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PROTO CORPORATION

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GLEと
A1スポーツバックの車種比較ページ

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車種

メルセデス・ベンツ GLE

2019年6月〜[発売中]

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アウディ A1スポーツバック

2019年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

935〜1,565万円

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294〜483万円

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中古車価格帯

468〜1418万円

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139.9〜385.9万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4925mm

  • 2010mm

  • 1795mm

  • 4040mm

  • 1740mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 10.3~14.2km/l 15.2~18.1km/l
排気量 1949~2996cc 999~1497cc
駆動方式 フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 ベンツ GLE Sportsは、プレミアムSUV「Mクラス」を後継した洗練されたモデル。とは言え、全面的に刷新されてパフォーマンスをアップさせています。 パワートレインには、新開発された3.0L 直列6気筒DOHCICターボエンジンを搭載。最大トルクは700N・mにも達し、街乗りなら2000回転以下でも発進や加速がスムーズ。スポーツカーかと思うほどのダッシュを見せます。雪国の実家へ帰省したときにも、深い雪道を難なく走破してくれました。あまりにトルクが効きすぎるので、アクセルを踏むと暴走しそうで怖い部分もあります。高回転までさせる必要がないので、ディーゼル特有のエンジンノイズもほとんど気になりません。 内装はレザーシートや木目調のアクセント、ダウンライトなどで仕上げられており、メルセデス・ベンツの伝統的なラグジュアリー感が満載。リアシートも角度が調節できるので、大人が3人乗っても窮屈さはありません。シートが3列ありますが、普段は3列目を格納して収納スペースにしています。それだけで630Lのスペースを確保できるので、2列目を格納しなくても2人分のキャンプギア+釣り竿を難なく積めました。 【総合評価】 メルセデス・ベンツ GLE  Sportsは、オンロードでの高速走行を得意としますが、オフロードもガンガン走れます。パワフルなエンジンと太いトルクのおかげで、吹かさずとも急勾配な山道を登り切ります。ボディは大きいものの最小回転半径5.6mと小回りが効きやすく、ワインディングロードもステアリング通りにキビキビと曲がってくれました。 ただ、オフロードだと揺れが気になります。標準装備された「AIRマティックサスペンション」が柔らかめで、基本モードだとふわふわ感が。モードを「Offroad」に切り替えれば多少改善されますが、人を乗せるときは、揺れないようにスピードを落としてゆったり走っています。オンロードでは揺れをほとんど感じませんが、念のためいつもモードを「Sport」にして走っています。 家族でオンロードのロングドライブを楽しむような使い方がベストな車だと思いました。

4.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 フラッと立寄り買う気はそこまでなかったのに即決してしまいまいた。 スタッフの方々、担当の方対応がよく満足です。 【悪い点】

4.9

【所有期間や運転回数】 現在4ヶ月目。週一でレジャーに使っています。 【このクルマの良い点】 Sクラスでも採用されている静かなディーゼルエンジン。豊かなトルクがあり、巨体ながら加速最高です。燃費もディーゼルなので良。静かでパワフルなのでストレスなし。快適装備や安全装備が充実しています。高速でのレーンキープアシストや追従もスムーズで思わず遠出をしたくなる快適さです。 【このクルマの気になる点】 運転席のピラーがだいぶ寝ているので乗り降りで頭ぶつけます。デザインのせいですので仕方ないですね。あとは収納が少なめです。こちらもデザインの問題かと。 エアサスがやや柔らかめに感じます。SUVなので仕方ないのですが高速でやや横揺れが気になることがあります。個人的には高速時にはもう少し締め上げてくれるとよかったなと思っています。 【総合評価】 買ってよかったです。やはりエンジンと走行性能が素晴らしい。室内も高級感たっぷり。過去AMGからS、G、E、Aなど今までたくさんベンツを乗り継ぎましたが最も良い車の一つと思います。

3.9

【総合評価】  一昨年あたりから、いわゆるSUVクラスの車種整理をすすめているメルセデス。かつての中堅SUV「Mクラス」は、「GLE」として生まれ変わることになりました。3グレード用意された車種ラインナップは、全車3.0lV6ディーゼルターボ+9速ATの組み合わせ。またもちろん、全車4マチック(4WD)仕様です。スペシャルモデルとしてAMG仕様(GLE63S、585馬力!)も選べたりもしますが……。 【良い点】  ディーゼルターボエンジンは静粛性に優れ、かつ滑らか。4WD&SUVは世界中で次々とディーゼル搭載車が登場していますが、完成度の高さではメルセデスが一歩も二歩もリードしているように思えます。またGLEはメルセデスSUVの中でも、Gクラスに次ぐオフロード性能が持ち味となっています。 【悪い点】  クルマとしてもSUVとしても、とくにネガな面が感じられません……。しいていえばこの車両価格(868万円〜)を、ユーティリティカーとして惜しみなく使えるかどうか? 中古車の登場も、まだ先になりそうですし……。

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4.6

【このクルマの良い点】 アウディは外車なので、いくらエントリーモデルだとしても高いだろうと思っていました。しかし、実際にディーラーに行ってみると、300万円もしない価格で販売されていて! この価格で憧れの外車を手に入れることができるなら、と即購入を決意しました。 アウディのラインアップされる車の中でも、最小モデルとなるA1スポーツバック。この車にはアウディ独自の駆動方式であるクワトロが採用されておらずFFのみなのが残念ではありますが、正直それ以外でアウディの上級モデルに見劣りするところはありません。 SトロニックというアウディのDCTを採用しているため、車の動きとステアリング操作が直接繋がっているようなダイレクト感のある変速が行えます。さらにコンパクトボディなので、小回りが利く上に操作性も良くて、とにかく運転しやすいです! また、なんといっても11個のスピーカーがつく3Dサウンドシステムは最高で、音楽好き&ドライブ好きにはたまらないはずです。 【総合評価】 A1スポーツバックは、スポーティーな雰囲気と高級感を両立させた外装だけでなく、コックピットという表現に恥じない運転スペースなど、上級モデルにも引けを取らない装備ばかりです。 ダウンサイジングターボを採用しているA1スポーツバックは、エンジンの排気量を小さくすることができます。特に999ccという排気量の25TFSIは自動車税が最も安い区分に入るため、優れた加速性能と維持費用の節約を両立できるのは嬉しいです。 先進運転支援システムの車線逸脱警告システムや駐車アシストなどが搭載されていて、安全運転のサポートも万全なので安全面も心配いりません。 装備面に関しては全く問題ないのですが、A1スポーツバックで残念だと思ったことは後席が狭いことです。 前席はいたって普通ですが、後席は乗り心地が硬いので長時間座ったままだと疲れてしまいます。足を伸ばせるスペースも他の車よりは短めだと思うので、ちょっと窮屈です。

5.0

希望していた車種とカラーで見つかり、 とても嬉しいです!! 担当者さんも親切でした。 ありがとうございました。

3.9

【総合評価】 お店の雰囲気、接客など良かった。 勢いで買ったけど満足してます。 大事に乗ります! 紹介します!

4.7

【所有期間または運転回数】 納車直後で運転回数は、数回です。 【総合評価】 エクステリアが気に入っています。インテリアも質感があっていいです。走りも小回りがきいて操作しやすいです。 【良い点】 外観が好みです。加速もい感じです。

4.0

【所有期間または運転回数】 購入して約1年 【総合評価】 アウディA4も持っていますが、セダンとは違うおしゃれがあって満足してます。 【良い点】 燃費が外車の中では良いほうだと思います。 【悪い点】 ミラーがオンオフに連動していない等、やはりA4と比べると機能的に劣る。

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