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PROTO CORPORATION

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ゴルフオールトラックと
アリアの車種比較ページ

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車種

フォルクスワーゲン ゴルフオールトラック

2015年7月〜2021年3月

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日産 アリア

2021年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

347〜415万円

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539〜951万円

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中古車価格帯

54.8〜285万円

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233.9〜952.6万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4585mm

  • 1800mm

  • 1510mm

  • 4650mm

  • 1850mm

  • 1655mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2075mm

  • 1540mm

  • 1210mm

JC08モード燃費 13.5~14.9km/l km/l
排気量 1798~1798cc 0cc
駆動方式 フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン EV
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【所有期間または運転回数】 2年。週末/冬期はゲレンデとたまに通勤 【総合評価】 ゴルフ6バリアントからの乗り換え。 ゴルフ6のハンドリングがとても良く気に入っていたが、雪道の走破性に不満があったため4WDへ乗り換え。 7もハンドリングはとても良くできていて、スポーツモードでは峠道でかなり楽しく走れる。 走り好きやビギナーの方にはこういう完成度の高いクルマにぜひ乗って頂いて、クルマの楽しさを味わって頂きたい。 【良い点】 ハンドリングはさすが欧州車。足の味付けは良いです。 ABSや横滑りも操作主導で介入に違和感が少なくスポーツ性の高い上手いセッティングだと思います。 レーダークルーズの出来も良く、レーンキープアシストも最初こそ違和感がありますがドライバーのクセを学習していくので 運転補助機能としては十分な効果があり運転がとにかく楽。街中でもついつい使ってしまうので運転が下手になってます。 【悪い点】 パワーと燃費のバランスが良くない。 パワー不足気味な割に燃費が伸びない。ちょっと踏み気味で走ると10km/L程度まですぐに落ちてしまう。 我慢の低燃費走行でも街中14km/Lくらい。高速ではフルタイム4WDだからか低燃費走行でも16km/Lとちょっと不満。 ワインディングは舗装路も雪道もとにかく楽しくて、ついついハイアベレージで走ってしまいます。 シフトもM/Tモードで慣れればそれほど違和感なく楽しめます。さすがはDCT。 シートも疲れにくく運転補助の出来栄えも良いので、雪道の長距離運転でも疲労は少なく、なかなか次の選択に苦労するくらい秀逸なクルマです。 コストパフォーマンスは良く何よりカッコイイ。 雪道を走る機会が多く、運転好きでCVTは…っという方にお勧めです。

5.0

【所有期間または運転回数】 新車購入後、約2年 【総合評価】 北海道在住です。 冬でも全く問題なし。運転もしやすく、立体駐車場にも入る使いやすい車です。 完成度も高く、この価格では安いと感じます。 もう残りの人生この車でいいんじゃないかと思っています(笑) 【良い点】 やはり4輪駆動の安心感。180PSと力もあり、高速道路でも1800とは思えない加速を味わえます。 外観もオシャレで、荷物も結構入る。ワゴン車が好きな方におすすめです。 燃費はリッター10km前後です。昨今の車では決して良いとは言えませんが特に不満には思っていません。 4輪駆動が不要であれば通常のGOLFヴァリアントで良いと思います。 【悪い点】 随所で聞きますが、やはりVWの純正カーナビがアホです。 普通では考えられない道を平気でナビゲーションしてきます。

4.3

【所有期間または運転回数】 購入後、半年経過。 スキーのため片道200キロくらいの往復が多数。 【総合評価】 装備と値段を考えるとかなり良い。 流行りの自動ブレーキも標準装備。ただし作動させていないのでホントに止まるのかは不明(笑) 夏は未体験なのでエアコンの冷えに期待、できるかな? 【良い点】 まずシートの出来が良い。早朝発の日帰りスキーでもまったく疲れない。3代目エスクードのときは長距離なだけで死んだ。でもE46の3シリーズの方がもっと良かった。 全車速のACCもあるので高速もラク。国産車のだと、実際の交通の流れにのるには…。アシストを切ったステアリングも、BMWのように過敏じゃないのでゆったり乗れる。 4motionは、万座で吹雪いた雪道(そこそこ積雪)でも重心が高くないので安定。深い雪は未体験だけど、積もった新雪は厳しそう。 荷室は十二分。なんせ標準状態で600リッターもあって飛び出し防止用のネットまで装備されてるから安全性も○。三人分の泊まりの着替えやスキーブーツを荷室に入れても大丈夫。 今のところ追加したい装備は特になし。 【悪い点】 内装の建て付けは、雑誌に書かれているほどではない。 BMWでは聞いたことのないプラスチックのきしみ音がセンターコンソールから…。これは押すと分かるが化粧パネルの素材の問題。 ボディもいうほど硬くない。前に乗ってたのがセダンだったりラダーフレームだったりするからで、でもまあ昔のボルボV40よりは全然いいかと。 この辺はコスト省いたなぁと感じるところ。 ステアリング・アシスト機能は動作が不自然で修正しようとすると抵抗があるので、じゃあ任せるかと思って放っておくとブザーが鳴って、正直鬱陶しい。

3.7

【総合評価】  ゴルフヴァリアントに対してロードクリアランスに25ミリの余裕を持たせ、最新のハルデックスカップリングを用いたクロスオーバー車。専用のクローム装飾や黒のホイールハウスエクステンション、太めの17インチタイヤ+専用アルミホイールでドレスアップされたスタイリングはベースのヴァリアントよりもずっとファッショナブルだ。 【良い点】  現行ゴルフシリーズでは初となる1.8LTSIの搭載は車重の増加に対応させるため。走りはさすがに力強く、実用域でのトルクに余裕が増しているおかげで上り勾配でもゆとりがある。専用の足まわりは穏やかな乗り味が得られ、高速ではしっかりとした走りも印象的だ。 【悪い点】  JC08モード燃費は14.7?/Lと最新のゴルフシリーズとしては物足りない。

3.7

【総合評価】  ゴルフのワゴン(ヴァリアント)の車高を上げたクロスオーバーSUVモデル。……なんですが、普通のゴルフワゴンが1.2Lもしくは1.4Lエンジンを搭載するのに対して1.8Lを積むなどメカニズムも違うのが面白いところ。4WDだって付いている。それなのに価格がヴァリアントの「ハイライン」と同等なのは、装備水準で調整しているからだそうで。いずれにせよ広くて実用的というゴルフヴァリアントの美点はそのままですよ。 【良い点】  広くて実用的なラゲッジスペース。そのうえ軽いオフロードも走れるので、降雪地域のユーザーやアウトドア派にはもってこいの1台。高速道路を走ってみたら……車高を上げているのなんて一切感じない、解き放たれた矢のような直進安定性でした。さすが。 【悪い点】  浮かびません。価格だってそう高くないですし、ものすごくバランスのいいクルマです。

ゴルフオールトラックのクルマレビューをもっと見る
4.9

【このクルマの良い点】 乗りやすい 【総合評価】 良い

4.0

【このクルマの良い点】 日産アリア B6は、日産自動車が誇る最新の電動SUV。まず、アリアの最大の魅力はその電動パフォーマンスです。EV専用プラットフォームを採用し、電動モーターの力強さと滑らかな加速が特筆されます。0−100km/hの加速は驚異の4.7秒で、電動自動車とは思えないくらいのスポーティな走りを楽しめます。また、今回発売されたB6は、駆動用バッテリーの容量が小さい前二輪駆動モデルで、容量が小さいとは言われていますが、満充電で470kmの走行が可能です。実際に、片道200kmなら充電無しで走れました。 さらに、アリア B6はデザイン面でも一目置かれる存在です。エクステリアでは、日本刀をイメージしてピラーを大きくカープさせたり、組子デザインのリアテールランプを使ったりと、和モダンな雰囲気を醸し出していているのが印象的です。内装にも組子デザインや木目パネルなどを使い、落ち着いたベージュの配色にまとまっています。車格が大きい分室内空間も広々としており、リアシートは足を投げ出せるほどの余裕があり、私を含めて大人3人乗ってみましたが、さほど圧迫感を感じませんでした。 【総合評価】 日産アリア B6は電動SUVの最高峰と言っても過言ではありません。この車には日産リーフで長年得られたノウハウが十分に投入されており、優れた電動パフォーマンスを発揮します。スッと柔らかく発進し、坂道でも力強く加速してくれる上に、スピードが上がっても雑音はほとんどありません。安全性においても、自動運転レベル3のプロパイロット2.0を搭載し、車線変更補助や自動駐車などの先進的な安全装備を活用できます。自宅の駐車場が少々狭いので、車庫入れが苦手な妻は自動駐車に大喜びでした。 ただし、アリア B6の価格は高めであり、一部のオプション装備の追加によってさらに上昇します。また、まだ充電インフラが整備されていない地域では、充電の利便性に課題があります。特に冬場は電費が落ちるため、早め早めに充電した方が安心です。 これらの点を考慮する必要がありますが、アリア B6はEV車として完成度の高い車だと思います。

4.0

【このクルマの良い点】 最新型のEVカーであるアリア。外観からも最新のデザインが感じられます。日産らしいシャープなフロントマスクと丸みを帯びたボディラインがカッコイイですね。特徴的なホイールも目を引きます。 アクセルを踏むと発進からスムーズな加速で、トルクもしっかりと感じられます。また、eペダルを使えばアクセル操作だけで加減速も調整可能。モーター音もとても静かで、車内の静粛性もかなり高い水準です。 そして注目なのは、安定したプロパイロットモードやプロパイロットパーキングなどの最新装備。想像以上にスムーズなオートパイロットに驚かされます。音声操作可能なマツダコネクトナビやアレクサなど、便利な機能も嬉しいかぎりですね。 車内は高級感で溢れており、シートやハンドル周り、ディスプレイや細かな内装品にまで品の良さが感じられます。後部座席にもゆとりがあり、リクライニングできる後部座席もありがたいですね。 最新のEVカーを体験したいなら、ぜひ選びたい一台です。 【総合評価】 最新装備が満載の日産アリア。トルクフルなモーターが心地よい加速を感じさせてくれます。 発売されたばかりのEVカーということもあり、デザインから装備、走行性能まですべてにおいて満足度の高いつくりです。プロパイロットをはじめとする最新機能は、最新の車ならではの利便性を強く感じさせてくれるでしょう。 バッテリーの持ちもよく、長い距離を走れるのも注目ポイント。B9eに比べバッテリーが小さいB6eですが、それでも満充電で400キロ以上走行できる性能を持っています。 モーターの性能も優れているアリアですが、ハンドリングもなかなかのもの。きついコーナーでもしっかりと狙ったラインを走ってくれます。 サスペンションは少し硬めの設定でしょうか。ギャップをダイレクトに感じる瞬間がたまにありました。 価格はさすがに高級車の部類。中古車も出ていますが、まだまだ高値の車両ばかりです。 日産の本気を感じるEVカー。すべてにおいて完成度の高さが感じられる車ですね。

4.6

【このクルマの良い点】 ブラックアリアのかっこよさは圧巻。ビーシックスのスポーツモードで加速すればイーブイの速さが味わえる。現価格設定で補助金使用、400万円台で購入できるのは立派。 【総合評価】 ビーシックス、ビーナイン共に静寂性と乗り心地は最高ですがコツコツ感は多少拾うのは室内が静かだからか。ガワの違いはホイールの違い位でライフスタイルにあわせて選択できる。ビーシックスのコストパフォーマンスや高級感は最高。イーブイでエスユーブイ人気ならアリア一択も納得。

4.1

【このクルマの良い点】 日産のアリアは、クロスオーバーSUV型の二次電池式電気自動車です。 アリアのボディサイズは、全長4,595mm全幅1,850mm全高1,655mmで、日本国内で運転するにはちょうどいいサイズ感になっています。 アリアは、一度充電すれば500km程度の走行距離があり、さらには、急速充電に対応しているので、電気自動車としての使い勝手もいいです。 アリアの最も大きな特徴は、安全性能にあるといえるでしょう。 日産アリアには、360°セーフティアシスト・安全性能が搭載されています。 アリアには安全を確保するための運転支援システムが数多く搭載されており、車の前方、側方、斜め後方、後方と、文字通りに車の全方位=360度となります。 また、プロパイロットシステムを搭載しており、高速道路の走行をナビ連動でサポートしてくれます。 プロパイロット2.0は、高速道路でのハンズオフ走行が可能で、車線変更や追い越しの際にも自動で車線変更を行うことができるため、楽に運転が可能です。 【総合評価】 日産アリアの乗り心地については、人によってはあまり気にならないかもしれませんが、停止時の揺り返し、荒れた路面でのピッチングと段差を跨ぐときの激しい左右の揺れは収まらないと感じました。 しかし、日産アリアの優れているところは、やはり日産が誇る多数のカメラを用いた安全性能でしょう。 プロパイロット機能は運転者を非常によくサポートとしてくれます。長距離でドライブするときには非常に重宝する車ではないでしょうか。 電気自動車で気になるのは、充電時間ですが、90kwの急速充電器を利用すれば、たった45分でフル充電が可能です。 ちょっとした買い物の間に充電が可能になるのは、好ましい事ではないでしょうか。 デザインも日産らしい大きなVのグリルが正面に飛び込んできますし、スタイリッシュなSUV感を演出しており、全体的な評価は非常に高いものになります。

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