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ゴルフGTIと
フィエスタの車種比較ページ

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車種

フォルクスワーゲン ゴルフGTI

2022年1月〜[発売中]

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ヨーロッパフォード フィエスタ

2014年2月〜2016年12月

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購入価格

新車価格帯

466〜557万円

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229〜248万円

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中古車価格帯

309.9〜518.2万円

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49.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4295mm

  • 1790mm

  • 1465mm

  • 3995mm

  • 1720mm

  • 1475mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

  • ----mm

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WLTCモード燃費 12.8~12.8km/l km/l
排気量 1984~1984cc 997~997cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 デザインがすごくいい 【総合評価】 将来的に買いたい

4.3

【このクルマの良い点】 デザイン(特に外装)が優秀で、シンプルなのに格好良く、高級感も感じる。 シートがよく、長距離ドライブもスポーツ走行も快適。 街乗りの低速走行や渋滞でも快適。 電子制御の機械式LSDがついていて、馬力もあるのでどんな状況でも速い。 街中でもサーキットでもハンドリングがよく運転が楽しい。 高速道路でもサーキットでも安定感がある。 スポーツカーなのに燃費がよく、エアコン全開&渋滞でもない限り、短距離の街乗りでも10km/L以上、高速道路では15km/L前後、カタログ値(JC08モード)の15.9km/Lを超えたこともある。 【総合評価】 街乗りメインで、ワインディングやサーキットでスポーツ走行もしてみたいと思って選びましたが、とてもよい選択でした。 乗り心地や燃費はあまり期待していなかったのですが、DCCやドライブモードでコンフォートを選択すると、スポーツカーとは思えないほど乗り心地がよく、燃費は最低でも10km/L程度は走ってくれるなど、とても実用性のある車です。おかげで友人を誘って長距離ドライブに出かけるなど、想定していなかった使い方もできています。 車内空間や荷室が広く、長距離ドライブも楽ですし、大人4人と1泊2日のキャンプ道具を同時に積むこともできました。 走行性能も申し分なく、サーキットでも充分楽しめる車です。 実用性と快適性と走りのバランスがよく、とてもよい車だと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 満足 【良い点】 ゴルフ6のハイラインからの乗り換えです。 乗り心地はハイラインと比較すると当然ながら硬めですが不快なレベルではなく、むしろドライバーにとっては快適です。家族からの不満もありません。ハンドリングも素直で運転しやすく、運転が上手くなったような感じになります。 【悪い点】 クルーズコントロールの操作が解りにくい(覚えれば良いだけのことかもしれませんが)。 取説がわかりずらい。

5.0

【所有期間または運転回数】 1か月以内 【総合評価】 満足 【良い点】 ゴルフ6のハイラインからの乗り換えです。 乗り心地は、ハイラインと比較すると確かに硬めですが、不快なレベルではなく、むしろドライバーにとっては心地よいですし、ハンドリングも素直で運転しやすく、運転が上手くなったように感じます。 【悪い点】 クルーズコントロールのスイッチが解りにくく直感的には使えない。(操作を覚えてしまえば良いことかもしれないが) 取説が解りにくい。

4.6

【所有期間または運転回数】 購入してまだ2週間 【総合評価】 運転モードが選べて楽しい車です。 【良い点】 運転モードにより、街中でも高速でも車に乗っているという感じです。 【悪い点】 特になし

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3.7

【このクルマの良い点】 まず何をおいてもそのデザイン!先代フィエスタやフォーカスに採用されていた「キネティックデザイン」を進化させた「ニューグローバルデザインランゲージ」を採用したフロントフェイスは某イギリスの高級車メーカーぽさも感じさせますが、レザーパッケージ専用色のディープインパクトブルーが晴天の下ではグッと色の深みを増し最高にかっこいい。1.0L直噴ターボエンジンはゲトラグ製6速DCTとの組み合わせで街乗りから郊外の山越え、高速道路まで全く不満を感じさせません。 【総合評価】 良い点 エンジンは直列3気筒1.0Lターボで100馬力/17.7kg・m。NAエンジンなら1.8L相当のトルクを発生。それでいて自動車税は1L(29500円)なので案外経済的。ゲトラグ製乾式6速DCTは車庫入れや発進でギクシャクすることもなくお行儀よし。ハンドルは若干重いけれど、これくらいの手応えがある方がしっかり感に繋がって好印象。街中よりは田舎のワインディングや山道をスーっと走ってみてほしい。走り屋じゃなくても運転が好きな人なら必ず気に入ると思う。 純正部品はヤナセが扱っているので他の輸入車ほど早くはないが街の整備工場でも修理可能。 悪い点 ヘッドライトがハロゲン 街中や短距離走行が多い乗り方では燃費が延びない(13〜14km/L) 逆に高速道路を常識的な速度で走ると18〜19km/Lまで延びる タイヤサイズ(195/45R16)のためタイヤ代が高い。インチダウンしようにもマイナーな(しかも既に日本から撤退済み)車種のため選択肢がない。 インパネが特殊なため日本国内で入手できる1DINないし2DINのカーナビ・オーディオが取り付けできない。

4.3

【所有期間または運転回数】 昨年5月に購入後、巻込まれ事故で廃車 その時点でフォードの日本撤退は決まっていたけど、再びこの車を購入 【総合評価】 今の日本車が忘れてしまった、車と云う乗り物の面白さが楽しめるだけでなく、小さな車だからといって手を抜いて作っていない点など、世間一般から評価が貰えなかったのが非常に勿体ない 【良い点】 何しろ疲れない 東京から青森まで一日で走ったが、日本車だと仙台を越える辺りで尻が痛くなるけど、この車はそうならない 街中の加速は2L級 高速域の加速は鈍くなるが、街中域の加速はストレスが無い 実燃費の良さ ちょっと羽目を外した運転をしても、コンスタントな高燃費で応えてくれる 【悪い点】 下取り価格は、まず諦めた方がいい 乗り潰す覚悟で付き合うのであれば、よい買い物となれる ヘッドライトが暗い ハイは明るいがローがとても暗いので、HIDかLEDに交換した方がいい

4.6

【総合評価】  日本市場撤退が残念なフォードだが、かえずがえすもクルマは個性がありよかった。3気筒の1lエンジンを得たフィエスタは、シュン!と回りエンジンと、いつもの小気味いい足で、痛快な走りが楽しめるのが何といって魅力。 【良い点】  欧州仕様そのもののサスペンションは乗り味もフラット。またボディ剛性の高さも走らせているとヒシヒシと伝わる。それと上級高性能車に負けないエンジンパワー。 【悪い点】  個性的だが、やや張り切りすぎの外観スタイリング。

4.0

【総合評価】  走りについてこだわる人にぜひ乗ってみて欲しい1台。このクルマに乗ると、コンパクトカーは走りがイマイチ……なんて思わなくなるはずだ。峠道ではコンパクトカーらしく軽快なハンドリングを楽しみつつ、ひとたび高速道路に入ればハイスピードレンジでの安定感の高さに驚かされる。まるでアウトバーンで慣らされたドイツ製大型セダンのようだ(フィエスタも開発はドイツが中心)。排気量1Lの3気筒ターボエンジンにデュアルクラッチ式のトランスミッションを組み合わせるなどトレンドの最先端を行くパワートレインと、それが生み出す良好な燃費も自慢。サイズは小さいけど妥協のない、こだわりのコンパクトカーと感じました。 【良い点】  走りの次元の高さ。ワインディングロードのキビキビした走りと高速走行時のビシッと安定した直進性には惚れ惚れしますね。 【悪い点】 国産コンパクトカーに比べると割高な印象を受ける価格。コストのかかったメカを採用しているのも理解できるし、「本国よりも安いくらいの価格」を実現している日本法人の頑張りも伝わってくるのですが……。

4.9

【総合評価】欧州製実用車の見本です 【良い点】数値以上の走行性能と扱いやすさ エンジンと4ATのマッチングの良さ 思った以上に音の良いオーディオ 【悪い点】ホイールのPCDが珍しい寸法でホイールがOZくらいしかない

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