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PROTO CORPORATION

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トゥアレグと
RAV4の車種比較ページ

選択している
車種

フォルクスワーゲン トゥアレグ

2011年2月〜2018年4月

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トヨタ RAV4

2025年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

623〜965万円

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450〜630万円

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中古車価格帯

108.9〜191.6万円

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485〜650万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4815mm

  • 1945mm

  • 1745mm

  • 4600mm

  • 1855mm

  • 1685mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1880mm

  • 1525mm

  • 1220mm

JC08モード燃費 9.8~13.5km/l km/l
排気量 2994~3598cc 2487~2487cc
駆動方式 フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.7

【このクルマの良い点】 好みがわかれる所ですが、テール側の丸みを帯びた独特なデザインは独創的で秀逸です。雪道や悪路での走破性の高さも魅力です。 【総合評価】 街中でも同型車を見かける事はほとんどありません。すでに廃番モデルですので新車価格に対して中古車相場は安いので中古車であれば、比較的 安価でフォルクスワーゲンのフラッグシップモデルを楽しめると思いました。 欧州車全般に言えることですが、5年落ち、あるいは5万キロ以上となると故障も多く、維持費がかさみます。 オイル漏れや水漏れは、起こって当たり前だと思ってください。また、排気音が魅力のV6エンジンですが、修理やメンテンナンスの面では、それがネックとなり、エンジン下ろしが前提になるケースが多いです。約数十万円の出費です。高級車に燃費やメンテナンス料を問うのはナンセンスですが、それなりの覚悟が必要です。 欧州では新型が販売されていますが、日本での販売があれば、ぜひ乗ってみたい1台です。

3.9

【所有期間や運転回数】 5年ほど所有しております。 【このクルマの良い点】 ボテっと存在感のあるデザインが気に入っています、 特にリヤの存在感は国産車には出せない 独特の色気を感じるデザインでいつも 惚れ惚れします。 車体サイズが気にならない操作性や 旋回半径はとても運転しやすく、 操作面で大きさから牽制している方には 気にせず乗れるのでオススメ出来ます。 室内も特別豪華な見た目や機能はありませんが まとまりがあり、落ち着いたデザインで 飽きが来ないです。 燃費は街乗りでリッター5〜8キロぐらいで 高速なら10前後というところでしょうか、 私はそれほど気にならないですが 燃費中心で車を選ぶ場合には不向きかもです。 サイズ的にはそれほど悪い訳でも 無いかなと感じます。 運転席と助手席の距離感、座席スペースが 絶妙なサイズでドライブでストレスを感じない。 部品など維持できる限り乗り続けたいと思える 車です。 【このクルマの気になる点】 トゥアレグ・カイエン・Q7に共通の 難点になりますが、 サンルーフなどのドレンホースの詰まりにより 気づいた頃には室内フロアが水浸しになり 後始末が大変。(定期的に手入れをすれば問題なし) 詰まりを直す事自体は大したことありませんが、 カーペットを乾かすのが大変です。 カルダンシャフト(プロペラシャフト)が弱い、 大半はサポートマウントのベアリングですが 私の場合はシャフト自体のボールベアリングが 異音の原因でした。 どれもある程度整備が自分でできる、 もしくは今は便利な時代なので 自分で調べてやってみようというチャレンジ精神が ある方ならOEMパーツでそれほど痛手にならない 金額で大抵は修理出来るので維持もしやすいです。 多少工具類もその都度、買わなきゃいけませんが 数千円程度で充分用意できます。 休みの日、気になるところを時間ある時に 自分でちょこちょこ整備する方なら オススメ出来ますが、 全てをディーラーや修理工場に任せる方には 維持し辛い車かも知れません。 【総合評価】 全体的に居住性も良く、パワー不足も感じず、 操作性も抜群で、デザインも優秀。 所有する楽しさを 感じさせてくれる希少な車だと思います。

3.3

【所有期間や運転回数】 現在乗ってます。 【このクルマの良い点】 速い。とにかく、速い。乗ってる人があんまりいないのも良い所 【このクルマの気になる点】 経年劣化には、勝てません。部品がある限り乗りたいと思います。 【総合評価】 現代車には、勝てません。が、本当にガソリン燃やして走ってる!感や、運転してる!感は、非常に良いものかと。エコなどない!

3.6

【所有期間または運転回数】 拝見 【総合評価】 幻のトゥアレグ、6リッターW12拝見。 4本出しのマフラーで巨体をグイグイ引っ張るパワーは一目置く。横幅の大きさやフォルクスワーゲンの旗艦SUVはオーラがある。 加速は凄くアクセル踏んだ瞬間からパワー全開で速い。 【良い点】 SUVの宝。 大排気量からのパワー。 フォルクスワーゲンとは思えないタタズマイ。 【悪い点】 ダウンサイジングになり大排気量車の燃費やデカサで無駄扱い?

4.4

【所有期間または運転回数】 東北で購入し、現在は関東に住んでいます。購入して3年で3万キロ乗りました。 【総合評価】 非常にいい車です。良好な状態を維持できれば! 【良い点】 他の方のおっしゃる通り安全性、視認性、静粛性、高級感、カッコよさは常に感じます。いまだに駐車場に佇むその姿をみてニヤニヤしてます。燃費が悪いとおっしゃる方もおりますが、車重2,3tと排気量3,6Lフルタイム4駆を考えれば当然です。むしろそのクラスで関東の平地でリッターあたり7〜8キロ、高低差のある町で5〜6キロ、高速走行時は10〜12キロと悪いどころかむしろ良い方であるとさえ言えます。軽自動車やコンパクトと比較するから悪く見えるだけです。 ただ絶対的な指標としての燃費は当然ながら悪いです。トラックやバス等の大型車が燃費悪いのと一緒です。こればかりは諦めるしかない部分です。 また走行性能と一概に言っても不満があるとすれば発進時にややもっさり感がある程度ですが、車重があるので仕方のないことです。その僅かな不満さえギアを通常からSモードにすれば高回転まで引っ張ってくれますから常時Sモードにしておけば気にならないと思います。 ただ通常のDモードではもっさり感が出るのでそこは星を減らさざるを得ない部分です。 その他に、この車は特に塗装も素晴らしく、僕は08年式の黒ですが10年以上経った今でも屋外駐車にも拘らず劣化が感じられないところもこの車を愛してやまない理由の一つです。洗車後にワックスやコーティング剤を使用すれば新車の輝きをいつまでも保ってくれます。 【悪い点】 高級車であるということは言うまでもなく整備も高額になりがちです。 個人的には性能に支障がないなら部品や消耗品類が純正である必要は無いと思っていますので、僕の場合比較的整備は安上がりになりますが、すべて純正品、整備はディーラーを使用するつもりであれば金銭的余裕は確実に必要な車です。 ただしそれぞれの問題を自分で解決できる能力若しくは金銭的な余裕があればトゥアレグを楽しむことが出来ます。

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4.3

【このクルマの良い点】 ハイブリッドなので燃費がよく、経済的 【総合評価】 内装も高級感があり、ハイブリッドなので燃費もよい。

3.4

【このクルマの良い点】 トヨタのRAV4は、2019−2020 日本カーオブザイヤーを受賞したトヨタが誇るSUVです。 SUVらしいダイナミックな外観はもちろんのこと、高い走行性能を誇っています。 初代RAV4は1994年に発表され、それ以降モデルチェンジを繰り返しながら、進化し続けています。 日本だけでなく、海外でも大人気の車種で、海外向けに開発された4代目のRAV4は、世界でもトップクラスの販売台数を記録しました。 5代目には、日本市場に復活し、国内での人気も高まりを見せています。 ガソリン仕様とハイブリッド仕様の2タイプがあり、グレードによって装備や塗装などが大きく異なります。 どのグレードにも標準装備されているのが、予防安全装備「Toyota Safety Sense」です。 プリクラッシュセーフティやレーントレーシングアシスト、レーダークルーズコントロールなどの安全機能が搭載されており、走行中の安全をしっかり確保してくれるでしょう。 【総合評価】 トヨタのRAV4の中でもアドベンチャーは、オフロード走行い適したグレードです。 ガソリン車には2.0Lエンジン、ハイブリッド車には2.5Lエンジンを搭載し、パワフルで力強い走りを実現しています。 世界初となるダイナミックトルクベクタリングAWDという4WDシステムが搭載されており、荒れた路面コンディションにも耐えられるようなタフさが魅力です。 走行モードを選択することで、環境に合わせた走破性を引き出せるでしょう。 ハイブリット車は、燃費性能み兼ね備えており、コストパフォーマンス性が高いのもうれしいポイントです。 RAV4のラゲージスペースは、580Lもの容量を確保しており、レジャーやアウトドアの利用に最適です。 2段デッキボードによって、底面の高さを2段階に調整できるため、荷物の種類に合わせて収納できるでしょう。 インテリアも、アウトドア好きの方に好かれるような遊び心を掻き立てるような工夫がされています。 オフロード感を強く演出する外装や、大径のタイヤも特徴的な一台です。

4.0

【このクルマの良い点】 RAV4の最大の魅力は精悍なデザインです。「Adventure」というグレードはよりオフロードを想起させるデザインになっていて、ワイルドな雰囲気を醸し出しています。グレードによってテーマが違い、それぞれのテーマにあったデザインになっているのもトヨタのこだわりを感じます。 さらに、走行性能もすばらしく、パワフルなエンジンとスムーズなトランスミッションが組み合わされ、家族4人とそれぞれの荷物などを乗せていてもそれを感じさせないほどの加速力でした。また、ハンドリングも優れており、曲がり角やカーブでの安定感があります。さまざまな路面状況でも優れた安定性を保ってくれるので、雨の山道や雪道の走行でスリップした経験も今のところありません。 内部空間が広くつくられていることもとても魅力的です。オレンジの差し色がついたインパネやシートといったオリジナルデザインを採用。遊び心のあるデザインがたまりません。上質な雰囲気を演出しています。さらに、キャビンにも荷物スペースも広々しており、荷室容量は580Lを誇ります。家族4人分のキャンプギアも楽々積み込めます。 【総合評価】 トヨタ RAV4は新時代のSUVとして優れたパフォーマンスと魅力的なデザインを兼ね備えた一台です。力強さとスポーティさを感じさせる外観、優れた走行性能、広々とした内部空間など、魅力的な要素が多くあります。 また、燃費面でもRAV4は優れており、私の感覚では市街地で15km/L以上の燃費を実現。SUVとしては非常に優秀で、過去に乗っていたSUVでここまで出たことはありません。燃費を重視する私のようなタイプにとって、大きな魅力といえます。 ただし、RAV4には改善の余地もあります。まず、内部の音響面において、高速道路での走行時に風切り音やエンジンの騒音が若干気になりました。さらに、インフォテインメントシステムの操作性やレスポンスにも改善の余地があります。 このような点を差し引いても、あちこち出かけて遊びたい大人にとって、RAV4は素晴らしい相棒になる車です。

3.0

【このクルマの良い点】 全体的によくできたSUVです。発売から結構経ちますが、昔のモデルもまだまだ見かけますね。故障の少ない頑丈な車といえます。SUVらしい車高の高さは雪道や砂浜も楽々走破。4WDの足回りが力強くサポートしてくれます。 スノーボードやサーフィンを楽しむ方にもおすすめの車です。2列目シートを倒せばかなり広い荷室ができあがります。少し長さのある荷物も積載できるでしょう。かなりフラットなので、大人が寝転ぶこともできます。アウトドア好きなユーザーにも重宝しますね。 2400ccのガソリンエンジンはスムーズな加速を感じさせてくれます。ドカンとしたパワーは感じられませんが、この車の用途を考えれば十分なパワーといえるでしょう。 運転席からの見晴らしもよく、長い時間走っていても疲れにくいですね。長距離を走ってキャンプやウインタースポーツを楽しむユーザーにはぴったりのSUVです。 【総合評価】 シンプルなデザインが幅広い層からの支持を得ているトヨタのRAV4。今回のレビュー車は2015年モデルです。絶対的な強みはないものの、全体的な総合点が高いSUV。どちらかといえは万人受けする車といえるでしょう。 エンジン特性やハンドリングも素直な味つけ。ストレスなく楽に運転できます。オンロード、オフロード、どちらもそつなく走ってくれるでしょう。 ちなみに、走行中に少しだけ気になったのが細かな振動。ギャップをふんわりといなすよりは、力強く乗り越えていく印象。路面からのはね返りをダイレクトに感じる場面もありました。 4WD車ということもあり燃費はあまり伸びず。JC08モードで11.8km/Lの燃費性能。ライバル車と比べると燃費はもう少し伸びて欲しかったところです。 燃費以外は全体的に高得点。外観や車内空間、走行性能や積載性など、これといった穴のない使いやすいSUVです。設定価格もまずまずといったところで、中古車市場でもたくさんの車両から選ぶことができるはず。

3.7

【このクルマの良い点】 RAV4は基本装備として、予防安全装備「Toyota Safety Sense」が搭載されています。 この装備は事故を未然に防げる最先端技術が備わっています。 リクラッシュセーフティやレーントレーシングアシスト、レーダークルーズコントロールといった、トヨタの自信が詰まった安全装備で、どんなシチェーションでも安心して乗ることができるでしょう。 RAV4のスペックとして、ガソリン車とハイブリット車が選べるのも魅力です。 ハイブリッド車であれば、SUV車とはいえリッター20kmがカタログに表記されています。 他のSUVと比べれば抜群の燃費性を誇るため、街乗りでも十分に活躍してくれるはずです。 外装もタフなスタイリングを持ちつつ、都会的な表情を見せる洗練されたデザインで作られているため、男女問わず愛されやすい車といえるでしょう。 内装のインテリアもシックな作りで、都会的な雰囲気を見せる仕様になっています。 路面状況に合わせて走行の安定性を高めるシステム搭載で、走破性に加えて、安定感ある走りができるも良い点ですね。 【総合評価】 RAV4は2019−2020 日本カーオブザイヤーを受賞した実績のある人気の高い車です。 オフロードでも問題ない走破性で、タフなSUV車として確固たる地位をきづいています。 外装も力強いデザインと都会的なデザイン両方を兼ね備えているため、男女問わず乗れる車といえるでしょう。 最近はキャンプの流行もあり、荷物が詰めて、どんな路面状況でも問題なくRAV4はさらに人気を集めています。 加えて、SUV車といえど、燃費が優れていることもあり、街乗り車としても人気です。 RAV4自体の歴史は古く、初代は1994年に発売され、そこから進化を遂げながら現行型にいたっています。 4代目に関しては、海外に販売され、販売台数が世界の中でもトップクラスの数字を叩き出すなど、日本だけでなく世界でも注目されている車です。 便利な機能や安全装備をしっかりと搭載されたRAV4は、利便性にも優れているので、長く乗れる車として購入を検討してみてはいかがでしょうか。

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