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ゴルフと
ロードスターRFの車種比較ページ

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車種

フォルクスワーゲン ゴルフ

2021年6月〜[発売中]

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マツダ ロードスターRF

2016年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

291〜499万円

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324〜438万円

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中古車価格帯

162〜768万円

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152〜590万円

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ボディタイプ ハッチバック オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4295mm

  • 1790mm

  • 1475mm

  • 3915mm

  • 1735mm

  • 1245mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 940mm

  • 1425mm

  • 1040mm

WLTCモード燃費 17.3~20.8km/l 15.2~15.9km/l
排気量 999~1968cc 1997~1997cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【このクルマの良い点】 走りが静かでよい。 【総合評価】 ゴルフ7からゴルフ7への乗り換えです。駐車場の都合でこうなりました。

4.4

【このクルマの良い点】 コンパクトカーなのにリアサスはマルチリンクでクリーンディーゼルはとてもパワフルで走りも楽しめつつ、カタログ燃費より良い実燃費で経済性も高いです。 普通車でありながら、走りも楽しめこのクラスの車種としては静粛性も高く乗り心地(国産のマツダ以外のふわふわ感に慣れてる方には硬め)も良いです。 一見硬めだから乗り心地悪いと思う方もいるかもしれませんが、そこまで硬い訳でもなく、遠出するとふわふわのが疲れ易かったり、峠で酔いやすいみたいです。 車は他に家族の含め3台ありますが、この車だと同乗者が酔う事もなくなりました。 元々ドライブが好きな方が結婚してファミリー向けの車に乗り換えても運転を楽しめるそんな一台だと思います。 外観も派手な物が最近流行りですが、どうしても品がなく見えてしまい、このくらい落ち着いたデザインが好きです。 ただ、エアコンを含む殆どの機能をタッチパネルにしたのはマイナス点でかえって使い勝手が悪くなったように感じます。 【総合評価】 高速安定性が高く、トルクフルでよく曲がりワインディングも楽しく走れる一方で、国道や高速を流せば意識しなくてもカタログ燃費を超え、燃料も安い軽油なのでとてもガソリン代が安く感じます。 内装は好みにも寄りますが、高級感はないです。 色を好みに変更できるアンビエントライトはお洒落だと思います。 見せる方面は高級感より都会的な演出やライト関連にに力を入れた車かと思います。 価格は円安の影響もあるかもしれませんが、デビュー当初より割高感があります。

3.1

【このクルマの良い点】 ザ・Cセグメントとでもいうべき手頃なボディサイズ。1760mmという全幅に5ナンバーしか乗ったことのない人(自分がそう)は一瞬怯みますが、いざ走り出すとそのボディサイズが気にならなくなるほどの運動性。タイヤのキレ角もそれなりにあり取り回しは良いです。クルマがすれ違うのがやっと!というようなよっぽどの生活道路でもなければ大抵の道を通れるでしょう。  今となっては大した事ないスペックの最高出力200馬力・28kg・mの2L直噴ターボエンジン。高回転で炸裂するタイプではなく。2000rpmも回らないうちからグイグイ加速するので、排気量が上がったかのような走りを見せてくれます。 【総合評価】 2009年式に乗っていますが、実はこれが2台目のゴルフ5。 前回は2016年から2005年式のGTIに乗っていました。子供が産まれるのを機に別メーカーのワゴンに乗り換え、子供が5歳になったのを機に「ATにしとけば私も乗れるのに」呆れる妻に拝み倒し、15年落ち最終年式のゴルフV GTIを入手。もちろん2台ともMT。  エンジンは爆発的な加速というほどではない。所詮200馬力。下から回るタービンのお陰で大排気量車に乗っているようです。  ハンドリングは車の性格からすると安定思考で切り始めダルいです。でもアウトバーンを走ろうとするとこれくらいじゃないと敏感すぎて危ないかも。逆に高速ではチョロチョロすることもなく矢のように真っ直ぐ走ります。  前車含めてハンドル回すとバターを切るようなしっとり感を感じていたのですが、実はデュアルピニオン方式。国産車でデュアルピニオンパワステを売りにしている某車がありますが、ゴルフはこの頃からデュアルピニオンを採用しています。  居住性は可もなく不可もなし。後席にジュニアシート着けても大人2人+荷物が乗ります。エンジン警告灯がすぐ光る子ですがボチボチ直しながら乗ります

4.1

【このクルマの良い点】 今はもう手放してしまいましたが、フォルクスワーゲンが生んだ世界的人気車、ゴルフの7代目モデルであるTSIコンフォートラインにかつて乗っていたことがあります。 この車には、いまや世界中の自動車で採用されていると言っても過言ではないダウンサイジングターボや、デュアルクラッチ式のセミATが搭載されています。当時で考えると、普通乗用車としては、早くから取り入れていた機能だったと思います。 特にダウンサイジングターボに関しては、実際に搭載されている1.2L以上の大排気量エンジンのような豊かなトルクを体感できます! そのため、ほどよい加速感が楽しめました。 【総合評価】 TSIコンフォートラインに搭載されている7速DSGですが、運転席ではMTのようなダイレクト感、助手席ではATのようなスムーズさを味わえました。そのため、乗っていて楽しい車だと思います。 もちろんゴルフの歴代モデルに共通する優れた走行性能も、「アウトバーンを安全に走るため」という表現がふさわしい仕上がりです。あまり注目されていない乗用車としての実用性も、あらゆるシーンで優れています。 個人的に残念だと思っているのは、1800mmという全幅です。ヨーロッパ車では全幅がミラーtoミラーで表示されており、その視点からいえばさほど大型化していないという主張でしたが、5ナンバーより10cmもワイドになっています。ボディ幅の数値に慣れている私として、狭い道の多い場所での運転はためらってしまうこともありました。 とはいえ、コスパはいいと思います。今現在販売されているTSIコンフォートラインはこのグレードが出始めのときに買っておいて正解でした。

3.4

【このクルマの良い点】 くせのない素直なハンドリング。 あきの来ないありふれたデザイン。 このクルマの悪い点 ポコポコと常に鳴るリレー、定番の故障症状だそうです。 刺激のない走行フィーリング。 【総合評価】 良い車ですが、面白味が無かったです

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4.3

【このクルマの良い点】 私はサーキットの狼、スーパーカー世代であるが、最後の愛車は2ドアオープンスポーツカーと決めていた。というか、年齢的にもう今が最後かと思って62歳で購入した。何といってもスタイル。ドノーマルを購入したが、我慢できなくなってフロント、サイド、トランクスポイラーを自分で取付。こないだエグゼのデュフェーザーまで付けた。年齢的にご近所はお静かなハイブリッドが殆どなので、マフラーは我慢してお気に入りのカッターで済ませた。今までの愛車はすべてローダウン(初期はシャコタン)してきたが、今回は絶対に落とさないと決めていたがやはり我慢できず、控えめにエグゼのサスだけで少しダウン。色々やったが、これが一番しっくりきた。2cmだけどやはり車高が落ちるとカッコよろし。パワーはそれほどでもないが、コーナーは最高。隣のおばさんも、ひ〜と時々悲鳴。それとスタイルに惚れこむと、毎朝、車の周りをぐるぐる回りだす。これにはおばさんも呆れ。年齢的に幌ははずかしい、幌の開閉で身体をねじると筋肉痛になる方はRFがピッタリ。色々書いたが、家に別途軽自動車でもあって、車好きの最後の?愛車?には最高なのでは? 【総合評価】 分かってはいたものの、妻と買い物に出ると物が詰めない。こないだは野菜を買いに行っては見たものの、でかい旨そうなスイカがあり、買ったのは良いが他の野菜などもありトランクに入らず涙を呑んで断念。色々不便ではあるが、夏以外の海沿い、山の緑や香りを感じながらお気に入りの音楽を聴きながらのドライブは最高。嫌なことがあってもその間は忘れてる。18歳で免許を取り、何台乗ってきたか忘れたが、間違いなく最高の車。最後にこんな車に乗れることをMazdaさんと妻に感謝したいね。後まじめに評価すると、通勤で使っているのだが、普通に運転して燃費は11キロ台。遠出、高速に乗ると15くらいまで伸びる。まーこんな車なのでうれしいね。用もないのに出てしまうけど。

4.1

【このクルマの良い点】 現実逃避出来る世界感、操る楽しみ 【総合評価】 実用性を問われると厳しいところはあるがこの車はそんな事を超越した楽しさがある

4.1

【このクルマの良い点】 アールエフのマシングレー色と内装がバーガンディは最強のロードスター。6ATでゆったり大人のスポーツカーを味わえて国産最強のライトウエストスポーツカー。スタイルから内装、走りや運転の喜びがある素晴らしい傑作作品車。 【総合評価】 辛口評論家からもべた褒めされたロードスターアールエフは乗ればパワー充分と軽快、タルガオープンで大人の雰囲気があり超楽しめるスポーツカー。辛口評論家のロードスターアールエフがダントツのスポーツカー、ハチロク、ソフトトップのロードスターよりアールエフの素晴らしさが際立っていてやはり国産の宝。スポーツカー大人気の大ブームのきざし。

4.1

【このクルマの良い点】 ロードスターアールエフのマシングレー色の実車は超かっこいい。エッジのキレが一番抜群。アールエフで一番人気の色はやはりスポーツカースタイル。内装がバーガンディーなら高級感があり優雅なマシン。オールでイケてる。 【総合評価】 ライバルが国産車にはなく輸入スポーツカーでもライバルなく価格や安心感はズバ抜けている。エフアールはスポーツカーの財産。所有感は最強、最高。ビッグマイナーチェンジも気になるがガワが変わらないロードスターは素晴らしい傑作車。

4.0

【このクルマの良い点】 スポーツカー人気で買いやすくなったロードスター、ロードスターアールエフが大人気。アールエフは排気量ニセンは充分な走りと楽しめる運転ができる国産最強スポーツカー。やはりコンパクトサイズで軽量、軽快な国産スポーツカーはロードスターのみ。 【総合評価】 大人気な国産スポーツカー。お高い輸入小型スポーツカーより断裂いい感じ。 アールエフなら高級、上品なカーライフが楽しめる。

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