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PROTO CORPORATION

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ジェッタと
アリストの車種比較ページ

選択している
車種

フォルクスワーゲン ジェッタ

2006年2月〜2011年2月

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トヨタ アリスト

1997年8月〜2004年12月

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購入価格

新車価格帯

289〜380万円

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356〜483万円

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中古車価格帯

18〜129万円

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55〜880万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4565mm

  • 1785mm

  • 1470mm

  • 4805mm

  • 1800mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1975mm

  • 1550mm

  • 1180mm

10・15モード燃費 12~15km/l 8.8~9.4km/l
排気量 1389~1984cc 2997~2997cc
駆動方式 FF FR、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【所有期間または運転回数】 購入直後 【総合評価】 スポーティーで楽しい車です。 【良い点】鋭く吹け上がるエンジン。パワーも十分でエンジン音も静か。ボディー剛性が高く安定性が高い。足周りが固くしっかりしている。シンプルで品の良い内装。不人気車ゆえ価格が安い。 【悪い点】ノーマルだと車高が高く見た目が悪い。あと五センチ位低ければかなり良くなると思う。

4.6

【総合評価】 GTスポーツを4年落ちの中古で購入し10か月ですが満足しております 特に問題はありません 【良い点】 意外と燃費はよい。加速が早い 【悪い点】 修理代が高い

4.7

【総合評価】長く乗っていますが、満足度が大きくて他の車に変えられません。 【良い点】とにかく距離を走った時の疲労度が違います。前はトヨタのマーク�兇望茲辰討泙靴燭�、この車にしてから1000キロくらい走っても疲れないのが最大の長所です。シートが硬いのがいいのではないかと思います。それと高速走行がとっても安定していることです。 【悪い点】ガソリンがハイオクなこと。

4.6

【総合評価】いい車です。 【良い点】羊の皮をかぶった、オオカミ?     外観はそれほど特徴は無いし、オジサン車的かなと思いますが、    2Lターボで1.5t未満の車重ですから、私の感覚では超速いです。    ピークトルクが常用回転域で発生するからでしょうか?アクセル    踏むとすぐ加速します。以前乗っていた2.4LのNA車では、回転数が    3000回転を超えてこないと、期待するトルクが出てきませんでしたが    この車は、どっからでも加速できます。         燃費も、高速でおとなしく走っていると、15km位いきます。    カタログ値が12.6kmですから、かなり優秀でしょう。街乗りでは    それなりですけど。    あとはやはりトランクルームの広さでしょう。3人乗車でゴルフ    に行くのは余裕です。うまく積めば、4人でも可能です。高速の    長距離移動でも疲労が少ないので、ゴルフや旅行で遠出しても全く    問題ありません。 【悪い点】中古で購入しましたが、今のところ故障は全くありません。      乗り心地が低速域ではちょっと硬いかな〜。      ハイオク指定なのも痛いですが、それ以外は不満点は有りません。

3.6

【総合評価】輸入車らしく高速走行時の安定感があります。また、外見は価格以上の高級感があります。一言で言うと、フォルクスワーゲンらしくないフォルクスワーゲンの車です。幅広い年齢層の方が、満足できる車です。 【良い点】外観と高速走行時の安定感 【悪い点】エンジンの音が安っぽい。

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3.3

【このクルマの良い点】 オールマイティなところ。どのジャンルにもいける 【総合評価】 無難な車。なんでもこなす

4.3

【このクルマの良い点】 アリストは走りを重視するために採用されたFRパッケージです。そのため、本来であれば室内のレイアウトに制約が多いはずなのですが、運転席はもちろん、助手席や後部座席に乗ったすべての人が満足できる室内空間を実現しています。フルサイズのセダンなので、室内幅やホイールベースなどが寸法的に十分なのは当然なのですが、足元のスペースや頭上空間などについても余裕があり、圧迫感などは微塵も感じません。座面や背もたれが非常に分厚く、シートの座り心地も良好で、包まれているような感覚になり、リラックスできます。 しかもこの「ウォールナットパッケージ」は、贅沢な胡桃の木をふんだんに使用した特別感の高いデザイン。明るい色調のインパネやステアリング、シフトノブなどがより一層高級感を引き立ててくれます。アイボリーの本革シートと組み合わせることによって、高級さもありながら解放感のあるインテリアに仕上げています。 スポーティかつスパルタンな3連メーターを配置していますが、ガツガツ走る気にはならず、むしろあえてゆっくりと走りたくなる車です。 【総合評価】 アリストといえばV300グレードの暴力的な走りを想像する方も多いかもしれませんが、S300は別物です。どちらかといえば、クラウンに近い味付けとも言えるでしょう。 足回りのセッティングに関しても柔らかく仕上げてありますので、乗り心地がかなり改善されました。不快な振動も抑えられているので、疲れることなく長距離・長時間ドライブを楽しめます。オートマも4速から5速に多段化されて変速ショックが低減し、高級車のように滑らかなシフトチェンジが可能となりました。 また、3リッターのストレート6のDOHCエンジンを搭載したアリストは、まさに国産最速のセダン。それもそのはずで、アリストのエンジンは、トヨタのスポーツカー「80スープラ」と同型のエンジンなのです。当時高級車では直6、V6などが当たり前でしたが、直 4+ハイブリッドが主流となった近年の車は、6気筒エンジンのバランスの良さ、スムーズな吹けと比較すると全く味気ないものです。やはりビックセダンには、大排気量かつ多気筒エンジンが似合うと思います。

2.3

【このクルマの良い点】 現代では特になし ただ程度のよいものがまずない。 【総合評価】 4ATで時代遅れの代物 ただ大好きな人はかなり多い。 そこは素晴らしい。

5.0

【所有期間または運転回数】 新車購入しずっと乗っています 20年というと家族同然です 私材料開発に従事してたので、250セルシオと161アリストのエキマニ(フェライトステンレス鋼)、リヤサスメンバー(パイプ溶接構造)、プロペラ管部分に関与してました。 どなたかが書いているように、今では考えられないほどの念の入れようで、溶接後水没検査で気泡漏れがないことを全数検査していました。 市販された車両への思い入れもあり、早速購入しました。以来20年... どなたかが書いているように、フュエルリッドの爪疲労破壊と、盗難されかかっての修復以外全くトラブルフリーで、今でも9〜10km/L走ります(都内在住)。当然ベアリングやブッシュ、ディスク、サイドスリップなどはメンテしてきました。 さすがに10万キロ越えあたりでから、サス周りがヨレ出してきました。 最近はダンパーや足回りブッシュなどの交換はほとんどしない、修復は受け付けるが、結果は約束できないとのディラーの話に唖然 後継に当たるGSやほぼ同グレードと思われる国産車等を見て回りましたが、アリストと類似した基本構想を持つ車は見当たらず、改めて愕然としました。 結果、手放すことを決断しました。20年でメンテができなくなるって、基本的技術力の低下としか思えません。 【総合評価】 今もアリストに価値があることを再発見。 GS等も見ましたが、どうにでもなるスタイルや装備(基本はアリストの延長線)ばかり強調され、肝心の運転して楽しいというものが見つかりません。 私には深刻な悩みでした。 当時のトヨタの技術者が如何に夢を描いて開発に取り組んだかが、改めて実感されます。 【良い点】 基本性能は現状販売車と比較して劣るところは見当たりません。 丁寧な設計と造り込み、当時としてはかなり先を見越したパッケージングや新技術投入など、トータルバランスで今でも秀逸なことを再認識しました。 【悪い点】 長く乗りたくても、技術が継承されておらず、正規ディーラーでさえメンテが困難なこと。 車は機械ですからメンテは必須です。長く乗ろうとしても安心したサポートが受けられない現状は本当に残念です。 今度乗り換える車はおそらく一生で最後の車です。 アリストに感謝しつつ、今後20年、私にとって乗り続ける価値のある車を何とか見つけました。 予想以上に苦労しました...

5.0

【所有期間または運転回数】 もうすぐ20年。11.5万km。新車からずっと維持しています。 【総合評価】 160アリストは250セルシオとほぼ同時にトヨタ田原工場で生産を開始しました。海外では初代レクサスです。 見えないところの作りと手間が圧倒的に違います。エキマニと排気系がステンレス製、リヤサスを支えるパイプリジッドフレーム+リアダブルウィッシュボーンなど、効率を重視すると生産できない構造を備えています。 ストレート6ももはや新規ではほとんど手に入りません。 100万払ってでも良品があればのどから手が出ます。 【良い点】 高剛性につきます。 スタイリングを含めて今でも文句なしです。 20年の間に破損したのは、フュエルリッドオープナー樹脂爪の疲労破壊だけでした。 当時の新生トヨタの思い入れが伝わってきます。 【悪い点】 足回りをノーマルでリストアすべき時期に来ました。 ディーラー曰く、「最近はダンパー、ブッシュ交換は滅多にしないので、かなりお高くなります」には、がっかりしました。 消耗部をメンテすれば50万kmは軽いと思います。 日本でも初代レクサスとして扱ってほしいと、切に願っています。

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