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フィエスタと
MINIの車種比較ページ

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車種

ヨーロッパフォード フィエスタ

2014年2月〜2016年12月

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MINI MINI

2023年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

229〜248万円

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365〜683万円

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中古車価格帯

49.8万円

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319.8〜689.8万円

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ボディタイプ ハッチバック ハッチバック・オープン・カブリオレ・コンバーチブル・SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3995mm

  • 1720mm

  • 1475mm

  • 3875mm

  • 1745mm

  • 1455mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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JC08モード燃費 17.7~17.7km/l 14.1~24.2km/l
排気量 997~997cc 1496~99999cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン EV/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 まず何をおいてもそのデザイン!先代フィエスタやフォーカスに採用されていた「キネティックデザイン」を進化させた「ニューグローバルデザインランゲージ」を採用したフロントフェイスは某イギリスの高級車メーカーぽさも感じさせますが、レザーパッケージ専用色のディープインパクトブルーが晴天の下ではグッと色の深みを増し最高にかっこいい。1.0L直噴ターボエンジンはゲトラグ製6速DCTとの組み合わせで街乗りから郊外の山越え、高速道路まで全く不満を感じさせません。 【総合評価】 良い点 エンジンは直列3気筒1.0Lターボで100馬力/17.7kg・m。NAエンジンなら1.8L相当のトルクを発生。それでいて自動車税は1L(29500円)なので案外経済的。ゲトラグ製乾式6速DCTは車庫入れや発進でギクシャクすることもなくお行儀よし。ハンドルは若干重いけれど、これくらいの手応えがある方がしっかり感に繋がって好印象。街中よりは田舎のワインディングや山道をスーっと走ってみてほしい。走り屋じゃなくても運転が好きな人なら必ず気に入ると思う。 純正部品はヤナセが扱っているので他の輸入車ほど早くはないが街の整備工場でも修理可能。 悪い点 ヘッドライトがハロゲン 街中や短距離走行が多い乗り方では燃費が延びない(13〜14km/L) 逆に高速道路を常識的な速度で走ると18〜19km/Lまで延びる タイヤサイズ(195/45R16)のためタイヤ代が高い。インチダウンしようにもマイナーな(しかも既に日本から撤退済み)車種のため選択肢がない。 インパネが特殊なため日本国内で入手できる1DINないし2DINのカーナビ・オーディオが取り付けできない。

4.3

【所有期間または運転回数】 昨年5月に購入後、巻込まれ事故で廃車 その時点でフォードの日本撤退は決まっていたけど、再びこの車を購入 【総合評価】 今の日本車が忘れてしまった、車と云う乗り物の面白さが楽しめるだけでなく、小さな車だからといって手を抜いて作っていない点など、世間一般から評価が貰えなかったのが非常に勿体ない 【良い点】 何しろ疲れない 東京から青森まで一日で走ったが、日本車だと仙台を越える辺りで尻が痛くなるけど、この車はそうならない 街中の加速は2L級 高速域の加速は鈍くなるが、街中域の加速はストレスが無い 実燃費の良さ ちょっと羽目を外した運転をしても、コンスタントな高燃費で応えてくれる 【悪い点】 下取り価格は、まず諦めた方がいい 乗り潰す覚悟で付き合うのであれば、よい買い物となれる ヘッドライトが暗い ハイは明るいがローがとても暗いので、HIDかLEDに交換した方がいい

4.6

【総合評価】  日本市場撤退が残念なフォードだが、かえずがえすもクルマは個性がありよかった。3気筒の1lエンジンを得たフィエスタは、シュン!と回りエンジンと、いつもの小気味いい足で、痛快な走りが楽しめるのが何といって魅力。 【良い点】  欧州仕様そのもののサスペンションは乗り味もフラット。またボディ剛性の高さも走らせているとヒシヒシと伝わる。それと上級高性能車に負けないエンジンパワー。 【悪い点】  個性的だが、やや張り切りすぎの外観スタイリング。

4.0

【総合評価】  走りについてこだわる人にぜひ乗ってみて欲しい1台。このクルマに乗ると、コンパクトカーは走りがイマイチ……なんて思わなくなるはずだ。峠道ではコンパクトカーらしく軽快なハンドリングを楽しみつつ、ひとたび高速道路に入ればハイスピードレンジでの安定感の高さに驚かされる。まるでアウトバーンで慣らされたドイツ製大型セダンのようだ(フィエスタも開発はドイツが中心)。排気量1Lの3気筒ターボエンジンにデュアルクラッチ式のトランスミッションを組み合わせるなどトレンドの最先端を行くパワートレインと、それが生み出す良好な燃費も自慢。サイズは小さいけど妥協のない、こだわりのコンパクトカーと感じました。 【良い点】  走りの次元の高さ。ワインディングロードのキビキビした走りと高速走行時のビシッと安定した直進性には惚れ惚れしますね。 【悪い点】 国産コンパクトカーに比べると割高な印象を受ける価格。コストのかかったメカを採用しているのも理解できるし、「本国よりも安いくらいの価格」を実現している日本法人の頑張りも伝わってくるのですが……。

4.9

【総合評価】欧州製実用車の見本です 【良い点】数値以上の走行性能と扱いやすさ エンジンと4ATのマッチングの良さ 思った以上に音の良いオーディオ 【悪い点】ホイールのPCDが珍しい寸法でホイールがOZくらいしかない

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4.1

【所有期間や運転回数】 ・2年間所有 ・週1〜2、短距離から長距離の旅行で利用 【このクルマの良い点】 ・デザイン  コンパクトでかわいい  ちゃんと5ナンバーでまだミニサイズだった頃のMINI  内装はさながら航空機で男性にも刺さる ・ゴーカートフィーリング  ハンドリングがシャープで気持ちいい  コンパクトで低重心  意外とブレーキの効きが良く、走る・止まる・曲がるのバランスが良い ・扱いやすいコンパクトさ  全長も全幅もコンパクトで駐車場選びで困らない  最小回転半径は5.1mで軽自動車のように小回りは効かないが、セダンやクーペよりは小回りが効く  何よりコンパクトなので切り返しが楽 【このクルマの気になる点】 現行MINIのように5ドアハッチバックではないため リアシートに人を乗せたり、荷物を積む時には少し不便 走りもデザインも維持費も不満らしい不満はない 【総合評価】 デザイン性・走行性能・扱いやすさのバランスが取れたコンパクトカー 見た目に惚れて購入しても維持費を軽自動車と同等と考えなければ後悔はない 特にゴーカートのような軽快なハンドリングと個性的な内外装は大きな魅力で、運転を楽しむ車でありつつも眺めているだけでも満足出来る 一方で乗り心地の硬さや各部の経年劣化、維持費の高さには多少の注意が必要 それでもこの年式のMINIは信頼性が向上しており、趣味性と実用性を両立しており、選ぶ価値はある。 ディーラーではオイル交換頻度がかなり遅めだが、気にせずに5000km毎か半年毎、遅くとも1年毎に交換していれば問題ない。 トラブルらしいトラブルはほぼ皆無で、中古市場でも格安なのも魅力。

4.0

【このクルマの良い点】 スタイルが良いです。ノスタルジックな感じが気に入って乗っています。これから購入の人はあらかじめ整備代を準備した方が良いです。乗り始めて3年くらいですが40万円くらい使っています。但し、古い部品の交換なのでこれからまた10年近くは安心して乗れるかと思います。 【総合評価】 個人的にはお気に入りです。オープンにしてキャンプにも行きますし。これから購入の人はあらかじめ整備代を準備した方が良いです。乗り始めて3年くらいですが40万円くらい使っています。但し、古い部品の交換なのでこれからまた10年近くは安心して乗れるかと思います。

4.0

【このクルマの良い点】 女性でも乗りやすいと思います! 【総合評価】 外装も内装もかっこよくて可愛くてこれ以上ない車です!

3.3

【このクルマの良い点】 ミニクーパーSDは、アイコニックなデザインと楽しい走りで人々を魅了してきたコンパクトカーです。最大の魅力はユニークなデザイン。コンパクトなボディに丸いフォルムとユニークなディテールが組み合わさり、キュートなデザインになっています。 そんなかわいい外観とは裏腹な走行性能は、ミニクーパーの魅力の一つ。小さなボディに見合わないパワーユニットを積んでいます。総排気量1995cc 2L 直列4気筒DOHCターボエンジンは最高出力170ps(125kW)/4000rpm、ディーゼルならではの最大トルク36.7kg・m(360N・m)/1500〜2750rpm。パワフルなエンジンと低速からガンガン効くトルクで素早く加速していきます。高速道路でスイスイと他の車を追い抜いていくのがとにかく気持ちいい! 乗り心地もコンパクトカーとしては快適で、スポーツサスペンションがしっかりと振動を吸収してくれるのでオフロードを走るときも十分楽しめます。足回りが硬めのセッティングなので、カーブもロールすることなくキビキビと曲がってくれます。 【総合評価】 ミニクーパーSDは、スポーティなガソリンモデルの「クーパーS」に並ぶディーゼルモデル。ディーゼルモデルのなかでもトップクラスの実力を誇り、クーパーS以上のパワフルさを発揮します。小さなボディとパワフルなエンジンが組み合わさった加速性は言うことなし。街乗りはもちろん、高速道路でも山道でもアクセルのレスが遅れることはありません。 ドライブが好きな妻と一緒に近場の温泉地巡りをしていたのですが、ミニクーパーSDに乗り換えてからは遠出がしやすくなったので、今は山奥の秘湯に行くのが2人のブームになっています。5ドアなので旅行用キャリーバッグの積み下ろしもラクでした。 ただし燃費面ではミニクーパーは他のコンパクトカーに比べるとやや劣る傾向があります。また、後部座席のスペースは狭く、長身の私には多少窮屈に感じました。5人乗りですが、実質4人乗りだと思っています。

3.9

【このクルマの良い点】 オープンは失神するくらい気持ちがいい 【総合評価】 運転していても最高に気持ちがいいが、助手席はそれを超える気持ちよさがある。まず、車に近づくところから楽しい。こんなにキュートでワイルドなボディーはなかなかないのでは。所有する喜びが高まる。そして乗り込み。キャメル色のオールレザーシート、車内の雰囲気がまた気分を高めてくれる。ドアは意外と重く、バタムとしっかりとしまる。守られている感がいい。エンジンをかけると、また軽すぎず重すぎず心地よい。フロントパネルのライトがおしゃれで、いつもうっとりしてしまう。 まだ走っていないこの段階でも、所有する満足度は最高の状態。そして、屋根を空ける。雨以外は真冬でも必ず開ける。シートヒーターや風の巻き込み防止キットを付けているので、真冬でも結構あたたかい。街中をゆっくりと走る。それでもかなりスポーティで満足度が高い。この手の車は、街中をゆっくりと流すのが真骨頂な感じがする。高速道路では、時速80キロから100キロまでなら心地よくオープンで走れる。用がないのに、とにかく走りたくなる車だ。荷物はあまり積めないので、セカンドカーとして所有するなら最高の車だろう。

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