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パサートオールトラックと
アテンザワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

フォルクスワーゲン パサートオールトラック

2018年10月〜2025年1月

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マツダ アテンザワゴン

2012年11月〜2019年7月

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購入価格

新車価格帯

509〜699万円

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250〜419万円

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中古車価格帯

164.9〜488万円

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28.9〜258.5万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4785mm

  • 1855mm

  • 1535mm

  • 4805mm

  • 1840mm

  • 1480mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1930mm

  • 1550mm

  • 1170mm

WLTCモード燃費 15~15km/l 14.2~19.6km/l
排気量 1968~1968cc 1997~2488cc
駆動方式 フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【総合評価】  パサートのラインナップの中でも異彩を放つ存在。ベースはワゴンのヴァリアントだが、ロードクリアランスを稼ぎ、ルックスをちょっとワイルドな仕立てとすることでSUVテイストをプラスしている。末弟ともいえるクロスポロの駆動方式はFFのままだが、オールトラックはハルデックスカップリング採用のオンデマンド4駆を搭載しているのがポイントで、ウインターレジャーの足としても高い能力を発揮する。 【良い点】  まずはベース車から引き継いだ優秀なパッケージ。キャビン、ラゲッジとも「広大」と表現できるほど広く、使い勝手は抜群だ。そして、気分よくドライブできるカギの1つが、ちょっと高めに設定されたアイポイント。見通しが効き、開放感に優れるため、心を解きほぐす効果がある。  なら、パフォーマンスは? 2LTSIの能力は十二分なもので、どんなシチュエーションでも満足のいく性能を提供してくれる。カチッ、カチッと、高い精度と節度感をもって変速をこなすDSGとのマッチングも良好で、トータルとしてスポーティな走り味をつくり出している。  そしてハンドリング。クロスオーバー指向のモデルとしてはスポーティな味つけで、コーナリングの正確性はスポーツワゴンと表現できるほどのもの。18インチ45のスポーツタイヤは伊達ではない。さらには、自然な電動パワステの操舵フィールも褒められるところだ。つまり、オンでも、オフでも走りが楽しめるのがオールトラックというわけ。 【悪い点】  スポーティなハンドリングは光っているが、明らかな高速寄りセッティングのサスペンションとタイヤは、日本の道路事情を考えると本来の実力を発揮できるシチュエーションが限られてしまう。タイヤの当たりが硬めに感じられることもあり、もう少し日常の快適性に寄ったサスセッティングを望みたいところだ。

パサートオールトラックのクルマレビューをもっと見る
4.4

【このクルマの良い点】 ハイブリッド車が主流の中、マツダのこだわりの一つが、「SKYACTIV−D 2.2」と名付けられたディーゼルエンジンです。最高出力は175ps/4500rpmと特筆すべきものではありませんが、売りはなんと言っても最大トルク42.8kgm/2000rpmという点。「ガソリンエンジンではツインターボでも架装しないと出せない」というトルクを、SKYACTIV−D 2.2ならばわずか2000rpmで発生させてしまうのには脱帽です。 アクセルをあまり踏み込まなくても一気にボディを引っ張って加速していくアテンザは、運転していて爽快感を感じます。スポーツカー並に力強く走る「ステーションワゴン」は、そうそう存在しないでしょう。 広々としたラゲッジルームに趣味の道具を満載し、多くの仲間と共に目的地までのドライブを楽しむという最高の休日を過ごしています。アテンザワゴンは、1ランク上のカーライフが実現できるクルマです。 【総合評価】 エクステリアに関しても、マツダデザイン「鼓動」のコンセプトに沿ったもので、メーカーデザインとして統一感のある非常にカッコいいものだと思います。 特に目を引くのが、フロントマスク周りと大径のアルミホイールです。今まで乗ってきた車に関して、特に足回りなどは、社外アルミホイールに交換することがほとんどでしたが、今回のアテンザワゴンには特に交換の必要性も感じないので、純正デザインのまま乗っています。 現在のマツダのセダン・ワゴン系ラインアップとしては、アテンザはフラグシップに位置付けられていると思います。エクステリアデザイン、内外装の質感、走りの良さのバランスが秀逸で、「最高のステーションワゴン」と称されるのも納得です。 しかも、質感や充実装備のわりに割安と言える価格設定ですので、非常にコストパフォーマンスの高い車だと感じました。今後も変わらず、愚直なまでにこだわったマツダらしいモデルを誕生させてほしいものです。

3.1

対応がはやくてたすかりました。 担当者の方の説明もわかりやすかったです 買ってよかったです。 ありがとうございました。

4.6

こちらの要望道り、熱心に車を探して頂きました。 オークションで購入したので、キズとかヨゴレなど状態が不安だったのですが、 色々と良くして頂きました。 オススメです。

4.7

【所有期間または運転回数】 訳1カ月所有 【総合評価】 良い 【良い点】 デザインが良い 【悪い点】 ない

4.3

【所有期間や運転回数】 アテンザ3年目 【このクルマの良い点】 燃料代(ディーゼル)が安いのでついつい走りすぎる 【このクルマの気になる点】 後期の内装はとてもいいです、中期なので4点かな。。。マツコネなんとかしてくれw 【総合評価】 デザインが良くいい車です。不満はマツコネくらいで後はなし

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