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ゴルフと
トゥインゴの車種比較ページ

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車種

フォルクスワーゲン ゴルフ

2021年6月〜[発売中]

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ルノー トゥインゴ

2016年9月〜2024年11月

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購入価格

新車価格帯

291〜482万円

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169〜289万円

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中古車価格帯

175〜498.5万円

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33〜305万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4295mm

  • 1790mm

  • 1475mm

  • 3645mm

  • 1650mm

  • 1545mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

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  • ----mm

  • ----mm

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WLTCモード燃費 17.3~20.8km/l 16.8~20.7km/l
排気量 999~1968cc 897~998cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD RR、FF
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【このクルマの良い点】 走りが静かでよい。 【総合評価】 ゴルフ7からゴルフ7への乗り換えです。駐車場の都合でこうなりました。

4.4

【このクルマの良い点】 コンパクトカーなのにリアサスはマルチリンクでクリーンディーゼルはとてもパワフルで走りも楽しめつつ、カタログ燃費より良い実燃費で経済性も高いです。 普通車でありながら、走りも楽しめこのクラスの車種としては静粛性も高く乗り心地(国産のマツダ以外のふわふわ感に慣れてる方には硬め)も良いです。 一見硬めだから乗り心地悪いと思う方もいるかもしれませんが、そこまで硬い訳でもなく、遠出するとふわふわのが疲れ易かったり、峠で酔いやすいみたいです。 車は他に家族の含め3台ありますが、この車だと同乗者が酔う事もなくなりました。 元々ドライブが好きな方が結婚してファミリー向けの車に乗り換えても運転を楽しめるそんな一台だと思います。 外観も派手な物が最近流行りですが、どうしても品がなく見えてしまい、このくらい落ち着いたデザインが好きです。 ただ、エアコンを含む殆どの機能をタッチパネルにしたのはマイナス点でかえって使い勝手が悪くなったように感じます。 【総合評価】 高速安定性が高く、トルクフルでよく曲がりワインディングも楽しく走れる一方で、国道や高速を流せば意識しなくてもカタログ燃費を超え、燃料も安い軽油なのでとてもガソリン代が安く感じます。 内装は好みにも寄りますが、高級感はないです。 色を好みに変更できるアンビエントライトはお洒落だと思います。 見せる方面は高級感より都会的な演出やライト関連にに力を入れた車かと思います。 価格は円安の影響もあるかもしれませんが、デビュー当初より割高感があります。

3.1

【このクルマの良い点】 ザ・Cセグメントとでもいうべき手頃なボディサイズ。1760mmという全幅に5ナンバーしか乗ったことのない人(自分がそう)は一瞬怯みますが、いざ走り出すとそのボディサイズが気にならなくなるほどの運動性。タイヤのキレ角もそれなりにあり取り回しは良いです。クルマがすれ違うのがやっと!というようなよっぽどの生活道路でもなければ大抵の道を通れるでしょう。  今となっては大した事ないスペックの最高出力200馬力・28kg・mの2L直噴ターボエンジン。高回転で炸裂するタイプではなく。2000rpmも回らないうちからグイグイ加速するので、排気量が上がったかのような走りを見せてくれます。 【総合評価】 2009年式に乗っていますが、実はこれが2台目のゴルフ5。 前回は2016年から2005年式のGTIに乗っていました。子供が産まれるのを機に別メーカーのワゴンに乗り換え、子供が5歳になったのを機に「ATにしとけば私も乗れるのに」呆れる妻に拝み倒し、15年落ち最終年式のゴルフV GTIを入手。もちろん2台ともMT。  エンジンは爆発的な加速というほどではない。所詮200馬力。下から回るタービンのお陰で大排気量車に乗っているようです。  ハンドリングは車の性格からすると安定思考で切り始めダルいです。でもアウトバーンを走ろうとするとこれくらいじゃないと敏感すぎて危ないかも。逆に高速ではチョロチョロすることもなく矢のように真っ直ぐ走ります。  前車含めてハンドル回すとバターを切るようなしっとり感を感じていたのですが、実はデュアルピニオン方式。国産車でデュアルピニオンパワステを売りにしている某車がありますが、ゴルフはこの頃からデュアルピニオンを採用しています。  居住性は可もなく不可もなし。後席にジュニアシート着けても大人2人+荷物が乗ります。エンジン警告灯がすぐ光る子ですがボチボチ直しながら乗ります

4.1

【このクルマの良い点】 今はもう手放してしまいましたが、フォルクスワーゲンが生んだ世界的人気車、ゴルフの7代目モデルであるTSIコンフォートラインにかつて乗っていたことがあります。 この車には、いまや世界中の自動車で採用されていると言っても過言ではないダウンサイジングターボや、デュアルクラッチ式のセミATが搭載されています。当時で考えると、普通乗用車としては、早くから取り入れていた機能だったと思います。 特にダウンサイジングターボに関しては、実際に搭載されている1.2L以上の大排気量エンジンのような豊かなトルクを体感できます! そのため、ほどよい加速感が楽しめました。 【総合評価】 TSIコンフォートラインに搭載されている7速DSGですが、運転席ではMTのようなダイレクト感、助手席ではATのようなスムーズさを味わえました。そのため、乗っていて楽しい車だと思います。 もちろんゴルフの歴代モデルに共通する優れた走行性能も、「アウトバーンを安全に走るため」という表現がふさわしい仕上がりです。あまり注目されていない乗用車としての実用性も、あらゆるシーンで優れています。 個人的に残念だと思っているのは、1800mmという全幅です。ヨーロッパ車では全幅がミラーtoミラーで表示されており、その視点からいえばさほど大型化していないという主張でしたが、5ナンバーより10cmもワイドになっています。ボディ幅の数値に慣れている私として、狭い道の多い場所での運転はためらってしまうこともありました。 とはいえ、コスパはいいと思います。今現在販売されているTSIコンフォートラインはこのグレードが出始めのときに買っておいて正解でした。

3.4

【このクルマの良い点】 くせのない素直なハンドリング。 あきの来ないありふれたデザイン。 このクルマの悪い点 ポコポコと常に鳴るリレー、定番の故障症状だそうです。 刺激のない走行フィーリング。 【総合評価】 良い車ですが、面白味が無かったです

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4.0

【このクルマの良い点】 ルノー トゥインゴの初代は、某国産軽自動車のデザインを模倣したともいわれるスタイリングやクラッチレスMTなど、仕様は特徴的でした。2代目を経て2016年にデビューした3代目も仕様は特徴的で、共同開発されたスマートフォーフォーの「姉妹車」として登場。 いくら姉妹車とはいえ、そこはフランスを代表する自動車メーカー。ルノーのバッジを付けたトゥインゴは、フォーフォーとの味付けを微妙に変えています。フォーフォーの内外装や乗り味が「高級感」を醸し出しているのに対し、トゥインゴからは「道具に徹する」というフランス車らしい潔さが感じられます。 誰にでもわかる違いとしては、トゥインゴの輸入モデルにだけMTグレードが設定されるという点です。デュアルクラッチのセミAT採用のものも同じグレード名ですが、あちらはターボエンジン。こちらのインテンスは、NAエンジンのパワーをマニュアルミッションでタイヤに伝えています。 【総合評価】 トゥインゴの操る楽しさを存分に味わうなら、「インテンスのMT仕様一択!」と言いたいところですが、AT車とはミッションとエンジンの両方が違うため、単純に比較するのは難しいかもしれません。 トゥインゴの駆動方式はRRです。一応「リヤエンジン」を謳っていますが、エンジン搭載位置は後ろの車軸より前、つまり厳密には「ミッドシップレイアウト」なのです。 パッケージングがFFに適わないためRR車はほとんど見かけなくなってしまいましたが、発進時のトルクを確実に路面へ伝えるという点はRRの方が優れています。FFよりフロント部が軽いため、ステアリングの操作も楽に行えます。 また「インテンス」グレードはNAエンジン+MTという組み合わせですが、中古車としてターボエンジン+MTの「GT」も市場に残っています。新車のインテンスを買うか中古を選ぶか、それともGTに乗るか、購入する人は嬉しい悩みを抱えること必至です。

4.3

【所有期間や運転回数】 MTのGTを中古で買って約半年。マイナな車の情報をお出しして、仲間を増やそうと思います。w 【このクルマの良い点】 GTなので加速はそこそこ、十分に車の流れを引っ張れます。まあカタログから想像したとおりの走りです。RRはあまり意識しませんが、バランスは良いと思えます。誰のレビューにも書いていないのがESPの出来、良すぎて不満が出るくらいです。コーナーの後半でトルクをかけてスライドさせても、ESPの効きとトルク強制絞りでカウンターが必要なレベルまでケツが出ない。流れますが、もう少し流させて欲しい。(絞らないで) 【このクルマの気になる点】 え?気になる点? MTのRRでEng車ですよ。4ドアなので短距離なら人も乗せやすいです。つまり普通に使えます。私のはNaviもついているし、タコメーターはレーダー(OBD2接続)で出せているし、不満だどあるはずもなし。あと絶対的な速さを求めるなら別の車にどうぞ。 【総合評価】 こういう楽しい車、後は消えていくばかりです。電動車も全然悪くないですが、MT好きにはちょっとね。手に入れる最後のチャンスです。気になったら、試乗してみて下さい。私はGTが消えたのを聞いて、慌てて探して購入しました。

3.6

【所有期間または運転回数】1年未満だがほぼ通勤使用で毎日。 【総合評価】古典的かつ保守的なFF小型車。可も無く不可も無く、道具としての割り切りが必要な車。底辺ラテン車の虚飾の無さや潔さを理解しつつ、生活の下駄履きとして活用するのならこの上なく幸せになれるかも。 【良い点】とにかく3サイズがコンパクトでガバッと開く3ドア。これに尽きると思います。その功と罪はそれぞれあるにしても、かつての傑作サンクを彷彿とさせる伝統芸がこの車にもしっかりと受け継がれていて素晴らしい。コンサバでレトロが味わえるマニアックさやレア度も含めて現代の日本ではかなり稀少な車だと思います。気になる燃費は片道12キロ往復の田舎道通勤が主でリッター15キロです。貧乏な私にはちょうどイイ。 【悪い点】だけど、この内容を新車で190万で買えるかとなると疑問ですね。中古車で15万で買い、ユーザー車検を通しDIYで消耗品や油脂類交換をメンテできるなら費用対効果は軽自動車を凌ぎます。 ミニマムな車なので用途を絞れば大丈夫。ただ、国産車の品質と比べると落ちるところも多々あります。あと、ディーラー経由でまともに純正パーツを取り寄せると概ね割高です。気をつけましょう。

4.3

【所有期間または運転回数】 7年 【総合評価】 エクステリア・インテリアともに先代モデルからガラリと変わったようで要所要所にトゥインゴの良さが受け継がれているモデルです。私の所有しているGTはマニュアル、ベースグレードはクイックシフトと日本のドライバーには玄人向けな車に映ると思われますが、マシン自体はとても素直なので慣れれば手放せないと思います。 【良い点】 街中でも郊外・高速道路でもキビキビ走れます。5速MTのフィールも気持ちよくどんなシーンでも快適に運転できます。エンジンも普段使いでまったく不足なく、燃費も秀逸です。 インテリアは落ち着いたグレー系でプラスチッキーではありますが、手になじむ感覚が癖になります。 荷室のアレンジも豊富で、独立リアシートの使い方次第で様々なシーンに対応できます。 外見からは想像できないほど車内は広く、リアシートも広々で成人男性が乗っても余裕があります。 【悪い点】 特になし。しいて言えばグラスルーフによる重心の高さ。

4.0

【所有期間または運転回数】 本日納車 【総合評価】 限定車で個性的で可愛いと思います。とても気に入ってます。 【良い点】 小回りがきいて運転しやすい。かぶる率が低いので目立ちます。 【悪い点】 悪いわけではないが内装が地味かな?

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