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PROTO CORPORATION

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GLCと
ランドクルーザー80の車種比較ページ

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車種

メルセデスAMG GLC

2024年2月〜[発売中]

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トヨタ ランドクルーザー80

1989年10月〜1996年8月

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購入価格

新車価格帯

1,170万円

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293〜407万円

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中古車価格帯

738〜1478万円

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98〜800万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4750mm

  • 1920mm

  • 1640mm

  • 4820mm

  • 1830mm

  • 1850mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 9.6~10.7km/l ―km/l
排気量 1991~2996cc 3955~4476cc
駆動方式 フルタイム4WD パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 8~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 【Good】 踏めば踏むだけ出る速度、弱アンダーで感覚にリニアに反応するステアリング 小山のようなGLE,GLCと違い、古都の狭い生活道路でもギリギリで実用性を維持できる大きさ 2000rpm で最大トルクが出るエンジン性能 車内の質感、特に近年流行りの液晶ディスプレイ式メーターではなく、物理ダイヤル型のメーター クーペデザインの美しさ、特にスポイラーつきのリア。 cut off された(coupe の語源でもありますが)テールのど真ん中に無造作に飾られたスリーポインテッドスター 必要なところに必要なだけ装備された安全設備 調子が悪くなる兆しが一切ないエアサス 【Bad】 足回りが硬く、スタッドレスを履いている分には気にならないが純正20inch を履くとどうしてもロードノイズが気になる点 そこそこの大きさの SUV である分際で、自分のスタッドレスタイヤが4本同時に積めない(トランクの天井が低い) 燃費は街中で伸ばすだけ伸ばして10km/l前後, 高速でも12km/l いかないくらいなので近今のクルマと比べると決していいわけではない...が、これだけの性能で2桁に乗せられるのは大したものであるともいえる 【総合評価】 2019年に GLC43Coupe を購入して最初の車検を迎えます。 当初は燃費も決してよくないし、3年くらい乗ったあとは乗り換えるなどを前提に、あまり長期間乗るつもりはありませんでした。 が、自分のドライバーズ感覚が GLC43 に寄るのか、元々 GLC43 が自分の感覚に近いのかわからんのですが、このクルマに乗っていると運転時の「こう動かしたい」「こう止めたい」という思いに完全にリニアに反応するデバイス感覚が日に日に強くなり、結局車検は普通に通すことになりました。 フロントは Cクラスベースなので結構こぢんまりと見えるのですが、テールにかけての盛り上がりと絞り込み、そしてズバッとカットオフされたテール、ど真ん中に紋所のようなエンブレム、いずれも大変素晴らしいデザインだと感じます。 ポルシェマカン、アルファロメオステルヴィオ、BMW X4、など同車格のライバルは数多く、かつ GLC43 自体もデザインマイナーチェンジを繰り返していますが、未だこのデザインが最もお気に入りです。 Sports + を使う機会が殆どないのですが、たまに使って加速すると暴力的加速に目が覚めます。

3.6

【所有期間または運転回数】 最速 【総合評価】 ニュルでSUV最速マシン達成。 やはりメルセデスAMG、すごすぎ。 AMGはメルセデスと違い最強? ステルビオや世界のSUVを押さえて最速は素晴らしい。エクステリアデザインや内装も戦闘体制充分なスタイル。 フロントグリルの縦ラインはかっこいい。 【良い点】 バカッ速い。 大きさからしてEやSではなくCがベスト。 【悪い点】 国産ではまず出せない車。 国内の公道ではオリコウサン運転しかできないが。エコの時代たからこそ燃料バラマク車もあり。

3.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 AMGよりパワーのあるブラバスGLCは600馬力で0−100M 3、6秒。巨体をこの速さで走るSUVはGLCだけ?マカンターボ潰しも度を越えてる? 不気味なステルス色はゴッツイ感じで大オーラがありすぎ。 新型マカンターボに頑張ってほしいが? ポルシェコンパクトSUVターボで打倒ブラバスを? 【良い点】 モンスターマシンでパカッ速いSUV。 テールも過激なデザインで全てに完璧? 【悪い点】 やりすき。 エコ時代の敵なしマシンでひとときの楽しみ?

3.9

【所有期間または運転回数】 SUVフェア展示車 【総合評価】 SUVフェアで展示車としてメルセデスGLC AMG63があり超かっこいい。とくにグリルは最高なデザイン。 某車番組でAMG GLC63とマカンターボがバカッ速いSUVで取り上げられていたが両車速すぎ。SUVフェアでマカンターボに同乗試乗しましたがやはり速く番組での速さが超リアルにわかります。AMG GLC63も試乗したかったが、残念。確かにタイヤの減りもあり試乗に多数使われてた印象はありですが、やはりドイツ車は恐ろしい。日本車も頑張ってほしいが? 【良い点】 かっこいいは速いはでモンスターSUVマシン。 【悪い点】 全体はゴッツイデザインですがテールが寂しく感じるのは気のせい?

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3.4

【このクルマの良い点】 発売当初から考えれば、現在出回っているランドクルーザー80はかなりの年式が経っているいますが、耐久性は抜群でまだまだ元気に乗れる車として支持を集めています。とにかくタフで悪走路も難なく走る抜けれるだけに、オフロードをガンガン走るユーザーからも高い評価を獲得している車です。 本来、ランドクルーザー80はディーゼル車が断トツで人気で、圧倒的に支持されていましたが、規制が厳しくなり現在はガソリン車がメインと販売数を伸ばしています。今回紹介するバンGXはディーゼルですが、トルクや出力においてもディーゼル車が勝っているといえます。 ランドクルーザー80はクロカン車でありながら、高級感がプラスされた車+実用性の高い車になっており、幅広いユーザーからの選ばれる車です。 デザインも丸みを帯びていて、ほかの車にはない雰囲気があるので、街で乗っていれば注目を集める車になるでしょう。 人によっては 20年乗っても壊れない車とも言われています。 【総合評価】 フルタイム4WDでどんな悪走路もガンガン走れる車として、人気を集めています。また、ハンドルの切れがよく、小回りも若干効く車なので、心配はご無用。 フルタイム4WDによって、条件に左右されることなく、安全に走行す上でもグッドポイントといえます。低速から力強いトルクで走れるので、どんな山道も難なく走れるので、オフロード好き、アウトドア好きにはたまらないでしょう。 デザインもゴツすぎず、若干丸みがあるため女性が乗ってもなんの違和感もなく、おしゃれに可愛いく乗れる点も支持されている理由の一つです。 耐久性の高さは世界から評価されていて、実用性にも優れています。ボディのパネルや骨格部分には高張力鋼板を多用され、高い衝撃吸収性を実現させているのもありでしょう。 車内空間の高級感も当時は意識されて作られ、居住空間を充実させることを優先しているので、運転していて心地よさを十分に感じられる点もおすすめポイントです。

3.4

【このクルマの良い点】 ランドクルーザー80の良さは見た目のかっこよさだけでなく、何と言ってもディーゼルの恩恵による低燃費の実現。 通常ランクルは燃費の悪さは覚悟する必要はありますが、こちらの車は4WDかつディーゼルになるため、節約しながらパワフルに走ることが可能です。 また、こちらのシリーズはディーゼル車のラインナップが豊富になるため話題も集めていました。 エンジンは4.2Lの直6ディーゼルでターボとノンターボが存在します。 パワフルでどんな悪走路も問題なし。ノンターボは力強いトルクで低速回転を保持しやすく乗りやすい仕様です。 ランドクルーザー80は、これまで駆動式はパートタイム式でしたが、この車からフルタイム式へと移行した車です。 常に4WDで走れることもあり、悪走路だけでなく高速道路の運転においても横滑りしにくいため、乗りやすさも抜群でしょう。 最近の車にはない形でもあり、今っぽいおしゃれさとどこか懐かしい雰囲気が漂う車で唯一無二の存在といえます。 【総合評価】 25年以上前の車といえど、未だ根強い人気を誇るランドクルーザー80系。 なんとアメリカでは1000万円以上で取引された実績もあり、日本でも一度は乗ってみたい車としてユーザーから熱い支持を集めています。 ランドクルーザー80は、悪走路の走破性は申し分ありませんが、乗り心地にも配慮された車として街乗りにも快適な仕様です。 ラインナップも豊富で、ガソリン、ディーゼル、ターボモデルなどユーザーの目的に合わせたスタイルを選べる車になっています。 発売から年月が経っているものの、値崩れが起きにくく、世界からも人気を集めているので、リセールバリューが高い車です。 仮に売却となっても、高額査定になることが多いので、安心して乗り続けることができますね。 かっこよさだけでなく、丈夫さもピカイチで走行距離が30万キロを超えても、元気に走り続ける車として評価されています。 SUV好きなら、どんなアウトドアシーンでも遊べる車として間違いなくおすすめです。

4.0

【所有期間または運転回数】沢山 【総合評価】カッコイイし、乗りやすいし、雑にも使えて文句なし! 【良い点】街乗りもアウトドアもどっちも大活躍の一石二鳥の車ですね 【悪い点】狭い道が多い住宅街に住んでいるので、曲がるときは、めっちゃ緊張します

3.6

【所有期間または運転回数】2年、ほぼ毎日 【総合評価】このスタイルが好きなので他は我慢 【良い点】見た目の良さ 【悪い点】燃費

3.1

【総合評価】  ランドクルーザー80系 4.5lガソリン  平成6年式。平成元年、バブルの絶頂期にデビューしたランドクルーザーが「80系」です。ビッグサイズのボディに強力な4.2lディーゼルターボエンジンを搭載。オンロードのロングドライブも、オフロードの豪快な走りや極地的な走破性も、すべてに秀でた走りは、まさにランクルのフラッグシップモデルにふさわしいものでした。その後はこれもまた強力な4.5lガソリンエンジンも加わり、現在はこちらの中古車が高値の相場をキープしています。 【良い点】  デビュー当時は大きさの際だったボディでしたが、今となってはミドルクラス的。街中はもちろん、林道などのオフロードでも扱いやすい、と思わせます。装備類も豪華で、今なお満足度は高いでしょう。マニアの間では“最高のオフロード遊びグルマ”として人気です。 【悪い点】  ガソリンエンジンは圧倒的なトルクを持っていますが、問題は3〜4km/lとも言われる燃費。設計の旧いエンジンですが、大排気量ゆえの税金面(3ナンバー車になるので)も覚悟が必要です。

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