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アルテオンと
シボレーアバランチの車種比較ページ

選択している
車種

フォルクスワーゲン アルテオン

2017年10月〜2024年8月

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シボレー シボレーアバランチ

2011年6月〜2012年5月

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購入価格

新車価格帯

549〜710万円

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530万円

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中古車価格帯

141.1〜500万円

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85〜260万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ピックアップトラック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4870mm

  • 1875mm

  • 1445mm

  • 5650mm

  • 2020mm

  • 1910mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 11.8~11.8km/l km/l
排気量 1984~1984cc 5328~5328cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【所有期間または運転回数】 所有期間は半年はど、プライベート用に購入したので運転回数は週末程度 【総合評価】 満足 【良い点】 A5と比較されるエクステリアはこちらのほうが気に入ってます。特にラインのエッジがとても綺麗なのと彫りも深く造形が綺麗 【悪い点】 インテリアが質素すぎる。色々な方が意見されてますがフラッグシップとは思えない内装の貧弱さ。安全性能面等の装備は満足ですがやはり内装の安っぽさは外観からは想像がつかない程なのでどちらを取るかだと思います。 自分は内装は捨てて外装を取りました。

4.1

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 フラッグシップのアルティオン、セダンっぽくスタイリッシュなデザインでかっこいい。 2000ターボとはいえボディサイズ的に不満なし。エレガンスとRライン、価格559万円ですが断然エレガンス。20インチタイヤや装備などなどエレガンスがいい。 【良い点】 SUV中心でセダン不人気ですがセダンハッチバッグでセダン人気を。エレガンスが旗艦らしい。 【悪い点】 ディーゼルやEVは? 国内は4駆のみ。

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4.4

【所有期間や運転回数】 アバランチに乗り3年目になります 【このクルマの良い点】 珍しい形をしているので注目をかなり浴びます 【このクルマの気になる点】 やはりアメ車なので専門のショップや自分自身も多少のアメ車の知識が必要です 【総合評価】 維持費はかかりますが乗り心地やエンジン音も静かだし、装備も充実していていい車です ミッドゲートを開けばかなりの荷物が載ります

3.4

【総合評価】  SUVとピックアップの中間をいく「SUT」……スポーツ・ユーティリティ・トラックという、独特なキャラクターを持つのがシボレー・アバランチです。シボレー・サバーバンがベースの巨大なボディに、5.3lV8を搭載。日本車やヨーロッパ車ではありえない、このフォルムはインパクト大きすぎ! 【良い点】  キャビンとベッドをトランクスルーのようにつなげるミッドゲートは、ボード系のトランスポーターにも便利。エンジンはGMの新世代ユニットなので、過激なパワー&トルクながら、燃費も実測で7km/l平均はマークしてくれます。サスペンションも乗用車ライクなので乗り心地は快適そのもの。 【悪い点】  存在感バツグンのフォルムですが、本格ピックアップと比べるとベッドの使い勝手はちょっと中途半端。ラゲッジルームがベッド、というのも、一般ユーザーには抵抗があるかもしれません。フルサイズのボディに5.3lV8を搭載、キャビンとベッドをトランクスルーのようにつなげるミッドゲートなど、ユーティリティもかなり高い!

3.0

【所有期間または運転回数】 2014年1月 1年 【総合評価】 荷台も大きく、座席も広いため全てにおいて満足してます。 燃費を気にする人は乗る車ではありませんが、国産高級ワゴン車と変わりません。 アメ車は見た目の迫力で、若い方には人気があるかと思います。自身も15年近くアメ車の魅力にはまりましたが、アメ車の特性として国産車の様にはいきません。カスタムもいいですが、中古車を購入するときは万が一のメンテナンス代として最低でも50万は用意しておくと安心です。左ハンドルマイル表示など慣れるまで大変ですが、慣れたら大排気量の魅力にはまるはずです。 【良い点】 とにかくノーマルでも目立つので、色々な知り合いが増えたような気がします。 【悪い点】 消耗品の考え方が国産車と全く正反対です。故障ではなく、その部品の耐用年数が低いため車検の度に交換部品が多いので、予算を覚悟する必要があります

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