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PROTO CORPORATION

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ゴルフカブリオと
308の車種比較ページ

選択している
車種

フォルクスワーゲン ゴルフカブリオ

1995年1月〜1998年8月

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プジョー 308

2022年4月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

329〜348万円

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305〜611万円

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中古車価格帯

-万円

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197〜559万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル ワゴン・ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4020mm

  • 1710mm

  • 1420mm

  • 4655mm

  • 1850mm

  • 1485mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

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  • ----mm

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10・15モード燃費 11~11.6km/l ―km/l
排気量 1984~1984cc 1199~1598cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【所有期間または運転回数】 2年6か月 【総合評価】 4.5点 【良い点】 フルオープンですが、センターロールバーによりボディ剛性を確保しており、旧年式ではあるもののまだ、きびきびと走行できます。電動トップなので、運転席を離れることなくトップの開閉が可能。 値段もこなれているため、ビギナーや女性でオープン4シーターを望むなら今がチャンスと思います。 【悪い点】 私は実走行距離52,000キロメートル程の車を見つけましたが、年式相応の傷みがありメカ関係のトラブルも出始め相応の対価の支払いもありますが、シリンダーヘッドガスケット交換、ポート研磨など自身で直せるところは直し、車いじりを楽しんでいます。

4.0

【総合評価】 4点とさせていただきました。一昨年、東京から静岡に単身赴任となり、現地で使用する車、 既成の足として大好きなフルオープンを探していました。 独身の時は、ファミリア・カブリオレ、初代ユーノス・ロートスターにも載っていましたが、 家族が静岡に遊びに来た時に2シーターでは困るので4シーターオープンを探していたところ、Goo−net認定ショップでゴルフ3カブリオが手ごろな価格で出ていたので、早速、連絡をとり現車を確認をしました。 16年落ちでしたが走行距離(実メーター52000km強)、 幌の破れもなく外観も綺麗で、エンジンも一発始動。 大きな問題は抱えていなさそうでしたので即決しました。 外装色もパープルとはいうものの、ダークグレーに青味かがった程度の色で気に入りました。 【良い点】 現車確認時に、オープンカーの弱点である幌の破れの無かったこと、 車高調整式サスが組まれていたこと、キノコタイプのスポーツエアクリーナがついていたこと、純正アルミホイールもあり、事故歴はなく24か月整備付で納車いただけるとの条件で即決。 【悪い点】 納車後、自身で洗車をしている際に左側面に修復歴(板金痕)があることを発見。 普通に見ている分には気付かない程度のパテ痩せのため、現在はそのままにしてあります。 また、納車された冬にオーバークールでヒーターが効かず、フロントバンパにガムテープを貼って過ごしました。 先日、自身でサーモスタットを交換し、オーバークールは解消していますが、 昨年の夏はエアコンが効かなくなりました。 そのほか、幌の開閉時にウェザーストリップと干渉する部分のほつれがあり、 自分で繕いました。内装色が自分の趣味にあわないこと、 本革シートの傷みなどもありますが新車を購入した訳ではないので致し方ないことと思います。 私は、二級整備士の資格を持っろうており、過去にディーラーでメカニック、 フロントの経験もあるためある程度のことは自身でこなしてしまいます。 現在の問題は、エアコンの効かないこと、ガソリンを満タンにするとオーバーフローパイプからガソリンが垂れているようなので、折を見て直したいと思いますが、 大仕事になりそうな予感がしています。 また、幌の張り替えもしてあげたいと思っています。

3.7

【総合評価】 古いが、昔のゴルフ時代のカクカクボディにまん丸ライトがキュート。 ダークレッドの皆が振り向く一台 【良い点】 とにかく、クラシック風革張りでかっこカワイイ。クラシックラインは、限定販売当時に紺、深緑、深赤の3色で、速攻完売のシロモノ。当時400万円ほどで、今50〜70万円程度の状態の良いものはレア。私のはタイミングベルト、幌、ライト、フロントガラスを純正品で交換済。 【悪い点】 余り飛ばすには向いていません。ゆったりオープンカーで運転してください。3速ギアです。 4人定員です。トランクは非常に狭いです。

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4.7

【このクルマの良い点】 T9モデルになり、プジョーは急激に進化したように思えます。大きなトラブルもなくデザインもとても現代的になりました。燃費もそこそこ良いですし排気量も小さいので経済的です。かといって走りが悪いわけではなくパワーも充分です。 プジョーの猫足を充分満喫できるモデルです。 【総合評価】 この価格でこの内容は日本車ではなかなか難しく、価格と内容からしたら充分満足できる車だと思います。 デザイン、装備、走りと納得です。

4.1

【このクルマの良い点】 308の外観は他のSUVとは違い、先進的でカッコいいスタイリングとダイナミックなプロポーションが特徴的。フレームレスのフロントグリル、爪痕のように見える3連の3D LEDリアコンビランプ、光が流れるシーケンシャルインジケーターは、近未来の車といったワクワク感を感じました。 308では、ガソリン、ディーゼル、プラグインハイブリッドという3つのパワートレインをラインアップしていますが、自分が購入したのはガソリン車。エンジンは直列4気筒ターボエンジンを搭載しているものの1.6Lだったので少々不安でしたが、走ってみると低速からグイグイとトルクが効いてエンジンのパワーを引き出してくれます。アクセルを大きく踏み込まなくてもスピードを維持しやすいので、高速走行に向いていると思います。 さらにプジョー 308 GTは、驚くほど振動を感じません。ガソリン車ということもあるのですが、今まで乗ってきた車のなかでもっとも静か。早朝から遠方の実家へ出発するときも、子どもたちは乗り込んだら到着するまでずっと寝ています。 【総合評価】 プジョー 308 GTは、約半年間で10万台売れたと言われるほど人気を集め、ヨーロッパで一世を風靡したフランス発のSUV。エクステリアもさることながら、コックピット風のインテリアに心酔した人が多いのでは? かくいう私もその一人(笑)。また、小径で楕円型のハンドル、そこから各メーターを覗けるデジタルディスプレイ、運転車側に向けたセンターコンソールなどの使いやすさなども車好きの心を満たす秀逸なデザインです。Apple CarPlayやAndroid Autoなどのスマートフォン連携機能が備わっており、スマホでナビや音楽の操作ができるのも近未来的。 安全性能のなかで妻が喜んでいたのが、パーキングアシストや360度ビューカメラです。プジョー 308 GTはミドルクラスなので特にボディが大きいわけではありませんが、普段妻が乗っているコンパクトカーに比べてやや車両感覚がつかみにくいようなので、あって嬉しい機能だと思います。

3.7

【このクルマの良い点】 国内ではワゴン車はあまり人気がなく、車種もかぎられているけど、外車になるとまだいろいろな選択肢があります。 このプジョー308SWもそのひとつで、フランスを代表するワゴン車の1つでしょう。 プジョーといえば「猫足」といわれる足回りで、猫のようにしなやかに曲がり、ピタっと止まるイメージがあります。 実際に乗った感じは街中ではそれほど実感できませんが、高速域でのスムーズなハンドリングはさすがでした。 ハンドルが小さく形状がちょっと変わっているので、最初は違和感を感じますが、慣れれば意外に取り回しがいいと思いました。 ワゴン車なので荷台が広くて、コストコなどで大量の買い物をしてもまったく問題なしです。 ディーゼルエンジンの音は車内にはほとんど影響しませんが、窓を開けて運転すれば多少聞こえてくる程度です。 まわりに同じ車に乗っている人がいないので、人と違っていてちょっと優越感を感じることができます。 【総合評価】 308SWはフランスのプジョーが生産しているワゴンタイプの車です。 もともとプジョーは206や306などオシャレなイメージがあり、この308もデザイン的には日本車にない個性的な車です。 ライオンのエンブレムに憧れを持つ人も少なくないと聞きます。 ワゴンタイプらしく、ラゲッジスペースは広く設定されており、家族4人のファミリーキャンプなどでも十分対応できます。 ステアリングやシフトノブなどのインターフェイスはちょっと奇抜な形状をしていますが、使い勝手そのものは決して悪くはありません。 1.5Lディーゼルエンジンは街中では十分なパフォーマンスを出せるし、走行モードを変えることでさらに積極的な走りを体感できます。 ディーゼルエンジン特有の音や振動に対しても、遮断性やシャシの強度を上げていることで、車内ではまったく気になりません。 デザインも個性的でスタイリッシュなため、ワゴン車を探している人には候補のひとつになる車でしょう。

4.7

【所有期間または運転回数】1ヵ月未満 【総合評価】大変満足 【良い点】好きなのでほぼ全て 【悪い点】特になし

4.1

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 現行の素晴しさに輪をかけて新型はプジョーの魅力が盛りだくさんな車で最高。新エンブレムとスタイル斬新と走りは魅力たっぷり。 【このクルマの気になる点】 最近のプジョー旋風で勢いがありすき?どの車種もフラッグシップ。 【総合評価】 1500ディーゼルの素晴しさとデザインがまた素晴らしい。テールライトの爪が新しく斜めになりかっこよすき。フロントの牙同様、今後の新生プジョーのデザインアイテム。

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