閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

GLクラスと
エクストレイルの車種比較ページ

選択している
車種

メルセデス・ベンツ GLクラス

2013年4月〜2016年4月

車種を選択

日産 エクストレイル

2022年7月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

1,000万円

0
50
100
200
300
400
500~

319〜596万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

199〜530万円

0
50
100
200
300
400
500~

223.9〜678.1万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5145mm

  • 1980mm

  • 1850mm

  • 4690mm

  • 1840mm

  • 1720mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1980mm

  • 1540mm

  • 1255mm

JC08モード燃費 7.4~11.4km/l km/l
排気量 2986~5461cc 1497~1497cc
駆動方式 フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 7~7名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 お勧め 【良い点】 気に入った車だから全て良い 【悪い点】 燃費が悪い

4.7

【所有期間または運転回数】 2016年12月に購入。所有期間9ヶ月。 【総合評価】 3列シートのどこに乗っていても素晴らしい乗り心地を演出してくれる車。 行き過ぎないラグジュアリー感がありつつ、運転席周りはメカ好きの男性がワクワクするような作りになっている。 多趣味かつ大勢で出掛けることが多い私のライフスタイルには欠かせない一台になっています。 様々なライフシーン(アウトドア、スーパーへの買出し、綺麗な街へのデートなど)で大活躍する一台です。 燃費は一般道をコンフォートモードで11km前後、スポーツモードで7km前後くらいです。 スポーツモードではコンフォートとは明らかに違う「レスポンスの速さ」を感じることができるので、私は普段スポーツモードで運転をしています。 【良い点】 街乗り、高速運転どちらでも高い安定感を感じる。 サードシートを起こした状態でも充分に積載量が確保されている。 あまりレビューに載っていませんが、HarmanKardon社製のスピーカーが室内の音響を引き立てる。 【悪い点】 駐車スペース… 都内在住ですが、5mを超える車長は月極駐車場を断られるケースもしばしば… 私は計6件に断れたので、購入前の駐車場確保は大切かもしれません。 出先の駐車スペースを前もって調べたりするのですが、私はコレも含めて「かわいい車」だと思っています。 車に愛着が湧きます。 あと一点挙げるとすると… リアエンターテインメントシステムを装着していますが、左後方を目視する際にやや視認性が失われます。 身体を前に乗り出す形で左後方を確認することが必要になります。

5.0

【所有期間または運転回数】 半年 【総合評価】 満点 【良い点】 燃費、加速、プレミアム性(希少) 【悪い点】 何もない。

4.6

【所有期間または運転回数】 6か月 【総合評価】 概ね満足 【良い点】 見栄え、迫力十分。この車に燃費とか、駐車スペースを求めても意味ないし、そういう人がそもそも乗る車種では無い。乗り心地、安定感等旧型から比べたら、格段の向上です。本当の意味での贅沢な車だと思います。 【悪い点】 燃費が悪いのは、仕方ないが、旧型と比べれば比較になりません。二列目シートのポップアップだけは、工夫してほしい。二列目シートが前後にスライドしないのも不便です。ゆったりと広く使いたい時も有るので。

3.9

【所有期間または運転回数】 2014年11月から所有。家族が増えたことからセダンからSUVに乗り換えです。室内空間はとても広く、高級感のある内装に大変満足しています。 【総合評価】 まだ所有期間は短いですが、今のところ満足しています。大きな車体ですが、スムーズに加速しますしストレスなく運転できます。女性が運転するには少し大きいかもしれません。 7人乗りだけあって家族向けの装備もばっちりです。ヘッドレストモニターがすごく役立ってます。 【良い点】 ボディサイズの割によく走る 高級感ある内装 存在感のある外観 【悪い点】 ロードノイズが室内まで聞こえてくる 燃費が悪い

GLクラスのクルマレビューをもっと見る
4.1

【このクルマの良い点】 スタイリングがかっこいい、四輪駆動の走行性能、eーペダルの安定感 【総合評価】 スキーによく出かけますが安定感抜群です。特に凍結した下り坂でもeーペダルはブレーキを掛けずにアクセル操作で簡単に減速でき、怖くありません。

5.0

【このクルマの良い点】 SUVとは思えない圧倒的な加速感、大きなモニター、大きなタイヤ、存在感の有るフロントマスク、稀有な3列シート、雰囲気の有る室内空間などなどが良い点ですね。 【総合評価】 よく指摘される燃費ですが平均15kmは走ります。1800kgを超える車重や235タイヤからの印象では、良いほうだと満足しています。

4.4

【このクルマの良い点】 日産エクストレイルG e−4ORCEに乗って、走行性の良さに驚きました。大きな車体ながらカーブの多い山道でも大きく膨らむ事がなく、ブレーキを踏んだ際も車がフラットに減速するので前のめりになる事がありません。新テクノロジーによって前後2つのモーターと4輪のブレーキを瞬間的に統合制御できるからこその、快適な走りは、高級セダンと比較しても劣らないかと思います。 NissanConnectナビゲーションシステムと連動して、カーブやジャンクションをあらかじめ把握し、スムーズに曲がれるように車速をコントロールするプロパイロット機能もあり、高速道路も安全に走行できます。12.3インチのワイドディスプレイが採用されており、3分割多面も可能なので、多様な情報を瞬時に見て判断できるのもNissanConnectナビゲーションシステムの醍醐味。 悪路を走行したことはまだありませんが、この車なら安心して挑めます。毎日、乗るのが楽しみになる車です。 【総合評価】 2000年に初代のエクストレイルが登場して以来、本格オフローダーに迫る悪路走破性でアウトドア派から高い支持を得てきたエクストレイルですが、G e−4ORCEもタフギアを継承しながら、上質なデザインと走りを実現しています。 取り回しが非常によく、狭い道でも楽々乗りこなせるので、道の狭い住宅街に住んでいる私にはぴったりです。パワー&トルクに余裕があり、静粛性に優れている点も好感が持てます。 さらに、この車で何よりも気に入っているのが音響の良さです。BOSEのPremium Sound Systemが搭載されており、エクストレイル専用にチューニングされた9個のスピーカーから臨場感あふれる音楽が再生されるので、音楽ファンにもってこいの車です。 運転席だけではなく、すべての席でバランスのいいサウンドステージが実現され、まるでライブハウスにいるかのような臨場感あふれる迫力満点のリスニング体験ができます。音楽とドライブを愛する人のための車といっても過言ではありません。

3.4

【このクルマの良い点】 再度、エクストレイルe4乗って静寂性はアリア同様にありサイズも運転しやすい。人気でオーダーストップは残念。 【総合評価】 デザインは賛否が別れそうもバランスはいい。踏み込んだ時のパワーはワンテンポ遅れてアリアの反応より遅い。eパワーも排気量アップとターボで期待したがイマイチ。コツコツ感も多少拾うがSUVならではとタイヤの影響?アリアとの比較はEEV車がなめらかに反応して未来的? eパワーとハイブリッド、ホンダシビックのeHEVは気持ちよく反応するが。好みで選択すれば面白いカーライフが楽しめる。

3.7

【このクルマの良い点】 1500ターボのeパワーは1200eパワーとは別格な走り。アクセル踏めばすぐ反応するEV、やはり化石燃料とは違いストレスなく走る。アリアと天秤にかけれるくらい走りは素晴らしい。Gグレードが8割方売れていてe4もいい走りをしていて運転が楽しい。ニッサンのe4はスポーツカーなみの楽しさ。 【総合評価】 アリアとボディサイズは変わらずデザインの違いは好みとカーライフで選択すればいいが高級感はアリアかな。エクストレイルのタイヤノイズの拾いやハンモックタイヤは? アリアは運転席と助手席の足元が広々していても高級感や上品さは素晴らしい。エクストレイルの内装も素晴らしいがGグレードでないと。輸入車からの乗り換えもあるエクストレイルに興味津々。ニッサン車、出す車出す車大人気ですごすぎ。

エクストレイルのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ