閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ルポと
C3の車種比較ページ

選択している
車種

フォルクスワーゲン ルポ

2001年7月〜2006年4月

車種を選択

シトロエン C3

2025年11月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

149〜226万円

0
50
100
200
300
400
500~

339〜382万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

29.8〜199万円

0
50
100
200
300
400
500~

274.9〜343万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3525mm

  • 1640mm

  • 1475mm

  • 4015mm

  • 1755mm

  • 1590mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 13.6~14.8km/l ―km/l
排気量 1389~1597cc 1199~1199cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 2000年代の初頭、フォルクスワーゲン車のボトムラインを担っていたのがルポです。全長3,530mm×全幅1,640mm×全高1,480mmというコンパクトボディに・・・っていう杓子定規な説明はよしとして。日本に輸入されていたのは1.4Lと1.6L、2種類の直列4気筒エンジンです。 GTI(Grand Touring Injection)は「長距離を快適に走る」という意味。このグレード名のとおり、GTIはハイパワーの1,597ccエンジンを搭載し、6速MTを介して1,010kgという軽量ボディを走らせます。自分が運転して「このクルマ、楽しい!」と感じました。それもそのはず、軽量化によって走行性能が格段に高まったからです。アルミ製のフードやドアを取り入れたルポは、1.4Lモデルよりわずか10kg程度の増量に抑えている点も良いです。 ルポの登場時はまだ、ダウンサイジングなる言葉がなかった時代。1.6Lエンジンはもちろん自然吸気です。ターボのような分厚いトルクこそありませんが、優れたアクセルレスポンスにレッドゾーンまできれいに回せるエンジン特性。 【総合評価】 3ドアボディである点と、予防安全装備がないという点では時代を感じさせますが、それ以外は今乗っても違いがわからないくらいルポGTIの完成度は究極の域に達しています。2023年時点でも、フォルクスワーゲンの各モデルには「GTI」グレードが存在します。しかしこんなに痛快なGTIは、もう登場しないかもしれません。なぜなら自動車業界においても、カーボンニュートラルという言葉が必ず付きまとうからです。 今後はEVをはじめ新時代のパワートレインが主流となり、ガソリン車やディーゼル車などエンジン車自体がなくなる可能性すら叫ばれています。少なくともボディサイズの割にエンジン排気量の大きいルポGTIのようなモデルは、今後復活する可能性が低いと考えられます。 発売終了から15年以上、かつ走り系のグレードなので、どの中古車も走行距離が非常に延びているのはやむを得ないでしょう。しかし中古車市場に出ているルポなら状態が良く、まだまだ走れるはず。新車時の価格や年式を考えると価格はやや高めですが、乗ってみたい方は中古車販売店で見つけたら早めに購入した方がよいかもしれません。

3.8

【このクルマの良い点】 ボディ剛性が非常に高く安定感がある。車重も1010kgと軽量でコーナリングも良く乗ってて楽しい。 【総合評価】 デザイン     83/100 内装装備     41/50 走行性能     90/100 燃費経済     24/50 乗り心地     42/50 車両価格     38/50 総合評価    318/400 燃費や故障に目を瞑れば最高の車です。

4.3

【このクルマの良い点】 ゴルフ2、ゴルフ4 GTI にもそれぞれ10年乗りましたが、21年の春に10万km超の中古で買った、この ルポGTI が、圧倒的に一番良いです! 65歳、8台目にして、やっと理想の車に出会えたという感じです! とにかく、?動き方? が本当に気持ちいいんです。 軽く、小さく、ホイールベースとトレッドの比率が絶妙な事の賜物だと思いますが、個人的には本当のポーツカーだと思います。 一人で3速、4速を使って、適度なスピードで箱根を一回りするのが、最高の楽しみになりました! 尚、ノーマル長のショックなどは新品での入手ができないようなので、良く整備された素性の良いタマを見つけるのが肝要だと思います。 【総合評価】 良い車です! 軽自動車と間違われようと、とにかく運転が好きな人向きの、知る人ぞ知るスポーツカーです!

3.9

【所有期間や運転回数】 初期のGTiのアルミドアに乗って約1年になります。主に日常のアシ&営業車として使用しています。 【このクルマの良い点】 高速安定性と操縦性がとても良く、街中をキビキビ走りつつ、また高速道路でも良く安定します。なんと高速でピタっと安定してくるのが40キロ以上というのも、なかなかドイツ車らしいので、スピードに注意です。 【このクルマの気になる点】 クルマが軽くて小さいのである程度は仕方無いのですが、クルマの後ろが少しピョンピョンします。あとパーツの品質が全体的にいいとは言えないかなぁ…? 【総合評価】 いわゆる昔ながらの可愛いホットハッチをお望みの方で、(欠品パーツが出始めてる為)多少DIYやパーツに強い方なら楽しく乗れると思います。また年式的に予算に余裕を持って買うのがイイと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】四月購入 【総合評価】まだ納車前 【良い点】かっこかわいい車両 凝った作りの車 【悪い点】いまのところなし

ルポのクルマレビューをもっと見る
4.1

【このクルマの良い点】 シトロエンC3で目を引くのはインパクトのあるエクステリアデザイン。丸っこくておもちゃのような見た目が気に入って選んだという人も多いでしょう。かくいう自分もその一人。特にフロント周りは車幅灯と独立した上下2灯ヘッドライトでどこにも属さない雰囲気を持っています。また、角の取れた四角形のモチーフが車体全体に取り入れられており、黒の樹脂パーツも用いられますが、安っぽくならずモダンな雰囲気を作り出しています。 そんなC3に搭載されるエンジンは、近年のトレンドにのっとった1199ccの直3DOHCターボエンジン。小排気量ながらも110psのパワーと20.9kg.mのトルクを発揮し、同クラスのコンパクトカーと比較してもパワフルな部類です。このタイプのエンジンは、1500〜2000回転ほどの低回転では力強くても、5000回転を超えるような高回転で頭打つようなフィーリングのものが多い傾向。しかし、C3のエンジンは高回転までしっかりパワー感があり、気持ちのよい走りを見せてくれます。 【総合評価】 シトロエンC3の見た目は人によって敬遠されることもありますが、対してインテリアは万人受けしやすい仕上がりです。内装には四角形モチーフを随所に取り入れてすっきりさせており、フラットなデザインで統一しています。フロントシートは肉厚で大ぶりのものをセットし、1クラス上ともいえるような乗り心地を実現しています。しかしその分スペース的な制約が発生し、リヤシートが若干狭くなってしまったのが残念なポイント。 フランス車に共通する地面を離さない粘りとソフトさを兼ね備えるC3は操作性も抜群。ワインディングロードでも横滑りは少な目です。装備面で特徴的なのが、フロントウィンドウに搭載された「シトロエンコネクテッドカム」というカメラ。画像や動画をスマホと連動させるとSNSに投稿も可能です。 シトロエンC3は、遊び心満載の見た目と装備に反してスポーティな走りも可能というギャップがたまらないクルマと言えます。

4.6

【所有期間または運転回数】 4月末に納車して、1週間程度乗っています。 【総合評価】 所々気になる点もありますが、それ以上に魅力的な点が多く、 私としては大変満足です。 (不便なところもひっくるめて愛着が持てる!みたいな方にはおすすめです) 【良い点】 ・運転席の頭上まで広がるフロントウインドウにより得られる、圧倒的な開放感! ・フランス車ならではのクッション性の良いシート ・ワンランク上の乗り心地。段差を乗り越えた時の衝撃の角が丸まっており、不快感が少ない 【悪い点】 ・カップホルダ等、日本車に比べて収納が不便に感じる ・グレードによるが、自動ブレーキ、ソナー、バックカメラ等の安全装備がない

5.0

【所有期間または運転回数】 納車日 【総合評価】 満足です 【良い点】 ハンドルが軽く扱いやすいです。 【悪い点】 ハンドルが軽すぎて外車に思えない

4.4

【所有期間または運転回数】 所有期間:約2週間(2020年7月上旬〜) 運転回数:約20回 【総合評価】 現状『☆☆☆☆☆』の満足度。久し振りに所有欲を満たしてくれるお買い物でした。 【良い点】 ・ゼニスウィンドウの開放感が最高! ・ETG5トランスミッションの力強さ&ダイレクト感 ・パドルシフトが標準装備で、簡単にシフトダウンして『エンジンブレーキ/加速』できる ・女性受けしそうなキュートなリア外観に、男性受けしそうなキリッとしたフロント外観 ・落ち着きのある内装カラーリング ・ロールやチッピング量もあまり気にならず、かつ、路面の起伏や段差の乗り越えもしなやかな乗り心地(どんなサスペンション機構かな?) ・高速走行でも室内が静かで、8スピーカー仕様のためオーディオの臨場感がとても良い ・荷室が広く、とても便利。ボリューム2倍以上のお買い物が安心してできてます(一般的な軽自動車との比較) ・色調が赤ではなく、紅である ・車両右後方にリアフォグランプが設定されており、個性がある 【個性&特徴(悪い点)】 ・シフトノブに『P(パーキング)』のレンジがない  ※ エンジン始動は『N(ニュートラル)』のみで可能 ・シフトノブで、バックの『R』が前入れ、ドライブの『A』が後ろ倒し ・後退するとき、駐車線や後方確認のためにドアを開けると、後退できない(安全機能) ・体感は個人差があると思うけど、ETG5トランスミッションの変速ショックがある(普通の5速ATとは異なる) ・形状&寸法的に、運転席と助手席のドアそれぞれにあるドリンクホルダーが不親切 ・グローブボックスの収納スペースが狭い(ヒューズボックスが設置されているため) ・右ハンドル仕様でも、ワイパー&ウォッシャーのレバーとウィンカー&ヘッドライトのレバーが、国産車とは左右逆位置の設定 ・グレードによってアームレストが標準装備されていない ・ゼニスウィンドウのためか、標準のままでは、運転席側ルーフサイドレールと助手席側ルーフサイドレールにあるルームランプが遠い&暗い ・車両右後方にリアフォグランプが設定されているため、後退灯は左後方のみの点灯 ・ルーフ後方にあるアンテナが、ラジコンカー?みたい ・メインインフォメーションディスプレイの言語表記に日本語の設定がない(具体的に不便なのは、曜日と年月日の順番くらいです) ・(欧州車なので当たり前らしいのですが、)給油がハイオク指定 ・今後の維持費・修理費などは未知数

4.0

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 シトロエンの個性は他と似ても似つかないデザインでインパクトを放っていてワクワクします。国産にはない、できないアバンギャルドの塊でパリがよく似合う傑作車。走りも頼もしく軽快でパワー不足も感じない。内装は一番長く運転者が見る、見える場所も纏りよくおしゃれに安っぽくなく作られていて上品。至る箇所、凝りに凝っていて飽きなく、シトロエンのコンパクトサイズも手を抜かない作品は素晴らしい。CVTを使わず多段のATを使う所は輸入車、国産車とはやはり違いをみせて運転が楽しい。 【良い点】 コンパクトで買いやすい価格設定で満足なSUV。EVに移行しても使えるボディデザイン。 ターボのいい所を使い走りもチョイノリから高速もいい走り。やはりアバンギャルドな外見デザインと内装の魅力的なデザインは車の醍醐味を味わえる。 【悪い点】 最近飛躍的によくなってきたシトロエン、C3、C5のPSAグループからのデビューと以前からあるCシリーズがゴチャゴチャしていて、整理を。最新シトロエンとDSの関係を作ってほしい。 輸入車の難点な電気系統は以前よりだいぶ解消されましたが、多少は依然当たりはずれがある。コンパクトサイズは特に国産車の一極集中でつまらなさがありますが、買いやすい価格設定のフランス車もありで、見て乗れば日本人の冒険心もでてきそう?

C3のクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ