閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

Eクラスステーションワゴンと
1シリーズの車種比較ページ

選択している
車種

メルセデスAMG Eクラスステーションワゴン

2024年12月〜[発売中]

車種を選択

BMW 1シリーズ

2024年11月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

1,646〜2,168万円

0
50
100
200
300
400
500~

478〜728万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

1088〜1878万円

0
50
100
200
300
400
500~

288〜568万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4970mm

  • 1900mm

  • 1490mm

  • 4370mm

  • 1800mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 11.2~11.2km/l 12.5~21.2km/l
排気量 2996~2996cc 1498~1998cc
駆動方式 フルタイム4WD FR、FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 オッサン臭いステーションワゴンですが、結構走ります。地味な外観が良いと思います。 【総合評価】 S213は2台目です。2018年の発売前に予約振り込みをして手に入れたのが1台目。乗ってみたら意外と走るし、長距離を走って釣りに行き、車中泊をする私の用途にはピッタリでした。 5年で9万km走ったところで、S214が4発になりそうだったので、2023年に2台目の最終型のS213に乗り換えました。 ドアクローザーが装備された反面、かつての「すけべレバー」的な運転席から助手席のリクライニングやシートベンチレーションが操作できるスイッチが無くなりました。(便利だったのに、、、) 家人の強い要望の「ちゃんと走って、でも、右ハンドルじゃないとダメ」と言う、選択条件ではこれが最適解と思います。 故障については、1台目は特に故障無し。 2台目はリアゲートのクローザーのセンサーの反応が良すぎて荷物の積み下ろし中に勝手に締まることが有ります、、、それ位です。

4.0

【所有期間または運転回数】   【総合評価】  4.5 523iツーリングからの乗換えです。2Lターボの割にはよく走りましたが、デザインに飽きが来たのと、高速で高排気量のライバル車にスイスイ抜かれていくことに徐々にストレスを感じていました。経済的なE220Dと迷いましたが、最後は試乗時に感じたワクワク感に押されました。ノーマルやCクラスとの見分けがつきにくいことを嫌気する方も居られるようでしたが、個人的には控えめな主張の方がしっくりきました。63はおっさんには気張りすぎな気もしたので… 【良い点】  ほどほどの楽しさと気持ちよい乗り心地。頑張りたいときのQuick Res 【悪い点】  4駆ゆえの取り回しの悪さ。10年前と同じレベルの燃費性能(これは元から期待してませんが)。

Eクラスステーションワゴンのクルマレビューをもっと見る
4.0

【このクルマの良い点】 BMWといえば大きな開口部があるグリルです。豚鼻と揶揄されることもありますが、あれこそがBMWの象徴です。 1シリーズはBMWの中で最もサイズが小さい車種になっていますが、フロントマスクはしっかりとBMWです。 確かにサイズは小さいですが、ディーゼルエンジンのパワーは同じセグメントの日本車と比較しても全く別物です。 アクセルを踏めば踏むだけぐんぐん加速する加速してくれるし、スピードを出しても安定感があり高速道路でも非常に乗りやすい車です。 追い抜き車線や高速の入り口でも、車体は小さいですがすんなりと対応できます。 BMWは後輪駆動のイメージがありますが、1シリーズは前輪駆動になっています。 そのため、車の取り回しや操作性などは若干悪くなっているかもしれませんが、そこまで気にならなかったです。 しかし、前輪駆動にすることで車内空間が広くなっており、もともと1シリーズは車内が狭いため、この差は大きかったのではないかと思います。 【総合評価】 「いつかはBMW」と言われるほどBMWは憧れにしている人が多い外車です。そんなBMWの中で価格的に最も購入しやすいのが、この1シリーズです。 価格的に安いといっても、特徴的なグリルを要するフロントマスクは高級感漂うBMWそのものなので、ちょっと自慢できる感じがします。 1シリーズは車体が小型なので、ハンドルの取り回しがよく、キビキビと動き、あまり車の運転をしない人でも車幅を気にせずに運転ができて、使い勝手がいい車と言えるでしょう。 ディーゼルエンジンなので燃料は安価なディーゼルのため、ガソリン代の節約になりますし、日頃の通勤などの普段使いにも利用できます。 同じサイズの日本車と比べてパワーがあるので、高速道路などでの運転もスムーズに行うことができ、決して小型車といって侮れない車です。 今まで外車のBMWに乗ってみたいという人にはエントリーモデルとして乗ってみるにはちょうどいい車ではないでしょうか。

4.6

【このクルマの良い点】 燃費がめっちゃいいのと、どこでも駐車ができる 【総合評価】 特に不満も無く形が好きなら最高の愛車になると思います

4.6

【所有期間や運転回数】 この車に乗って2か月になります 【このクルマの良い点】 コンパクトでハイパワーなハッチバックが少なくなるなか、貴重な車ですね 【このクルマの気になる点】 ストレージはオプションではなく、標準装備にして欲しかった・・・忘れてました 【総合評価】 FFに代わってもx−drive(4WD)とARB機構の導入によりFFのデメリットを感じないことと、車幅1800mmで駐車場を選ぶことのない取り回しの良さ。そしてなんといっても、ステアリング優雅なハイパワーのコンパクトカーハッチバックであることが一番の魅力です。

5.0

【所有期間または運転回数】 1ケ月 【総合評価】 92点 【良い点】 納車まで何回かいただき安心しました。 連絡ありがとうございます。 【悪い点】 ありません

4.6

【所有期間や運転回数】 2ヶ月目で毎日運転します。 【このクルマの良い点】 こんな楽しいFRはなかった。 【このクルマの気になる点】 プラ、ゴム製パーツの劣化は早いかもです。 でも、エンジン内のエア系や外装のゴムモール までほとんどがAmazonで格安で出てるので、 中古購入時に多少劣化しててもDIYでかなり 見た目や故障は改善が出来ます。 ウオーターポンプまでAmazonで売ってましたよ。 【総合評価】 加速の良さに反して、ビビるくらいの低燃費。そして室内の高級感。どの切り口見ても2クラス上位のデキの車です。

1シリーズのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ