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GLCと
アトレーワゴンの車種比較ページ

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車種

メルセデスAMG GLC

2024年2月〜[発売中]

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ダイハツ アトレーワゴン

2005年5月〜2021年12月

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購入価格

新車価格帯

1,170万円

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133〜182万円

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中古車価格帯

738〜1478万円

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11〜162万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4750mm

  • 1920mm

  • 1640mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1875mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2020mm

  • 1310mm

  • 1350mm

WLTCモード燃費 9.6~10.7km/l 13.4~14.2km/l
排気量 1991~2996cc 658~659cc
駆動方式 フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 【Good】 踏めば踏むだけ出る速度、弱アンダーで感覚にリニアに反応するステアリング 小山のようなGLE,GLCと違い、古都の狭い生活道路でもギリギリで実用性を維持できる大きさ 2000rpm で最大トルクが出るエンジン性能 車内の質感、特に近年流行りの液晶ディスプレイ式メーターではなく、物理ダイヤル型のメーター クーペデザインの美しさ、特にスポイラーつきのリア。 cut off された(coupe の語源でもありますが)テールのど真ん中に無造作に飾られたスリーポインテッドスター 必要なところに必要なだけ装備された安全設備 調子が悪くなる兆しが一切ないエアサス 【Bad】 足回りが硬く、スタッドレスを履いている分には気にならないが純正20inch を履くとどうしてもロードノイズが気になる点 そこそこの大きさの SUV である分際で、自分のスタッドレスタイヤが4本同時に積めない(トランクの天井が低い) 燃費は街中で伸ばすだけ伸ばして10km/l前後, 高速でも12km/l いかないくらいなので近今のクルマと比べると決していいわけではない...が、これだけの性能で2桁に乗せられるのは大したものであるともいえる 【総合評価】 2019年に GLC43Coupe を購入して最初の車検を迎えます。 当初は燃費も決してよくないし、3年くらい乗ったあとは乗り換えるなどを前提に、あまり長期間乗るつもりはありませんでした。 が、自分のドライバーズ感覚が GLC43 に寄るのか、元々 GLC43 が自分の感覚に近いのかわからんのですが、このクルマに乗っていると運転時の「こう動かしたい」「こう止めたい」という思いに完全にリニアに反応するデバイス感覚が日に日に強くなり、結局車検は普通に通すことになりました。 フロントは Cクラスベースなので結構こぢんまりと見えるのですが、テールにかけての盛り上がりと絞り込み、そしてズバッとカットオフされたテール、ど真ん中に紋所のようなエンブレム、いずれも大変素晴らしいデザインだと感じます。 ポルシェマカン、アルファロメオステルヴィオ、BMW X4、など同車格のライバルは数多く、かつ GLC43 自体もデザインマイナーチェンジを繰り返していますが、未だこのデザインが最もお気に入りです。 Sports + を使う機会が殆どないのですが、たまに使って加速すると暴力的加速に目が覚めます。

3.6

【所有期間または運転回数】 最速 【総合評価】 ニュルでSUV最速マシン達成。 やはりメルセデスAMG、すごすぎ。 AMGはメルセデスと違い最強? ステルビオや世界のSUVを押さえて最速は素晴らしい。エクステリアデザインや内装も戦闘体制充分なスタイル。 フロントグリルの縦ラインはかっこいい。 【良い点】 バカッ速い。 大きさからしてEやSではなくCがベスト。 【悪い点】 国産ではまず出せない車。 国内の公道ではオリコウサン運転しかできないが。エコの時代たからこそ燃料バラマク車もあり。

3.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 AMGよりパワーのあるブラバスGLCは600馬力で0−100M 3、6秒。巨体をこの速さで走るSUVはGLCだけ?マカンターボ潰しも度を越えてる? 不気味なステルス色はゴッツイ感じで大オーラがありすぎ。 新型マカンターボに頑張ってほしいが? ポルシェコンパクトSUVターボで打倒ブラバスを? 【良い点】 モンスターマシンでパカッ速いSUV。 テールも過激なデザインで全てに完璧? 【悪い点】 やりすき。 エコ時代の敵なしマシンでひとときの楽しみ?

3.9

【所有期間または運転回数】 SUVフェア展示車 【総合評価】 SUVフェアで展示車としてメルセデスGLC AMG63があり超かっこいい。とくにグリルは最高なデザイン。 某車番組でAMG GLC63とマカンターボがバカッ速いSUVで取り上げられていたが両車速すぎ。SUVフェアでマカンターボに同乗試乗しましたがやはり速く番組での速さが超リアルにわかります。AMG GLC63も試乗したかったが、残念。確かにタイヤの減りもあり試乗に多数使われてた印象はありですが、やはりドイツ車は恐ろしい。日本車も頑張ってほしいが? 【良い点】 かっこいいは速いはでモンスターSUVマシン。 【悪い点】 全体はゴッツイデザインですがテールが寂しく感じるのは気のせい?

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3.9

【このクルマの良い点】 視界が広く車両感覚もつかみやすい 【総合評価】 まだ乗り始めですが取り回しも良くシート下にエンジンがある車はうるさいよと聞いていた意外と静かでよかった

3.3

【このクルマの良い点】 1990年代後半、アトレーワゴンのターボ版、フルタイム4WD車のオーナーだった時代がありました。 当時の印象で覚えているのは、とにかく車内が広かったことです。モデルチェンジでセミキャブ型に変化はしたものの、もともとはワンボックスだった車種。購入前にカタログを眺めたときから、「これは理想的な移動手段になるな」と期待したことを思い出します。 ただでさえ広い車内空間なのに、5ナンバー版の乗用車として、前後のシート間もアトレー以上に広々としていました。2020年代の今でこそ後席で足を組める乗用車は少なくありませんが、当時としては画期的なことだったと思います。後部座席に乗るときも、スライドドアが採用されていたので乗降がラクでした。 ジャスト1000kgという車重の恩恵かどうかはわかりませんが、ターボの効き具合も極めて自然です! 特にエンジン回転に応じた加速感は、現代のターボ車ともひと味違う楽しさや使いやすさがありました。 【総合評価】 1年あまりのオーナー生活でしたが、アトレーワゴンを万能に使えるか?という点で評価するのは、なかなか厳しいと言わざるを得ません。 カスタム系ならではのいかついフロント回りから一見スポーティーな印象を受けますが、乗り心地重視の柔らかいサスペンションは、スポーティーとは真逆のセッティングです。無理に振り回そうとするとドライバー以外の3人が車酔いすること必至で、わざわざアトレーワゴンを選ぶ理由がなくなってしまいます。 カスタムターボのイメージには似つかわしくないのですが、ゆったりとしたクルージングやドライブを楽しむというのが、このモデルには最もふさわしい使い方なのかもしれません。 また、多くの軽自動車やコンパクトカーと同様、4WDのシステムはスタンバイ式で、駆動輪のスリップを検知してから他の二輪を駆動させるというタイプです。 アトレーワゴンはFRベースのため通常は後輪駆動なのですが、フロントが駆動する直前一瞬発生する、FR特有のスリップ感には注意が必要でした。

3.4

【このクルマの良い点】 アトレーワゴンのカスタムバージョン。商用車のようなデザインではなく、少しおしゃれな要素もとり入れた軽ワゴンです。 2015年式のアトレーワゴンのカスタムは、過去のデザインと比べるとなかなかカッコよいデザイン。明るいボディカラーを選べばおしゃれな軽自動車に。 ちょっぴりシャープなフロントマスクや、可愛いリアウイングも魅力的。 また、ターボ仕様車ならではの加速感は心地よさ満点。発進や坂道では、ストレスを感じない力強いパワーが感じられます。 ターボ車ならではの「ヒュイーン」という?いエンジン音も気持ちが良いですね。 また、車体も軽く、燃費も比較的良い数値。経済的にも助かる車です。 通勤や買い物などに使うにはもってこいの車でしょう。 そして、アトレーワゴンの大きな魅力といえば、後方の広い荷室です。 自転車も楽々積める余裕の広さ。車高も高いので、ハンドルの?い自転車でも問題ありません。 一台だけじゃなく、二台並べて積むこともできる広さです。仕事の荷物や大量の買い物でも安心して積めるでしょう。 【総合評価】 ダイハツならではのトータルバランスの良い軽自動車、アトレーワゴン。 その中でもカスタムされたボディデザインと、ターボの力強さが魅力の一台です。 使い勝手もよく、経済的にも助かる車でしょう。 また、ボディのコンパクトさや小回りのきくハンドリングは、運転が苦手な方にも安心できる要素。 細い道や小さな駐車場でも運転しやすいはずです。 大きなフロントガラスは視認性も抜群。運転席からは周囲も確認しやすいでしょう。 価格も良心的な価格で、中古車市場でも手に入れやすい車のはず。 人気のボディカラーは玉数が少ない可能性もありますが、比較的入手しやすい車でしょう。 運転初心者や運転が苦手な方でも扱いやすい、トータルバランスの良い軽ワゴン。 デザインも考えられたカスタムバージョンは、おすすめのモデルだといえます。

5.0

雪国在住で4WDは捨てれませんでした。 捨ててしまえばもっと選べる車種があるんですがこの車一択で購入しました。

3.3

【所有期間または運転回数】 10年 【総合評価】 4 【良い点】 自転車を積む事ができる。 車中泊も可能 【悪い点】 ターボ車の4WD_5Fは高速で9Km/lとかなり燃費が悪い。4WD_ATは13Km/l

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