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PROTO CORPORATION

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Cクラスステーションワゴンと
カムリの車種比較ページ

選択している
車種

メルセデス・ベンツ Cクラスステーションワゴン

2021年7月〜[発売中]

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トヨタ カムリ

2017年7月〜2023年12月

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購入価格

新車価格帯

622〜952万円

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329〜468万円

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中古車価格帯

140.6〜798万円

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136.2〜449.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4785mm

  • 1820mm

  • 1455mm

  • 4885mm

  • 1840mm

  • 1445mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2010mm

  • 1535mm

  • 1185mm

WLTCモード燃費 14.2~18.8km/l 21.6~27.1km/l
排気量 1494~1993cc 2487~2487cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 ベンツらしいどっしりしっとりとした高級感がありながら、小回りも利くところ。 【総合評価】 購入して丸13年経ちますが、絶好調です。ダウンサイジング隆盛の今では入手できないスペック、横幅1770×長さ4600というややコンパクトサイズながら、V6の2500ccをのせるという贅沢。世田谷や鎌倉の狭い道も余裕でするすると抜けられ、高速に乗ればどっしりと、かつしっとりとした優雅なV6の高速クルージングが堪能できる。何度か新型に乗り換えようかと、この後継のC250直4の1795ccにダウインサイジングされたものに試乗はしましたが、しっとりねっとり感が全くなくなっており、まるで日本車のようなさっぱりとした走りに二の足を踏み続けました。これまで、ポルシェ、BMW、ミニ、プリウスなどと共に乗り続けてきましたが、このV6のC250は手放せません。 評価としては、燃費以外の項目で星4つです。すべての分野でとんがったところがなく、高次元でバランスが取れた車です。星5つがないベンツ、ちょっとおとなしめのところがいい感じです。 総合評価を星4つにしたいため、燃費だけは星3ちょい位ですが、繰り上げて星4つとしました。因みに燃費は5万キロ走行平均でリッター8.5キロで2500ccにしては上等です。

5.0

【所有期間または運転回数】数回 【総合評価】大満足! 【良い点】荷室も広くて手使い勝手がよい。 【悪い点】特にない

4.4

【所有期間や運転回数】 6年で8万キロ乗りました。 【このクルマの良い点】 国産車とまったく違ってハンドリングがしっとり重めで遊びがなく、まるで戦闘機を操縦している感覚なのは感心しました。(私は戦闘機操縦士です) それから、よく「アクセルとブレーキを踏み間違えた」という事故事例を毎日のように聞きますが、国産車に乗ってみるとその理由が分かります。国産車は、アクセルとブレーキは、位置が違うだけで「踏み心地は同じ」なんですね。だから足の位置を目視確認しないとアクセルを踏んでるのかブレーキなのか区別がつきません。違いますか?メルセデスは違う。踏み心地がまったく違うから、踏み込む瞬間にすぐ分かります。踏み間違えはしにくい設計です。そういう「安全に対する設計思想」というのが感じられるのがメルセデスですね。 【このクルマの気になる点】 よく壊れます。エンジンウォーニングが毎月一回は点灯しては消えます(笑)走り出してすぐパワステが効かなくなったことも年に3回はありました。突然、フェラーリのハンドリングになる訳です(笑)維持費(修理代)は年間20万円程度、6年で120万円かかります。修理屋さんに「このまま乗るより今のうちに買い換えたほうがお金かかりませんよ」と助言されて手放すことにしました。そういう車です。 【総合評価】 安全性を考えたらメルセデスしか買いません。

4.4

【所有期間または運転回数】 2か月 【総合評価】 ベンツらしいい安定感を感じられます 【良い点】 走行安定性、オートヘッドライトの機能明るさ 【悪い点】 ややパワー不足

4.9

【所有期間や運転回数】 基本的に週末のみです 【このクルマの良い点】 最小回転半径が5.2mで国産車以上に小回りが効くため、狭い場所でも驚くほどハンドルが切れます。エアサスペンション搭載されており、路面からの衝撃を見事に吸収してくれて乗り心地は最高です。高速道路ではアクティブレーンチェンジアシストを使用することで、ウィンカーを出すだけで勝手に車線変更してくれます。アクティブディスタンスアシスト・ディストロニックで渋滞時も自動的に前の車を追随してくれます。レザーエクスクルーシブパッケージには360度カメラが付いており、駐車時や狭い道路も映像を確認しながら運転できます。この車ならぶつけることは逆に難しいでしょう。内装も12.3インチのコクピットディスプレイや本革シートで高級感があってとても満足しています。パノラマスライディングルーフは開放感たっぷりで是非オプション装着をお勧めします。ディーゼルエンジンの燃費は予想以上に良く、高速では20km/lとハイオクと比較して驚異的な数字です。購入して大変満足しています。 【このクルマの気になる点】 人気車種のため都内で見かけることが多い 【総合評価】 デザインが洗練されており、全く飽きることがありません。ローレウスエディションはAMGラインが標準装備でダイヤモンドグリルは惚れ惚れするくらいカッコいいですね。ディーゼルはトルクが深く、加速性能は申し分ない。静粛性も一昔前のディーゼルとは異なり、全く気にならない。安定した走行性能や最先端の安全機能は素晴らしく、全く不自由することないでしょう。まもなくニューモデルが登場すると思うが、後期型は熟成されており、内装、外装全てにおいて完成されている。ダイヤモンドホワイトはメタリックの色合いが素晴らしく、決して高いオプションではなかった。

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3.7

【このクルマの良い点】 先進技術が詰まったセダンです。ボディサイズはそこまで大きくなく、運転のしやすさが感じられます。レーダークルーズやレーンアシストなど、安全面や利便性をアップさせる装備も魅力的です。 肝心の走りでは、2.5Lエンジンがパワフルに活躍してくれます。とてもレスポンスの良いエンジンで、力強さが感じられました。エンジン音も比較的静かで、アクセルをしっかり踏んでも高い静粛性が確保されています。ゆったりと運転したい方には嬉しいですね。 車内もとてもセンスよくまとめられ、高級感のあるデザイン。メーター周りも洗練されており、運転中にも満足が感じられるでしょう。外観から車内までデザインに統一感が感じられます。 また、セダンとしてはトランクルームがとても広く、荷物の積載性も高いレベルです。後方座席を倒せばトランクルームの荷物を運転席側からも取り出せます。さまざまな実用性も考えられた設計も高得点ですね。 トヨタらしい丁寧な車です。落ち着きのあるセダンとして非常に高い完成度が感じられました。 【総合評価】 トヨタのカムリは完成度の高さが感じられるセダンです。全体的に不満点もなく、デザインには秀逸さも感じられました。外観からは少しスポーティーな雰囲気も漂っています。 搭載された2.5Lエンジンも完成度が高く、発進から加速、高速域までマルチに支えてくれるレスポンスでした。アクセルを踏んだ分だけしっかりと進んでくれる印象です。 乗り心地にも造り手の丁寧さが感じられ、快適なドライブが叶います。唯一気になったのが、ボディサイズの割に小回りがきかなかった点。駐車場での取り回しなどでは切り返しが必要でした。道路を走る際には気にならないでしょう。 適度なボディサイズと全体的に完成度の高い造り、燃費の良さも高評価でした。非常に扱いやすい中型セダンといえるでしょう。セダンに乗りたいけど運転技術に不安がある方にもおすすめできる車種ですね。

4.4

【このクルマの良い点】 カムリを購入するにあたり、一番気に入ったところはスタイリッシュなエクステリアです。歴代のカムリも車格的には気になってはいましたが、垢抜けないデザインが引っかかり、購入には至りませんでした。しかし、10代目のこの型のカムリにモデルチェンジしたときにデザインが一変! フロントが長めになったデザインは、超お気に入りです!  インテリアにも大満足で、とても肌触りの良いレザーがふんだんに使用されているため、手触りが良いです。また、JBLのサウンドシステムを採用した大型ディスプレイを装着しましたので、画面の見やすさだけでなく、音の広がりも最高です。 パワーユニットに関しては4気筒エンジンというのが少し残念ではありますが、2500cc+モーターなのでとてもスムーズに走ることができます。アクセルを強めに踏み込めば、車を意のままに操れるような運転を楽しめるからです。カムリは、ドライビングセダンとしては十分に合格点を得られる走りになっていると思います。 【総合評価】 カムリといえば、昔から海外、特にアメリカでの評価は非常に高い車だったという印象です。アメリカ国内のセダンの中では、コンパクト、燃費が良い、走りが良いなどとの評判でしたが、日本国内では、多分デザインのせいだと思いますが、少し年配の方向けの車という位置付けだったような気もします。とはいえ、10代目にモデルチェンジしてからは、その印象を覆すかっこいいデザインになりました。歴代の中では、個人的に一番かっこいいのではないかと思っています。 セダンは天井も低めに造られていることが多いこともあり、カムリの後部座席は狭いのかなとも思いましたが、そこまで圧迫感はありません。チャイルドシートを1台乗せていますが、窮屈な感じもしないです。チャイルドシートの横に大人が乗っても、狭くありません。我が家は今のところ子どもが1人しかいないので、チャイルドシートも1台だけですが、仮に2台並べたとしても十分な広さは兼ね備えられていると思います。

4.4

【このクルマの良い点】 【外観デザイン】 セダンのイメージといえば、オヤジの乗るクルマという印象があるかもしれません。 そんな常識を覆し、カムリのWSは、非常にスポーティーでカッコいい外観デザインです。 まず初めに目につくのは、迫力のあるフロントマスクでしょう。 バンパー左右の張り出したグリルはインパクト抜群です。また、センター、サイドのピアノブラック塗装は、スポーティー感と上質感を醸し出しています。 ヘッドランプもブラックとなっており、とてもシャープな印象です。 また、ルーフをブラックにするツートーンにすることで、よりスポーティーになります。 【乗り心地】 WSでは、固めの足回りとなっていますが、しなやかに動いてくれるので乗り心地も良いです。 後席の広さも十分。ヘッドクリアランスもセダンの割には男性でも余裕があります。 長距離ドライブも後席での乗車であっても疲れにくいです。改めて、セダンの快適性を感じることができます。 【総合評価】 カムリの売りは、スポーティーな外観デザインです。 今時は、セダンはダサいイメージがありますが、このクルマはかっこいい。 オプションでルーフをツートンカラーにすることで、さらにスポーティーでスタイリッシュな印象になります。 インテリアのデザインもなかなか良い感じです。しかし、ドアパネル周辺の質感がもう少しといったところ。 スイッチ類、ドリンクホルダーも使いやすく、機能性も高いです。 運転性能も良いです。加速性能は十分。コーナリング性能も高く、安定感があります。 セダンだけあって、乗り心地もGood。後席の足元もスペースが広く、長距離での移動も問題なしです。 気になるところといえば、ボディサイズが、全長:4910mm、全幅:1840mmと大きいので、狭い道では注意が必要です。 しかしながら、前方の視界は良いので、慣れてしまえば問題ないかもしれません。 総じて、とても良いクルマです。改めて、セダンの良さを感じさせてくれます。

4.7

【このクルマの良い点】 自分らしさを感じるセダン。レクサスでもクラウンでもない、自分はこの走りだ!を表現できる1台。ナビサイズも大きい、安全性能も高い、高級感もバッチリ、出会えて良かった一台。 【総合評価】 内装はセダンらいし高級感、ブルーのイルミネーションも大人のワクワク感を刺激。運転してよし、家族を乗せてよし。素晴らしい走り。ボディは少し大き目。満足感のあるセダン。

5.0

高橋さんに担当してもらいとても親身になって対応してもらい納得した車を探せて良かったです。今後もよろしくお願いいたします!!

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