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PROTO CORPORATION

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ポロGTIと
e−208の車種比較ページ

選択している
車種

フォルクスワーゲン ポロGTI

2018年7月〜[発売中]

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プジョー e−208

2020年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

344〜486万円

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389〜512万円

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中古車価格帯

119.9〜378万円

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128〜368万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4085mm

  • 1750mm

  • 1430mm

  • 4095mm

  • 1745mm

  • 1445mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 14.5~15.7km/l ―km/l
排気量 1984~1984cc 0cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン EV
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 100点でも良いが乗り心地だけは万人が良いとは言わないと思うので90点。 【良い点】 なんでもほしいと望む人にはものすごくバランスの取れたクルマだと思う。 【悪い点】 なんでしょう。アラウンドヴュウモニターがあるとオヤジにはとてもありがたい。

4.6

【所有期間または運転回数】買って2週間で10回ぐらい運転しました。往復300キロの日帰りドライブも1回してみました。 【総合評価】運転するのが楽しい車です。後席乗り心地は厳しそうなので、後席に子供や両親を乗せる機会の多いファミリー向けではないですが、一人か二人で乗ることがほとんどという方には良い車だと思います。 【良い点】発進以外はスムーズで力強い加速で、アクセルをあまり踏まなくても楽に走れます。山道や高速道路でも安定感があり、長距離ドライブでも疲れません。エアコンも国産車と同じ感覚で使え、ラテン車のように温度調節がダメダメということはありません。 【悪い点】スポーツグレードで可変ダンパーも付いていないので致し方ありませんが、硬めの乗り心地で、特に後席は長時間乗るには辛そうです。8年前の車ですから、今の車と比べると自動ブレーキ等の安全装備が貧弱、というか無いです。発進はトルコンATほどスムーズではありません。

3.7

【所有期間または運転回数】   2011年型 5年所有(2016年2月現在) 【総合評価】   同クラスの国産車と比較すると新車価格は高いですが、価格に見合った質には満足しています。   説明は難しいですが無理に表現するなら、国産車は排気量・価格・性能・質感が比例しがちですが   (最近は小型や軽の質も良くはなってきていますが)ポロは「小さいけど良いものを作ったら高く   なっちゃいました」といった感じでしょうか。   中古車はこの辺りの年式だとお得な価格帯になってきたと思います(1.8Lの新型が出てるし)   外車の場合、国産車より俗にいう「当り・外れ」が多いので後々のメンテも信頼出来るところで   購入が良いです。幸い私の愛車は当りでトラブル無しです。(国産車では大手3社の車はいずれ   も大外れでひどいトラブル経験がありますがここでは割愛します。)   良い悪いではなく外国のメーカーは日本のメーカーと考え方が異なりますので、初外車という方   は色々と情報収集してください。     例えば:*フォルクスワーゲンの多くは純正のままタイヤチェーンが装着出来ません          タイヤ裏が狭くセンサー類を壊してしまう恐れがあります。          冬用タイヤに履き替えるものと割り切っています。         *ドイツ車の多くは「オイルは減るので継ぎ足すもの」、国産車のように「減らな          いけど汚れや劣化のため定期的に交換するもの」とは異なります。         *同様にブレーキダストは出るもの。300kmも走ればホイールは十分汚れます。          毎週愛車をピカピカにする人には問題ないですが・・・   まだまだありますがポロGTIに限ったことではないのでやめておきます。   それとDCTとかいわゆる2ペダル式は国産車で主流のATとは異なり、クラッチやシフト操作   を運転手の代わりに車が操作しているだけで、MT車のようなものですのでAT限定免許の方に   は個人的にはお奨めしません。   MTのつもりでいないとひやっとする場面がいくつかあるかもしれませんので。 【良い点】   *小型の割に質感が高い(高いので当たり前という意見もあるでしょうが)   *長時間でも疲れないほどよい硬さのシート(ホールド感はスポーツ走行では不足です)   *1400ccにしてはツインチャージャーで頑張ってるトルキーなエンジン    ちなみに200馬力以上の改造車は駆動系がノーマルなら避けた方が賢明です。ポロの乾式    ユニットではこの辺が設計強度でそれ以上だとゴルフの湿式ユニットでないと壊れるかも   *扁平タイヤにしては乗り心地が良い(GTI以外はもっと良いけど)   *高速走行での安定性(この車格にしては) 【悪い点】   *ブレーキの感触が悪い・・・一般走行で問題の無いレベルですが個人的にはいまいち     何と現行1800ccモデルではフロントのブレーキローターが大きくなっているではあり     ませんか!馬力もトルクも大してアップしてないのに!   *タイヤがエクストラロード規格なので純正ホイールでのタイヤ選択に自由度がない     カスタムしないと履けるタイヤは限られます。   *チェーンが装着出来ない     前記しましたが、当方都会暮しでスキーもしないのに冬用タイヤの履き替えはちょっと・・   *後席は近距離用で家族でドライブなら車格を上げてゴルフです。(ポロは全て)   *エンジンやシフト制御のロジックに改善を望む     ・エンジンブレーキはAT車より効きません        シフトダウンはショックが無いよう回転数を上げて同期させてしまうので、再加速に        は都合がいいのですが減速には向きません。     ・信号停止直前に「やっぱり行っちゃえ」でアクセルを踏んでもダッシュしないことがある。        「止まる動作」のロジックになっているタイミングでアクセルを踏みなおすと加速へ        の切り替えにまごつくようで、MT車と同じですからギアと回転数が合っていないと        うまく加速しません。ソフトの書き換えや書き足しで済むなら改善して欲しいと思い        ます。行かずに止まれば問題は無いのですが・・・   *パドルシフト不要     Sモードで3000回転以上キープしますので楽に十分楽しめます。     サーキット走行でもしない限り不要と思います。MTの楽しさはありませんし。

3.3

【総合評価】  兄貴分のゴルフが大型化していく中、ヨーロピアン・コンパクトの座を死守しているのがポロです。ボディサイズはちょうど、国産のフィットやヴィッツと同クラス。日本の道でも扱いやすく、経済性も優れています。「GTI」は、シリーズ中、もっともスポーティなモデル。1.4lツインチャージャーエンジンは179馬力の強心臓。引き締まった足まわりも、その気にさせてくれます。 【良い点】  パドルシフトや電子制御式デフロック「XDS」など、走りに振った装備が大充実。ユーロ・コンパクトスポーツとしての素性は十分です。もちろん5ナンバー登録となる経済性もポイントでしょう。 【悪い点】  室内パッケージは、日本のコンパクトカーなどと比べると、どうしても物足りない……特にリヤシートの狭さはいかんとも……。居住性やユーティリティを重視する向きには、GTIのみならず、ポロ全体に不満を感じてしまうかもしれません。

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3.7

【このクルマの良い点】 経済的で珍しい点 ガソリン170円/リッター ヤリス燃費30km プジョーで電気代 6KW x 28円=168円   電費7.3km/KWx6kw=43.8km     夜間充電 170円/15円 =11.3KW       7.3kmx11.3kw=82.5km ガソリン車の2.75倍の燃費計算 90%の充電で300kmは普通に走行 【総合評価】 長い期間で所有する自宅に充電設備を保有する方、ソーラー発電であればさらに経済的 3年経過でディラー下取140万、中古買取で160−180万  新車で515万+経費530万(65+50万市域による)  補助金引いて(65+50万市域による) 410万ー460万が3年後に半値以下。 中古で手放すには安すぎて売れない。そうなると乗りつぶししかない。 リチュームバッテリー50kwのメーカー保証は、8年間 無償交換 交換に1ケ月半かかります。ディラーによっては、代車無もあり。(経験済)地元ディラーでは交換できず他県で交換 メンテナンスのメーカー保証は3年まで(消耗品は別途)ディラー中古車は延長保証無し。ディラー認定中古車でも 2年延長で137,500円車検時に別途必要。車検代100,000円で、車検時に237,500円必要 そうなると乗りつぶししかない!!!

3.4

【所有期間や運転回数】 E試乗 【このクルマの良い点】 208のガソリンターボとE208、外見は似ていて差がないが意図的で走りもストレスなく両車走る。内装も変わりなくわかりやすい。E208がシューとEVらしいがあまり差はなし。 【このクルマの気になる点】 価格差との比較でガソリンターボがいい感じ?評論家意見もあまりパッとせずイマイチ感あり。よくホンダEとの比較対象になりますが、航続距離や走りも両車イマイチでまだまだ満足いくレベルではない。 【総合評価】 デザインバランスなど総合的ならSUV2008だが価格やコンパクトバージョンならガソリンターボの208、E208は課題がありすぎであまり売れていないが今後に期待大。

3.9

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 カーグラTVで取り上げられていましたが、街乗り専用のかっこいいコンパクトカー。ホンダEよりは断然優位で航続距離も長く乗り心地もいい。同価格帯のリーフよりは劣るがエクステリアデザインは一番かっこいい印象。さすがはフランス車、国産よりはセンスある。ガソリンターボとの比較では迷うが出たら価格差からしてガソリンターボがいいか。 【このクルマの気になる点】 ガソリンターボよりグリルや細部が劣りガソリンターボのGTラインに軍配がら上がる。E208は出足の加速のみでトータルではガソリンターボがいい感じ。価格差が逆転ならありか?まだガソリンターボがお薦めでかっこいい。 【総合評価】 EVの208としてはまだまだ改善点あり。現にガソリンターボとの比較はEVが1、ガソリンターボが9の売行き。国産勢よりはまだましなかんじでもテスラのコンパクトバージョンとの比較では比較にならない状態。

3.7

【所有期間や運転回数】 EV試乗 【このクルマの良い点】 EVとガソリン、見た目があまりかわらず抵抗なし。意図的にワンテンポ出足が押さえてるいる演出は素晴らしいが、特徴があまりないか? 【このクルマの気になる点】 130万円の差はあまり感じられずPSAのEV7年は短い。まだまだガソリンの楽しさや快適性もあり価格差は埋まらない。活気的なEVと違い街乗り重視なら価格はお高い。 【総合評価】 EV試乗してもテスラなみの新鮮味は全然なし。速くもなく静かさもガソリンターボも室内は静寂性が高い。EV車の感じがなく満足感はなく130万円差は残念。チョイ乗り専用で特徴がない。PSAのガソリンとEVの比較してみて、乗れば一目瞭然、まだまだガソリンターボが全体的にお得。一番安価な208でも距離などを考慮しても価格が高い感じ。

4.1

【所有期間や運転回数】 E−208試乗 【このクルマの良い点】 出足は静かで速く、EVの重さを全然感じなく快適。ガソリンターボもデキがよく甲乙つけがたい。 外観や内装もガソリン車と変わらず抵抗なし。 【このクルマの気になる点】 ガソリンターボとの価格差、約100万円の差額は高いか? 【総合評価】 街乗り用としてはベストサイズで運転しやすいがガソリンターボとEVをトータルで考えるばまだまだガソリンターボがいいか?差額が大きい。 インフレもありますが、テスラとは別の個体。

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