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PROTO CORPORATION

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Cクラスステーションワゴンと
ディフェンダーの車種比較ページ

選択している
車種

メルセデス・ベンツ Cクラスステーションワゴン

2021年7月〜[発売中]

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ランドローバー ディフェンダー

2019年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

622〜952万円

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491〜6,400万円

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中古車価格帯

140.6〜798万円

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465〜2172万円

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ボディタイプ ワゴン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4785mm

  • 1820mm

  • 1455mm

  • 4945mm

  • 1995mm

  • ----mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

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  • ----mm

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WLTCモード燃費 14.2~18.8km/l 8.3~11km/l
排気量 1494~1993cc 1995~5000cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 2~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 ベンツらしいどっしりしっとりとした高級感がありながら、小回りも利くところ。 【総合評価】 購入して丸13年経ちますが、絶好調です。ダウンサイジング隆盛の今では入手できないスペック、横幅1770×長さ4600というややコンパクトサイズながら、V6の2500ccをのせるという贅沢。世田谷や鎌倉の狭い道も余裕でするすると抜けられ、高速に乗ればどっしりと、かつしっとりとした優雅なV6の高速クルージングが堪能できる。何度か新型に乗り換えようかと、この後継のC250直4の1795ccにダウインサイジングされたものに試乗はしましたが、しっとりねっとり感が全くなくなっており、まるで日本車のようなさっぱりとした走りに二の足を踏み続けました。これまで、ポルシェ、BMW、ミニ、プリウスなどと共に乗り続けてきましたが、このV6のC250は手放せません。 評価としては、燃費以外の項目で星4つです。すべての分野でとんがったところがなく、高次元でバランスが取れた車です。星5つがないベンツ、ちょっとおとなしめのところがいい感じです。 総合評価を星4つにしたいため、燃費だけは星3ちょい位ですが、繰り上げて星4つとしました。因みに燃費は5万キロ走行平均でリッター8.5キロで2500ccにしては上等です。

5.0

【所有期間または運転回数】数回 【総合評価】大満足! 【良い点】荷室も広くて手使い勝手がよい。 【悪い点】特にない

4.4

【所有期間や運転回数】 6年で8万キロ乗りました。 【このクルマの良い点】 国産車とまったく違ってハンドリングがしっとり重めで遊びがなく、まるで戦闘機を操縦している感覚なのは感心しました。(私は戦闘機操縦士です) それから、よく「アクセルとブレーキを踏み間違えた」という事故事例を毎日のように聞きますが、国産車に乗ってみるとその理由が分かります。国産車は、アクセルとブレーキは、位置が違うだけで「踏み心地は同じ」なんですね。だから足の位置を目視確認しないとアクセルを踏んでるのかブレーキなのか区別がつきません。違いますか?メルセデスは違う。踏み心地がまったく違うから、踏み込む瞬間にすぐ分かります。踏み間違えはしにくい設計です。そういう「安全に対する設計思想」というのが感じられるのがメルセデスですね。 【このクルマの気になる点】 よく壊れます。エンジンウォーニングが毎月一回は点灯しては消えます(笑)走り出してすぐパワステが効かなくなったことも年に3回はありました。突然、フェラーリのハンドリングになる訳です(笑)維持費(修理代)は年間20万円程度、6年で120万円かかります。修理屋さんに「このまま乗るより今のうちに買い換えたほうがお金かかりませんよ」と助言されて手放すことにしました。そういう車です。 【総合評価】 安全性を考えたらメルセデスしか買いません。

4.4

【所有期間または運転回数】 2か月 【総合評価】 ベンツらしいい安定感を感じられます 【良い点】 走行安定性、オートヘッドライトの機能明るさ 【悪い点】 ややパワー不足

4.9

【所有期間や運転回数】 基本的に週末のみです 【このクルマの良い点】 最小回転半径が5.2mで国産車以上に小回りが効くため、狭い場所でも驚くほどハンドルが切れます。エアサスペンション搭載されており、路面からの衝撃を見事に吸収してくれて乗り心地は最高です。高速道路ではアクティブレーンチェンジアシストを使用することで、ウィンカーを出すだけで勝手に車線変更してくれます。アクティブディスタンスアシスト・ディストロニックで渋滞時も自動的に前の車を追随してくれます。レザーエクスクルーシブパッケージには360度カメラが付いており、駐車時や狭い道路も映像を確認しながら運転できます。この車ならぶつけることは逆に難しいでしょう。内装も12.3インチのコクピットディスプレイや本革シートで高級感があってとても満足しています。パノラマスライディングルーフは開放感たっぷりで是非オプション装着をお勧めします。ディーゼルエンジンの燃費は予想以上に良く、高速では20km/lとハイオクと比較して驚異的な数字です。購入して大変満足しています。 【このクルマの気になる点】 人気車種のため都内で見かけることが多い 【総合評価】 デザインが洗練されており、全く飽きることがありません。ローレウスエディションはAMGラインが標準装備でダイヤモンドグリルは惚れ惚れするくらいカッコいいですね。ディーゼルはトルクが深く、加速性能は申し分ない。静粛性も一昔前のディーゼルとは異なり、全く気にならない。安定した走行性能や最先端の安全機能は素晴らしく、全く不自由することないでしょう。まもなくニューモデルが登場すると思うが、後期型は熟成されており、内装、外装全てにおいて完成されている。ダイヤモンドホワイトはメタリックの色合いが素晴らしく、決して高いオプションではなかった。

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4.0

【このクルマの良い点】 ディフェンダーは車体のサイズ感や見た目でワイルド感満載の車ですが、よく見ると小動物にも見えてくるフロントを持っているので、どこか憎めない独特のデザインを持っている車です。 ヘッドライトは特に特徴で、丸型ではなく上部をカットした半円型になっていて、他の車にはないかっこよさと道徳な雰囲気を持ち合わせた車と言えます。 ディフェンダーはなんといっても、同じようなジャンルの車には搭載しているラダーフレームを採用せず、モノコックボディを新開発し、最先端モデルに仕上がっています・ とにかくディフェンダーは重厚感を軽快さの両方を合わせもち、どんなシチュエーションでも使いこなせる部分は非常に魅力なポイントです。 フルタイム4WDでパワーも抜群なので、どんなオフロードでもガンガン走れてしまうでしょう。 おしゃれかつワイルドに、そしてアウトドアにも使いたい方にぴったりの車ですよ。 購入して後悔は絶対に起きない車でお薦め。 【総合評価】 ディフェンダーはあまりにも人気を集め過ぎていることから、納車まで1年以上かかる状態です。 デザインと機能性の高さから人気爆発中でシェアを格段に拡大しています。 重量があるにも関わらず、いざ乗ってみると意外と軽快に走れる点も魅力です。 走行性能も非常に高く、高速では安定した走行で衝撃も感じさせない設計。 これだけ車体も大きく、パワーもある車なので、ある程度のエンジン音を覚悟するかと思いきや、驚くほど静かで静音性の高さにも驚きは隠せません。 8速オートマトランスミッションを積んでいて、変則ショックを感じることなく、ギアの入れ替えも非常にスムーズです。 オフロードの走破性も抜群で、どんな悪路でもマルチに対応できる車なので、大型SUVであり、スポーツカーでもあるといった超ハイグレードの車と言えるでしょう。 正直、価格は簡単に買えない領域にいるが、思い切って高級車も視野に入れた買い物をするのであれば、ディフェンダーも視野に入れておくのがオススメです。

3.9

【このクルマの良い点】 本格的なクロスカントリーカーであるディフェンダーの良い点は、高級車のような質感を持ちながら、どんな道でも進んでいけるパワフルさを備えていることです。エンジンは最高出力300ps の2000ccのターボエンジンを搭載しており、最大300馬力を発生するので大きくて重い車体でも軽々と突き進んでいきます。 オフロードでの走行はもちろん、高速道路での加速も申し分ないスペックです。 オフロード走行を想定して作られているため、室内も工夫が凝らされています。乗員が掴まるところが多く、揺れる車内でも姿勢をキープできます。内装もシンプルで、操作系のボタンが指先だけで扱えるアナログタイプを採用しており、運転中に視線を外す時間を短縮できます。 また、車高が高くボンネット全体がよく見えるので車両感覚を掴みやすい上に、360度カメラ、エマージェンシーブレーキ、アダプティブクルーズコントロールなどの安全装備も充実しているため、小柄な妻でも安心して運転できると言っていました。輸入車ですが右ハンドルですので、日本で所有していても不便に感じることはありません。 【総合評価】 スクエアでいかついボディと、きりっとしたフロントマスクがチャームポイントのディフェンダーシリーズ。先代モデルから引き継がれているオフロードの走破性はお墨付きで、舗装されていない山道などでも難なく走り抜けていきます。また、7つの走行モードを切り替えられるようになっており、「オフロードモード」を選べば、最低地上高が291mmに設定できます。岩場や雪などで段差が大きい悪路で重宝する機能です。 また、3列目シートを倒すことができるのでトランクルームの広さは非の打ち所がありません。2列目シートを倒すとフルフラットになるので、車中泊もできます。そのため、長期連休の際には、あえてホテルを予約せず、車1台で各地を旅行する車中泊旅に夫婦でハマっています。 今回はガソリン車のディフェンダーを選びましたが、3000ccのディーゼルエンジンモデルも気になっているので、そのうち乗り換えるかもしれません。

4.4

【このクルマの良い点】 上質な乗り心地、見切りの良い車体、オフロードでの走りの良さはもちろんのこと、オンロードでの走りの良さが予想以上です。 【総合評価】 大柄なボディーサイズがOKの方であれば非常にバランスが良く多くのシーンで活躍できます。RV車にありがちな大味な粗雑さがありません。常時トレーラーをけん引することのない方なら P300(ガソリンの2000cc)でパワー的には充分だと思います。

4.7

【このクルマの良い点】 本格四駆のライバルは多々あれど、ファミリーで街乗りもこなせるものはあまりない。 家族も満足する乗り心地と静粛性。 【総合評価】 イギリス車は壊れる?昔の話し。 今のところノントラブル。

2.7

【総合評価】  世界でただ1つの四輪駆動車専門メーカーであるランドローバーですが、レンジローバーやディスカバリーなど、近年は乗用車化&高級車化が著しくなっています。そんな中、オフローダーとして最後の砦を守るのが、ディフェンダー。フレーム付きボディやローレンジ付き4WDシステムなど、メカニズムは伝統を堅守。最新モデルでもヒンジムキだしのボディを採用するなど、マニアにとってはたまりません! 【良い点】  昔ながらのスペックを守るストイックな「四輪駆動車」。トラック然とした独特の乗り味は、洗練さからはほど遠いものですが、そこがまた魅力。今年いっぱいで生産打ち切りのウワサもあり、購入するなら最後のチャンスかも? 中古車市場でも、物件は探しにくくなっています。 【悪い点】  今どきのクルマとしての進化を忘れたか、のような存在。耐久性や、肝心のオフロード性能という点でもライバルに比べ、見劣りがします。レンジやディスカバリーもいいけれど、こちらにも進化の手を差し伸べてほしかった……です。

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