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CLAクラス シューティングブレークと
S6の車種比較ページ

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車種

メルセデス・ベンツ CLAクラス シューティングブレーク

2026年7月〜[発売中]

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アウディ S6

2020年9月〜2026年6月

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購入価格

新車価格帯

621〜710万円

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1,303万円

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中古車価格帯

-万円

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778〜1232万円

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ボディタイプ ワゴン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4725mm

  • 1835mm

  • 1470mm

  • 4955mm

  • 1885mm

  • 1420mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 19.9~20km/l 9.5~9.8km/l
排気量 1498~99999cc 2893~2893cc
駆動方式 RR、FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 EV/軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 落ち着いた上品な内装、最近のベンツの派手なイルミの内装も悪くないが、個人的には上品さのあるこの時代の内装が好き。 【総合評価】 加速性能もコーナリング性能も十分な、見た目ちょっと派手目なファミリーカー、サスが硬くて乗り心地はイマイチだけどエアサスじゃないので修理の不安が少ないのは良いところ。アルカンターラのシートもテンションを上げてくれる。

5.0

【所有期間や運転回数】 Cクラスステーションワゴンから乗り換え所有一ヶ月 【このクルマの良い点】 CLA180とは別物 フルタイム4WDで2000cc 今まで乗っていたC(W204)より力がある。 乗り換えにはサイズ的にも荷物の積載量も動力性能もはるかに向上した。 なにより流線型のデザインが気に入りました。それでいてCクラスよりも安いときたらこれにしない理由はなかった。 ミッドライフ・クライシスにはスポーツカーという選択もあるが、アウトバーンの無い日本ではどうせ性能発揮できないし、車椅子の娘がいるので荷物を積めないクルマはいらなかった。 【このクルマの気になる点】 燃料タンクがCより10リットルほど小さい(56リットル)のは毎週給油する羽目になって勘弁してほしい。 【総合評価】 中年の家族持ちにはベストチョイスと思う。(ただしCLA250に限ります)

5.0

【所有期間または運転回数】 10回 【総合評価】 100点 【良い点】 車種がたくさんあった 【悪い点】 特になし

3.3

【所有期間または運転回数】2年 【総合評価】メルセデスの入門にはいいのかもしれないが、それでもこれがメルセデスだと思われても違う気がする。つまり、かにやらかっちょいいし、ベンツだけれど、極端に言うと目を瞑って運転すると運転感覚や乗り心地の品質は国産の平均をしっかり下回っています。電子デバイスやらなんやらでかき消されていますが、自動車そのものは、10年以上前のデミオ以下です。18インチが重すぎてドタバタ、ハンドリングも滑らかじゃないし、ボディの剛性感も感じません。例えば、ガレージでボルボの40に乗り換えると、こっちのほうが100万高い車?と誰でもわかるでしょう(実際は逆ですが)。CクラスやEクラスとは比較にもならないし、というか1万円のペラペラスーツと10万円の高級スーツくらい違いますよ。 【良い点】他人に車は何?と聞かれたときに「ベンツ」と答えられること。 【悪い点】ベンツのブランド力を崩してしまった事。

2.9

【所有期間または運転回数】 最近の車は国産車も輸入車も車幅がどんどん大きく都心では取り回しが厳しいい、この車は車幅も大きすぎずいいサイズです若い方におすすめです 【総合評価】 デザインがどんな車とも似ていない個性がいいと思う 【良い点】 デザインと質感 【悪い点】 エンジンパワーがもう少し欲しい、静粛性ももう一つ

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4.4

【総合評価】 「S6」はリムジンのような上質な走りと、0−100km/hを4秒強で走る一級の動力性能を発揮するジキル&ハイド的なクルマでした。 【良い点】 7速SトロニックのシフトレバーをとりあえずDレンジに入れ、アクセルに触れる。 いきなりトルクが発生し、ドカンとはいかない。 そのため、助手席や後席の同乗者の首を揺らすこともなく非常に上質。 アクセルを普通に踏んでいればスムーズな4ドアセダン。 ドライバーの意とした加速を足加減で行うことができるのは非常にありがたいといえます。 【悪い点】 4リッターV8ツインターボエンジンは、最高出力420PS/5500−6400rpm、 最大トルク56.1kgm/1400−5200rpmを発生します。 猛烈に速いクルマには変わりません。高速道路に出て、アクセルを底まで踏む込むと、 4輪に計算された駆動が分散され、巨大な「S6」が本性をあらわにします。 時速100km/hまでは、まばたきをしている間に到達。(4秒強で到達) このクルマを日本の高速道路で走らせるのは、場違いといえます。

3.7

【総合評価】 経済性を無視するなら大きさ、走りすべてに満足できる車です。 【良い点】 2世代前のA6ベースですが、個人的にはデザインが非常に気に入ってます。内装の質感も非常に良いです。 【悪い点】 あたりまえですが燃費が悪いです。街乗りでリッター4Kmくらい。

3.4

実際のドライバビリティにおいても、究極的な動力性能は先に控えたRSモデルに任せ、操縦安定性と快適性をハイレベルで兼ね備え、それが路面状況を問わずもたらされる万能性を身につけ、しかも低燃費&低エミッションを実現しているのがSモデルである。ダイナミムズと高効率、そしてラグジュアリー、インテリジェンスなど、アウディの本質を今、もっとも体現しているのが、このS7スポーツバックとS6だといえるだろう。

4.1

【総合評価】 現行モデルが排気量アップしたが、旧モデルでスペック的には問題なし。 内装は高級感あり。 【良い点】 外観デザイン、内装すべて 【悪い点】 燃費が悪すぎます。リッター4キロ

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