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PROTO CORPORATION

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トゥアレグと
MX−30の車種比較ページ

選択している
車種

フォルクスワーゲン トゥアレグ

2011年2月〜2018年4月

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マツダ MX−30

2020年10月〜2026年8月

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購入価格

新車価格帯

623〜965万円

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242〜340万円

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中古車価格帯

143〜198万円

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132.1〜289.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4815mm

  • 1945mm

  • 1745mm

  • 4395mm

  • 1795mm

  • 1550mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1835mm

  • 1500mm

  • 1205mm

JC08モード燃費 9.8~13.5km/l 16.1~16.9km/l
排気量 2994~3598cc 1997~1997cc
駆動方式 フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.7

【このクルマの良い点】 好みがわかれる所ですが、テール側の丸みを帯びた独特なデザインは独創的で秀逸です。雪道や悪路での走破性の高さも魅力です。 【総合評価】 街中でも同型車を見かける事はほとんどありません。すでに廃番モデルですので新車価格に対して中古車相場は安いので中古車であれば、比較的 安価でフォルクスワーゲンのフラッグシップモデルを楽しめると思いました。 欧州車全般に言えることですが、5年落ち、あるいは5万キロ以上となると故障も多く、維持費がかさみます。 オイル漏れや水漏れは、起こって当たり前だと思ってください。また、排気音が魅力のV6エンジンですが、修理やメンテンナンスの面では、それがネックとなり、エンジン下ろしが前提になるケースが多いです。約数十万円の出費です。高級車に燃費やメンテナンス料を問うのはナンセンスですが、それなりの覚悟が必要です。 欧州では新型が販売されていますが、日本での販売があれば、ぜひ乗ってみたい1台です。

3.9

【所有期間や運転回数】 5年ほど所有しております。 【このクルマの良い点】 ボテっと存在感のあるデザインが気に入っています、 特にリヤの存在感は国産車には出せない 独特の色気を感じるデザインでいつも 惚れ惚れします。 車体サイズが気にならない操作性や 旋回半径はとても運転しやすく、 操作面で大きさから牽制している方には 気にせず乗れるのでオススメ出来ます。 室内も特別豪華な見た目や機能はありませんが まとまりがあり、落ち着いたデザインで 飽きが来ないです。 燃費は街乗りでリッター5〜8キロぐらいで 高速なら10前後というところでしょうか、 私はそれほど気にならないですが 燃費中心で車を選ぶ場合には不向きかもです。 サイズ的にはそれほど悪い訳でも 無いかなと感じます。 運転席と助手席の距離感、座席スペースが 絶妙なサイズでドライブでストレスを感じない。 部品など維持できる限り乗り続けたいと思える 車です。 【このクルマの気になる点】 トゥアレグ・カイエン・Q7に共通の 難点になりますが、 サンルーフなどのドレンホースの詰まりにより 気づいた頃には室内フロアが水浸しになり 後始末が大変。(定期的に手入れをすれば問題なし) 詰まりを直す事自体は大したことありませんが、 カーペットを乾かすのが大変です。 カルダンシャフト(プロペラシャフト)が弱い、 大半はサポートマウントのベアリングですが 私の場合はシャフト自体のボールベアリングが 異音の原因でした。 どれもある程度整備が自分でできる、 もしくは今は便利な時代なので 自分で調べてやってみようというチャレンジ精神が ある方ならOEMパーツでそれほど痛手にならない 金額で大抵は修理出来るので維持もしやすいです。 多少工具類もその都度、買わなきゃいけませんが 数千円程度で充分用意できます。 休みの日、気になるところを時間ある時に 自分でちょこちょこ整備する方なら オススメ出来ますが、 全てをディーラーや修理工場に任せる方には 維持し辛い車かも知れません。 【総合評価】 全体的に居住性も良く、パワー不足も感じず、 操作性も抜群で、デザインも優秀。 所有する楽しさを 感じさせてくれる希少な車だと思います。

3.3

【所有期間や運転回数】 現在乗ってます。 【このクルマの良い点】 速い。とにかく、速い。乗ってる人があんまりいないのも良い所 【このクルマの気になる点】 経年劣化には、勝てません。部品がある限り乗りたいと思います。 【総合評価】 現代車には、勝てません。が、本当にガソリン燃やして走ってる!感や、運転してる!感は、非常に良いものかと。エコなどない!

3.6

【所有期間または運転回数】 拝見 【総合評価】 幻のトゥアレグ、6リッターW12拝見。 4本出しのマフラーで巨体をグイグイ引っ張るパワーは一目置く。横幅の大きさやフォルクスワーゲンの旗艦SUVはオーラがある。 加速は凄くアクセル踏んだ瞬間からパワー全開で速い。 【良い点】 SUVの宝。 大排気量からのパワー。 フォルクスワーゲンとは思えないタタズマイ。 【悪い点】 ダウンサイジングになり大排気量車の燃費やデカサで無駄扱い?

4.4

【所有期間または運転回数】 東北で購入し、現在は関東に住んでいます。購入して3年で3万キロ乗りました。 【総合評価】 非常にいい車です。良好な状態を維持できれば! 【良い点】 他の方のおっしゃる通り安全性、視認性、静粛性、高級感、カッコよさは常に感じます。いまだに駐車場に佇むその姿をみてニヤニヤしてます。燃費が悪いとおっしゃる方もおりますが、車重2,3tと排気量3,6Lフルタイム4駆を考えれば当然です。むしろそのクラスで関東の平地でリッターあたり7〜8キロ、高低差のある町で5〜6キロ、高速走行時は10〜12キロと悪いどころかむしろ良い方であるとさえ言えます。軽自動車やコンパクトと比較するから悪く見えるだけです。 ただ絶対的な指標としての燃費は当然ながら悪いです。トラックやバス等の大型車が燃費悪いのと一緒です。こればかりは諦めるしかない部分です。 また走行性能と一概に言っても不満があるとすれば発進時にややもっさり感がある程度ですが、車重があるので仕方のないことです。その僅かな不満さえギアを通常からSモードにすれば高回転まで引っ張ってくれますから常時Sモードにしておけば気にならないと思います。 ただ通常のDモードではもっさり感が出るのでそこは星を減らさざるを得ない部分です。 その他に、この車は特に塗装も素晴らしく、僕は08年式の黒ですが10年以上経った今でも屋外駐車にも拘らず劣化が感じられないところもこの車を愛してやまない理由の一つです。洗車後にワックスやコーティング剤を使用すれば新車の輝きをいつまでも保ってくれます。 【悪い点】 高級車であるということは言うまでもなく整備も高額になりがちです。 個人的には性能に支障がないなら部品や消耗品類が純正である必要は無いと思っていますので、僕の場合比較的整備は安上がりになりますが、すべて純正品、整備はディーラーを使用するつもりであれば金銭的余裕は確実に必要な車です。 ただしそれぞれの問題を自分で解決できる能力若しくは金銭的な余裕があればトゥアレグを楽しむことが出来ます。

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4.4

【このクルマの良い点】 特別感のある見た目が大きな魅力の一つ。クーペのように後側が傾斜したデザインに加えて、「フリースタイルドア」と名付けられた、冷蔵庫のように左右に開くドアを採用。国産車とは思えないような見た目をしており、乗り降りするだけで非日常感を味わえます。リアドアも80度まで開くので、荷物の出し入れも難なく行える優れモノ。ガソリンエンジンとモーターを組み合わせたハイブリッドシステムのおかげで燃費効率も良く、高速であれば15km/Lほど走れます。また、日帰り程度のドライブを何回かしましたが、充電が切れことはありません。 室内にも様々な装備が備わっているので快適さもあります。ヘッドアップディスプレイや、BOSEサウンドシステムなど、快適なドライブをサポートする機能が充実。ヘッドアップディスプレイは、運転するときに現在の速度や走っている道の法定速度を表示してくれる機能です。目をメーターまで下さずにすむので、より運転に集中できるようになりました。 また、自動ブレーキやレーンキープアシスト、アダプティブクルーズコントロールなどの先進的な安全装備も標準搭載。初心者も安心して運転できます。 【総合評価】 エンジンにKYACTIV−G2.0を採用したMX−30は、滑らかに発進し、加速も穏やか。高速や山道もこなせますが、どちらかというと街中をゆったり流すのに向いています。この点では、スポーティなクルマから乗り換えた方は、少々物足りなさを感じるかもしれません。 ほかにもいくつか気になった点がありました。例えば、車内の広さが狭いため、大人数や大型の荷物を載せる場合には不便を感じます。また、ハイブリッドシステムの性能が不十分な場合があり、急な坂道などで加速のレスポンスが遅れることがありました。さらに、価格がやや高いため、競合車種に比べてコストパフォーマンスが低いと感じます。 車内の広さやハイブリッドシステムの性能、価格などのデメリットを踏まえて、購入を検討する必要があると思います。

3.6

【このクルマの良い点】 マツダのマイルドハイブリッド車と唄われるMX−30。2000ccガソリンエンジンとモーターの組み合わせで、快適さとハイブリッド性能を打ち出した最新のSUVです。 まだまだ新しい車種のため、中古車市場でも大きな値下がりは見当たりません。新車価格で300万円前後のハイクラスSUVといえるでしよう。 外観はマツダのCXシリーズとは異なるデザインで、似たようなデザインの多かったCXシリーズとは違う魅力が感じられます。全体的に高級感が打ち出されており、外観はもちろん内装においてもラグジュアリーな雰囲気。とくに運転席やシートの質感には丁寧な造り込みが見られます。 モーターアシストのエンジンは低速からしっかりと進んでくれます。大きな車体を感じさせないトルクフルな推進力です。車内の静粛性も高く、快適なドライブが叶うでしょう。 そして特徴的なのが観音開きのサイドドア。大きく左右に開く設計は、家族や仲間と出かける時にも活躍してくれるはず。後部席の広さもまずまずで、荷室とのバランスが考えられた造りを感じさせます。 【総合評価】 マツダの新シリーズSUVであるMX−30。ぱっと見からも高級感の感じられるデザインです。細部のデザインもCXシリーズとは異なり、マツダのチャレンジ精神を感じる車種といえます。街中に溢れるCXシリーズとは違うデザインは嬉しいポイントですね。 モーターアシストエンジンからはマイルドなトルクが感じられます。しかしマイルドな特性ゆえ、高速域での力強さはいまひとつか。とはいえ、そこまでのパワフルさを求めるユーザーも少ないでしょう。 ハンドリングは、CXシリーズと同じくとても素直な特性です。運転が上手くなったように感じさせてくれる素直なマシントレース。4WD仕様では異なるフィーリングかもしれませんが。 燃費はJC08モードで16.9km/L。マイルドハイブリッド車と唱うには、もう少し伸びて欲しかったところですね。 マツダイズムを全体的に感じられるハイクラスSUV。せっかくなら新しいセンスを感じたい!そんな方にはおすすめの車でしょう。

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