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PROTO CORPORATION

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Cクラスステーションワゴンと
GLEの車種比較ページ

選択している
車種

メルセデス・ベンツ Cクラスステーションワゴン

2021年7月〜[発売中]

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メルセデス・ベンツ GLE

2019年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

622〜952万円

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935〜1,565万円

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中古車価格帯

319〜758万円

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498〜1350.7万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4785mm

  • 1820mm

  • 1455mm

  • 4925mm

  • 2010mm

  • 1795mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 14.2~18.8km/l 10.3~14.2km/l
排気量 1494~1993cc 1949~2996cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 ベンツらしいどっしりしっとりとした高級感がありながら、小回りも利くところ。 【総合評価】 購入して丸13年経ちますが、絶好調です。ダウンサイジング隆盛の今では入手できないスペック、横幅1770×長さ4600というややコンパクトサイズながら、V6の2500ccをのせるという贅沢。世田谷や鎌倉の狭い道も余裕でするすると抜けられ、高速に乗ればどっしりと、かつしっとりとした優雅なV6の高速クルージングが堪能できる。何度か新型に乗り換えようかと、この後継のC250直4の1795ccにダウインサイジングされたものに試乗はしましたが、しっとりねっとり感が全くなくなっており、まるで日本車のようなさっぱりとした走りに二の足を踏み続けました。これまで、ポルシェ、BMW、ミニ、プリウスなどと共に乗り続けてきましたが、このV6のC250は手放せません。 評価としては、燃費以外の項目で星4つです。すべての分野でとんがったところがなく、高次元でバランスが取れた車です。星5つがないベンツ、ちょっとおとなしめのところがいい感じです。 総合評価を星4つにしたいため、燃費だけは星3ちょい位ですが、繰り上げて星4つとしました。因みに燃費は5万キロ走行平均でリッター8.5キロで2500ccにしては上等です。

5.0

【所有期間または運転回数】数回 【総合評価】大満足! 【良い点】荷室も広くて手使い勝手がよい。 【悪い点】特にない

4.4

【所有期間や運転回数】 6年で8万キロ乗りました。 【このクルマの良い点】 国産車とまったく違ってハンドリングがしっとり重めで遊びがなく、まるで戦闘機を操縦している感覚なのは感心しました。(私は戦闘機操縦士です) それから、よく「アクセルとブレーキを踏み間違えた」という事故事例を毎日のように聞きますが、国産車に乗ってみるとその理由が分かります。国産車は、アクセルとブレーキは、位置が違うだけで「踏み心地は同じ」なんですね。だから足の位置を目視確認しないとアクセルを踏んでるのかブレーキなのか区別がつきません。違いますか?メルセデスは違う。踏み心地がまったく違うから、踏み込む瞬間にすぐ分かります。踏み間違えはしにくい設計です。そういう「安全に対する設計思想」というのが感じられるのがメルセデスですね。 【このクルマの気になる点】 よく壊れます。エンジンウォーニングが毎月一回は点灯しては消えます(笑)走り出してすぐパワステが効かなくなったことも年に3回はありました。突然、フェラーリのハンドリングになる訳です(笑)維持費(修理代)は年間20万円程度、6年で120万円かかります。修理屋さんに「このまま乗るより今のうちに買い換えたほうがお金かかりませんよ」と助言されて手放すことにしました。そういう車です。 【総合評価】 安全性を考えたらメルセデスしか買いません。

4.4

【所有期間または運転回数】 2か月 【総合評価】 ベンツらしいい安定感を感じられます 【良い点】 走行安定性、オートヘッドライトの機能明るさ 【悪い点】 ややパワー不足

4.9

【所有期間や運転回数】 基本的に週末のみです 【このクルマの良い点】 最小回転半径が5.2mで国産車以上に小回りが効くため、狭い場所でも驚くほどハンドルが切れます。エアサスペンション搭載されており、路面からの衝撃を見事に吸収してくれて乗り心地は最高です。高速道路ではアクティブレーンチェンジアシストを使用することで、ウィンカーを出すだけで勝手に車線変更してくれます。アクティブディスタンスアシスト・ディストロニックで渋滞時も自動的に前の車を追随してくれます。レザーエクスクルーシブパッケージには360度カメラが付いており、駐車時や狭い道路も映像を確認しながら運転できます。この車ならぶつけることは逆に難しいでしょう。内装も12.3インチのコクピットディスプレイや本革シートで高級感があってとても満足しています。パノラマスライディングルーフは開放感たっぷりで是非オプション装着をお勧めします。ディーゼルエンジンの燃費は予想以上に良く、高速では20km/lとハイオクと比較して驚異的な数字です。購入して大変満足しています。 【このクルマの気になる点】 人気車種のため都内で見かけることが多い 【総合評価】 デザインが洗練されており、全く飽きることがありません。ローレウスエディションはAMGラインが標準装備でダイヤモンドグリルは惚れ惚れするくらいカッコいいですね。ディーゼルはトルクが深く、加速性能は申し分ない。静粛性も一昔前のディーゼルとは異なり、全く気にならない。安定した走行性能や最先端の安全機能は素晴らしく、全く不自由することないでしょう。まもなくニューモデルが登場すると思うが、後期型は熟成されており、内装、外装全てにおいて完成されている。ダイヤモンドホワイトはメタリックの色合いが素晴らしく、決して高いオプションではなかった。

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3.9

【このクルマの良い点】 ベンツ GLE Sportsは、プレミアムSUV「Mクラス」を後継した洗練されたモデル。とは言え、全面的に刷新されてパフォーマンスをアップさせています。 パワートレインには、新開発された3.0L 直列6気筒DOHCICターボエンジンを搭載。最大トルクは700N・mにも達し、街乗りなら2000回転以下でも発進や加速がスムーズ。スポーツカーかと思うほどのダッシュを見せます。雪国の実家へ帰省したときにも、深い雪道を難なく走破してくれました。あまりにトルクが効きすぎるので、アクセルを踏むと暴走しそうで怖い部分もあります。高回転までさせる必要がないので、ディーゼル特有のエンジンノイズもほとんど気になりません。 内装はレザーシートや木目調のアクセント、ダウンライトなどで仕上げられており、メルセデス・ベンツの伝統的なラグジュアリー感が満載。リアシートも角度が調節できるので、大人が3人乗っても窮屈さはありません。シートが3列ありますが、普段は3列目を格納して収納スペースにしています。それだけで630Lのスペースを確保できるので、2列目を格納しなくても2人分のキャンプギア+釣り竿を難なく積めました。 【総合評価】 メルセデス・ベンツ GLE  Sportsは、オンロードでの高速走行を得意としますが、オフロードもガンガン走れます。パワフルなエンジンと太いトルクのおかげで、吹かさずとも急勾配な山道を登り切ります。ボディは大きいものの最小回転半径5.6mと小回りが効きやすく、ワインディングロードもステアリング通りにキビキビと曲がってくれました。 ただ、オフロードだと揺れが気になります。標準装備された「AIRマティックサスペンション」が柔らかめで、基本モードだとふわふわ感が。モードを「Offroad」に切り替えれば多少改善されますが、人を乗せるときは、揺れないようにスピードを落としてゆったり走っています。オンロードでは揺れをほとんど感じませんが、念のためいつもモードを「Sport」にして走っています。 家族でオンロードのロングドライブを楽しむような使い方がベストな車だと思いました。

4.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 フラッと立寄り買う気はそこまでなかったのに即決してしまいまいた。 スタッフの方々、担当の方対応がよく満足です。 【悪い点】

4.9

【所有期間や運転回数】 現在4ヶ月目。週一でレジャーに使っています。 【このクルマの良い点】 Sクラスでも採用されている静かなディーゼルエンジン。豊かなトルクがあり、巨体ながら加速最高です。燃費もディーゼルなので良。静かでパワフルなのでストレスなし。快適装備や安全装備が充実しています。高速でのレーンキープアシストや追従もスムーズで思わず遠出をしたくなる快適さです。 【このクルマの気になる点】 運転席のピラーがだいぶ寝ているので乗り降りで頭ぶつけます。デザインのせいですので仕方ないですね。あとは収納が少なめです。こちらもデザインの問題かと。 エアサスがやや柔らかめに感じます。SUVなので仕方ないのですが高速でやや横揺れが気になることがあります。個人的には高速時にはもう少し締め上げてくれるとよかったなと思っています。 【総合評価】 買ってよかったです。やはりエンジンと走行性能が素晴らしい。室内も高級感たっぷり。過去AMGからS、G、E、Aなど今までたくさんベンツを乗り継ぎましたが最も良い車の一つと思います。

3.9

【総合評価】  一昨年あたりから、いわゆるSUVクラスの車種整理をすすめているメルセデス。かつての中堅SUV「Mクラス」は、「GLE」として生まれ変わることになりました。3グレード用意された車種ラインナップは、全車3.0lV6ディーゼルターボ+9速ATの組み合わせ。またもちろん、全車4マチック(4WD)仕様です。スペシャルモデルとしてAMG仕様(GLE63S、585馬力!)も選べたりもしますが……。 【良い点】  ディーゼルターボエンジンは静粛性に優れ、かつ滑らか。4WD&SUVは世界中で次々とディーゼル搭載車が登場していますが、完成度の高さではメルセデスが一歩も二歩もリードしているように思えます。またGLEはメルセデスSUVの中でも、Gクラスに次ぐオフロード性能が持ち味となっています。 【悪い点】  クルマとしてもSUVとしても、とくにネガな面が感じられません……。しいていえばこの車両価格(868万円〜)を、ユーティリティカーとして惜しみなく使えるかどうか? 中古車の登場も、まだ先になりそうですし……。

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