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PROTO CORPORATION

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GLSと
カイエンの車種比較ページ

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車種

メルセデスマイバッハ GLS

2021年7月〜[発売中]

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ポルシェ カイエン

2017年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

2,729〜4,115万円

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976〜2,534万円

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中古車価格帯

1598〜4200万円

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398〜1770万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5210mm

  • 2030mm

  • 1840mm

  • 4930mm

  • 1985mm

  • 1700mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 ―km/l 7.4~8.6km/l
排気量 3982~3982cc 2894~3996cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 2023年式g63と2台愛用していますが、gクラスと比較するとハンドリングが軽快で運転視界も良く大型サイズだか車庫入れもスムーズです。 燃費はg63と同程度です。 内装と装備のゴージャスさは、別格です。 【総合評価】 60代になって良さを実感出来る車。 最高です。 マイバッハは後部座席に乗るイメージですが、GLSは間違い無く運転を楽しめる車ですし勿論、後部座席に同乗する人のテンションも上がりますよ。

3.9

【このクルマの良い点】 メルセデス・ベンツ Gクラス G400dは、堅牢さを前面に押し出したオフロードSUV。ユニークな外観と卓越したパフォーマンスにより、長年にわたり世界中の愛好家から支持されてきました。 1979年の登場から変わらない軍用車の雰囲気が残る角ばったボディ、頑丈なフレーム、大きなグリル、四角いフォルムとそのインパクトは健在。シンプルな機能美を好む日本でブレイクしたのも当然かもしれません。 重量2500kgと見かけ通り重いボディを持つGクラスですが、走りに重さは感じさせません。吹き上がりのよい3.0L直列6気筒DOHCICディーゼルターボエンジンが押し出し、最大71.4kg・m(700N・m)/1200〜3200rpmという太く力強いトルクが低速から効き、坂道でもスムーズに加速していきます。四角いボディで見切りが良くなっているので、前の車から乗り換えした直後でも運転がしやすかったです。車高が高いのでガクガク揺れそうに見えますが、新たに開発された独立懸架式サスペンションのおかげで上下左右の揺れをしっかり吸収してくれます。 【総合評価】 まさにオフロードをガンガン走るために存在すると言っても過言ではないGクラス G400d。もちろん収納性や安全性も確保されています。 ラゲッジスペースは、通常で667L、リアシートを倒せば最大1941Lと広大!大人用のスーツケース5個+5人乗りなども可能です。さらに上側にも余裕があるので、長物の収納も可能。毎年妻とスキーやスノボ、サーフィンを楽しんでいるので、車内にキャリアをつけてそれぞれの道具を中積みしています。バックドアが横開きなので、妻一人で買い物に行くときも荷物の積み下ろしが楽だと言っていました。ただ、車高が高く床面が高いため、小柄な妻は乗り降りに少々苦労しています。 安全性能では、衝突回避システム、車線維持システム、自動ブレーキ、ブラインドスポット監視なども搭載。車体が大きいGクラスは後ろ側の目視がしにくく、死角が大きくなりがちなので、ブラインドスポット監視は本当にありがたいです。 ただ、これからGクラス G400dを手に入れるのは至難の業かもしれません。新車の販売が終了しまい、市場での需要が高まってしまっているとかなんとか。何年でも待てる!という方におすすめします。

GLSのクルマレビューをもっと見る
2.4

【このクルマの良い点】 ブランドだけ 【総合評価】 やっぱりベースがトゥアレグだけあって、所詮はフォルクスワーゲン製。 走行時の騒音も足回りも全くもってポルシェではなかった。 2ヶ月で売却に。

4.4

【このクルマの良い点】 ポルシェ独特のエンジンマフラー音、ブレーキング、走りに合わせたSportsmode、室内空間の高級感、安全性、interiorexterior 【総合評価】 PORSCHEブランドの魅力にハマった。

4.0

【このクルマの良い点】 ポルシェ カイエンは、スポーツSUVの先駆けともいえる画期的な車です。 カイエンの外観デザインは、ポルシェ911のDNAを感じさせながらも、さらに洗練されているのが特徴。ポルシェの丸みを残しつつ、鋭いノーズ、迫力のあるフロントグリル、特徴的なヘッドライトを採用してキリっとした印象になりました。内装は特別装備だけあってさすがの高クオリティ。8ウェイの電動調節機能を持つレザー製スポーツシートは座り心地抜群で、片道4時間の運転も苦になりません。高音質なBOSEサウンドシステムも搭載されているので、ドライブ中は妻と娘の車内カラオケ大会で大盛り上がり。 また、カイエンの真骨頂はそのパフォーマンス。4.8L V型6気筒ツインターボチャージャーエンジンを搭載し、重量2115kgをものともせずにドカンと加速します。スポーツモードにすれば、出だしからトルクフルに回転し、あっという間に100km/hに到達。スピードアップとともに、重厚なポルシェサウンドを楽しめます。また、さすがポルシェといった回頭性の高いハンドリングを誇り、首都高のきつめなカーブもふくらむことなく曲がっていきます。 【総合評価】 モータースポーツのDNAを引き継いだカイエンは、スポーツカーの走行性能と、SUVの実用性を兼ね備えた良いとこどりの車です 山道では、カイエンから初搭載されたリアアクスルステアリングが効き、ワインディングロードもキビキビと曲がれます。PDCC(ポルシェダイナミックコントロールシステム)のおかげでボディの揺れも抑えられるので、以前の車では酔っていた子どもと愛犬が酔わなくなりました。 ラゲージスペースも広く、シートを倒さなくても770Lもの容量を確保できます。家族4人分の荷物と愛犬のクレートやケージを楽々収納。1人で長距離を走る時は、シートを倒して仮眠スペースにもしています。 ただ、カイエンはその大きさや重さから、市街地では取り回しに気を使います。セダンから乗り換えたこともあり、車両感覚に慣れるまで時間がかかり、あちこち擦ってしまいました。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】大変良い 【良い点】販売店の対応良さ 【悪い点】特になし

4.6

【所有期間または運転回数半年 【総合評価】4 【良い点】燃費以外全部気に入ってます      今度は新車購入目指そう 【悪い点】燃費

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