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PROTO CORPORATION

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Cクラスステーションワゴンと
スペーシアギアの車種比較ページ

選択している
車種

メルセデス・ベンツ Cクラスステーションワゴン

2021年7月〜[発売中]

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スズキ スペーシアギア

2024年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

622〜952万円

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195〜215万円

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中古車価格帯

257.2〜818万円

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135.5〜288万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4785mm

  • 1820mm

  • 1455mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1800mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2170mm

  • 1345mm

  • 1415mm

WLTCモード燃費 14.2~18.8km/l 19.8~23.9km/l
排気量 1494~1993cc 657~658cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 ベンツらしいどっしりしっとりとした高級感がありながら、小回りも利くところ。 【総合評価】 購入して丸13年経ちますが、絶好調です。ダウンサイジング隆盛の今では入手できないスペック、横幅1770×長さ4600というややコンパクトサイズながら、V6の2500ccをのせるという贅沢。世田谷や鎌倉の狭い道も余裕でするすると抜けられ、高速に乗ればどっしりと、かつしっとりとした優雅なV6の高速クルージングが堪能できる。何度か新型に乗り換えようかと、この後継のC250直4の1795ccにダウインサイジングされたものに試乗はしましたが、しっとりねっとり感が全くなくなっており、まるで日本車のようなさっぱりとした走りに二の足を踏み続けました。これまで、ポルシェ、BMW、ミニ、プリウスなどと共に乗り続けてきましたが、このV6のC250は手放せません。 評価としては、燃費以外の項目で星4つです。すべての分野でとんがったところがなく、高次元でバランスが取れた車です。星5つがないベンツ、ちょっとおとなしめのところがいい感じです。 総合評価を星4つにしたいため、燃費だけは星3ちょい位ですが、繰り上げて星4つとしました。因みに燃費は5万キロ走行平均でリッター8.5キロで2500ccにしては上等です。

5.0

【所有期間または運転回数】数回 【総合評価】大満足! 【良い点】荷室も広くて手使い勝手がよい。 【悪い点】特にない

4.4

【所有期間や運転回数】 6年で8万キロ乗りました。 【このクルマの良い点】 国産車とまったく違ってハンドリングがしっとり重めで遊びがなく、まるで戦闘機を操縦している感覚なのは感心しました。(私は戦闘機操縦士です) それから、よく「アクセルとブレーキを踏み間違えた」という事故事例を毎日のように聞きますが、国産車に乗ってみるとその理由が分かります。国産車は、アクセルとブレーキは、位置が違うだけで「踏み心地は同じ」なんですね。だから足の位置を目視確認しないとアクセルを踏んでるのかブレーキなのか区別がつきません。違いますか?メルセデスは違う。踏み心地がまったく違うから、踏み込む瞬間にすぐ分かります。踏み間違えはしにくい設計です。そういう「安全に対する設計思想」というのが感じられるのがメルセデスですね。 【このクルマの気になる点】 よく壊れます。エンジンウォーニングが毎月一回は点灯しては消えます(笑)走り出してすぐパワステが効かなくなったことも年に3回はありました。突然、フェラーリのハンドリングになる訳です(笑)維持費(修理代)は年間20万円程度、6年で120万円かかります。修理屋さんに「このまま乗るより今のうちに買い換えたほうがお金かかりませんよ」と助言されて手放すことにしました。そういう車です。 【総合評価】 安全性を考えたらメルセデスしか買いません。

4.4

【所有期間または運転回数】 2か月 【総合評価】 ベンツらしいい安定感を感じられます 【良い点】 走行安定性、オートヘッドライトの機能明るさ 【悪い点】 ややパワー不足

4.9

【所有期間や運転回数】 基本的に週末のみです 【このクルマの良い点】 最小回転半径が5.2mで国産車以上に小回りが効くため、狭い場所でも驚くほどハンドルが切れます。エアサスペンション搭載されており、路面からの衝撃を見事に吸収してくれて乗り心地は最高です。高速道路ではアクティブレーンチェンジアシストを使用することで、ウィンカーを出すだけで勝手に車線変更してくれます。アクティブディスタンスアシスト・ディストロニックで渋滞時も自動的に前の車を追随してくれます。レザーエクスクルーシブパッケージには360度カメラが付いており、駐車時や狭い道路も映像を確認しながら運転できます。この車ならぶつけることは逆に難しいでしょう。内装も12.3インチのコクピットディスプレイや本革シートで高級感があってとても満足しています。パノラマスライディングルーフは開放感たっぷりで是非オプション装着をお勧めします。ディーゼルエンジンの燃費は予想以上に良く、高速では20km/lとハイオクと比較して驚異的な数字です。購入して大変満足しています。 【このクルマの気になる点】 人気車種のため都内で見かけることが多い 【総合評価】 デザインが洗練されており、全く飽きることがありません。ローレウスエディションはAMGラインが標準装備でダイヤモンドグリルは惚れ惚れするくらいカッコいいですね。ディーゼルはトルクが深く、加速性能は申し分ない。静粛性も一昔前のディーゼルとは異なり、全く気にならない。安定した走行性能や最先端の安全機能は素晴らしく、全く不自由することないでしょう。まもなくニューモデルが登場すると思うが、後期型は熟成されており、内装、外装全てにおいて完成されている。ダイヤモンドホワイトはメタリックの色合いが素晴らしく、決して高いオプションではなかった。

Cクラスステーションワゴンのクルマレビューをもっと見る
4.6

【このクルマの良い点】 なんと言っても見た目が可愛い、まずそれだけで選びました(笑)スーパーハイト系ワゴンSUV風 汚れてもすぐに拭ける撥水加工を施したシート。前後だけでなく高さ調整ができる、そしてヒートシーターが運転席・助手席にもある。 天井にサーキュレーターがついているので、後部座席でも室内温度調整が出来る。 セーフティサポートも充実している。 全方位モニター対応のナビで安全確認出来る。などなど。。。 【総合評価】 とにかくフォルムが可愛いだけで許せちゃいますが、街の中や高速道路を走行してみて、加速はイマイチですが、かなり運転し易い車です。 マイルドハイブリッドのお陰なのかアイドリングストップからエンジンがかかる時に大袈裟な音がしません。 ハイト系ワゴンなので風に煽られるような時もありますが想定内で、コーナリングも安定しているように思います。 ただ、車内のインテリアパーツが少しプラスチックのチープ感を感じてしまうのは残念でした。 総合的には思った以上の装備の軽自動車で、大変満足しています!

3.9

【このクルマの良い点】 アウトドア車だけに、内装までもアウトドア仕様にした軽ハイトワゴン。 なんとシートは全て全席撥水加工がされており、濡れてもへっちゃらで軽く拭けば簡単に清掃可能です。 子供と川遊び、釣り、カヌーなど、水濡れも恐くありません。 ただし、子供っぽくなりすぎなように各所は落ち着いた雰囲気に見えるデザインでまとめられているため、年齢問わず乗れる車といえます。 荷室は低い床で、荷物の出し入れが簡単に済むように設計されています。 シートを倒す操作も利便性が追求され、ストラップを引けばワンタッチで折りたたむことも可能です。 汚れに強い素材をしているので、車汚れを気にせずアクティブに使えます。 また、ただしまえるだけでなく隠せる収納や使い勝手の良い収納が多いのも特徴です。 なんと後部席には折りたたみ式のテーブルまで完備。 USB電源など、実用的な充電装備を搭載し、とことん遊べる車として追求されています。 【総合評価】 個性的で遊べる軽ワゴンをお探しの人には最適なスペーシアギア。 SUVまではいかないけど、広くてアウトドアに使えて、かつデザインも可愛い車に乗りたい人にも最適でしょう。 キャンプ車として使う、車中泊で旅行に行くなど一台持っていれば、遊び方は無限大です。 ただ遊べるだけでばく、装備も充実しています。 ・パワースライドドア ・全体の空気を循環できるサーキュレーターシステム ・暗闇を明るくするLEDランプ など、実用的な装備は揃っています。 さらに安全装備も充実。 セーフティーレポート、衝突軽減ブレーキ、ヘッドアップディスプレイを装備し、安全性も担保されています。 ファミリーカーとして使用する人も多いため、子供の安全のためにも衝突吸収ボディーで設計されています。 万が一に備えても作られているので、安心して長く使える車でしょう。 ハスラーやタフトなどライバルも多いジャンルですが、他と違う車に乗りたい個性派は選ぶべき車です。

4.0

【このクルマの良い点】 一目惚れでした。即決で購入 【総合評価】 内装外装ともによくデザインも気に入りました

3.6

【このクルマの良い点】 とても扱いやすく、どんなシーンにも対応してくれる車です。 室内の広さは軽自動車の域を超えているかのよう。乗車時のゆったりさはもちろん、荷物を積む際のスペースもかなり広く設計されています。 高さのある自転車も積んでしまえる積載性。たくさんの買い物でも余裕の広さでしょう。 外観はとっても個性的で、どちらかというと若者向けでしょう。可愛さの中に、ちょっとだけワイルドな印象をとり入れたデザイン。 男性が乗っても女性が乗っても違和感のないボディデザインです。 本レビュー車は、4WD仕様のターボ車!雪道や砂浜、山道など、悪条件の道路でも力強く進んでくれます。 アウトドアレジャーの多い方には、かなり心強い走行性能です。 また、燃費はJC08モードで24.0km/Lと、かなりの高得点をたたき出しています。4WDのターボ車という点を考慮すれば、十分すぎる燃費性能でしょう。 ターボ付きの加速性能は好印象で、普段使いにはまったく問題ありません。 小さなボディに、とっても多くの使い勝手が詰め込まれた車です。幅広いユーザーに好まれる車でしょう。 【総合評価】 とても扱いやすく、どんなシーンにも対応してくれる車です。 室内の広さは軽自動車の域を超えているかのよう。乗車時のゆったりさはもちろん、荷物を積む際のスペースもかなり広く設計されています。 高さのある自転車も積んでしまえる積載性。たくさんの買い物でも余裕の広さでしょう。 外観はとっても個性的で、どちらかというと若者向けでしょう。可愛さの中に、ちょっとだけワイルドな印象をとり入れたデザイン。 男性が乗っても女性が乗っても違和感のないボディデザインです。 本レビュー車は、4WD仕様のターボ車!雪道や砂浜、山道など、悪条件の道路でも力強く進んでくれます。 アウトドアレジャーの多い方には、かなり心強い走行性能です。 また、燃費はJC08モードで24.0km/Lと、かなりの高得点をたたき出しています。4WDのターボ車という点を考慮すれば、十分すぎる燃費性能でしょう。 ターボ付きの加速性能は好印象で、普段使いにはまったく問題ありません。 小さなボディに、とっても多くの使い勝手が詰め込まれた車です。幅広いユーザーに好まれる車でしょう。

4.3

【所有期間または運転回数】  1週間所有し 【総合評価】  かなり高いと感じる 【良い点】  見た目が良いだけでなく、ターボなので走りもパワフル!  高速での加速も苦にならない。  最近の軽自動車はひと昔前と大違い 【悪い点】  特になし

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