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CLAクラス シューティングブレークと
ディスカバリー4の車種比較ページ

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車種

メルセデス・ベンツ CLAクラス シューティングブレーク

2026年7月〜[発売中]

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ランドローバー ディスカバリー4

2009年6月〜2013年11月

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購入価格

新車価格帯

621〜803万円

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674〜796万円

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中古車価格帯

-万円

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184〜428万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4730mm

  • 1835mm

  • 1455mm

  • 4850mm

  • 1920mm

  • 1890mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 19.9~20km/l ―km/l
排気量 1498~99999cc 4999~4999cc
駆動方式 RR、FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 EV/軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 落ち着いた上品な内装、最近のベンツの派手なイルミの内装も悪くないが、個人的には上品さのあるこの時代の内装が好き。 【総合評価】 加速性能もコーナリング性能も十分な、見た目ちょっと派手目なファミリーカー、サスが硬くて乗り心地はイマイチだけどエアサスじゃないので修理の不安が少ないのは良いところ。アルカンターラのシートもテンションを上げてくれる。

5.0

【所有期間や運転回数】 Cクラスステーションワゴンから乗り換え所有一ヶ月 【このクルマの良い点】 CLA180とは別物 フルタイム4WDで2000cc 今まで乗っていたC(W204)より力がある。 乗り換えにはサイズ的にも荷物の積載量も動力性能もはるかに向上した。 なにより流線型のデザインが気に入りました。それでいてCクラスよりも安いときたらこれにしない理由はなかった。 ミッドライフ・クライシスにはスポーツカーという選択もあるが、アウトバーンの無い日本ではどうせ性能発揮できないし、車椅子の娘がいるので荷物を積めないクルマはいらなかった。 【このクルマの気になる点】 燃料タンクがCより10リットルほど小さい(56リットル)のは毎週給油する羽目になって勘弁してほしい。 【総合評価】 中年の家族持ちにはベストチョイスと思う。(ただしCLA250に限ります)

5.0

【所有期間または運転回数】 10回 【総合評価】 100点 【良い点】 車種がたくさんあった 【悪い点】 特になし

3.3

【所有期間または運転回数】2年 【総合評価】メルセデスの入門にはいいのかもしれないが、それでもこれがメルセデスだと思われても違う気がする。つまり、かにやらかっちょいいし、ベンツだけれど、極端に言うと目を瞑って運転すると運転感覚や乗り心地の品質は国産の平均をしっかり下回っています。電子デバイスやらなんやらでかき消されていますが、自動車そのものは、10年以上前のデミオ以下です。18インチが重すぎてドタバタ、ハンドリングも滑らかじゃないし、ボディの剛性感も感じません。例えば、ガレージでボルボの40に乗り換えると、こっちのほうが100万高い車?と誰でもわかるでしょう(実際は逆ですが)。CクラスやEクラスとは比較にもならないし、というか1万円のペラペラスーツと10万円の高級スーツくらい違いますよ。 【良い点】他人に車は何?と聞かれたときに「ベンツ」と答えられること。 【悪い点】ベンツのブランド力を崩してしまった事。

2.9

【所有期間または運転回数】 最近の車は国産車も輸入車も車幅がどんどん大きく都心では取り回しが厳しいい、この車は車幅も大きすぎずいいサイズです若い方におすすめです 【総合評価】 デザインがどんな車とも似ていない個性がいいと思う 【良い点】 デザインと質感 【悪い点】 エンジンパワーがもう少し欲しい、静粛性ももう一つ

CLAクラス シューティングブレークのクルマレビューをもっと見る
3.7

【所有期間や運転回数】 新車で購入して8年目7万キロ走りました。 【このクルマの良い点】 最小回転半径5。5メートルなので近所のスーパーの地下駐車場もスイスイです。  5リットル375馬力あるので車重が重くても全く問題ありません。高速道路もゆったり走れます。  ボディーは大きいですが見切りが良いので狭い路地や駐車場でも不自由ありません。 意外と重宝しているのは、汚れ防止加工がされているカーペットです。コーヒーをこぼしても、汚れたキャンプ用品を積んでも、簡単に拭き取れます。 また予想外に経年変化以外に重大なトラブルがないこと。 【このクルマの気になる点】 みなさん指摘されているように、燃費56キロ・リットル。 7万キロ走行までに、交換したものは、5万キロ付近で右フロントエアサスからエア漏れがあり交換、続けてエアサスポンプ交換、6万キロ付近でフトント左右ロアアームとブレーキローター、といったところです。そのた 【総合評価】 他に欲しい車がないのでおそらく10万キロ以上乗り続けると思います。

4.7

【所有期間または運転回数】 オフの時に乗る 【総合評価】 満足、前々から乗りたかったので、嬉しいです。 【良い点】 ゆったりできて、落ち着いた雰囲気が良い 【悪い点】 燃費や税金関連。。。。。

4.3

【所有期間または運転回数】 オフの時しか乗らないため、まだまだこれからだが楽しみ?\; 【総合評価】 満足、もっと走破性を楽しみたい 【良い点】 ラグジュアリー感が良い、 【悪い点】 使い慣れてないため、操作がわからないことが。。。

4.9

【所有期間または運転回数】 納車されました 【総合評価】 お気に入り 【良い点】 使い勝手がよい 【悪い点】 燃費が気になる

3.7

【総合評価】  超プレミアムSUV、レンジローバーの弟分にあたるカジュアルSUVとして登場したディスカバリーですが、3代目、そして''09年登場の4代目モデルになって、装備やパフォーマンスは兄貴分に匹敵するほどになりました。キャラクターの違いは、こちらは3列シートの7人乗りであること。初期型は5.0lV8などというとんでもないユニットを搭載していましたが、''14年モデルからは3.0lV6スーパーチャージドにダウンサイジング。それでもV8に負けないパワフルな走りを披露します。 【良い点】  見切りのいいスクエアなボディ、独自のドライビングポジションも見切りや視界のよさに貢献しています。3列目シートは分割式でフラットにたため、ラゲッジルームの収容力もこのサイズのSUVではトップクラスです。デコボコの地形でも粘り強いグリップを生むクロスリンク・エアサスペンションや、駆動力を電子制御するテレインレスポンスなど、ハイテク技術も満載! 【悪い点】 ''14年モデルから、本格オフロード車の証とも言えるローレンジ・トランスファが廃止されました。電子制御で走りはカバーできる、という考えからでしょうが、オフロードファンには寂しいかぎり……。

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