閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

スマートフォーツークーペと
キックスの車種比較ページ

選択している
車種

スマート スマートフォーツークーペ

2015年10月〜2023年12月

車種を選択

日産 キックス

2026年6月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

199〜417万円

0
50
100
200
300
400
500~

299〜430万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

50〜225万円

0
50
100
200
300
400
500~

382〜516.9万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2785mm

  • 1665mm

  • 1545mm

  • 4365mm

  • 1800mm

  • 1615mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1930mm

  • 1450mm

  • 1230mm

JC08モード燃費 20.6~23.1km/l ―km/l
排気量 897~998cc 1433~1433cc
駆動方式 RR FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 2~2名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 全長が軽自動車より短いのに室内は普通車並みに広くて快適。エンジンレイアウトがRRなので高速道路を走行しててもエンジン音が気にならないのは凄く良い。高速道路での燃費は余裕で20km越え、しかし買い物などの近距離は軽自動車よりも悪いです。限定車なのでシート、ダッシュボード、ドアトリムの一部にも本革が使われており高級感が漂う内装。シートヒーターもついており寒い冬でも快適。 【総合評価】 回転半径3.3mは驚き。1車線道路でも簡単にUターン可能。トランクスペースは小さいので日常の買い物程度か1泊程度の旅行であれば問題ない。ただしエンジンがトランクのところに有るためフロアが暑くなるので生ものを含め注意が必要です。

3.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】印象が良い 【悪い点】フットスペースが狭い、ブレーキペダルが小さい、アクセルペダルが右壁と近い、ウインカーが誤作動、純正オーディオ使いにくい、パイロットランプが暗い、パワーウインドーのオートが使いにくい、シフトにパーキングが無い、加速は遅い、整備製が悪い、トレンプラグが舐めやすい、水温計が敏感すぎるので心配になる、バックミラーは畳めない、小回りが大きい、目線が高い、ハンドルは硬い、各スイッチ類の使いが不快、よけいなお世話の各電子制御、スイッチを切るとセッティングがリセットされてしまう、通勤には不向きでした。

3.0

2人乗りコンパクトカーですので、室内空間は狭いです。座席も倒せません。 RRだからか少しエンジン音はうるさく感じます。 ドアミラー、電動窓ガラスは一昔前の雰囲気。。。センターコントロールではない。 運転席から手を伸ばせば助手席側にも手が届くからまぁいいか。。。 全長が短いので、ちょっとした段差や、凸凹道は結構ジャンプします。 街乗り、チョイ乗りにはいいですね。 日頃の買い物くらいは大丈夫です。ポリタンク2個分位の荷室に積めます。 今の軽自動車と比べれば、燃費は決していいとは言えない。

4.6

【総合評価】  ぐっと自動車らしくなった最新スマート。横揺れの小さい乗り味で、高速走行時の安定性も高まった。3気筒の1Lエンジンと6速デュアルクラッチによる動力性能も余裕十分。 【良い点】  インパネ表面が布張りになっているなど、室内の質感も大きく向上した。 【悪い点】  限定車扱いということ。

3.4

【総合評価】  3代目となるフォーフォーはルノーとのコラボで開発されている。トリディオンセーフティセル構造のボディを踏襲したスタイリングは一見して新しさを感じさせるものだが、2755ミリの全長がもたらす取り回しのしやすさは相変わらず。最小回転半径はわずか3.3メートルの小ささなので細い路地でもUターンが可能。全幅は1655ミリの5ナンバー車にもかかわらず、扱いやすさは軽自動車を上まわるほど。 【良い点】  これだけボディ&ホイールベースが短いと直進安定性に不安を感じるのではと思うかもしれないが、実際はほとんど問題なしだ。高速での安定性は十分なレベルにあり、直進性も高い。これだけ背が高いと横風に対する影響もありそうだが、ESPを用いたクロスウインドアシストが横風安定性を向上させるという。1L3気筒エンジンに6速DCTの組み合わせは必要にして十分な性能を発揮する。2人乗りのキャビンは見た目から想像するよりも広く、荷室も2人分の荷物を載せてドライブ可能な広さが確保されている。 【悪い点】  アイドリングストップからの立ち上がり時の振動やノイズが大きめ。

スマートフォーツークーペのクルマレビューをもっと見る
4.1

【このクルマの良い点】 日産を代表する車になりつつあるキックスは、パワートレインはエンジンで発電、走りはモーターと次世代型の車。 この車ほど電気自動車で快適に、パワフルに、アクティブに乗れる車はなかなかありません。 これまで日産のノートがこのポジションを担っていましたが、キックスはノートの機能を大幅に改良。 最大出力は20%ノート比で向上しています。 アクセル操作だけで、心地よい加速を実現し、減速までも快適に操れるワンペダルドライビングを実現しています。 さらに、安全性を高めて運転者がストレスなく運転できるように、プロパイロットを装備。 カメラとミリ波レーダーと呼ばれる感知器を搭載し、遠くの先行車の状況まで感知できる高性能になっています。 踏み間違いの衝突防止アシストも標準化して搭載。 若い方、高齢者の方でも安全に乗れるのが魅力です。 車内のスペースも十分に確保され、簡単な操作でフラットなラゲッジスペースを出現させることもできる。 【総合評価】 CMでもおなじみの日産キックス。 日産が押している車だけに一度は目にしたことがある人も多いはず。 電気を使った自動車ではあるものの、日産の脅威のeパワーを搭載しているので、「電気ってパワーが弱いでしょう?」と考えている人は驚いてしまうと思います。 アクセルを踏む・離すだけで、一気に加速・心地よく減速を実現できる機能で、正直走り好きも満足度が高いと思います。 加えて、マニュアルではないので、女性でもドライブを気持ち良くできる車としてもおすすめ。 キャビンスペースは1920×1420×1250となっていて、コンパクトSUVと言いながらも広いスペースを確保しているので、利便性も十分です。 燃費性能はWLTCモードで21.6kmと電気自動車とはいえ、まずまずの数値。 JC08モードで30kmと驚愕の燃費を誇ります。 これからは電気を使った車が主流になるため、次世代の車を考えている人は日産のキックスにしておけば間違いないでしょう。

4.1

【このクルマの良い点】 ジュークの後継車種でコンパクトSUVのキックスです。 ジュークが特徴的なデザインだったので少し拍子抜けしましたが、今風のデザインで万人受けしそうな感じです。 キックスの特徴はというと、e−powerとプロパイロットの運転アシスト技術です。 高速道路で手放しで運転してくれるプロパイロットは、最初はドキドキしますが、慣れてくると非常にいいパートナーになってくれます。 高速道路での渋滞時や長距離運転時に運転の負担を減らしてくれるので、非常に助かります。 このクラスで運転アシストが標準装備してあるのはありがたいです。 あとは、e−powerらしくスムーズな加速です。ガソリン車から乗り換えたときは、すごく違和感がありましたが、 エンジン音の静かさやレスポンス・加速性の良さを体感すると、これまでのガソリン車にもう戻れないかもと思ってしまいました。 あとは燃費がいいことです。街中でも燃費が20km/Lくらいでるので、毎日の通勤に使う人には助かります。 それでいて、SUVなのでちょっとしたキャンプや釣りなどのレジャーにも使うことができるのはありがたいですね 【総合評価】 外観のデザインは前車種のジュークに比べるとおとなしめですが、SUVを前面に押し出すような男性的なデザインではないため、 街中で普通に溶け込むような感じで、女性でも気軽に運転しやすい車です。 価格に関しては、コンパクトSUVのカテゴリーでの他社のSUVよりも高いです。 しかし、プロパイロットなどの予防安全や運転アシストなどの最新技術を盛り込んでいるため、価格は妥当ではないかと思います。 また、プロパイロット運転は一度経験すると、非常に運転が楽になり、買ってよかったと思えるほどです。 キックスのようなコンパクトクラスで運転アシストを搭載している車はなく、キックスの大きなアドバンテージになっています。 運転性能は小回りが利いて、ペダルを踏むとすーっと静かに加速していくので、運転をあまりやったことがないような初心者の人でも扱いやすいでしょう。

3.9

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 ニッサン営業所が活気づいていて最近デビューした新型車人気を伺える。かっこよし、走りよし、オールデザインよしで価格設定以外は売れる要因はたくさんある。後だしコンパクトSUVだけあって各社のいいとこ取りでニッサンオリジナルに仕上げていて素晴らしい一台。 【このクルマの気になる点】 Eパワーとはいえ価格設定は高いか?間近にデビューするヤリスクロスがニッサンスタッフも気になるようで価格を聞かれると、やはり商品の個体として攻めにくい感じ?アンチトヨタ以外の方々でも新型キックスは興味津々でできがいい。マイナーチェンジで更なるビックリ箱を出してほしい。 【総合評価】 ニッサンの傑作作品新型キックスなどニッサンが今面白い。SUVやスポーツカーが素晴らしいニッサン、新型キックスがば売れしていて頼もしい。セダンのニッサンもセドグロ並みのセドンやインフィニティに期待大。

3.9

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 世間様は新型キックスとヤリスクロスの間で割れている?販売力でヤリスクロスがバカウレシソウデスガ、新型キックスも侮れない存在。見た目の上品さや大人の感じは断然キックス。走りもEVの先駆車ニッサン、静かで速い。 【このクルマの気になる点】 価格設定はヤリスクロスがシークレットですが、ライズとCH−Rの間ならキックスは少々高め? パワーシートなどの装備がないのは残念。SUVの特権、タイヤサイズが17インチタイヤは残念でヤリスクロスの18インチタイヤの見ためはかっこよすぎ。ライバルがDS3やTクロスならわかるが? 【総合評価】 大人の上品さがある新型キックス、チャラチャラしてなくかっこいい。中身やハイブリッド感の違い、装備で割れるが少し商品力が弱いキックス、できれば派生モデルも必要。

3.9

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 キックスの試乗車、かっこいい。 オレンジと黒がイメージカラーでそこらしゅうでオレンジの試乗車が走り廻っている。エクステリアデザインはコンパクトでかっこいいスタイル。纏まってる感があり売れそう。内装もツートンインテリアもオレンジと黒でおしゃれ。日産のイメージカラー。走りはEVと3気筒1200のガソリンでEパワーは素晴らしい。車重も1350キロ程度で軽々加速。静かでパワーはある。室内音もタイヤノイズの音くらい。 【このクルマの気になる点】 メーターはちょっと残念でコストをかけていない?普通すぎでおしゃれ感があまりない感じ。パワーシートやレザーパッケージは欲しいオプション。 【総合評価】 日産のイメージチェンジでキックス、かっこよく人気がでそう。 こみこみ350万円くらいの価格設定は買いやすくいい感じ。今年、国内デビューのアリアが気になるが、EVとガソリン、頼もしい存在。日産のEV反撃開始で特許のあらし。

キックスのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ