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CLAクラスと
Cクラスステーションワゴンの車種比較ページ

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車種

メルセデス・ベンツ CLAクラス

2026年7月〜[発売中]

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メルセデス・ベンツ Cクラスステーションワゴン

2021年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

598〜775万円

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622〜952万円

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中古車価格帯

-万円

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257.2〜818万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハードトップ ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4725mm

  • 1835mm

  • 1470mm

  • 4785mm

  • 1820mm

  • 1455mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 20.2~20.3km/l 14.2~18.8km/l
排気量 1498~99999cc 1494~1993cc
駆動方式 RR、FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 EV/軽油/無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 2020年に購入し、2度目の車検を機に乗り換えに至ったため投稿させていただきます この車の購入に至った理由はスタイルの良さ、そして先進的な装備です 2020年当時、様々な安全装備とカスタマイズ可能なフル液晶のメーターとHUD・快適なシートと高い走行性能。それら全てを兼ね備えた車は多くはなかったと思います 私はそれらの恩恵を受けるためフルOPの仕様を購入しております 2025年でも通用する安全装備と先進的なメーター回りは、スマホに慣れている若い世代の方にはとっつきやすいものではないかなと感じます 高速道路での安定性は非常に高く、100km巡行が80kmかそこらに感じてしまうくらいです。また、スポーツモードに切り替えたときのレスポンスも良く1.5tの車重を強く感じない軽快な加速と、可変バルタイによるエンジン音の変化も相まって走らせて楽しい仕様に仕上がっていると思います AMGは普段使いではハイパワーすぎるし、何より購入金額・ランニングコストも非常に高くついてしまいますがこの250 4Mであれば深く考える必要もないです 【総合評価】 独身で車にお金を使えるなら間違いなく候補に入れて良いモデルだと思います 逆にファミリーユースは間違いなくやめたほうが良いです。リアに必ず人を乗せるような方も避けるべきです この車はスタイル重視なので後部座席の快適性は皆無です。大人3人だとかなり窮屈に感じるでしょう 良い点の最後で挙げたランニングコストのお話の逆のことを言ってしまうのですが、メルセデスに限らず欧州車はランフラットタイヤという特殊なタイヤを使用している事が多くタイヤがおそろしく高いです。私は2万5千キロかそこらで交換していますが、そのお値段4本で18万円(工賃込み)です また、リアブレーキディスクを3年目に交換し、4年目にはフロントブレーキディスクを交換しています パッドではありません、ディスクです 悪い点として、DCTがあまり賢くないのか「巡行から減速・停止した後の発進時」にシフトショックを感じることがそれなりにあります。変速の音も聞こえます あと、言うほど静かではありません。型落ちのクラウンのほうが何倍もマシです 故障に関してはサンルーフが壊れた程度でした。これをどう見るかは人によるかと思います 総括:買ってよかったと思える1台でした

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 価格について分かり易く説明いただき即決しました。 サポートありがとうございました。 【悪い点】

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 良い出会いが出来ました。 色々なご対応に感謝しております。 今後長いお付き合いをお願い致します。 【悪い点】

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 とても丁寧な対応で今後も利用させて頂きます。 【悪い点】

4.4

【所有期間または運転回数】 半月で4回ドライブ。 【総合評価】 豪華で広いわけでわないが、峠走行には丁度良くパワーと排気音がその気にさせてさせます。 【良い点】 加速性能と加速時の排気音はいいね。 ハンドリングも割とシャープに反応。 【悪い点】 始動直後のエンジン音はうるさい、住宅街では気を遣う。 車重がもう少し軽ければ、特にフロントヘビー。

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4.0

【このクルマの良い点】 ベンツらしいどっしりしっとりとした高級感がありながら、小回りも利くところ。 【総合評価】 購入して丸13年経ちますが、絶好調です。ダウンサイジング隆盛の今では入手できないスペック、横幅1770×長さ4600というややコンパクトサイズながら、V6の2500ccをのせるという贅沢。世田谷や鎌倉の狭い道も余裕でするすると抜けられ、高速に乗ればどっしりと、かつしっとりとした優雅なV6の高速クルージングが堪能できる。何度か新型に乗り換えようかと、この後継のC250直4の1795ccにダウインサイジングされたものに試乗はしましたが、しっとりねっとり感が全くなくなっており、まるで日本車のようなさっぱりとした走りに二の足を踏み続けました。これまで、ポルシェ、BMW、ミニ、プリウスなどと共に乗り続けてきましたが、このV6のC250は手放せません。 評価としては、燃費以外の項目で星4つです。すべての分野でとんがったところがなく、高次元でバランスが取れた車です。星5つがないベンツ、ちょっとおとなしめのところがいい感じです。 総合評価を星4つにしたいため、燃費だけは星3ちょい位ですが、繰り上げて星4つとしました。因みに燃費は5万キロ走行平均でリッター8.5キロで2500ccにしては上等です。

5.0

【所有期間または運転回数】数回 【総合評価】大満足! 【良い点】荷室も広くて手使い勝手がよい。 【悪い点】特にない

4.4

【所有期間や運転回数】 6年で8万キロ乗りました。 【このクルマの良い点】 国産車とまったく違ってハンドリングがしっとり重めで遊びがなく、まるで戦闘機を操縦している感覚なのは感心しました。(私は戦闘機操縦士です) それから、よく「アクセルとブレーキを踏み間違えた」という事故事例を毎日のように聞きますが、国産車に乗ってみるとその理由が分かります。国産車は、アクセルとブレーキは、位置が違うだけで「踏み心地は同じ」なんですね。だから足の位置を目視確認しないとアクセルを踏んでるのかブレーキなのか区別がつきません。違いますか?メルセデスは違う。踏み心地がまったく違うから、踏み込む瞬間にすぐ分かります。踏み間違えはしにくい設計です。そういう「安全に対する設計思想」というのが感じられるのがメルセデスですね。 【このクルマの気になる点】 よく壊れます。エンジンウォーニングが毎月一回は点灯しては消えます(笑)走り出してすぐパワステが効かなくなったことも年に3回はありました。突然、フェラーリのハンドリングになる訳です(笑)維持費(修理代)は年間20万円程度、6年で120万円かかります。修理屋さんに「このまま乗るより今のうちに買い換えたほうがお金かかりませんよ」と助言されて手放すことにしました。そういう車です。 【総合評価】 安全性を考えたらメルセデスしか買いません。

4.4

【所有期間または運転回数】 2か月 【総合評価】 ベンツらしいい安定感を感じられます 【良い点】 走行安定性、オートヘッドライトの機能明るさ 【悪い点】 ややパワー不足

4.9

【所有期間や運転回数】 基本的に週末のみです 【このクルマの良い点】 最小回転半径が5.2mで国産車以上に小回りが効くため、狭い場所でも驚くほどハンドルが切れます。エアサスペンション搭載されており、路面からの衝撃を見事に吸収してくれて乗り心地は最高です。高速道路ではアクティブレーンチェンジアシストを使用することで、ウィンカーを出すだけで勝手に車線変更してくれます。アクティブディスタンスアシスト・ディストロニックで渋滞時も自動的に前の車を追随してくれます。レザーエクスクルーシブパッケージには360度カメラが付いており、駐車時や狭い道路も映像を確認しながら運転できます。この車ならぶつけることは逆に難しいでしょう。内装も12.3インチのコクピットディスプレイや本革シートで高級感があってとても満足しています。パノラマスライディングルーフは開放感たっぷりで是非オプション装着をお勧めします。ディーゼルエンジンの燃費は予想以上に良く、高速では20km/lとハイオクと比較して驚異的な数字です。購入して大変満足しています。 【このクルマの気になる点】 人気車種のため都内で見かけることが多い 【総合評価】 デザインが洗練されており、全く飽きることがありません。ローレウスエディションはAMGラインが標準装備でダイヤモンドグリルは惚れ惚れするくらいカッコいいですね。ディーゼルはトルクが深く、加速性能は申し分ない。静粛性も一昔前のディーゼルとは異なり、全く気にならない。安定した走行性能や最先端の安全機能は素晴らしく、全く不自由することないでしょう。まもなくニューモデルが登場すると思うが、後期型は熟成されており、内装、外装全てにおいて完成されている。ダイヤモンドホワイトはメタリックの色合いが素晴らしく、決して高いオプションではなかった。

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