閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ティグアンと
ハリアーの車種比較ページ

選択している
車種

フォルクスワーゲン ティグアン

2024年11月〜[発売中]

車種を選択

トヨタ ハリアー

2020年6月〜2026年8月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

487〜666万円

0
50
100
200
300
400
500~

299〜470万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

297.3〜565万円

0
50
100
200
300
400
500~

190.5〜657万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4545mm

  • 1840mm

  • 1655mm

  • 4740mm

  • 1855mm

  • 1660mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1880mm

  • 1520mm

  • 1215mm

WLTCモード燃費 15.1~15.6km/l 14.7~15.8km/l
排気量 1497~1968cc 1986~1986cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【所有期間や運転回数】 先日1回目の車検(4年目に突入)を迎えました。 ここのところアタリの車が少なく、久しぶりに車検を通して乗り続けようと思う車に出会いました。 【このクルマの良い点】 なんと言ってもこの価格帯で付いている(先進)装備の数の多さと、適度な加速の良さ、それと高速度での長距離移動のしやすさです。 先進装備のACCはもちろんですが、これのアシストの加減が絶妙です。アシストON時の加減速やハンドルアシストのセッティングは、只付いているというだけではなく快適に使用できる装置に仕上がっています。 情報が整理されていて使いやすいデジタル液晶メータも良いです。最近は液晶メーターの車種が増えてきていますが、情報が整理されていて見やすく、表示したい情報を選択しやすいのはVWとVOLVOのそれくらいです。 タイヤの空気圧をデジタル表示してくれるプレッシャーモニターや夜間の走行時に他車に迷惑にならない範囲を選択的にハイビームにしてくれるアダプティブヘッドライト、前席左右と後席で個別に温度設定ができる3ゾーンクライメートコントロールや後席にも付くシートヒーターも地味に満足している点です。 エアコンやヘッドライトスイッチ、エンジンON/OFFボタンの配置などのヒューマンマシンインターフェースも多くは語られない部分でありますが、使いやすく配置されていて気に入っている点です。 【このクルマの気になる点】 気になる点はまずブレーキがチープなところです。 効かないわけではありませんが、効く車(ゴルフなど)に比べると不満があります。 次に、助手席のリクライニングが中途半端な点も気になります。助手席のシートが折りたためるようになっている為、IKEAなどで長尺の家具を買ったときなどは自家用車で運べて便利な反面仮眠するには不向きです。 パワーシートがレザーシートとセットとなっている為、動物革製品嫌いの私はパワーシートを選択する事が出来ません。 この車のハイビームは非常に明るく見やすいのですが、対向車は相当眩しいと思います。 そこで効いてくるのがアダプティブヘッドライトなのですが、その作動範囲が60km/h以上と高すぎるのが不満です。 一般道路でこれが効くことは滅多にないため、結局ハイビームは手動で操作することになります。 車載ナビの半年ごとの地図更新が初期バージョンから30ヶ月分(最大5回)は無料なのですが、初期varにばらつきがあり運が悪いと少なくなる。有料更新は4,5万掛るためこのようなものが運次第というのは如何なものかと。半年分の更新が4,5万というのも高すぎます。 【総合評価】 良い点では装備の事ばかりを書きましたが、この車は走行もとても気持ちが良いです。 1.4L TSIエンジンと6速湿式DSGの組合せが絶妙で、市街地走行から高速走行まで大満足の走りを見せてくれます。 低回転時からのトルクバンドが広いため、走り出しから120km/h程度の高速走行まで回転計が3000rpm以上になることはまずありません。これが静かで上品な走行に寄与しているものと思われます。 これは流れの速い幹線道路への合流や、対向車のスキをつく右折時の安心感に繋がります。 回転数が上がってから速度が付いてくるCVTでは得られないダイレクト感です。 エンジン回転数の上昇と同時に速度が上がり、素早いDSGのギアチェンジでスムーズに流れに乗ることができるのです。 このエンジンは適度なトルクとパワーを兼ね備えているため、 登坂時や100km/h程度からの再加速でもキックダウンを必要としない余裕があります。 これらが総合して作用し、長距離走行時の疲労感の軽減や走りの気持ちよさに繋がっています。 これだけの性能と装備があれば、この車両価格はむしろお買い得と言えます。

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 ドライブやアウトドアに活躍してくれる車です 【良い点】 乗りやすい 【悪い点】 無し

4.4

【所有期間または運転回数】 2週間 【総合評価】 4 【良い点】 外装や内装に落ち着きがあり、大人っぽい車な事。 【悪い点】 エンジンのパワーがあまりない事。(実際は全然不便に感じない)

5.0

【所有期間または運転回数】 2年ほど所有しています。 週末使用がほとんどですが高速などで遠出をする機会が多いです。 【総合評価】 良い。全体的に満足です。 【良い点】 乗り心地や室内の居住性はとても高いです。 【悪い点】 特にありません。

4.6

【所有期間または運転回数】 所有1ヶ月半 800キロ 【総合評価】 大変いいです! 【良い点】 デザイン、安全性能、デジタルUI デザインは質実剛健、スクエアシンプルでありながらドア、ボンネットの板金加工処理は綺麗です! 【悪い点 デジタルUIがいいとは言いましたが、音声認識の弱さ、使い勝手、ナビの行き先入力がかったるいか。 アップルカープレイ使わずグーグルマップ的な探し方ができるといいのですが。。

ティグアンのクルマレビューをもっと見る
4.0

【このクルマの良い点】 TOYOTAのハリアーは、1997年にデビューしたTOYOTA渾身の中型SUVです。 無骨でタフな見た目でありながら、快適装備や上質な乗り心地、使い勝手の良い車内空間で多くのユーザーからの支持を受けています。2020年に4代目としてフルモデルチェンジを果たし、9,000台を超える受注数を記録したことでも話題となりました。 ハリアーの良いところは、見た目よりも室内空間が広いことです。 外から見ると室内空間が狭いように感じますが、車内高はトヨタ RAV4よりも高く、後部座席に座ってもシート間に余裕があります。 長時間ドライブでも快適に過ごせる室内空間が魅力です。 さらに、4代目の外観は、高級感のある流麗なフォルムを採用し、より高級感を演出しています。 ハリアーのエンジンタイプは、ガソリン車とハイブリッド車、プラグインハイブリッド車の3種類を採用しています。 目的や求める走行性に合わせて、エンジンタイプを選べるのも大きなメリットといえるでしょう。 【総合評価】 TOYOTA渾身のSUVであるハリアーは、スタイリッシュなエクステリア、そしてプレミアム感あふれるインテリアが特徴です。 都会のSUVらしいエクステリアは、都市部を走行しても、他の車に引けを取らないゴージャスさがあります。 また、グレード構成も幅広く、予算や求める機能性に応じてグレードを選べるのも、人気の理由といえるでしょう。 2022年に新しくリリースされたPHEVでは、ガソリン車とハイブリッド車に加えて、2WD、4WDも選択できるのが特徴です。 さらに、新型ハリアーには、様々な安全装置機能を搭載されており、安心して車を走行できるのも魅力です。 自動ブレーキ機能である「プリクラッシュセーフティ」や白線などはみ出さないようにサポート機能である「レーントレーシングアシスト」、さらには車間距離を保ちながら先行車についていく機能の「レーダークルーズコントロール」など、幅広い機能を搭載しています。 このように、TOYOTAのハリアーは、スタイリッシュさと機能性、走行性を兼ね備えたSUVとして、おすすめの一台です。

3.7

【このクルマの良い点】 ラグジュアリー感が感じられるプレミアムなSUV。そんな表現がぴったりなトヨタのハリアー。 パッと見ただけでも高級感の感じられるボディデザインは、ハリアーの大きな魅力のひとつでしょう。洗練されたデザインからは、スポーティーさも感じられます。 そして、ラグジュアリーな要素は内装からも感じられます。馬の鞍をイメージしたセンターコンソールは高級感たっぷり。 また、パノラマルーフでは自然光を感じることもでき、快適な車内空間が実現されています。長距離ドライブが楽しくなるほど、ドライバーも同乗者もくつろげるハイクラスな空間ですね。 また、安全性能もハイクラスなハリアー。Toyota Safety Senseには、高度なセンサーによる衝突防止性能が備えられています。カッコいいだけでなく、安心して運転できる要素もしっかりと装備。 今回のレビュー車はフルタイム4WDで、荒れた路面も走破してしまう走行性能も持っています。 マイナス面がほとんど見られない、優等生といえる車ではないでしょうか? 【総合評価】 トヨタのハイクラスSUVハリアーは、洗練されたボディデザインが街中でもひときわ目立つ人気の車種。 全体的に高級感が感じられる分、販売価格は少々高めの設定ですが、価格に見合うだけの魅力や性能が詰まった車といえるでしょう。 ボディデザインや車内空間から感じられるラグジュアリー感は、ハイクラスな車を運転している実感が感じられるはず。 高性能なセンサーを使用した安全性能も充実しており、トヨタならではの最新技術もしっかりと感じられます。 中古車市場でも流通量は多く、さまざまな条件のハリアーを見定めることができるはず。 人気の車種だけあって、程度の良いものは中古車でも高価な設定です。 高級感が目立つハリアーですが、SUVとしての性能も評価は高いでしょう。 通勤や家族との時間、買い物や旅行など、さまざまな時間にオールラウンドで対応してくれるふところの広いハリアー。 高級感とSUVの魅力をたっぷりと感じたい方にはおすすめの一台ですね。

4.1

【このクルマの良い点】 ちょっと冒険をして、内装はディープボールドを選択しました。現物を見ずに購入したのですが、納車時、現車に乗り込んだときはかなりテンションが上がったことを覚えています。 シート本体のブラック基調に対し、インパネまわりやドアトリムなどに施されたディープボールドの鮮やかさは他に類を見ない、独特な室内空間! レザー部分については、色使いの他にも、手触りはもちろん、きっちりとしたステッチの効いた仕上がりなど、非常に質感の高い仕様でしたから。 また、シフトまわりにはウッド調のパネルがワンポイントで使われており、とにかく内装の造りに関しては大満足でした。 外装デザインについても、フルモデルチェンジで、非常にシャープな印象となったのが良かったですね。モデルチェンジを重ねながら、進化を続けている車だと思います。 自己満足はもちろんですが、この車を見た家族や車好きの友人たちの反応も上々だったので、本当に買って良かったです。 【総合評価】 何かとデザイン面に目が行くハリアーですが、車の使い勝手や乗り心地に関しても非常にレベルは高いです。ボディサイズも大きすぎず、小さすぎずのサイズ感になっているので、たいへん取り回しが良い! その上、目線の高さも相まって、視界が広く感じるので目も疲れませんし、非常に運転しやすくて助かります。 そして広大かつフラットなリアのトランクルームは、少々の荷物であればざっくり積み込んでも、問題はありません。我が家の共通している趣味はツーリングなのですが、折りたたみ自転車であれば余裕で2台積めたくらい。 走りに関して欲を言えば、もう少しパワー(トルク)が欲しいところですかね。そうは言っても、走り重視の車と思っていないので、そこまで気にはなりませんでしたが。あと、走行時の静粛性に関しては非常に高くなっていると感じました。 ハリアーは、日頃の通勤から休日のドライブや買い物まで、いろんな用途に対応することができる優秀な一台です!

5.0

車選びから購入までの流れがとてもスムーズで親切でした。 大変満足です! これからは大事に乗って行きたいと思います。

5.0

【所有期間や運転回数】 乗り始めてたばかりですが、すごく乗りやすいです。 【このクルマの良い点】 中が広く、圧迫感がない 【このクルマの気になる点】 特になし。 【総合評価】 、

ハリアーのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ