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PROTO CORPORATION

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カイエンと
ベンテイガの車種比較ページ

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車種

ポルシェ カイエン

2017年12月〜[発売中]

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ベントレー ベンテイガ

2016年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

976〜2,534万円

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1,994〜4,038万円

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中古車価格帯

323.9〜2150万円

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785〜3800万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4930mm

  • 1985mm

  • 1700mm

  • 5125mm

  • 2010mm

  • 1728mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

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  • ----mm

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WLTCモード燃費 7.4~8.6km/l 6.8~29.4km/l
排気量 2894~3996cc 2994~6000cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.4

【このクルマの良い点】 ブランドだけ 【総合評価】 やっぱりベースがトゥアレグだけあって、所詮はフォルクスワーゲン製。 走行時の騒音も足回りも全くもってポルシェではなかった。 2ヶ月で売却に。

4.4

【このクルマの良い点】 ポルシェ独特のエンジンマフラー音、ブレーキング、走りに合わせたSportsmode、室内空間の高級感、安全性、interiorexterior 【総合評価】 PORSCHEブランドの魅力にハマった。

4.0

【このクルマの良い点】 ポルシェ カイエンは、スポーツSUVの先駆けともいえる画期的な車です。 カイエンの外観デザインは、ポルシェ911のDNAを感じさせながらも、さらに洗練されているのが特徴。ポルシェの丸みを残しつつ、鋭いノーズ、迫力のあるフロントグリル、特徴的なヘッドライトを採用してキリっとした印象になりました。内装は特別装備だけあってさすがの高クオリティ。8ウェイの電動調節機能を持つレザー製スポーツシートは座り心地抜群で、片道4時間の運転も苦になりません。高音質なBOSEサウンドシステムも搭載されているので、ドライブ中は妻と娘の車内カラオケ大会で大盛り上がり。 また、カイエンの真骨頂はそのパフォーマンス。4.8L V型6気筒ツインターボチャージャーエンジンを搭載し、重量2115kgをものともせずにドカンと加速します。スポーツモードにすれば、出だしからトルクフルに回転し、あっという間に100km/hに到達。スピードアップとともに、重厚なポルシェサウンドを楽しめます。また、さすがポルシェといった回頭性の高いハンドリングを誇り、首都高のきつめなカーブもふくらむことなく曲がっていきます。 【総合評価】 モータースポーツのDNAを引き継いだカイエンは、スポーツカーの走行性能と、SUVの実用性を兼ね備えた良いとこどりの車です 山道では、カイエンから初搭載されたリアアクスルステアリングが効き、ワインディングロードもキビキビと曲がれます。PDCC(ポルシェダイナミックコントロールシステム)のおかげでボディの揺れも抑えられるので、以前の車では酔っていた子どもと愛犬が酔わなくなりました。 ラゲージスペースも広く、シートを倒さなくても770Lもの容量を確保できます。家族4人分の荷物と愛犬のクレートやケージを楽々収納。1人で長距離を走る時は、シートを倒して仮眠スペースにもしています。 ただ、カイエンはその大きさや重さから、市街地では取り回しに気を使います。セダンから乗り換えたこともあり、車両感覚に慣れるまで時間がかかり、あちこち擦ってしまいました。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】大変良い 【良い点】販売店の対応良さ 【悪い点】特になし

4.6

【所有期間または運転回数半年 【総合評価】4 【良い点】燃費以外全部気に入ってます      今度は新車購入目指そう 【悪い点】燃費

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4.0

【所有期間や運転回数】 W12試乗 【このクルマの良い点】 6リッターW12のツインターボは感激もの。走りは文句なし。素晴らしい加速と静かさは絶品。愛車遍歴に出てからもますます虜になるSUV。デザインや内装の作りは走る芸術作品。ドアを閉めた瞬間から別世界で走る迎賓館。タイヤノイズもうまく打ち消されていて、12気筒恐るべし。 【このクルマの気になる点】 マイナーチェンジでテールライトがコンチネンタルしていてかっこいいのかイマイチなのか、不思議な感覚。国内にはフタマワリコンパクトなベントレーがあれば? 【総合評価】 なにもかも高級で上品、ちょうどいいデザインで世界トップの高級SUV。やりすぎで下品になってきた国産車より格の違いがおおあり、お国柄の大人的な感じがうかがえる。ロールスロイスとは違う価値観でベントレー独自の世界観で世界を魅了している。

4.3

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 ベントレー、ベンティガ試乗。 V12、6リッターエンジンの快適さ静寂性は天下一品。絶滅危惧車、乗れば必要性大。 SUVらしく運転しやすい。化石燃料最高峰、素晴らしい一台。ベントレー全体のバランスのよさやデザイン。他車種も最高級で全てに最高級な車。 【良い点】 高級感や走り。至る箇所に手がかかっている。特にウッドやパネル、液晶など実際に見ないとわからないし試乗していい点の発見は面白い。 アクセルに足を載せてるだけでも加速はすごい。格の違いは明らか。 【悪い点】 フォルクスワーゲングループでプラットフォームはカイエンターボでガワ違いは? 同じトゥアレグと2000万円の差はやはりやり過ぎ。

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