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PROTO CORPORATION

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ケイマンと
RX−7の車種比較ページ

選択している
車種

ポルシェ ケイマン

2012年12月〜2016年4月

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マツダ RX−7

1997年10月〜2003年4月

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購入価格

新車価格帯

612〜1,064万円

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289〜399万円

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中古車価格帯

373.5〜1250万円

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369.9〜1870万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4385mm

  • 1800mm

  • 1295mm

  • 4285mm

  • 1760mm

  • 1230mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1415mm

  • 1425mm

  • 1025mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 2706~3799cc 1308~1308cc
駆動方式 ミッドシップ FR
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 2~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【このクルマの良い点】 とにかく音がいいです。 【総合評価】 年式は古いですがスタイルと音がいいです。NAはやっぱり最高だと思います。

2.7

【このクルマの良い点】 重さ・パワー・ギヤ比のバランスが良いのか、車が軽く感じる。 【総合評価】 軽く流すには、よくできた車です。

4.3

【所有期間や運転回数】 以前は80スープラやMR−II・AE86・986ボクスター等に乗ってましたが、987ケイマンは所有してまだ1年 ドライブやサーキット走行で楽しんでいます。 【このクルマの良い点】 やっぱりポルシェは、水平対向6気筒NAだと思い987ケイマンの右ハンドル5速を選びました。 ケイマンは、前後にトランクがあり荷物が詰めるので、日常で使えるスポーツカーです。 走る・止まる・曲がるをとても気持ちよく表現しているので最高に気に入ってます。 特にハンドリングとブレーキは最高です。 【このクルマの気になる点】 特に気になるところはないのですが、メンテナンス代が少し高いことぐらいかな? 【総合評価】 大好きなポルシェに乗れて幸せです。

4.6

【所有期間または運転回数】 2020年2月に納車されたばかりですが、高速走行&市街地でのインプレは90年代のスパルタンな964RSを所有していた者からすれば、角が丸くなっていますがGTを名乗るだけあって走りを楽しくする演出が施され、高速でも街乗りでもいい雰囲気を味わえる車ですね。ドアノブがストラップになっているのは964RSと同じで懐かしい感じでした。 基本的に高速ツーリングやサーキットでのスポーツ走行を主な用途として購入したので、それ以外の機能については特に気にしていません。 【総合評価】 スポーツ走行や高速等を走ることを目的として選択するのであれば、とても良いと思います。 走行性能、スタイリング、価格等を考慮すると、同等の性能を有する他社の車と比較すると恐らく最もお買い得な車だと思われます。 【良い点】 PORSCHE特有のボディ剛性やブレーキ性能、スタイリング、FLAT6サウンド(かなりマイルドになってますが) 【悪い点】 好みの問題ですが、ドアミラーの取り付け位置は、ドアマウントではない方が視界が良いと思います。

3.1

以下の所感は投稿者がドヘタクソという点を棚に上げて書いております。 【所有期間または運転回数】 今年の春に購入。乗りまくりました。 【総合評価】 ポルシェの良さは乗り込まないとわからないとよく言われますがほんとそう。走るのが好き、ポルシェが好きじゃないと無駄に高いだけ。そもそもデザインが好きじゃないと乗れない車種だと思います。 【良い点】 なんといってもそのスタイル。ケイマンといえどその流れるラインの美しさは変わりません! それとやっぱりスポーツカー。ストラットでもよく曲がる!つくづく足はトータルバランスだと思いました。荷重移動の基本がわかる。初MRだからなのかポルシェだからなのかわかりませんがクセつかまないとアンダーでまくりでしたが、乗り方がわかってくると限界値の高さにびっくりします。素でも公道だと踏めないですね、パワー十分。頭のネジ飛んでる人以外はサーキット行かない限りSの良さはわからないと感じました。あと何かにつけて剛性感がにじみ出てます。シートは最高です。レカロのフルバケあってつける予定でしたがぼくレベルじゃいらいないですね。ちなみにRX−8RS乗ってましたが、あれはフルバケないと公道でも腰いわしますよ。ポルシェのシートはホールド感ばっちりです。 【悪い点】 どうでもいいところはほかの欧州車並に壊れます。ある程度自分で整備できないと無駄にゼニ飛んでいきますよ。でも国産とそう変わりません。ポルシェだからってビビるこたあねえ!みんカラあればなんとかなる!って感じですが、海外サイトのほうが情報多いのでおすすめです。ヒール&トゥはフルブレーキングしない限りできないくらいアクセルペダルが奥です。H&Tは不必要との認識なのか。ペダルにアルミ板とゴム板を両面テープで挟んで対応してます。内装は価格に見合ってません。プラパーツはしょぼいです。すぐ傷つきます。あとはやはりGTクランクを搭載していないエンジン群はコストカットの塊なのは否めません。悪名高きM97・M96エンジンに手を出す際はかなり入念に調べてください。インタミ破損より恐ろしいD−CHUNK問題があります・・・。

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3.0

【このクルマの良い点】 約20年前に製造が中止されたマツダのRX−7。漫画などの影響からも、今も人気のスポーツカーとして中古車市場では人気の車種。 グレードによってはプレミアクラスの価値があるはず。今回のレビュー車「スピリットR タイプB」も最終製造年の型式のため、人気の価値の高い車種となっています。 今回のレビュー車は、5MTのピュアスポーツタイプ。空力も意識された流線形のボディは、スポーツカーが好きな方にはたまらないはず。 また、パカット飛び出るフロントライトは特徴的。RX−7の代名詞ともいえるリトラクタブルライトですね。 ないとシーンでライトを点ける楽しみがプラスされるでしょう。目立ち方も抜群のはずです。 ある意味旧車ともいえるRX−7ですが、現在の新車種にはない魅力がたっぷり詰まった車です。 走り好きな方や、カッコいいスポーツカーで目立ちたい方、そしてピュアスポーツを楽しみたい方にはおすすめの一台でしょう。 【総合評価】 現在では製造されていないマツダのRX−7シリーズ。特徴的なフォルムは、まだまだたくさんのファンの心を掴んでいます。 1300ccのエンジンでありながら、ロータリーエンジンから得られるパワーは驚異的。ロータリーエンジンを体感したくて購入を検討する方もいるほどです。マツダイズムが詰まったロータリーエンジンは、排気量やパワー以上の価値があります。 20年前の車なので、現在ではプレミアクラスの価値がある場合も。 とくに状態の良い車は、高い値段で中古車市場で取引されています。狙っている方は、良い状態のRX−7は見逃したくないですね! 価格も比較的高価で、燃費も良いとはいえない車種ですが、この車でしか味わえない魅力があります。 ピュアスポーツを検討されている方や、往年の名車に乗りたい方には、とてもおすすめの車といえるでしょう。 アクセルを踏んだ時の独特のロータリーエンジンの咆哮は、この車でしか体感できないかもしれません。

3.7

【このクルマの良い点】 言うまでもない自動車史に残る名車。 最新の技術と装備で固めた最近のデカイ車では持ちえない 歴史とユーザーが認めた価値を持つ車です。 見た目の美しさは並ぶものなく、外に出れば注目の的。 周りに車はたくさんいますが一番きれいなのは自分(の車)! リトラクタブルの車は珍しいので ちびっこにもウケがいいです。 こっち見てる子供がいたらライトを開けてあげると喜ばれたりします。 とてもなごみます。 挙動は軽やか、操作のレスがとにかく早くて正確。 時速40キロ超えたあたりからスルスル伸びる加速。 気づくと法定速度軽く超えちゃうので気を付けないといけません。 ブレーキ性能も優秀。めちゃくちゃ止まります。 しかも最近の車のような「ガックン」ってなる いわゆるブレーキショックが全くありません。 市街地走行では正直性能を持て余しますがそれでいい。 ゆっくり大事に乗りたいです。 【総合評価】 市街地走行だとリッター4〜5キロの燃費(しかもハイオク)はお財布には優しくありません。 4ヶ月に1回のオイル交換は美容室や歯医者に行く程度の出費なのでなんとかなりますが 任意保険がびっくりの金額なので免許取ったばかりの若い方にはきついかも知れません。 あと、20年前の車なので状態の良い車でも樹脂パーツがポロポロ欠けます。 あちこちの小さいパーツをちょこちょこ交換することになりますので注意。 そして車内は狭く、メーターからエアコン操作のパネル周りから 何から何までビミョーに運転席に向かって 放射状に取り付けられているので 助手席に座るとものすごい疎外感(笑)を感じます。 路面状況を拾いまくるガチガチの足回りなので 舗装が悪ければ激しく揺れます。 乗り心地が良いとは言えません。 要するに運転する人だけが楽しい思いをする車です。 助手席に乗せられる人は車重バランスをとるためのおもり。 後部座席は後部座席という名の荷物置きです。 他に比較できる車種は存在しません。 「〇〇とFD、どっちかを買おうと思う」 という人がFDを購入しても後悔するでしょう。 大好き。

4.0

【所有期間または運転回数】 二ヶ月 【総合評価】 星4つ 【良い点】  ハンドリング、加速、申し分ないし 【悪い点】  経済面、燃費は気を使ってリッター6です、  エンジンオイルもこまめに変えないとオイルがなくなります。

5.0

【所有期間または運転回数】 これから 【総合評価】 【良い点】 見た目 【悪い点】 燃費のわるさ 壊れやすさ 扱いのシビアさ

3.3

【所有期間または運転回数】 15年目〜継続中 【総合評価】 噂やイメージで良くも悪くも誤解されがちなRX−7。色々なプレビューもあてにならない。 ノーマルからフルチューン、新車から廃車寸前まで同じように比べたらそりゃ全然違います。 要は乗り手次第で評価は千差万別。つまりロータリーは乗らなきゃ理解できません。 車歴 サニー、デボネア、フェアレディZ31、ハイラックスサーフ、70スープラ、Z32、デリカスペースギア、ウイングロード、ジムニー、RX−7、フィット 比較 フェアレディZ32、スカイラインR32、70スープラ、三菱GTO 【良い点】 軽く回るエンジン。音楽で気づかないと2速で高回転まで回ってたりします。 加速は当時のライバルと同程度。燃費も3〜7km/Lと同程度。2017年現在の車と比べてはいけません。 Z32から乗り換えたのは、実はランニングコストを抑えるため。ライバルより軽いため、タイヤとか税金が有利。4駆や重量FRよりコントロールが楽しい。 きちんとメンテナンスすれば純正オイルやオーバーホール無しでも快調。程度が悪いタマでは恐ろしくコスト高になるか評価対象にならない。 【悪い点】 とにかく狭い。運転席でもフィットやジムニーより狭い。 ノーマルでごく普通に使用しただけで電磁弁が壊れる。 マフラーが腐って脱落。最も静かな社外品でもけっこうな音。 エンジン回さないとアフターファイアーで周りがびっくり。回すと排気音がうるさい。 巷のウワサは気になる。圧縮が落ちるだとか、アペックスシールがダメとか、プラグをこまめに替えないとカーボンが溜まるとか不安要素は尽きない。 車重は軽いはずなのに、ステアリングが重たい。ライバルの方がパワステが効いてるのか?

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