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PROTO CORPORATION

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ルポと
プリウスの車種比較ページ

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車種

フォルクスワーゲン ルポ

2001年7月〜2006年4月

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トヨタ プリウス

2023年1月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

149〜226万円

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299〜464万円

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中古車価格帯

34.8〜199万円

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189.9〜600万円

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ボディタイプ ハッチバック セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3525mm

  • 1640mm

  • 1475mm

  • 4600mm

  • 1780mm

  • 1420mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1840mm

  • 1500mm

  • 1130mm

10・15モード燃費 13.6~14.8km/l km/l
排気量 1389~1597cc 1797~1986cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 2000年代の初頭、フォルクスワーゲン車のボトムラインを担っていたのがルポです。全長3,530mm×全幅1,640mm×全高1,480mmというコンパクトボディに・・・っていう杓子定規な説明はよしとして。日本に輸入されていたのは1.4Lと1.6L、2種類の直列4気筒エンジンです。 GTI(Grand Touring Injection)は「長距離を快適に走る」という意味。このグレード名のとおり、GTIはハイパワーの1,597ccエンジンを搭載し、6速MTを介して1,010kgという軽量ボディを走らせます。自分が運転して「このクルマ、楽しい!」と感じました。それもそのはず、軽量化によって走行性能が格段に高まったからです。アルミ製のフードやドアを取り入れたルポは、1.4Lモデルよりわずか10kg程度の増量に抑えている点も良いです。 ルポの登場時はまだ、ダウンサイジングなる言葉がなかった時代。1.6Lエンジンはもちろん自然吸気です。ターボのような分厚いトルクこそありませんが、優れたアクセルレスポンスにレッドゾーンまできれいに回せるエンジン特性。 【総合評価】 3ドアボディである点と、予防安全装備がないという点では時代を感じさせますが、それ以外は今乗っても違いがわからないくらいルポGTIの完成度は究極の域に達しています。2023年時点でも、フォルクスワーゲンの各モデルには「GTI」グレードが存在します。しかしこんなに痛快なGTIは、もう登場しないかもしれません。なぜなら自動車業界においても、カーボンニュートラルという言葉が必ず付きまとうからです。 今後はEVをはじめ新時代のパワートレインが主流となり、ガソリン車やディーゼル車などエンジン車自体がなくなる可能性すら叫ばれています。少なくともボディサイズの割にエンジン排気量の大きいルポGTIのようなモデルは、今後復活する可能性が低いと考えられます。 発売終了から15年以上、かつ走り系のグレードなので、どの中古車も走行距離が非常に延びているのはやむを得ないでしょう。しかし中古車市場に出ているルポなら状態が良く、まだまだ走れるはず。新車時の価格や年式を考えると価格はやや高めですが、乗ってみたい方は中古車販売店で見つけたら早めに購入した方がよいかもしれません。

3.8

【このクルマの良い点】 ボディ剛性が非常に高く安定感がある。車重も1010kgと軽量でコーナリングも良く乗ってて楽しい。 【総合評価】 デザイン     83/100 内装装備     41/50 走行性能     90/100 燃費経済     24/50 乗り心地     42/50 車両価格     38/50 総合評価    318/400 燃費や故障に目を瞑れば最高の車です。

4.3

【このクルマの良い点】 ゴルフ2、ゴルフ4 GTI にもそれぞれ10年乗りましたが、21年の春に10万km超の中古で買った、この ルポGTI が、圧倒的に一番良いです! 65歳、8台目にして、やっと理想の車に出会えたという感じです! とにかく、?動き方? が本当に気持ちいいんです。 軽く、小さく、ホイールベースとトレッドの比率が絶妙な事の賜物だと思いますが、個人的には本当のポーツカーだと思います。 一人で3速、4速を使って、適度なスピードで箱根を一回りするのが、最高の楽しみになりました! 尚、ノーマル長のショックなどは新品での入手ができないようなので、良く整備された素性の良いタマを見つけるのが肝要だと思います。 【総合評価】 良い車です! 軽自動車と間違われようと、とにかく運転が好きな人向きの、知る人ぞ知るスポーツカーです!

3.9

【所有期間や運転回数】 初期のGTiのアルミドアに乗って約1年になります。主に日常のアシ&営業車として使用しています。 【このクルマの良い点】 高速安定性と操縦性がとても良く、街中をキビキビ走りつつ、また高速道路でも良く安定します。なんと高速でピタっと安定してくるのが40キロ以上というのも、なかなかドイツ車らしいので、スピードに注意です。 【このクルマの気になる点】 クルマが軽くて小さいのである程度は仕方無いのですが、クルマの後ろが少しピョンピョンします。あとパーツの品質が全体的にいいとは言えないかなぁ…? 【総合評価】 いわゆる昔ながらの可愛いホットハッチをお望みの方で、(欠品パーツが出始めてる為)多少DIYやパーツに強い方なら楽しく乗れると思います。また年式的に予算に余裕を持って買うのがイイと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】四月購入 【総合評価】まだ納車前 【良い点】かっこかわいい車両 凝った作りの車 【悪い点】いまのところなし

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4.0

【このクルマの良い点】 50系プリウスのAツーリングを2万キロで購入し、現在19万キロ台に突入。 良い点は、何と言っても燃費の良さ。 使用環境にもよるが、1人乗車・エコモードで60km/h以下の走行なら、平気で30km/l近く走る。それでいて決して軽量ではない車重のボディだが、それなりに加速するし、周りに迷惑を掛けない程度のエコ運転は楽しくなる。 それでいて充分なラゲッジスペースもあり、普段の足として重宝している。 【総合評価】 60系プリウスは代車で1ヶ月間乗ったが、方向性が少し変わった感じがした。とにかく乗り降りが大変で頭を打つ事がしばしば。 経済性と乗降性、室内高の確保、ラゲッジスペースの確保という観点から、プリウスの完成形は50系だと思う。 この50系に乗り換える前はカムリAV50系のレザーパッケージに乗っていた。当然50系プリウスより静かだったし、室内は広くパワフルでトランクも広かった。 2.5リッターのハイブリット車として18km/L走ったので良い車だったと思う。新車から19万キロで駆動用バッテリーを交換して28キロまで乗った。満足感の高い車だった。 それを車検の期日の関係で、早く契約出来る中古の現車(50系プリウス)に乗り換えたのだが、乗り換え当初は「ロードノイズが酷いな」と感じたが、燃費の良さにびっくりし、ロードノイズに目を瞑る事ができた。唯一の不満点は社外品のスピーカーねの交換が実質的にできない事。ドアに圧力センターがあり、ドアパネルの取り外しがNGだからだ。安全装備なので仕方ないが、フロントスピーカーの交換くらいは出来るようにして欲しい。

5.0

【このクルマの良い点】 燃費が良い 【総合評価】 コストパフォーマンスが良くおすすめです。

3.0

【このクルマの良い点】 もらい事故で修理期間の約1か月半、レンタカーとして使用。 過走行車故か、巷間いわれるほどの加速力はなく、燃費も街乗り16〜18kmほどで、走行に関しては良い点がなかった。 外見も初代に比べればマシという程度で、ずんぐりむっくり感は否めない。 もちろん、ハイブリッドの量産車を世に広めた功績は、自動車史に残る偉業だろう。 【総合評価】 新車なら違うのだろうか、走行に関しては新車価格に見合わないクルマだった。 加速減速のみならずコーナリングも反応が鈍く、燃費もカタログ燃費の半分以下。 設計上仕方ないが、ブレーキペダルが左に、アクセルペダルが正面に寄っているため、不自然な着座姿勢を強要される。 視界も良好とは言えず、独特なシフトも設計者の独り善がりに思えてくる。 人間を含む動物は緊急時に身体が内側に硬直するため、直感的に認知できる操作方法であるべきだ。 現行型はまだしも、それ以前のモデルは余りオススメできない。

4.4

【このクルマの良い点】 デザインが先代より一気に先進的になった。 内装もともに、質が上がった感じがする。 運転姿勢はやや寝そべった形になると思う。そのため長距離には向いている? 燃費は25くらい? ボンネットはやはり軽く、開けやすい。 乗り心地は良い。 【総合評価】 他の悪い点 メーターが奥に位置しており、ステアリングの上と被る可能性がある。 リアドアのノブがボタン式で正直開けにくい。 トランクが結構重たい。

3.7

【このクルマの良い点】 排気量が上がり加速が今までのプリウスとは別格で、ちょっとしたスポーツカー並みです。アクセルベタ踏みでの加速感覚は30クラウンの2.5Lと同等。それでいて燃費も良い。 【総合評価】 車高が低くなりフロントガラスの傾斜があり、また室内高さも低く好みが分かれる車になりました。 外観重視で乗るのであれば良いと思います。

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