている社長さんだったので話してから20分で購入支払いをしました。アストンもいいがメンテが大変です。ポルシェボクスターはいい車でしたが退屈な車で内装もとても安っぽく半年で飽きてしまい売却しましたが、このジャガーXK8は外観のうっとりするデザインと内装のレトロな美しさその2つだけで、少なくとも半年は飽きないかなと予想してます。以前所有してたBMW7台やメルセデス2台とパワーで比較したらいけない車と思います。英国車は2台目ですが以前はローバー623だったのでほとんどホンダです。MR−Sもそうなのですが車体が低いため早朝と夜間が前方の車と後方の車のヘッドライト(特に最近の車はLEDが強い光で車高の高いSUV車多いので)がとてもまぶしくて辛いので、なるべく車の少ないエリアを選んでドライブしてます。ジャガーのディーラーの整備はイマイチなので信頼できるジャガー整備専門店が近くにある方にのみこの車をお勧めします。

4.4

【このクルマの良い点】 乗り心地の良さとハンドリングの良さ、サイドビューの美しさは絶品!日本では実力を評価されていない、希少な存在、そこがいいところ。意外と丈夫で皆さんが想像するより故障は少ないと思います。 【総合評価】 抜群のスタイルとファニーな顔つき、肩ひじ張らないで乗るとキマル最高のクーペ。最初にある程度お金をかけて整備すれば安心して維持ができる車です。

3.9

【所有期間または運転回数】 2年3ヶ月 【総合評価】 直前に所有していたBMW840Ciと比べると動力性能は劣りますが、上質なインテリアと細部にまで配慮が行き届いたディテールは流石にイギリス車、私の認識を新たにしてくれました。このようなデザインのクルマはもう二度と量産されないだろうと思うと、死ぬまで大切に保有していたいと思わせてくれます。 【良い点】 初夏の晴れた日にトップを開けて走ると、最高の気分に浸れます。低くグラマラスなフロントビューやヒップアップのリアビューは、名車E−Typeを彷彿させます。以前にトライアンフTR−7を所有していた経験などから信頼性が心配で、ジャガーはオイル漏れがあるとかの風評も気になっていましたが、この世代からのジャガーはそういった心配は無用のようです。アメリカのeBayなどからパーツも豊富に手に入るので、屋根付きの車庫で大切に末永く乗っていくには最高のクルマだと思います。 【悪い点】 デザインとのトレードオフとは思いますが、意外と車内が狭いこと。あと、街中の燃費は相当に悪いです。高速ではそこそこなので、平均すれば、まぁいいかなっと。あと、色も含めてマツダのユーノス系ロードスターに見間違えられるのが、ちょっと寂しい気がします(笑)。

4.3

【所有期間または運転回数】 購入後1か月以内 【総合評価】 ジャガーに乗りたいとずっと思っていましたが、このたび縁があり、夢が実現しました。 1997年式 XK8コンバーチブル ブリティッシュレーシンググリーンで、オープンカーの購入は 初めてです。 20年前に生産されたクルマなので古さはありますが、たたずまいや、V8エンジンの存在感、 落ち着いた内装、オープンにしたときの解放感など、これまで所有したクルマとは違う 魅力があります。運転していると、何となく気持ちが落ち着きます。 ジャガー、いいです! できるだけ長く、大切に乗ろうと思っています。 【良い点】 イギリス車、ジャガーらしいデザイン。 今のところ普段使いに特に支障はありません。 運転席右側にあるサイドブレーキが、よいです。 【悪い点】 燃費は6キロ程度。 将来的に、維持費が心配ではあります。

3.9

【所有期間または運転回数】 2年〜 【総合評価】 4・5 【良い点】 500馬力を超える鋭い加速と運動性能が抜群に良いです。 ポルシェやマセラティとも迷いましたが、スポーティーな中に高級感もある内装に惹かれ購入を決意しました。 一応4人乗りなので、毎回トランクにいれず、リアシートに鞄を置いておけるのも魅力です。 4人乗りと書きましたが、リアシートには大人は乗ることは出来ません。 小学生低学年までのお子様なら座ることも可能かと思います。 マフラーもバルブの切り替えが出来、重厚感のあるv8サウンドを楽しめます。 シートの調整の稼働箇所が多く、自分の体に合わせてしっかりとホールド感のあるシートに調整する事も可能です。 また、車でよく音楽を聴く為、b&wのアンプ、スピーカーは純正のままでも高音から低音までしっかりと鳴り、重低音に関しては、サブウーファーを積んでいるかの様に窓がビビる位鳴ります。 【悪い点】 この年式で、ナビゲーションがhddではなく、テレビも見れない。 (スポーツカーなので、必要最低限の装備で車重を軽くしているのかもしれませんが。。。) こういう車なので、燃費が悪いのは当たり前なので、悪い点に書くのもどうかと迷いましたが、 燃費は非常に悪いです。リッター何キロとかを考えて乗る車ではないです。 電装系がとにかく壊れました。 この2年で壊れたパーツですが、 ハイマウントランプ点灯不良 リアブレーキランプ点灯不良 リアランプ玉切れ ヘッドライトウインカー点灯不良 室内灯スイッチ接触不良

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4.3

【このクルマの良い点】 最上級グレードともいえるレクサスのクロスオーバー車。その中でもスポーティーな走りも味わえるRX450h Fスポーツ。クロスオーバーらしいガッチリ感とスポーティーな雰囲気が両立するボディデザイン。もちろん上質感も備わっています。 Fスポーツグレードで印象的なのは、アクセルを踏んだときに感じられる強烈なトルク。フルタイム4WDの足回りも手伝って、素晴らしい加速を実現しています。CVTもとてもスムーズで、中速から高速域までストレスのない加速感です。アクセルを強く踏み込めば、想像以上に太いトルクも感じられます。6気筒エンジンとモーターの組み合わせによる非常にバランスの良いエンジン特性ですね。 乗り心地は柔らかすぎず硬すぎずの味付けです。クロスオーバーらしい踏ん張りのきくサスペンションは、急カーブや悪路でも不快感を感じさせません。急な突き上げ感もほとんどありませんでした。 内装は上質感のある造りでまとめられ、レクサス車であることを体感できます。車内も比較的広く設計されており、ゆったりとしたクルージングも叶うでしょう。 ハイブリッド車ならではの低燃費にも注目です。 【総合評価】 ハリアーのスピリットを受け継ぐ後継車ともいえるでしょう。全体的に上質な雰囲気でまとめられ、ハイクラスなクロスオーバー車として十分な存在感が感じられます。 今回のレビュー車であるFスポーツグレードは、非常にトルクフルなエンジン特性が感じられます。ハンドリングは少し重めな設定ですが、その分安定感は抜群。バランスの良い足回りとともに快適な走りが実現できます。 最先端の装備もハイレベルで、レーンキープや前車追従ドライブも精度の高さが感じられました。とくに高速道路では疲れ知らずのドライビングができます。視点の高さからも視認性がとても良く、運転への安心感も高い車です。 価格は安くは無い設定ですが、全体的に高い性能を考えるとお値打ち感があるのかもしれません。クロスオーバー車の最高峰といえる一台です。

4.7

【このクルマの良い点】 ハイブリッド車、100%EV車などがもてはやされるこの時代に、V8・5リッターのエンジンを搭載するRC Fを市販化していただいたトヨタに感謝です。ターボ等の過給器に頼らないNAエンジンですので、アクセルペダルを踏めばリニアに加速。V6・3.5リッターエンジンの音などとは比較にならない暴力的とも言える独特な吸排気音とともに、あっという間に法定速度まで達してしまいます。アメリカ車のV8サウンド、ヨーロッパ車のV8サウンドとも違う、緻密さを伴うサウンドは妙に安心感さえ覚るほど。それでいて乗り心地は非常に滑らかというギャップがたまりません。 扁平率が35の19インチホイールにも関わらず、ゴツゴツ感や変な突き上げもなく、とてもしなやかな足回りです。ドライブモードをスポーツSプラスに切り替えると、まさにレースモードです。 サスペンションが一気に硬くなり、エンジンサウンドも格段に大きくなって一気に気分が高まります。 【総合評価】 レクサス RC Fの実力全てを引き出すことは到底無理な話です。モータースポーツ参戦を前提としたモデルFですので、公道では力を持て余すのは仕方がないでしょう。そもそも「THE レーシングカー」と言ってもいいくらいの姿で市販化されている車は、RC F以外にそうそう見かけません。資金力だけでなく、チャレンジし続けるトヨタならではです。 見かけだけでなく、空力重視のカーボン製フルエアロ、軽量鍛造アルミホイール、カーボンセラミックブレーキ、チタンマフラーなど、性能はもちろん、軽量化まで考え抜かれたパーツの数々が惜しげもなく搭載されています。その一つひとつのパーツを見ているだけでも、トヨタのこだわりの高さが伺えます。 踏めばいけるという誘惑を抑えつつ、高速道路を悠々と流して走るのも、ある意味非常に贅沢な時間。そう遠くない将来、電動モーターを積んだレーシングカーが主流になるかもしれませんが、レクサス RC Fは伝説の市販車として語り継がれていく1台だと思います。

3.9

【所有期間や運転回数】 この車に乗って3年半になります。典型的なサンデードライバーですが、たまに長距離ドライブに行きます。 【このクルマの良い点】 少し厳つくアメ車ぽいがカッコいい。加速が良い。意外とトランクが広い。 【このクルマの気になる点】 1000万もする割には内装が安っぽい所がある。燃費が悪い。 【総合評価】 今は無くなりつつある自然吸気V8エンジンは希少である。スポーツカー好きにはたまらない一台です。

3.9

【総合評価】  なんとも漢らしいクルマです。スポーツカーにおいても世界中のメーカーがダウンサイジングターボ化を進めているのを横目に、このクルマは大排気量自然吸気エンジンを搭載。この時代への逆行感がいいんです。トレンドなんて関係ありません。むしろ時代に流されていない感じは誇りでもありますよね。5.0L V8で477psエンジンが生む動力性能は、量産スポーツカーとしては世界的に見てもハイレベル。あのLFAのテクノロジーが生かされているだけあって、官能性能の高さも自慢です。 【良い点】  性能の高さは、ここで触れるまでもないでしょう。あえて触れておきたいのは、レクサスらしいおもてなし。室内は快適装備が充実しているだけでなく、まるでファミリーカーのように運転もイージーなんです。かなりお年を召した女性が運転しているのを見たことがありますが、世界最高峰の動力性能がありながらファミリーセダンのように普通に運転できる。それって本当に凄いことだと思います。 【悪い点】  あえていえば、メルセデスベンツAMGやBMWのMと肩を並べるパフォーマンスながら、ブランドイメージでまだ追いつけていないこと。ブランドは歴史が作りますから、新参者はなかなか……ってところですね。

4.4

【総合評価】   BMW・M4やアウディRS5、メルセデスAMG C63に対抗する、レクサスのスーパークーペがRC Fだ。量感あるボンネットの中に収めるのは、IS Fから継承した2UR―GSE型自然吸気V8・5Lユニットだが、シリンダーブロックを除くほとんどの部分に手を入れ、一段と性能とフィーリングを強化している。477馬力/54.0kgmの数値は、ドイツの強豪たちにも一歩も引かない素晴らしい性能だ。  そして、大幅に強化されたボディ剛性と、19インチに容量アップが図られたタイヤも、IS Fから大きく進化したところ。大径タイヤを履かせるため、フロントのプラットフォームをGSベースとしたのは大正解で、より本格派のスポーツモデルに昇華された。 【良い点】   大人の色気を漂わせるエクステリアと、スポーティムードに浸ることができるコクピットは、クーペを母体とするスポーツモデルならではの魅力と言っていい。インテリアの仕立てもハイレベルで、最新のレクサスらしいセンスが感じられる。ルックスが子供っぽくないのがいいところで、しかも「ECO」や「NORMAL」モードを選んでいればエンジンが無用に吼えることもない。つまり、日常使いにも向くスーパークーペということだ。  でも、RC Fの本領は、「SPORT」もしくは「SPORT+」にモードを切り替えたときに発揮される。鋭いレスポンス、高揚感を演出するトルクの盛り上がり、そして官能性と刺激性を高度にバランスさせたサウンドは、自然吸気V8のスポーツユニットでしか味わえない快感! ターボとはひと味も、ふた味も違う魅力をアピールする。 そしてハンドリング。少しノーズが重い印象はあるが、タイトコーナーも、高速コーナーも思いどおりに攻められる優れたハンドリングバランスを実現している。とくに、オプションのTVD(トルクベクタリング)を搭載したモデルは、ハンドリングの自由度と楽しみの幅が広い。そうしたスポーツ性の高さと、可変なしのサスを考えれば、乗り心地の快適度も十分なレベルにあるといえる。 【悪い点】   車重は1.8トン級。ハードな走りとなると、高速コーナーやブレーキングで、やはりクルマの重さを感じてしまう。旋回性能やブレーキ性能に不足があるわけではないが、「もっと軽ければ、さらに冴えた走りが楽しめるのに……」と、つい高望みをしたくなる。

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